常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    2018年08月



    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 14:52:03.40 ID:CAP_USER9.net

    現状の「実績」ならば、10月25日のドラフトで1位入札競合の可能性もあるという。
    今夏の甲子園で準優勝に輝いた金足農・吉田輝星のNPBスカウトの評価である。

    大阪桐蔭との甲子園決勝後「いずれはプロでやりたい」と、明確な意思表示をしなかった吉田。
    夏の秋田大会を迎えるまでに一度は「大学進学」で固めていたようだが、甲子園での活躍を経て、状況は刻一刻と変わってきている。
    「あとは、本人次第」というのが大方の声。あくまで「待つ身」のプロ関係者だが、その決断が気になって仕方ないようだ。

    8月25日、高校日本代表18人の一員として東京近郊で直前合宿をスタート。
    しかし、吉田は秋田大会、甲子園の疲労から完全別メニューが続く。
    アジア選手権の舞台となる宮崎へ入る29日まではマイペース調整を進めていくプランだという。

    25日の練習を視察したあるベテランスカウトは実戦復帰を、首を長くして待っている。

    「桑田(真澄、PL学園、1985年)、松坂(大輔、横浜、1998年)も甲子園後も変わらず、頼もしい投球をしていた。
    果たして、吉田は元気にほうれるか。
    回復力、体の強さも素材の一つだと思います。宮崎でも甲子園のようなボールを投げたら、これは大変ですよ!!」

    なぜ、プロが吉田を獲得したいのか。魅力は言うまでもなく、ストレートにある。

    「ロー、セカンド、サード、トップ。ギアを入れ替える投手なんて、見たことがありません。投手としての感性が素晴らしい。
    下から浮き上がってくる球質は、(今年のドラフト候補の)大学、社会人を含含めてもNo.1。高めのストレートでも空振りが取れますから。(ドラフト1位の)12人? 入ってくる」

    別の中堅スカウトは「このタイミングで行くのが一番良い」と、高卒でのプロ入りを強く勧める。それは、なぜか? 
    「4年後に同じ評価で行ける保証はない」。大学進学すれば、人としての幅を広げることはできる。
    いずれは現役選手を終えるのであって、長い人生を見据えた上でも、4年間は貴重な時間となる。
    ただ、一方で、投手としてのパフォーマンス力アップがどこまで、期待できるか。

    あるアマチュア関係者からは「大学でドラフト指名されないレベルの選手が、高校で指名されても、プロでは活躍できない」との声も聞かれる。

    正解はだれにも分からない。

    本人の意思が一番、大事だ。吉田は何らかの背景で、「大学進学」で心を固めた時期があったはず。
    周囲の喧騒には流されず、もう一度、落ち着いて考える時間が必要かもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00000008-baseballo-base
    8/26(日) 14:37配信

    プロ野球へ行け
    【吉田輝星の進路に野球界全体が注目! 現時点ではプロ野球、進学どちらが優勢か】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 07:10:41.88 ID:CAP_USER9.net

    "ホリエモン"こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏による『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」。

    「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイ社長の前澤友作氏が、「プロ野球球団を持ちたい」とツイッターで発表し話題を呼んでいる。
    これを両氏はどう見ているのか?

    前編では、公言したことでいわゆる既得権益層とは確実に仲が微妙になるものの、今後どこかの球団が手放すタイミングで球団を入手できる確率が上がったのでは?と語った。

    * * *

    ホリ 俺的には、既得権益層が前澤さんの存在をおもしろくないと思っているだろうから、新規参入のほうが確率は高くなると思う。

    ひろ そうなるとチーム数が増えるわけですけど、チームを増やすために既存の球団が新しいルールを作るってのは、なかなかないんじゃないですか?

    ホリ どうだろう? 既存の球団へのメリットを作ることができれば、その可能性もあると思うよ。
    例えば、球団が増えるとポストシーズンがこれまでに対戦しないカードになったりするから、放映権が高く売れるようになる。

    今でも交流戦やクライマックスシリーズは人気でしょ? そうやってリーグの経済規模が大きくなっていけば、今度は韓国とか台湾を自然と取り込めるようになる。

    ひろ サッカーのクラブワールドカップみたいに、野球のアジアリーグとかができるようになると。

    ホリ もちろん、ZOZO的には千葉ロッテを引き継げればいいという面もあるんだけど、それは経験者的に言えばかなり難しい。

    ひろ 経験者が言うと、言葉の重みが違いますね......(笑)。

    ホリ 俺は、新規参入も夢物語じゃないと思っているんだよね。んで、この前、プロ野球16球団化のキーマンを前澤さんに紹介しといたわけ。

    ひろ え、そうなんですか? ちなみに、16球団になると4チーム増えることになりますけど、どの都市につくるんすか?

