常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ: 野球



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/09(金) 06:14:30.96 ID:CAP_USER9.net

     【カールスバット(米カリフォルニア州)=一村順子】開催されているGM会議の席上で、エンゼルスのB・エプラーGM(43)が7日(日本時間8日)、二刀流で大活躍した大谷翔平投手(24)の来季年俸について初めて言及。通常の2年目選手の微増か、マルチ契約かが注目される。またポスティングシステムでメジャー移籍を目指す西武・菊池雄星投手(27)の代理人、S・ボラス氏(66)が「(彼は)メジャーで成功しMVP候補の才能と認知されている」と猛烈アピールした。

     DHで22本塁打、投手で4勝を挙げ、一大旋風を巻き起こした大谷が新人王に輝くかが注目されているが、もう一つ、来季年俸がどうなるかも話題になっている。GM会議に出席しているエプラー氏は「今は新しい戦力を整える時期で、(年俸交渉は)まだまだ先の話。慣例通り1月か、それ以降になると思う」と語った。

     通常メジャーでは年俸調停の資格を得る3年目のオフまで、大幅な年俸増はない。今やスーパースターとなったチームメートのM・トラウトも新人王になった2012年は49万2500ドルでプレーしたものの翌年は微増の51万ドル。大谷も今季がメジャー最低年俸の54万5000ドル(約6200万円)から微増となる可能性が高いとみられている。

     過去には、15年に新人王、翌年にMVPとなったC・ブライアント内野手(カ*)が、17年に年俸調停資格を得ていない選手としては史上最高額を5万ドル上回る105万ドル(約1億2000万円)を手にし、今年1月には、初めて年俸調停資格を得た選手としては史上最高額となる年俸1085万ドル(約12億円)の単年契約を結んだ。また、E・ロンゴリア内野手(現ジャイアンツ)はレイズで08年にデビューし6日後に13年まで6年総額1750万ドル(約18億円)を結んだ例もある。

     トラウトが新人王になったのは21歳。しかし、大谷は24歳なだけに、倍額近くにアップする可能性もある。

     ◆平均年俸4億6700万円 今季開幕時のメジャーの平均年俸は441万ドル(約4億6700万円)で4年ぶりのダウン。最低保証年俸は54万5000ドル、この保証額は来季は55万5000ドル(約6300万円)となる。

    11/9(金) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000272-sph-base


    (出典 www.jsports.co.jp)


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    1 悪魔のいけにえ ★ :2018/11/08(木) 02:26:22.58 ID:CAP_USER9.net

    パシフフィック・リーグは7日、2019年度公式戦試合日程を発表した。

     来年のプロ野球開幕戦はセ・リーグと同じ3月29日(金)に決定。日本ハム-オリックス、ロッテ-楽天、ソフトバンク-西武の対戦カードで行われ、開幕カードのホーム開催の権利は、2016年の上位3球団である日本ハム、ソフトバンク、ロッテがもつ。なお、専用球場以外の予定主催数は、以下の通り。

    ・日本ハム(14試合)
    ・楽 天(5試合)
    ・西 武(6試合)
    ・ロッテ(1試合)
    ・オリックス(11試合)
    ・ソフトバンク(8試合)

    2019年パ・リーグ」日程

    3月29日(金)~9月27日(金)※予備日は除く
    ・リーグ内対戦:25回戦総当たり=125試合
    ・交流戦:各3試合=18試合
    ・合計:143試合


    ▼ 開幕カード
    └ 3月29日(金)~3月31日(日)
    ・日本ハム - オリックス
    ・ロッテ - 楽天
    ・ソフトバンク - 西武

    ※左がホーム
    ※開幕カードのホームチームは2016年の上位3球団


    ▼ 地方開催 ※交流戦を除く
    4月5日(金)日本ハム-西武 = 東京D
    4月6日(土)日本ハム-西武 = 東京D
    4月7日(日)日本ハム-西武 = 東京D
    4月9日(火)西武-楽天 = 県営大宮
    4月9日(火)ソフトバンク-日本ハム = 長崎
    4月18日(木)オリックス-日本ハム = ほっと
    4月22日(月)ソフトバンク-オリックス = 東京D

