常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ: 野球



    1 Egg ★ :2018/11/13(火) 19:43:27.93 ID:CAP_USER9.net

    野球解説者の落合博満氏(64)がこのほど、毎日放送(MBS)のスポーツ番組「戦え!スポーツ内閣」(14日午後11時56分=関西ローカル)の収録に参加し、米大リーグのア・リーグ新人王に輝いたエンゼルス・大谷翔平投手(24)にダメ出しした。

     ベーブ・ルース以来の投打の二刀流として話題になった大谷は12日(日本時間13日)、ア・リーグ新人王に選出された。右ひじのケガで投手としては4勝にとどまったものの、打者として打率2割8分5厘、22本塁打、61打点の活躍を見せたことが評価された。日本人選手では、1995年の野茂英雄(ドジャース)、2000年の佐々木主浩(マリナーズ)、01年のイチロー(マリナーズ)に続く4人目の快挙だ。

     そんな大谷について、同番組に“野球総理大臣”として、たびたび出演している落合氏は「もうちょっとバッティングを覚えてくれたら(本塁打)40本くらいまで打つんじゃない?」と、打撃面でさらなる技術向上の余地があることをにおわせた。

     番組MCの武井壮(45)から「ひと言だけでも…」と詳しい説明を求められると「皆さんに絶対理解できない言い方をすれば」と前置きしつつ、「(大谷は)時間の使い方がヘタ」と一刀両断。

     スタジオがざわつく中、ゲスト出演した前巨人二軍監督の川相昌弘氏(54)は「“間の取り方”についてですかね?」と推測。的を射た発言だったようだが、落合氏は「「(話しだすと)終わんなくなっちゃう。4~5日はここでしゃべらないといけない」と語った。

    2018年11月13日 19時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15590326/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 06:58:52.40 ID:CAP_USER9.net

    DeNAが巨人を戦力外になった中井大介内野手(28)の獲得に乗り出していることが13日、分かった。

    複数球団が興味を示す中でDeNAが最有力。
    福岡でのトライアウトに参加し、元ヤクルト成瀬の128キロスライダーを強振し、右中間を真っ二つに破った。
    守備では内、外野に入ってアピールし「今やれることはやりました。遠くまで応援に来てくれたファンが力になった」と話していた。

    DeNAはソフトバンク寺原、吉村の獲得調査を行っていたが、パンチ力のある右打者で、守備でも遊撃を除く内野3つに加えて外野もこなせるユーティリティー性を評価。
    年齢的にもまだまだやれる中井を、来季戦力として獲得に乗り出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00391414-nksports-base
    11/14(水) 4:56配信


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    http://npb.jp/bis/players/21025116.html
    成績


    (出典 Youtube)

    【ジャイアンツ】中井大介 応援歌


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    1 ばーど ★ :2018/11/13(火) 12:16:29.30 ID:CAP_USER9.net

    エンゼルスの大谷翔平選手(24)が12日(日本時間13日)、米国で最も権威のある全米野球記者協会による新人王に選出された。投打二刀流の選手では史上初の受賞。日本人選手では95年野茂英雄投手(ドジャース)、00年佐々木主浩投手(マリナーズ)、01年イチロー外野手(マリナーズ)に次いで、17年ぶり4人目の快挙となった。

     メジャーでも前代未聞だ。打者として22本塁打、投手として10試合に登板して4勝(2敗)をマークした大谷が、1947年に始まった米国で最も権威がある全米野球記者協会選出の新人王に輝いた。

     大谷はベースボール・アメリカ紙、ベースボール・ダイジェスト誌、USAトゥデー紙でも新人王に選ばれたが、スポーティングニューズ紙だけは27本塁打、92打点をマークしたヤンキースでのM・アンドゥハー内野手(23)を選出していた。

     各フランチャイズ2人ずつ計30人の記者投票中、1位票を25票獲得。5票しかなかったアンドゥハーを圧倒。合計ポイントでも137票を獲得。アンドゥハーの89ポイントを大きく引き離し、日本人4人目の快挙を成し遂げた。