    ホリ これはまだ俺のアイデア段階だけど、四国アイランドリーグをベースに四国に1球団、
    BCリーグをベースに北信越に1球団、静岡に1球団、沖縄に台湾と米軍連携で1球団ってなるといいと思うんだよね。

    ひろ へー。じゃあ、新規参入ってのも可能性がないわけじゃないんすね。

    ホリ そそ。だからZOZOがプロ野球チームを運営するとしたら、新球団設立のほうが可能性が高いと思う。
    そう考えると、ライブドアがプロ野球参入表明でやった最大の功績は、それまでクローズドだったNPBに新球団設立のプロセスを透明化させたことだと思っているんだよね。

    ひろ なるほど。あのときの影響で、新しい球団をつくりやすくなっているんすね。

    ホリ うん。そういう面もあるから、前澤さんにはちょっと期待しちゃうんだよね(笑)。

    ●堀江貴文(ほりえ・たかふみ)1972年10月29日生まれ、福岡県出身。SNS株式会社オーナー兼従業員。『これからを稼ごう 仮装通貨と未来のお金の話』(徳間書店)が発売中

    ●西村博之(にしむら・ひろゆき)1976年11月16日生まれ、神奈川県出身。元『2ちゃんねる』管理人。近著は『働き方 完全無双』(大和書房)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-01069130-playboyz-soci
    8/26(日) 6:11配信

    ホリエモンきた
    【ZOZOTOWN球界参入の影にはやはりこの男が潜んでいた】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 19:44:04.81 ID:CAP_USER9.net

    ◇セ・リーグ ヤクルト―DeNA(2018年8月26日 神宮)

    ヤクルトのウラディミール・バレンティン(25)外野手は26日、神宮で行われたDeNA戦で本塁打を放ち、通算250号本塁打に到達した。

    3回無死三塁でDeNA先発今永から中越えの今季33号2ランを放って達成した。

    プロ野球史上62人目。バレンティンの初本塁打は、2011年4月16日の横浜ベイスターズ戦で眞下貴之から放っている。

    250号達成までに要した試合数は「869(在籍8年)」。これはブライアント(近鉄)やカブレラ(西武)の733試合に次ぐスピードで、落合博満(日本ハム)の878試合を抜き歴代3位となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000125-spnannex-base
    8/26(日) 19:23配信


    (出典 Youtube)

    バレンティン 33号 バックスクリーン 特大 2ラン 通算250本塁打 ホームラン 2018年8月26日 ヤクルトvsDeNA

    http://npb.jp/bis/players/13315133.html
    成績

    守備頑張って
    【ヤクルト・バレンティンが偉業達成! 史上3番目の速さ】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 07:41:59.50 ID:CAP_USER9.net

    ペナントレース争いとともにヒートアップしているのが、広島・丸佳浩(29)、西武・浅村栄斗(ひでと)(27)、日本ハム・中田翔(29)ら、今オフのFA市場の目玉となる主砲たちの行方だ。

    「浅村には阪神、オリックス、ナベツネさんが大補強を予告している巨人、そしてソフトバンクが熱視線を送っています。
    ただ、浅村本人はメジャーが第一志望のようです。
    レイズのスカウトによると、現在の評価はメジャーの控えクラス。『それでもいいなら獲得したい』と言っていました。
    いまの年俸より下がっても挑戦するかどうか微妙ですね。ちなみに浅村、英語はカラッキシだと思いますよ。
    同じ大阪桐蔭の野球部出身でチームメートの岡田雅利は『アルファベットの小文字は学校で習ってない』と豪語していましたから(笑)。
    憧れの中島宏之がいるオリックスが有力と見る向きもありますね」(スポーツ紙ライオンズ番記者)

