常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    2018年10月



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/01(月) 20:02:14.07 ID:CAP_USER9.net

     10年ぶりのパ・リーグ優勝を決めた埼玉西武ライオンズの榎田大樹投手(32)が、V決定後の会見で口にした「天国と地獄」という一言が、
    古巣・阪神タイガースの一部ファンから妙な注目を集めている。

     榎田投手は2017年オフに阪神から西武へトレード移籍。直後のシーズンで、自身初のリーグ優勝を経験した。そんな選手による言葉だけに、
    ツイッター上に「阪神が地獄みたいに聞こえる」「古巣を地獄呼ばわりか」との声が相次いだのだ。

    ■「本当に、西武に来れて良かった」

     昨シーズンの1軍登板が3試合止まりだった榎田投手は、西武移籍後に先発投手としてブレーク。22試合の登板で10勝4敗、防御率3.44の好成績を残し、
    先発ローテの一角を担った(成績は18年10月1日現在)。

     9月30日、2位ソフトバンクの敗戦で優勝が決まった西武は、敵地札幌ドームでの日ハム戦後に優勝会見を実施。そこで榎田投手は、
    自身初のリーグVについて、

      「とても嬉しいですし、正直、去年の今頃の自分のことを考えたら本当にまあ、天国と地獄じゃないですけど、すごい差なんですけど...。
    本当に、西武に来れて良かったと思います」

    と喜びを語った。また、今シーズン印象に残った試合を聞かれると、「やっぱり、古巣の阪神に交流戦で勝てた試合」。理由については、

      「一番、自分の中では...、気持ち的にあれだったかな。そこで、西武の一員になれたのかなって思いがあります」

    と説明していた。

     また、会見後のビールかけでのやり取りも話題に。同じように阪神から西武に移籍したOBの平尾博嗣氏(42)が「西武最高でしょ!? 」と
    問うと、榎田投手は「はい!最高っす!」と即答。しかしその直後、

      「あっ...、いや、あんまり何も言えない」

    となぜか焦った様子で訂正。こうした様子に平尾氏は、「俺も阪神から来たから。いいんだよ、優勝したんだから」とのフォローを入れていた。

     このように、古巣・阪神に対する発言を繰り返した榎田投手。とくにネット上では、V会見での「天国と地獄」発言が一人歩きするような形で、
    大きな注目を集めることになった。

     阪神ファンとみられるユーザーが、先述のビールかけでのやり取りなども踏まえながら、ツイッターやネット掲示板に、

      「榎田から阪神地獄説が出た...」
      「阪神時代は地獄やったんやね、榎田くん」
      「ちょっと嫌いになってしまう。榎田の言いたいことも勿論分かるんやけどな」

    といった複雑な反応を続々と寄せたのだ。なかには、
    「古巣を地獄呼ばわりか 応援して損した」「榎田お前、阪神嫌いだろ」などと憤りを露わにする書き込みもあった。

     一方で、「地獄」は1軍で活躍できなかった昨年の自分を表しただけで、阪神に対するもの捉えることは誤解だと訴えるユーザーの姿も。
    実際、ネット上には、

      「阪神は地獄、西武は天国って解釈するのは相当歪んでると思う ほぼ一軍で投げてなかった事と一年間ローテ回って優勝した事の
    対比でしょう」
      「ここ最近は二軍暮らし、そんなくすぶる自分を振り返って地獄だったって言ってるんやろ」

    との冷静な指摘も目立っていた。

    「阪神でのいろんな経験があったからこそ...」

     なお、榎田投手は優勝決定後の10月1日未明にツイッターを更新し、そこでも阪神時代に言及。「トレードで1年目から優勝に貢献できて
    嬉しく思う反面、タイガースでこの結果を残せたらと考えてしまいます」として、

      「ただ阪神でのいろんな経験があったからこそ、今の結果に繋がったと思います」

    と古巣への感謝の思いを呟いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000013-jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000013-jct-ent&p=2

    移籍して本当によかったな
    【西武・榎田が発した一言に阪神ファンが激怒?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 21:29:44.01 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球・阪神タイガースの金本知憲監督(50)が男性ファンと揉み合いになり、球団関係者らから制止される動画がツイッター上に投稿され、何があったのかと波紋が広がっている。

    球団は、J-CASTニュースの取材に対し、「暴力行為等を行った事実は一切ございません」とコメントした。

    「止めて!監督」とファンらから制止される
    ホテル入口の外とみられる場所で、金本監督と男性が揉み合っている。周囲には、阪神ファンと見られる人たちがおり、「金本さん、応援しています」との声が響く中、男性の後ろにいる女性が「止めて!」と叫ぶ。

