常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    2018年06月



    1 峠 ★ :2018/06/28(木) 19:40:57.90 ID:CAP_USER.net

     ソフトバンクは28日、大阪府北部地震の被災地支援のため、義援金100万円を大阪府共同募金会に
    寄付すると発表した。球団と選手会が50万円ずつ出す。

     29日のヤフオクドームでのロッテ戦前には、昨年7月に発生した九州北部の豪雨の被災地支援で
    募金を呼び掛ける。

    ソース 共同通信社 06/28 19:38
    https://this.kiji.is/385016608945488993


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/28(木) 16:48:55.28 ID:CAP_USER9.net

    巨人・菅野ら7選手が選手間投票で球宴出場 ロッテからは1人も入らず
    2018年06月28日 16:37 スポニチ Sponichi Annex 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/28/kiji/20180628s00001173272000c.html

    巨人の菅野

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    「マイナビオールスターゲーム2018」(7月13日京セラドーム大阪、14日熊本)の選手間投票結果が28日、日本野球機構(NPB)から発表され、巨人・菅野智之投手(28)ら、ファン投票とは別に新たに7選手が出場メンバーに加わった。

    <セ・リーグ>投手は巨人・菅野、一塁手はDeNAのホセ・ロペス(34)、二塁手は広島・菊池涼介(28)、外野手は阪神・糸井嘉男(36)の4人が1位となった。

    捕手部門の巨人・小林、内野手部門のDeNA・宮崎、巨人・坂本、外野手部門のDeNA・筒香、広島・鈴木はすでにファン投票で選ばれている。

    <パ・リーグ>投手は楽天・岸孝之(33)、捕手はソフトバンクの甲斐拓也(25)、DH部門は同じくアルフレッド・デスパイネ(32)の3人が1位となった。

    内野勢はファン投票1位の山川、浅村、源田の西武勢、ソフトバンク・松田が選ばれている。外野もソフトバンク・柳田、西武・秋山、オリックス・吉田と同1位選手の顔ぶれとなった。

    ファン投票では1人も入らなかった阪神から糸井、楽天から岸が選出されたものの、ロッテからは選手間投票でも1人も入らなかった。

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    選手間投票結果 | マイナビオールスターゲーム2018 | NPB.jp 日本野球機構
    http://npb.jp/allstar/2018/ballotresult_players.html


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    1 ニーニーφ ★ :2018/06/27(水) 23:23:25.14 ID:CAP_USER9.net

    ◆ヤクルト7―2中日(27日・神宮)

     昨夏、埼玉・花咲徳栄高で甲子園優勝投手になった中日・清水達也投手(18)が、1回0封で上々のデビューを果たした。

     この日初の1軍昇格を果たすと、7回から3番手で登板。
    先頭の山田には四球を許すが、バレンティンは空振り三振、川端は併殺打に打ち取り、無失点でマウンドを降りた。

     「ブルペンでは緊張したが、1軍のマウンドは気持ちよかった。周囲からはナイスピッチと声をかけていただいた」と
    ドラフト4位右腕は、充実した表情で振り返った。
    朝倉投手コーチは「よかったんじゃないですか。彼にとってこれがスタートです」と今後の活躍を期待した。
    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180627-OHT1T50221.html


    (出典 www.hochi.co.jp)


    関連スレ
    【野球】セ・リーグ S7-2D[6/27] 青木先制弾&適時打4打点!バレ坂口適時打!カラシティ好投ヤクルト3連勝 藤嶋KO打線反撃遅く中日3連敗
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530100894/


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/28(木) 17:37:31.71 ID:CAP_USER9.net

    「鉄人」衣笠祥雄さん お別れの会
    2018年6月28日 16時31分 NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498991000.html

    衣笠祥雄さんお別れ会

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    衣笠氏お別れ会で献花するカープナイン=広島市内のホテル(撮影・飯室逸平)

    (出典 i.daily.jp)


    衣笠氏お別れ会で献花する広島・緒方孝市監督らカープナイン=広島市内のホテル(撮影・飯室逸平)

    (出典 i.daily.jp)


    献花する広島・緒方孝市監督と広島・会沢翼選手会長=広島市内のホテル(撮影・飯室逸平)

    (出典 i.daily.jp)


    棺に手を合わせる江夏豊氏

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    衣笠氏との別れを惜しんだ山本浩二氏(左)