     マイナー契約の招待選手として参加したオープン戦は、2試合に登板も2回2/3で9失点。打っても32打数4安打で長打は0、打点もわずか1と振るわなかった。それでも、エンゼルスは素質を高く評価。3月28日にメジャー契約を結んだ。

     ステップせず、すり足にしたフォームで迎えた開幕のアスレチックス戦。初打席初安打を右前に運んだ。初登板となった4月1日の同じカードでは6回を3安打3失点にまとめ、初勝利をマークした。

     本拠開幕戦の4月3日インディアンス戦からは驚異の3試合連続ホームラン。8日のアスレチックス戦では7回を投げ、1安打12奪三振で2勝目を挙げて一気に全米の注目を集めた。

     4月2日から8日までの週間MVPを受賞すると、4月の月間最優秀新人にも選出された。しかし、6月6日ロイヤルズ戦で右肘を痛め、8日から故障者リスト入り。PRP注射の治療を受けて登板を回避していたが、7月3日以降はDHや代打として復帰した。9月には再び3試合連続本塁打を放つなど、2度目の月間最優秀新人に選出。03年の松井秀喜外野手(ヤンキース)が記録した16本の日本人選手1年目の本塁打数を22本まで大きく塗り替えたのが、新人王受賞の決め手になった。

     3か月ぶりの復帰登板で再び肘を痛め、最終的にトミー・ジョン手術を決断。シーズン終了直後に手術を受けたが、二刀流としての活躍でメジャーの歴史に大きな1ページを飾ったことは間違いない。

     ◆大谷 翔平(おおたに・しょうへい)1994年7月5日、岩手・水沢市(現奥州市)生まれ。花巻東高出身。メジャー希望も2012年ドラフト1位で指名された日本ハムに入団。14年、プロ野球史上初の同一シーズンでの2ケタ本塁打と2ケタ勝利を達成。16年にも10勝、22本塁打をマークしてパ・リーグ優勝と日本一に貢献。リーグMVP、史上初めてベストナインの投手とDHの両部門を同時受賞。同年CSのソフトバンク戦でプロ野球最速の165キロをマーク。昨年12月、ポスティングシステムでエンゼルス入り。193センチ、91キロ。右投左打。

    11/13(火) 9:10
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000059-sph-base

    関連スレ
    【速報】大谷翔平、新人王 日本人17年ぶり4人目の快挙
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542066553/

    ★1が立った時間 2018/11/13(火) 08:49:13.68
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542069433/


    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 アルテミス@ ★ :2018/11/12(月) 23:17:01.22 ID:CAP_USER9.net

     日本野球機構(NPB)の理事会・実行委員会が都内で行われ、今季から新たに導入された「リクエスト制度」についての検証、報告が行われた。

     NPBでは12球団、審判に対してアンケートを実施。「やって良かった」と評価する声が多く寄せられた一方、来季に向けて改善点などをリプレー検証検討委員会で議論していくことになった。

     今季は2回だったリクエストの回数に、審判控え室のモニターなどの設備面、リプレー検証の対象外だったプレーの扱いなどを検討していく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000142-spnannex-base


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    1 ひかり ★ :2018/11/12(月) 16:16:20.07 ID:CAP_USER9.net

     広島・中村奨成捕手(19)が12日、廿日市市内の大野練習場で契約更改交渉に臨み、現状維持の800万円でサインした。

     「今年は2軍でもい結果を出すことができなかったし、悔しい1年だったので。このオフをいいものにして、来年いいスタートをきれるようにという
    話をしました。バッティングでも守備でも通用しなかった部分の方が多かった。このオフをしっかり練習したい」


     プロ1年目の今季は1軍出場なし。2軍で83試合に出場し、打率・201、4本塁打、16打点だった。(金額は推定)

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/11/12/0011813455.shtml


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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