常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    2018年10月



    1 春の呪い ★ :2018/10/03(水) 13:26:18.37 ID:CAP_USER9.net

    ◆福井国体 ▽2回戦 大阪桐蔭5―3済美(3日・福井県営球場)

     今夏の甲子園準決勝の再戦は、大阪桐蔭が先発野手全員の12安打で済美(愛媛)を破った。今秋ドラフト1位候補の根尾昂遊撃手と藤原恭大中堅手は試合後、「12球団OKか?」という質問に「どこでも」と即答した。
    2人に加えて、柿木蓮投手と横川凱投手(いずれも3年)もプロ志望届を提出する。

     大阪桐蔭は、昨秋の明治神宮大会は準決勝で敗退したものの、この世代は公式戦41勝1敗の勝率9割7分6厘。今年は公式戦無敗の29連勝だった。春夏の甲子園大会、昨秋と今春の大阪府大会と近畿大会、今夏の北大阪大会と合わせて、松坂大輔(現中日)を擁した1998年横浜に次ぐ8冠に輝いた。

     国体の高校野球硬式は準決勝以降が打ち切りになるため、4強に進出した4校が1位扱いとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000073-sph-base

    12球団OK
    【大阪桐蔭の4選手がプロ志望届を提出! 注目の根尾と藤原は…】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/02(火) 18:55:41.23 ID:CAP_USER9.net

    ◆ソフトバンク―ロッテ(2日・ヤフオクドーム)

    ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手(19)がプロ1号を放った。

    0―1の2回2死から東浜の直球を右中間テラス席に運んだ。
    13試合、45打席目で飛び出した初アーチが貴重な同点弾。
    ドラ1ルーキーは「感触は良かったんですけど、入るとは思っていなかったので一生懸命走りました。
    まだまだチームに迷惑も掛けていると思うのでしっかり貢献出来るように頑張ります」と初々しく振り返った。井口監督をはじめ、ベンチは大盛り上がりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000157-sph-base
    10/2(火) 18:32配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/pl2018100202.html
    試合スコア

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/895427/
    【2回表】待望の一発が飛び出した!! マリーンズ・安田 うれしいプロ初ホームラン!! 2018/10/2 H-M


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    率が残りそうなバッターだな
    【待ってました! ついに飛び出したプロ第一号!】の続きを読む



    (出典 lifestylerev.com)



    1 pathos ★ :2018/10/02(火) 08:22:56.99 ID:CAP_USER9.net

     ◇福井国体高校野球硬式の部1回戦 大阪桐蔭2―0下関国際(2018年10月1日 福井県営)

     中日の中田宗男アマスカウトディレクターが1日、今秋のドラフト会議で大阪桐蔭の根尾昂遊撃手(18)を1位指名することを明言した。

     大阪桐蔭が出場する福井国体を視察し、「うちは1月の時点で根尾で行くと決めていた」と明かした。

     投打で活躍した下関国際との1回戦を見届け、改めて「タイプ的にいえば、西武の松井だよね。身体能力、バネ、遠くへ運べる力。投手からしたら、一番嫌なタイプ」と絶賛。その上で「ポジションはショートかなと思うけど、それは本人次第。投手、外野、どこでもできる」と二刀流挑戦も認める方針を示唆した。

     根尾は国体終了後にもプロ志望届を提出する見通し。「単独(指名)でいけるとは思っていません。複数球団がいくでしょう」と指名競合も覚悟した。既に6年連続のBクラスが確定。強竜再建へ“準地元”とも言える岐阜県出身のスター候補の獲得は譲れない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000055-spnannex-base

    10年レギュラーでしょ
    【競合必須! 大阪桐蔭根尾争奪戦に名乗りを上げた球団は?】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/01(月) 21:41:13.72 ID:CAP_USER9.net

    【パ・リーグ 西武1―4日本ハム ( 2018年9月30日 札幌D )】 今季、ほぼ固定された野手のレギュラーは全員が西武生え抜き。うち
    10年以降のドラフト3位以上が6人だ。

     渡辺久信SDは「うちの強みは生え抜きの選手がレギュラーとしてしっかりやれる。スカウティング、育成が脈々と受け継がれるのがライオンズ」と
    説明。大阪桐蔭、富士大など近年好選手を輩出するアマチュアとの太いパイプも長年のスカウティングの成果のひとつ。さらにFAでの流出も多い中で、
    上位指名の若手が着実に力を発揮する育成力が、チームを支えた。

     また、ドラフト戦略に加えて、今季はピンポイントの補強にも成功。開幕直前に阪神からトレード獲得した榎田が自身初の2桁勝利。
    途中加入の小川、マーティン、ヒースが勝利の方程式にはまった。榎田、小川は辻監督が中日コーチ時代にも実力を目に留めていた選手で、
    現場とフロントのコミュニケーション力も見逃せすことはできない。同SDは「榎田を獲れたのは今年の一番。会社、フロントが一丸となって
    実を結ぶことができた」と振り返った。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/01/kiji/20181001s00001173152000c.html

