常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    2018年09月



    (出典 news.nifty.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/08/31(金) 21:01:47.32 ID:CAP_USER9.net

     「侍ジャパン練習試合、高校日本代表4-2高校宮崎県選抜」(31日、サンマリンスタジアム宮崎)

     日本代表が、大会前最後の実戦で勝利を飾った。

     一回、藤原(大阪桐蔭)が左前二塁打で出塁。続く小園(報徳学園)が右前適時打を放った。さらに野尻(木更津総合)が左中間を破る適時三塁打を放ち、2点をリードした。

     五回は野尻の適時三塁打、奈良間(常葉大菊川)の犠飛で2点を追加。4-0とした。

     投手陣は野尻、山田(高岡商)、市川(明徳義塾)、渡辺(浦和学院)、柿木(大阪桐蔭)とつなぎ、九回から吉田(金足農)がチーム合流後、初登板。最速149キロの直球を軸に三人で抑え、無失点で締めくくった。

    8/31(金) 20:52配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000153-dal-base

    高校生にはなかなか打てそうにないな
    【金足農・吉田が大会前最後の実戦に登板 結果はもちろん…】の続きを読む



    (出典 d201jp25bze1i8.cloudfront.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/31(金) 15:12:48.41 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球の現役オーナーが、初めてZOZOの球界参入について見解を語った。オリックス宮内義彦オーナー(82)が8月31日、BSジャパンの
    「日経モーニングプラス」に出演。スタートトゥデイの前沢友作社長(42)が「プロ野球球団を持ちたい」と表明した件について
    「そういうところに関心を持つ方が出てくるのは当然かなと。プロ野球の世界もこれまでたくさん買収なんかありましたので、そういうことが今後ないとはいえないと思う」と語った。

    宮内オーナーは経済ニュースを扱う番組で、企業統治や規制改革などについてビジネスマンとして持論を展開した。
    その後、八木ひとみキャスターが、野球ファンとしての個人的な興味として、前沢社長の球界参入について尋ねた。

    宮内オーナーは、まず「やはり日本と欧米では違う。欧米ではプロスポーツが大産業となっている。
    日本はそこまでいかないで、企業の宣伝媒体としてものすごくいいものだとして捉えられている。
    おそらく日本も将来はスポーツビジネスが大きな事業になると思う」とスポーツ産業の将来性を語った。

    その後、核心について答えた。「そういうところに関心を持つ方が出てくるのは当然かなと。
    プロ野球の世界もこれまでたくさん買収なんかありましたので、そういうことが今後ないとはいえないと思う」と見通しを語った。球団名などには言及しなかった。

    宮内オーナーは1988年(昭63)10月19日に阪急からの球団買収を発表した。
    04年11月には近鉄と球団を合併。現在まで30年間、一貫してオーナー職を務めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00316010-nksports-base
    8/31(金) 13:37配信

    価値観が違いすぎる
    【ZOZOTOWN前澤友作社長の思惑とは? オリックスオーナーが警戒】の続きを読む



    (出典 resemom.jp)



    1 春の呪い ★ :2018/08/30(木) 18:29:37.43 ID:CAP_USER9.net

    30日、巨人のスカウト会議が東京・大手町の球団事務所で開かれた。会議後、対応した岡崎スカウト部長は準優勝の金足農・吉田輝星投手(3年)について「いい投手だと思いました。実際に見たのは1試合だけど、その後、テレビとかで見てボールの質もいいし、一番は投げるスタミナがあるな、という感想ですね」と話した。

     吉田は「巨人に行きたい」と発言したものの、進学が有力視されている。同部長は「僕たちはプロ志望届を出した人しか指名できないので、それが締め切られた時点で誰が指名できるか分かる。今は何とも言えない」と動向を見守る姿勢を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000041-tospoweb-base

    巨人が指名するぞ
    【頼む! プロ志望届を出してくれ!】の続きを読む



    (出典 sportsflyhigh.com)



    1 Egg ★ :2018/08/29(水) 01:41:19.49 ID:CAP_USER9.net

    ◆オリックス0―4日本ハム(28日・サンマリン宮崎)

     日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(19)がプロ入り初の1試合4三振を喫した。オリックス戦に「6番・DH」でスタメン出場も、東明の前に2打席連続空振り三振。さらに6回は2番手・比嘉、9回は5番手・岸田の前に空振り三振に倒れた。

     この日の試合前まで2試合連続猛打賞と好調だったルーキーだが、突然の大ブレーキ。それでも「打ち方だったり、自分のタイミングだったりはそんなに崩れていないと思っている。そんなに気にしていないです」と気持ちを切り替えていた。

    8/29(水) 0:42配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000031-sph-base

    結果を残してください
    【清宮幸太郎が逆の本領発揮?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/30(木) 09:07:19.52 ID:CAP_USER9.net

    日本ハムを中心にプロ野球で活躍した解説者の森本稀哲氏(37)が、プロ入り当時について「この世界ではやっていけないと思った」と、その心境をしみじみと語った。

     8月29日に行われた横浜DeNA対中日22回戦で、AbemaTVの中継に解説として登場していた森本氏は、甲子園を沸かせたドラフト候補たちの話題に反応。
    将来有望な選手がプロで活躍するための大前提として「プロに入ってどれだけ伸びるか」という部分を強調。
    新人時代にプロのレベルの高さを肌で感じて「この世界でやっていけない」と圧倒されたという自身のエピソードを披露した。

     U-18アジア選手権に出場するドラフト候補たちのリストが中継内で紹介されると、話題は自然と“甲子園のスターはプロで活躍できるか”といった内容に。
    現役時代は堅守の外野手として活躍した森本氏は「今年は注目の選手が多いし、現時点での能力も高い」と留保しつつ、
    「プロに入ってどれだけ伸びるかどうかで活躍できるか否かが決まる」とあくまでも“伸びしろ”が重要だと強調した。

     森本氏はいつになく真剣な語り口で「過去の実績はドラフトまで。プロ入り後は“どれだけ成長したか”。そこしかない」と熱弁を振るった。
    さらに実況から「では森本さんから見て“伸びたな”と思った選手は?」と水を向けられると、「それはもう僕ですね」と即答。
    プロ入り直後に「この世界でやっていけないな、と思いました。(周りの)レベルが高すぎて」と心を折られた経験を明かし、
    「よっぽど自分のベースを上げないとすぐに首になる」という危機感によって努力を重ねることができたと語った。

     「1年目、2年目までは土台作り。とにかく体力をつけようと。3年目くらいから技術でも食らいついていけるような、そんなイメージでしたね」と自身の具体的な成長の軌跡を披露すると、
    視聴者からも感嘆の声が続出。「名言きたー」「厳しい世界」「ひちょりは良くやったよ」といったコメントが多数寄せられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00010001-abema-base
    8/30(木) 7:14配信


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 www.nikkei.com)


    (出典 number.ismcdn.jp)


    (出典 ramen365.net)



    (出典 Youtube)


    (出典 Youtube)

    日本ハム 森本応援歌

    http://npb.jp/bis/players/41243888.html
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