    5月8日(水)西武-ロッテ = 前橋
    5月9日(木)西武-ロッテ = 県営大宮
    5月10日(金)オリックス-楽天 = ほっと
    5月11日(金)オリックス-楽天 = ほっと
    5月12日(金)オリックス-楽天 = ほっと
    5月14日(火)ソフトバンク-西武 = 北九州
    5月16日(木)楽天-日本ハム = 東京D
    5月18日(土)ソフトバンク-日本ハム = 熊本
    5月19日(日)ソフトバンク-日本ハム = 鹿児島
    5月21日(火)西武-ソフトバンク = 那覇
    5月22日(水)西武-ソフトバンク = 那覇
    5月28日(火)楽天-西武 = 盛岡
    5月29日(水)楽天-西武 = 弘前

    7月5日(金)オリックス-ソフトバンク = ほっと
    7月6日(土)オリックス-ソフトバンク = ほっと
    7月8日(月)楽天-オリックス = 山形市
    7月8日(月)ソフトバンク-西武 = 東京D
    7月23日(火)オリックス-日本ハム =ほっと
    7月24日(水)オリックス-日本ハム =ほっと

    8月8日(木)日本ハム-オリックス = 旭川
    8月8日(木)西武-楽天 = 県営大宮
    8月13日(火)日本ハム-ロッテ = 東京D
    8月14日(水)日本ハム-ロッテ = 東京D
    8月15日(木)日本ハム-ロッテ = 東京D
    8月19日(月)ソフトバンク-西武 = 京セラ
    8月22日(木)ロッテ-楽天 = 東京D
    8月27日(火)日本ハム-西武 = 釧路
    8月28日(水)日本ハム-西武 = 釧路
    8月29日(木)日本ハム-西武 = 帯広

    9月3日(火)オリックス-西武 = ほっと
    9月4日(火)オリックス-西武 = ほっと
    9月5日(火)オリックス-西武 = ほっと
    9月10日(火)日本ハム-ロッテ = 東京D
    9月11日(水)日本ハム-楽天 = 東京D
    9月12日(木)日本ハム-楽天 = 東京D
    9月16日(月・祝)日本ハム-ソフトバンク = 旭川

    ※ほっと=ほっともっとフィールド神戸

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00171429-baseballk-base


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 09:17:02.09 ID:CAP_USER9.net

    昭和の“伝統”が残るプロ野球界

    2014年に入団するも、17年は35打席、打率1割9分4厘。ところが今季は143試合に出場し、打率3割9厘、ホームラン33本に100打点と大ブレイクを果たした。巨人の新主砲、岡本和真(22)の話だ。

     ***

    ところが原辰徳監督(60)が公の場で突然、岡本は喫煙者だと暴露してしまったから大変。
    発言は10月23日、監督復帰会見で飛びだした。日刊スポーツ「3次政権原新監督、岡本へ禁煙令」(10月24日)の記事から、該当部分をご覧いただこう。

    《約1時間に及んだ就任会見の最後。岡本が4番としてさらに成長するに何が必要か、問われた。
    終始、高揚感から紅潮していた顔に笑みが浮かんだ。「まず、たばこをやめることだね。
    青少年育成を含めた夢を追い掛ける点で改めれば、来季はさらに上の成績になるのでは。
    自分を新しいステージに上げる、目標を置くために。勧めないようにしてください(笑い)」。冗談めかしながらも真剣な禁煙のススメだった》

    話題が大きくなりすぎたのか、10月28日の日刊スポーツ「巨人原新監督、主砲岡本に禁煙強制せず『私の希望』」ではトーンダウン。
    原監督は「私の希望を述べただけだから」と禁煙を強制しない考えを岡本に伝えたのだという。

    尻すぼみになってしまったのだが、岡本にとっては非常に迷惑な発言だったのかもしれない。実を言うと、球界はいまだに喫煙者が多い。
    巨人の歴代選手で、新聞と雑誌で報じられた喫煙者を列挙してみると、まさにビックネームが並ぶ。

    「世界のON」も若い頃の一時期とはいえ、タバコを吸っていたことに、衝撃を受けた方もおられるのではないか。
    ちなみに雑誌「EX大衆」(2017年10月号)の特集記事「緊急提言! プロ野球選手の『タバコ問題』を考える」で、元ロッテの愛甲猛氏(56)がインタビューに応じている。

    今となっては隔世の感があるが、愛甲氏は「ナゴヤ球場の二塁打賞の景品が『マイルドセブン1カートン』とかだった」と回想している。
    落合博満氏(64)は一切購入せず、自分のバットで獲得した景品のタバコばかり吸っていたそうだ。

