常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    2018年10月



    1 ばーど ★ :2018/10/29(月) 11:21:48.09 ID:CAP_USER9.net

    日本ハムから指名を受けた吉田輝星について語る広澤克実氏

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    10月25日に行われたプロ野球ドラフト会議で、高校生投手の中で最も注目を集めていた吉田輝星投手(金足農業)は、日本ハムが1巡目で指名、交渉権を獲得した。複数球団の競合も予想された中「外れ1位」で指名を受けた吉田には、ドラフト後に各所から様々な声が上がっている。ヤクルト、巨人、阪神で活躍した広澤克実氏(56)は「今のままだとダメなのは(大阪桐蔭の)根尾君も藤原君も一緒。選ばれた人間なので、大成してほしい」と語る一方で、“育成の日本ハム”と呼ばれることに元MLBスカウトの小島圭市氏(50)は「育成がすごいというけれど、すごくはない」と、一連の報道に対して一石を投じた。

    吉田は175センチとプロ級の投手としては決して恵まれた体格ではない中、今夏の大会を県予選から甲子園大会の決勝まで、ほぼ1人で投げ抜くと、福井国体では自己最速となる152キロをマーク。大学進学を希望していたものの、今夏の経験から一転プロ志望に。ドラフト会議直前まで、複数球団による1巡目の競合が予想されていた。

    吉田の評価については、ドラフト会議後から元プロ野球選手をはじめ、様々な声が飛び交っている。この事象について10月28日、AbemaTVの六大学野球秋季リーグの中継で解説していた広澤氏は「吉田君について、今のままだとダメだとか、もっとこうしなきゃいけないというネガティブな発言がちらほらある。でもね、根尾君も藤原君も、今のままでは通用しない。別に吉田君の問題じゃない。ちょっとかわいそうだなと思う」と、将来を期待される高校生投手に対しての厳し過ぎる評価に疑問を投げかけると、さらに「(日本ハムは)神様が導いてくれた球団だと思って頑張ってほしい。選ばれた人間なので、大成してほしいなと思います」とメッセージを送った。

    そんな中、吉田を指名した日本ハムについて“育成の日本ハム”という評価も同時に出続けているが、これに納得がいかなかったのが、元MLBスカウトの小島氏だ。「育成がすごいというけれど、すごくはない。雰囲気で流されているのを見ないとダメだと思います」とピシャリと言い放った。これまでダルビッシュ、大谷といった高卒投手が大成し、MLBでも活躍しているが「(2人の)イメージがあるが、彼らはどこに行っても活躍していたと思う。ピッチャーについては(他の)高卒はそれほど活躍していない」と、育成について評価されることに首を横に振った。また「広島は自前の選手が活躍しているから強い」と、セ・リーグ3連覇を達成した広島の育成を例に出し、高く評価していた。

    10/29(月) 11:12
    AbemaTIMES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00010005-abema-base


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/27(土) 07:08:16.79 ID:CAP_USER9.net

     ロッテが今季まで日本ハムで1軍投手コーチを務めた吉井理人氏(53)に1軍投手コーチ就任を要請することが分かった。

     チームは今季リーグ5位の防御率4.04だった。1軍の小林雅英投手コーチが退団、清水直行投手コーチを2軍へ配置換えし、外部招へいを検討。ソフトバンクでもコーチを務め、パ・リーグを熟知する吉井氏に白羽の矢を立てた。

    2018年10月27日 05:44
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/27/kiji/20181026s00001173388000c.html


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


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    1 ひかり ★ :2018/10/27(土) 18:02:23.31 ID:CAP_USER9.net

    巨人を戦力外となった篠原慎平投手(28)、河野元貴捕手(27)、廖任磊投手(25)、育成の松沢裕介外野手(26)と田中大輝投手(26)の5選手が
    27日、川崎市内のジャイアンツ球場にあいさつに訪れた。

    篠原は「トライアウトを受ける予定です」と話し、河野も「練習を続けてトライアウトを受けます」と現役続行の意向を示した。廖、松沢も現役続行の意向で、
    田中大は未定と話した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00374527-nksports-base


    【巨人戦力外の選手がトライアウトを受けると言いつつも受かる可能性はほぼゼロ】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/25(木) 22:33:10.32 ID:CAP_USER9.net

     大阪桐蔭の根尾昂内野手、藤原恭大外野手、柿木蓮投手、横川凱投手の4選手がドラフト指名を受けた。同一高校から4人が指名されるのは
    2001年の日大三以来、歴代最多タイの快挙だった。

     チームは今夏の甲子園で史上初となる2度目の春夏連覇を成し遂げた。タレント揃いのチームの中で横川は根尾、柿木に次ぐ3番手の存在だったが
    巨人からドラフト4位指名を受け驚きの声を上げた。

     同校で会見を行った左腕は名門・巨人軍からの指名に「凄い高い評価をして頂いてるので貢献したい気持ちです」と笑顔を見せた。

     身長190センチ、発展途上の大型左腕はまさかの4位指名に驚きの表情を見せ「技術もまだまだですし、これからの将来性を高く評価していただいたと
    思います。誰からも信頼されるようなチームにとって不可欠な存在になりたい」と力を込めた。

     巨人の印象を問われると「常勝軍団というイメージがあって。選手層が厚い印象です。同じ左投手の杉内投手が小さい頃からの憧れだった」と
    今季限りで引退した通算142勝左腕を目標に掲げていた。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00235746-fullcount-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/27(土) 08:34:18.60 ID:CAP_USER9.net

    日本シリーズ進出はソフトバンクと広島に決まった。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、クライマックスシリーズを振り返り、西武の菊池雄星投手に言及する。

    【菊池選手の写真はこちら】

    *  *  *

    日本プロ野球も米国大リーグも、頂点を目指すポストシーズンが佳境を迎えている。
    勝ったり負けたりするのは、相手があることだから時の運……との見方はあるが、あらためて「エースとは」と考えさせられた。

    巨人の菅野智之が10月14日のクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの第2戦となったヤクルト戦で、ポストシーズンでは史上初となる完投でのノーヒットノーランを達成した。
    中5日での登板が続き、レギュラーシーズン最終戦の10月9日の阪神戦では、慣れない救援登板もこなした上で中4日。
    登板の負担が重なる中で、自分は何をすべきかが凝縮された一戦となった。

    球数は113球。はっきり言って、力は肝心なところにしか入れていない。それは、日本シリーズまで中4日で回っていくことも想定した上だろう。
    その中での快挙達成。何段階も相手を上回ることのできる投手でなければできない。
    相手を知り、自分がどういった力配分をすればいいのか。自分を完全にコントロール下に置いた投球であった。

    2013年に楽天を日本一に導いた田中将大(現ヤンキース)もそうだった。真のエースというものは、試合を支配しなければならない。
    その年の勝利数はもちろん、中身が問われるのがエースだ。そういった観点から見ると、西武のエース、菊池雄星はまだその域ではないと感じてしまう。

    菊池はソフトバンクとのCSファイナルステージの第1戦(17日)に5回9安打6失点と打ち込まれた。内容が悪い。
    スライダー、カットボールが高めに浮いて打たれた。
    ソフトバンク戦は、入団以来ずっと勝っておらず、ようやく9月下旬に勝利した。これで精神的な問題は解消されたかと思った。
    左手中指にマメができた影響もあったかもしれないが、どんな状況でも任されたイニングを抑えていくのがエースの役目。物足りなさを感じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00000004-sasahi-base
    10/27(土) 7:00配信


    (出典 www.officiallyjd.com)


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