    この動画は、2018年9月28日夜にツイッター上に投稿された。ツイート主によると、「辞めろ!」と野次られて、金本監督がブチ切れたというが、10月1日夕現在で、ツイートは削除されている。

    動画では、男性の後ろの女性が「止めて!監督」と再び叫び、球団関係者と見られる男性2人が金本監督を後ろから抱きかかえるなどして、必死に制止する。
    金本監督は、まだ激高した表情で、男性の方をにらみ、そのまま入口内に連れて行かれた。

    周囲では、「金本さん、落ち着いて!」の声のほかに、別の男性ファンが揉み合ったファンに言ったとみられる「何やってんだ、お前!」と怒鳴り声も聞こえていた。
    動画は、11秒ほどで終わっている。

    ツイッターやネット掲示板では、「金本監督ガチ切れやん」「これヤバいかもね」といった書き込みが相次ぐなど騒然となった。
    金本監督に対し、「疲れて宿に戻るとあんな感じの人達がいつもいてかわいそう」「精神的に追い込まれてそうで心配になるわ...」と心配する声も出ている。

    「詳細は控えさせていただきます」
    阪神は9月28日、名古屋市内で行われた公式戦で中日に逆転負けし、3連敗を喫した。借金は、今季ワーストの13となり、12試合を残して負け越しが決まった。
    29日にも最下位に転落する見通しも報じられ、来シーズンに監督交代する噂も流れていた。

    動画はいつ撮られたものかはっきりしないが、一部の熱狂的な阪神ファンが金本監督に何か厳しい言葉を浴びせ、金本監督を刺激した可能性もあるかもしれない。

    スポーツ紙各紙によると、金本監督は28日、「今日は、言えばキリがない」と試合後にぼやき、負け越しについて、「あ、そう。明日、やるだけです」と不機嫌な様子だった。

    球団は10月1日、「詳細は控えさせていただきますが、暴力行為等を行った事実は一切ございません」とだけ取材にコメントした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15384965/
    2018年10月1日 20時19分 J-CASTニュース


    (出典 Youtube)

    【金本激怒】ファンからの「監督辞めろ」に乱闘寸前


    (出典 Youtube)

    金本知憲 応援歌&六甲おろし

    監督はいつも冷静でいてほしいな
    【阪神・金本監督のブチギレ動画問題で球団がコメントを発表!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/30(日) 00:31:08.70 ID:CAP_USER9.net

    「中日0-4阪神」(29日、ナゴヤドーム)

    中日・浅尾拓也投手が、九回に涙の引退登板
    超イケメン右腕のラストに、球場では涙を流す女性ファンが続出した。

    九回、「ピッチャー浅尾」のアナウンスに大歓声が沸き起こる。森監督からボールを手渡された浅尾も、投球練習から感情を抑えきれなくなった。
    引退会見では「幸せでした。本当に悔いはありません」と笑顔を浮かべていたが、最後の舞台で自然と涙がこぼれた。

    球場は超満員。スタンドには「史上最強のセットアッパー」の横断幕が張られ、浅尾のグッズやボードを掲げた女性ファンも多く訪れた。
    浅尾は中谷と真剣勝負に臨み、最後は決め球フォークで空振り三振。割れんばかりの大歓声を浴びた。

    引退セレモニーでは笑顔に戻り、「苦しい時が多かったが、今日、引退試合をした時にすごい歓声だった。本当に野球をやっていて良かった」と感謝。
    ファンから「ありがとう!」「やめないで!」の声が次々と飛んだ。

    ネット上でも話題のツイートで「浅尾」が、上位にランクイン。
    「まじで泣ける」、「浅尾くんの胴上げのされ方がかわいすぎ!笑」、「浅尾きゅん、」など、浅尾のラストを惜しむ声があふれた。

    落合監督が率いた中日の最強時代を支え、11年には79試合の登板で防御率は驚異の0・41。
    絶対的な実力でファンの人気を集めた。さらに、童顔で超イケメン。
    いつしか、ネット上では「浅尾キュン」と呼ばれるほど、女性ファンからも注目を集めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000106-dal-base
    9/29(土) 18:08配信


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 baseballking.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 cdn.mainichi.jp)



    (出典 Youtube)

    浅尾 涙の引退試合


    (出典 Youtube)