    多くの選手がタバコを吸っており、巨人も例外ではなかった。
    ウォーレン・クロマティ(65)は引退後、「遠征にはたいてい列車で移動するが、列車に乗ったとたんに、40人ほどの選手とコーチとチーム関係者が、
    いっせいにプカプカやり始める」と証言している(「週刊文春」91年2月28日号「クロマティ衝撃の告白手記」)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00551594-shincho-base
    11/11(日) 6:50配信

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/12(月) 12:41:17.57 ID:CAP_USER9.net

    全権を委ねられた指揮官がついに本格始動。しかし、その独裁ぶりに早くも内紛の動きが――。衝撃の内部事情!

    低迷が続く巨人軍を復活させるべく、白羽の矢が立った原辰徳新監督(60)。今回が3度目の登板となる原監督は、過去に優勝7回、うち日本一3回という巨人史上屈指の名将。
    立て直しを託すには申し分ない実績を持ち合わせているが、球団はその手腕をさらに引き出すべく、大きなサポートを約束した。
    「就任会見で、山口寿一オーナー(61)は“チームに関しては原監督にすべて、お任せする”と明言。
    チーム編成をすべて掌握する“全権監督”が誕生しました」(スポーツ紙デスク)

    確かに、危機的状況をスピーディに改革するためには、全権監督によるトップダウンは効果的だろう。しかし、これが原政権の火種にもなりかねないという。
    「原監督の独断により、カヤの外に置かれてしまった人たちがいるのも事実。原監督の権限が強すぎるあまり、反発どころか“大反乱”の恐れすら出てきてしまっているんです」(前同)

    その兆しが見えたのは、10月23日に発表された来季のコーチングスタッフ。
    コーチ経験のない人材が多く登用された一方、高橋由伸前監督(43)時代から続投したメンバーのほとんどが、かつての原政権でコーチを務めた“原一派”ばかりなのだ。
    「“助さん格さん”といわれた村田真一(54)、斎藤雅樹(53)両コーチこそ辞任しましたが、吉村禎章(55)、木村龍治(48)など、原政権おなじみの面々は続投。
    しかも昨年退団したばかりの後藤孝志( 49)、秦真司(56)まで入閣している。2人がたった1年で復帰できたのは“原一派”だからこそでしょう」(スポーツ紙ベテラン記者)

    これまでの原政権でも、たびたび批判されてきた“お友達内閣”は、今回も健在だったのだ。

    ■鹿取義隆前GMが粛清

    原全権監督の恩恵を授かる者がいれば、粛清される者もいる。その筆頭は鹿取義隆前GM(61)だろう。鹿取氏が巨人のGMに就任したのは2017年の6月。
    球団初となる選手経験者のGMだったが、たった1年あまりでクビを切られたことになる。「表向きは成績不振の責任を取った形ですが、1年で成果が出るはずもない。
    原監督との関係性の悪さから切られたと、もっぱらです」(巨人番記者)

    原監督と鹿取氏の確執。鹿取氏は02年、原第一次政権が発足した際に、ヘッドコーチとして入閣した。
    「鹿取ヘッドは先発ローテや継投など、投手起用に手腕を発揮し、チーム防御率は3.04でリーグトップに。巨人は日本一となり、鹿取ヘッドは原監督以上に称賛されました。
    しかし、これで2人の関係はギクシャクしてしまったんです」(前同)

    それを証明するかのように、鹿取氏は翌03年のシーズン中、ヘッドコーチからブルペン担当コーチへと“降格”している。
    「これは投手起用法で原監督と衝突したからといわれています。しかも鹿取さんはシーズン終了前に退団していますから、両者の溝は相当なものだったはず。
    ちなみに、この年、チーム防御率は4.43と惨憺たるものでした」(同)

    今回、またしても原監督に巨人を追い出された鹿取氏の心中は、さぞかし穏やかではないことだろう。

    ■川相昌弘は高橋由伸監督の後任として有力だったが

    一方、十分な結果を出しながら、解任されてしまった人物もいる。川相昌弘前2軍監督(54)だ。
    今季、巨人の2軍は、イースタン・リーグを独走で優勝。さらに、9つある個人タイトルのうち、7つを巨人選手が独占した。
    しかしそれでも川相氏は、今季限りで2軍監督を退く。