    生え抜きは強いぞ
    【なぜ西武が圧倒的な強さで優勝できたのか? それは広島と同じ戦略だった!】の続きを読む



    (出典 www.dailyshincho.jp)



    1 ひかり ★ :2018/10/02(火) 13:54:58.90 ID:CAP_USER9.net

     阪神・西岡剛内野手(34)が、2日までに戦力外通告を受けたことが分かった。

     西岡は12年オフに阪神に入団し、今年で移籍6年目。今季はここまで23試合に出場し、38打数5安打の打率・132、0本塁打、
    1打点の成績に留まっていた。

     西岡はこの日、自身のインスタグラムで「阪神タイガースファン、関係者の皆様へ」と題した長文のメッセージを発表。
    「今シーズンをもちまして阪神タイガースのユニフォームを脱ぐことになりました。カッコつけた言い方をしましたが、10月1日に
    戦力外通告を受けました」と明かし、「来年もプロ野球選手として甲子園の土を踏める事を一つの目標として頑張ります!」と
    現役続行に意欲を示している。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000100-spnannex-base

    阪神タイガースファン、関係者の皆様へ

    今シーズンをもちまして阪神タイガースのユニフォームを脱ぐことになりました。
    カッコつけた言い方をしましたが、10月1日に戦力外通告を受けました。
    また新しい経験が僕にはできました。
    戦力外通告を受け、引退すると言えばカッコよく綺麗に去ることができたんだと思うのですが、2016年にアキレス腱が切れた瞬間、甲子園のグラウンドで倒れて引退すると心に誓った僕が、今なおユニフォームを着れている人生です!
    僕は、自分から引退すると言って引退できる、そういう野球人生を目標に立てていましたが、またもや目標が達成できなかったです。
    またふりだしに戻ります!
    朝、目覚めて今日一日の目標を立て、月初めには1か月の目標を立て、年始には今シーズンの目標を立て、引退後の目標までも立てています!
    今シーズンの5月から9月までは2軍で過ごしました。
    怪我やリハビリ、ルーキーの時を除いて、成績が出ず2軍に落ちたのは初めての経験でした。当時は、すぐ1軍に上がってやる!と意気込んでましたが、1か月経ち2か月たっても上がれない!
    年齢も34歳の自分がユニフォーム着てる意味がなんなのかを自問自答する日もありましたが、2軍には僕と同じ気持ちで、戦ってる選手がいっぱいいて、初めてまじまじと2軍の景色を見れました。
    若い選手はとにかく夢を追いかけて必死に一日を生きている。
    30歳近くで2軍にいると、さまざまなことが頭の中をよぎる中で、不安を抱えながらも家族のため、ファンのため、自分のために必死にしがみついて戦う姿も見ることができました。
    2軍では34歳の僕が1番年上で毎日試合に出させていただきました。
    2軍に落ちたとき、すぐに立てた目標が最低でも7月27日の誕生日までには1軍に上がることでしたが…。その目標も達成できませんでした。
    ちょうどその頃、僕の心の中では2軍でこれから有望な若い選手がいるのに、試合にずっと出ていいのかな?と遠慮する気持ちも芽生えました。
    いつ、矢野2軍監督に若手を使ってくださいと言いにいこうか迷っていました。
    そんな気持ちが1週間くらい続いたとき、遠慮の先にあるものは何かと、よく考えました。
    それは「引退」の2文字でした。
    ハッとして俺が進みたい方向と逆の方向に行ってしまってると思いまた少しずつ軌道修正して、2軍にいてもテンションが上がることを見つけようと思いました。2軍を優勝させたい!それが僕のモチベーションでした。
    あとは人の支えでした。
    毎日試合に出させていただいた矢野2軍監督には感謝しかありません。
    矢野監督の凄く細かく噛み砕いて、若い選手でもわかるように伝える試合後の全体ミーティングは凄く勉強になりました。
    そして筒井コーチ、毎日僕の顔を見て剛!負けんなよ、大丈夫や!やるしかないねん!って口酸っぱく言ってくれました。唯一僕が本心で相談できたコーチです。
    筒井コーチに出会えた若い選手はみんな感謝してることだと思います。
    そして2016年にアキレス腱を切ってすぐ連絡くれて、入院してると知れば1番にお見舞いに来てくださった掛布さん。
    ずっと気にかけてくださりほんとにありがとうございました!
    阪神入団して1年目凄く必要とし期待よせて下さった和田前監督ありがとうございました!
    そして何度も大きい怪我をしても再三チャンスを下さった金本監督!
    期待に応えることができずすいませんでした!
    そして何より阪神球団の方がたには毎年毎年怪我をしても今年は頼むと、ずっとずっと期待をして復活させる道を作って契約してもらえたことは感謝してもしきれません!
    何かが起こると、いつも誰か支えになる人に出会えていることが僕が今もなおユニフォームを着れている証拠です。
    もちろんファンの皆様の力は絶大です。
    応援してくださる方の力は無類です!

    ロッテが救いの手を差し伸べるか
    【阪神 西岡がらしさ全開の来季の目標!】の続きを読む

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