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    プロ野球 広島で当時、大リーグを超える連続試合出場の記録を作って「鉄人」と呼ばれ、ことし4月に亡くなった衣笠祥雄さんのお別れの会が広島市で行われました。

    大腸がんのため、ことし4月に71歳で亡くなった衣笠さんは、強打の内野手として広島一筋に23年間プレーし、チームのリーグ優勝や日本一に貢献しました。

    また、当時、大リーグを超える連続試合出場の記録を作って「鉄人」と呼ばれました。

    28日は、広島市内のホテルで衣笠さんのお別れの会が行われ、午前中は球団関係者やOB、それに現役選手が参列しました。

    この中で、緒方孝市監督と選手会長の會澤翼選手を先頭に1軍の選手が献花を行い、衣笠さんの写真を見つめながら別れを惜しむとともに、球団史上初となるリーグ3連覇と、34年ぶりの日本一を誓っていました。

    緒方監督は「衣笠さんが現役だったころに負けないぐらい強いチームを作りたい」と話していました。

    また、衣笠さんとともに広島の一時代を築いた山本浩二さんは「よきライバルで、キヌなしで自分は成長できなかった。長いつきあいなので寂しく『早すぎた』ということばしか出てこない」と話していました。

    午後には一般の献花も行われ、永久欠番となっている背番号「3」のユニフォームを着たファンなどが大勢参列し、衣笠さんをしのびました。

    ◆古葉元監督「一生懸命な姿が印象的」

    衣笠祥雄さんなどを率いて広島を初のリーグ優勝に導くなど、チームの黄金時代を築いた元監督の古葉竹識さんは、まずはじめに「僕はすぐに泣いてしまう」と話し、衣笠さんの早すぎる死を悼みました。

    そして「デッドボールを受けてもすぐに立ち上がって一塁まで走っていくプロとしての一生懸命な姿が印象的で、サチには感謝している」と話していました。

    そのうえで「今のカープもとても強い。若い選手たちの活躍を見守ってほしい」と話していました。

    ◆江夏豊さん「公私ともに大きな存在」

    衣笠さんと広島で3年間プレーした江夏豊さんは「こんな立派なお別れの会を広島で開いてもらって、きっと衣笠も喜んでいるんじゃないかな」と話していました。

    そして「亡くなって2か月たっても、いつも思い出す。あいつのことを忘れることは100%ない。公私ともにとても大きな存在で人生の中で必要な男だった」と別れを惜しみました。

    ◆黒田元投手「偉大さを痛感」

    おととし引退した広島の元ピッチャー、黒田博樹さんは「数々の偉業を残された大先輩で、改めて偉大さを痛感した」と話しました。

    そして「いつも優しく声をかけてくださり、日米通算200勝を挙げたときも『まだまだチームのために頑張ってほしい』と言われたことが印象に残っている」と話していました。

    ◆會澤選手会長「衣笠さんの姿勢を心に刻む」

    広島の選手会長を務める會澤翼選手は「献花をしたときに『これからもカープらしい野球をして頑張っていきます』という報告をした。
    痛みに耐えてチームのために頑張る衣笠さんの姿勢を心に刻み、この1年が終わったときに『頑張ったな』と言ってもらえるようなシーズンにしていきたい」と話していました。


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    1 ひかり ★ :2018/06/26(火) 16:18:20.29 ID:CAP_USER9.net

     野球規則委員会が26日、都内の日本野球機構(NPB)で行われ、22日のオリックス-ソフトバンク戦(ほっともっと神戸)の誤審について、
    オリックス側から要望されていた“試合のやり直し”を行わないことを改めて確認した。パ・リーグの仲野和男統括は「NPBおよび野球規則委員会で
    オリックス球団から特例としての続行試合の要望を確認、検討しました。その時の本塁打の判定は最終的なもの。野球規則を適用することとし、
    続行試合を行わないことを野球規則委員会で確認いたしました」と説明した。オリックス球団にも口頭でその旨を伝えた。

     問題のシーンは、22日・同戦の延長十回2死一塁の場面。ソフトバンク中村晃が放った右翼ポール際への打球はいったん、ファウルと判定されたが、
    工藤監督のリクエスにより本塁打に覆った。だがその試合後、審判団が正式に誤審を認めていた。オリックス側は試合のやり直しを要望していた。

     また日本野球機構(NPB)では再発防止の一環として、対応などが示されたリプレー検証のマニュアルをさらに細分化して、審判員に再徹底する方針を
    決めた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000086-dal-base


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