    西武といえばエース・菊池雄星(27)がポスティング制度を利用してのメジャー挑戦を訴えているが……。

    「今季は左肩の張りと右脇腹痛で2回、登録抹消されましたね。
    メジャーのスカウトは『肩がねぇ……値段は下がるよ』と言っていました。
    今季フタケタ勝てば3年連続となる。そうなれば球団はポスティングを認めると言われていますが、あまり安かったら球団だって“売りどき“を考えるでしょう」(ベテラン記者)

    西武の投手陣では、守護神の増田達至(30)、セットアッパーの武隈祥太(28)、野田昇吾(25)、平井克典(26)らブルペン陣もことごとく状態を落とし、全員が二軍落ちを経験している。
    夕刊紙デスクは「投手陣崩壊の元凶だと言われているのが辻発彦監督です」と言う。

    「基本的に土肥義弘投手コーチが投手起用を決めているのですが、辻監督はカッとなると耳を貸さず、大量リードしていても、武隈や増田ら勝ちパターンのリリーフをつぎ込んだりする。
    登板過多によって彼らはコンディションを崩し、壊れてしまったのです。
    雄星も先日、辻継投の被害に遭いました。6回で110球を超えていたのに続投させられた。
    それでいて7回にピンチを迎えるとアッサリ交代。グローブを叩きつけていましたよ」

    一方、黄金ルーキー・清宮幸太郎(19)の入団でFA移籍が加速すると見られていた中田は、ここにきて残留の可能性が高まっているという。

    「中田に出て行ってもらって、同じ一塁手の清宮を使うだろうと予想していたのですが、彼の守備力はプロでは通用しませんね。反応が悪い。
    たとえば一、二塁間のゴロが飛んだとき、彼が捕るべき当たりでも、サッサとファーストベースに入ってしまう。
    おまけにヒジまで壊す始末。守備の負担を減らすべく、DHか外野専門になる日も近いでしょう。そうなると中田に出て行ってもらう理由がなくなる」(スポーツ紙日ハム番記者)

    チームも広島の街も大好きで残留が基本線と見られていた丸は他球団のユニフォームを着る可能性があるという。

    「広島は昨オフ、丸に複数年契約を提示しませんでした。
    カープを引っ張ってきた田中広輔、菊池涼介そして丸―いわゆる“タナキクマル“の3人は同級生で、今後、続々とFA権を取得することになる。
    とても全員は引き留めきれないということでしょう。松田元オーナーは『これから毎年、主力が出てくかもしれないから覚悟しとけよ』と言っているそうです」(前出・夕刊紙デスク)

    カネの切れ目が黄金時代の切れ目!?

    ペナントレースも楽しいが、球団事情が滲(にじ)み出る舞台裏も味わい深いのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00010001-friday-base
    8/26(日) 7:31配信

    おとなしくオリックスへ行け
    【今オフのFAの目玉がまさかのメジャー挑戦? NPBならオリックス?】の続きを読む



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 08:29:27.05 ID:CAP_USER9.net

    “メジャー移籍ノルマ”達成を前に、またもや足踏みだ。西武・菊池雄星投手(27)が24日、
    今季18試合目にしてソフトバンク戦(ヤフオクドーム)に初登板したが、8回3失点で4敗目。
    ソフトバンク戦はデビュー以来18試合で1度も勝ったことがなく13連敗となった。

    この日は苦手のソフトバンク打線を4安打に抑えながら、試合は2-3で敗れ「本当に悔しい」と唇をかんだ。

    1回、いきなり今宮に151キロ直球を打たれ“初球先頭打者弾”。
    打線が同点に追いついた3回には、柳田に「カウントを取りにいった」スライダーを2ランにされ、2発に泣いた。

    初の2ケタ勝利(12勝)を挙げた2016年オフの契約更改で、ポスティングシステムによる将来のメジャー移籍について球団と話し合っていたことが判明。
    その際メジャー行きを認める条件として、3年連続2ケタ勝利が掲げられたといわれている。

    昨年は16勝で初タイトルの最多勝を獲得。今季も6月22日までに8勝と順調に勝ち星を伸ばしてきたが、その後の8試合で1勝4敗と急失速。
    17日の日本ハム戦に続き、優勝を争うチームとの大事な試合に連敗した。

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180825/spo1808250011-n1.html
    2018.8.25

    http://npb.jp/bis/players/51755131.html
    成績 通算

    早くメジャーに行け
    【西武・菊池雄星のメジャー挑戦に黄色信号? 球団との約束を果たせるか】の続きを読む

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