    「川相さんが解任されたのは、フェニックス・リーグ(若手選手が参加する教育リーグ)に臨むため、宮崎を訪れていたときのこと。
    こんな突然すぎるクビ通告は、原監督との確執抜きには考えられません」(同)

    2人の因縁は、第二次原政権にまでさかのぼる。川相氏は2011年から2軍監督を務め、13年から1軍ヘッドコーチに昇格。

    http://dailynewsonline.jp/article/1567171/
    2018.11.12 06:00 日刊大衆


    (出典 www.xn--u9jy52gkffn9q8qbux6ab4xi9c4wsx57a.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/09(金) 16:52:14.84 ID:CAP_USER9.net

    阪神がソフトバンクから戦力外通告を受けた寺原隼人投手(35)と城所龍磨外野手(33)の獲得調査に乗り出すことが2018年11月9日、分かった。
    球団関係者によると、来シーズンのV奪回に向けて投手陣、センターライン強化を方針に補強に乗り出す。

    17年ぶりの最下位に沈んだ今シーズンの阪神。貧打解消とともに来シーズンの強化課題となるのが投手陣の整備だ。
    序盤戦は投手陣の踏ん張りでチームを救う場面が何度も見られたが、
    終盤に入ると序盤のツケが回ってきたのか投手陣に疲労の色が見られ、逆転負けを喫するゲームが多くなった。

    「甲子園のヒーロー」なら話題性も十分
    先発に関しては、FAを宣言しているオリックスの西勇輝投手の獲得に動いており、寺原投手には中継ぎ、抑えとしての期待がかかる。
    今季は21試合に登板し、勝ち負けはつかず4つのホールドをマーク。ピークは過ぎたとはいえ、150キロ近いストレートは健在で、短いイニングならば十分に通用するだろう。

    また、寺原投手といえば甲子園である。日南学園高3年時に夏の甲子園で当時の最速記録を更新する154キロをマーク。
    かつての甲子園のヒーローが17年ぶりに甲子園へ。話題性は十分だ。

    一方、捕手出身の矢野燿大監督はセンターラインを重視しており、この意向が補強に大きく反映される見通しだ。
    今季、センターラインのレギュラーが定着せず、ラインを固定することが出来なかった。

    城所の加入でセンターライン固定へ
    これを踏まえ、今年のドラフトでは1位に大阪ガスの近本光司外野手、2位には遊撃手の小幡竜平内野手(延岡学園高)、3位も遊撃手の木浪聖也内野手(Honda)を獲得。
    これは将来のセンターラインを見据えてのものだが、センターライン固定の即戦力として城所外野手の調査に乗り出した。

    城所外野手は俊足と強肩が武器の中堅手。
    選手層の厚いソフトバンクでは今シーズン41試合に出場し、守備固め、代走での起用が多かったが、
    阪神の球団関係者は、守備範囲に不安を残す両翼のベテラン、糸井嘉男外野手と福留孝介外野手を十分にカバーするだけの力はあると見ている。

    2018年の年俸は寺原投手が4500万円(推定)、城所外野手は4000万円(推定)と、高額年俸を誇るソフトバンクにおいては低めで、獲得に動くにあたり大きな支障はなさそうだ。

    西勇輝投手に4年20億円の大型契約を用意しているとの報道にもあるように、今後FA、新外国人の補強に費やすための原資を確保しておくためにも、ここでの金額は抑えたいところ。

    「戦力外」「自由契約」組もリストアップ
    前出の球団関係者は「フロントが新体制となって補強についての考え方もだいぶ変わってきた。ある程度の金額は許されるムードがある。
    だが、それはFAと新外国人に限ってのこと。その他の補強に関しては、それほど出すつもりはないでしょう」と、戦力外選手に大金をつぎ込むことはないと指摘した。

    阪神はこの2選手の他にも他球団を戦力外、自由契約となった選手を積極的にリストアップし調査していく方針で、今月13日にタマホームスタジアム筑後で予定される合同トライアウトにも編成担当を派遣し、あらゆる可能性を模索していく。

    現在、高知・安芸で行われている秋季キャンプの第3クール中に、藤原崇起次期オーナーが視察に訪れる予定で、そこで矢野監督と会談し、FA、新外国人を含む戦力補強に関して最終確認を行うとみられる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15571167/
    2018年11月9日 15時25分 J-CASTニュース


    (出典 wonderbridge.net)


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/91095115.html
    寺原成績

    http://npb.jp/bis/players/31535119.html
    城所 成績


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