    中日浅尾拓也投手と野本圭内野手が試合後に引退セレモニーが行われた。2018年9月29日

    投げすぎだな
    【中日浅尾拓也引退に中日ファンの間で浅尾ロス現象?】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/09/30(日) 12:44:35.54 ID:CAP_USER9.net

    広島東洋カープがセ・リーグ3連覇を達成しましたが、その裏で恒例行事のごとく「CS不要論」が巻き起こっています。特にセ・リーグの場合はシーズンを通じて負け越したチームが日本シリーズに進む可能性、ひいては日本一になる可能性があり、「そんなものはけしからん」という意見です。

     たしかに私もベイスターズ時代に、年間144試合戦って勝ち取るリーグ優勝が最も価値のある称号だということを実感しました。リーグ優勝という称号を得た上で、その上にさらに日本一の称号も獲得することがとても重要で意味あること、大変なことだということを目の当たりにしました。

    CSのホーム球場が漂わせる熱狂。

     ただ個人的にはCSという制度、仕組みはおもしろいものだと思っています。リーグ優勝決定後の消化試合を減らして、プロ野球を最後まで盛り上げる興行としての意味合いでももちろんそうです。

     2位と3位が実戦感覚をしっかり保ったままの状態でポストシーズンを戦えて、1位は間が空いてしまう構造上の問題点はありますが、CSの“ホーム感”って、本当にすごい。

     私もCSを戦うために広島に行ったことがありますが、着いた瞬間そこにいる人たちはみんな広島東洋カープ、要するに“敵”です。横浜の人間だとバレたらまずいんじゃないか!?  と肩身が狭く感じたものでした。

     また、球場のビジター側の応援席がカープファンに買い占められた件もありましたが、それも見方を変えれば「万全のホームで戦わせたい」一種のチーム愛ということ。それだけの熱気を持って応援してくれる中で試合できるというのは、それだけでも十分なアドバンテージとなるでしょう。

    つづく

    9/30(日) 9:01配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00832013-number-base

    交流戦なくせば?
    【今年のセリーグCSは史上最低の盛り上がりが決定?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/30(日) 10:31:21.78 ID:CAP_USER9.net

    7回まで完全試合ペースでDeNAにリードされ、なんとか1点は返したものの完敗し、借金が今季最多の8に膨らんだ9月19日。
    巨人の高橋由伸監督(43)は、試合後の恒例となっている会見を、監督就任して以来初めて拒否した。
    優勝の可能性は消え、CS進出を逃す可能性も出てきたが、巨人の山口寿一オーナーからは、すでに続投が示唆されている。
    球界OBからは、巨人だけでなく、高橋監督のこれからを心配する声もあがっている。

    ヨシノブ続投か 球界OB20人の意見(一覧表)

    巨人をはじめ4球団でコーチを歴任し、オリックスの二軍コーチ時代にイチローの「振り子打法」を指導したことで知られる河村健一郎氏(70)も、高橋監督の将来を心配する。

    「巨人にとって4年間も優勝から遠ざかるのは大事件。高橋監督にはいずれまたチャンスを与えるということで、一度ユニフォームを脱いだほうがいいと思う。
    このままでは高橋監督が傷つくだけです。生え抜き監督という伝統がありますが、ここは思い切って、(中日から移籍してきた)OBの落合博満氏を監督に据えたらどうでしょう。
    実績ある落合監督で一度チームをリセットして勝ちグセをつけた後、高橋監督を含めた生え抜きに“大政奉還”するのも一案だと思う」

    中日の正捕手として活躍したライバル球団OBの木俣達彦氏(74)は、高橋采配を「誰でもやりそうな野球。
    面白みがなく客は呼べない」と一蹴した。

    「横綱相撲ならいいが、弱いのに正攻法ではね。高橋監督の続投は、松井秀喜を監督に迎えるまでの“つなぎ”じゃないですか。
    巨人の内部事情はわかりませんが、名古屋からだとそんな感じにしか見えませんよ」

    ※週刊ポスト2018年10月5日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00000023-pseven-spo&pos=1
    9/23(日) 16:00配信


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 www.sankei.com)



    (出典 Youtube)

    1994年 巨人 落合博満 執念の14号2ラン


    (出典 Youtube)

    1996年 落合博満VS佐々木主浩 9回1点差の土壇場

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/kantoku/ochiai_hiromitsu_kantoku.html
    落合 監督成績

    面白いけど引き受けないだろうな
    【まさかの案が浮上! 巨人次期監督候補に落合博満氏が…】の続きを読む

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