常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ:野球 > ジャイアンツ



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/12(月) 13:35:22.13 ID:CAP_USER9.net

    ネット上には、ファンの「惜しい」「もったいない」「残念」との声があふれている。今季限りでの巨人退団が決まったという、ケーシー・マギー(36)に関してである。

    今季、マギーは打率.285、21本塁打、84打点。打線の中軸を担い、4番の岡本とともに攻撃陣を牽引したが、先月の帰国時には「どんなスポーツでもチームの若返りはある」と涙ながらに引退を示唆していた。
    「球団の判断次第」と現役続行に含みを持たせてもいたから、今回の退団は巨人主導によるものだろう。

    <安定感あるプレーは球団側も高く評価していたが、年齢面などを含めて総合的に判断し、来季の契約を見送ったと見られる>とは、スポーツ報知の“解説”である。

    要するに、36歳という年齢が契約延長のネックになったわけだ。だからといって日本ハムのように、あえてポジションを空け、若手の台頭を促すという方法を巨人が取るとは思えない。
    チーム周辺では、マギーの後釜に日本ハムとの契約が切れたレアード(31)の獲得がウワサされ、新助っ人の調査も進めている。

    マギーは「どの組織でも世代交代はある」と話していたが、巨人はFAの他にも、前オリックスの中島(36)、前マリナーズの岩隈(37)の獲得に動いている。岩隈は来年4月に38歳。
    世代交代の必要性を感じて涙した優良助っ人の思いは報われなさそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000006-nkgendai-base
    11/12(月) 12:01配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【巨人マギーの退団の裏事情を暴露!!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/12(月) 10:14:40.17 ID:CAP_USER9.net

    「のびのび野球で立て直す」と就任会見で語った巨人・原辰徳監督だが、“ブレブレ野球”の間違いではないか。
    これまでの若手育成方針をひっくり返す大ベテラン阿部慎之助(39)の捕手復帰。しかもFAで西武の炭谷銀仁朗(31)まで狙うという。

    “打ちたがり病”“欲しい欲しい病”再発中の原監督に、巨人の名ショートとしてV9時代を支え、
    引退後は万年Bクラスだったヤクルトと西武を率いて3度の日本一に導いて優勝請負人になった球界のご意見番、広岡達朗氏(86)が巨人に対し、諫言する。

     * * *

    原巨人? 思った通りじゃよ、報道を見ても原だけが出ている。原、原、原……。
    他のコーチはどうしたの? 元木(内野守備兼打撃コーチ)が何本ノックしたと書いていたけど、ノックだけなら誰でもできますよ。

    阿部が捕手に復帰するというのはいいと思いますよ。ただし、できなければクビを宣告しないといけない。使う方にも使われる方にもその覚悟がありますか。

    今の監督は情けないことに「辞めろ」と言えないんだから。阿部も生え抜きのベテランというだけで代打の切り札が2億円ももらっちゃだめですよ。3000万円でも高い。
    やっぱり捕手がダメでもう一度一塁でというのだけはやっちゃいけない。

    阿部がダメなら、巨人は「第2の阿部」を作ればいい。若い選手を育てれば、その選手は意気に感じてやるんですよ。
    コーチも現役時代にそう育てられた経験がないから、育てようとしない。
    今の巨人のコーチ陣は、医師が「風邪が流行っているからお大事に」と言って帰すのと同じで、若い選手は何をしていいのかわからない。

    (選手の)調子がいいから使い、ダメになると二軍に落とす。この繰り返しじゃいつまで経ってもチームは変わらない。

    ※週刊ポスト2018年11月23日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/15581545/
    2018年11月12日 7時0分 NEWSポストセブン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    http://npb.jp/bis/players/21125113.html
    成績


    【広岡達朗氏が巨人・阿部慎之助の年俸に物申す!!】の続きを読む



    1 ベクトル空間 ★ :2018/11/11(日) 05:23:52.44 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000288-sph-base

    巨人のケーシー・マギー内野手(36)が今季限りで退団することが10日、分かった。
    マギーは16年オフに入団。巨人2年目となった今季はクリーンアップを務め、
    132試合で打率2割8分5厘、21本塁打、84打点をマークした。
    だが、シーズン中には25打席連続無安打を喫するなど、スランプに陥ることもあった。
    昨季は打率3割1分5厘、18本塁打でチーム2冠となったが、
    1番の売りであるシュアな打撃に陰りが見え始めていたことも事実だ。

    今季全日程終了後の10月20日に帰国した際には
    「1歳トシをとったことは事実。野球に限らず、
    どんなスポーツでもチームの若返りは起こるもの」と世代交代の過渡期にあるチームに理解を示し、
    涙を浮かべて自身の現役生活に幕を引く可能性も示唆していた。
    安定感あるプレーは球団側も高く評価していたが、年齢面などを含めて総合的に判断し、
    来季の契約を見送ったと見られる。

    情に厚く、熱い男だった。兄貴分として外国人選手をたばね、
    真面目な練習態度は若手の模範になった。
    必要と判断すれば、円陣の中で鼓舞することも少なくなく、豊富な経験でチームを支えていた。
    球団によると、自らの進退に関してはまだ熟慮しているという。


    (出典 i.daily.jp)


    【巨人・マギー内野手の去就に注目が集まっている!! 引退も視野に?】の続きを読む



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/11/09(金) 19:55:33.61 ID:CAP_USER9.net

    2018.11.9
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/181109/spo1811090011-s1.html?ownedref=not%20set_all_newsTop

    (出典 www.zakzak.co.jp)

    松井氏(右)が首を縦に振れば、原政権はすぐにでも吹っ飛ぶ!?

     4年ぶりに復帰した巨人・原辰徳新監督(60)が8日、MLBオールスターチームを相手に東京ドームで初采配。球団史上初の第3次政権発足の影の立役者が、敵軍のベースコーチとして参戦中の大物OB、松井秀喜氏(44)だ。

     背番号「83」のユニホーム姿を初披露して臨んだ初陣は黒星。それでも原監督は「ベンチと選手が一体となって戦っているのを感じた」と手応えを口にした。

     試合前練習中には、ヤンキースのユニホームに身を包んだ松井氏と約10分間談笑。「MLBの一員として来たのは素晴らしいな。一塁のコーチに立つときは、時間があるならこっちのベンチに戻ってもいいぞ」などと声をかけたという。

     敵軍の一員としての東京ドーム凱旋に、松井氏は「巨人ファンからブーイングがくるんじゃないか」と危惧していたが、グラウンドに現れると観衆から温かい拍手。試合中には古巣の応援団が、原監督や松井氏の現役時代の応援歌を演奏する粋な計らいも。ただ、球団のレジェンド2人の影響力は、本人たちの意思などお構いなしにチームを揺るがすこともある。

     原2次政権で2度目のリーグ3連覇を遂げた2014年オフ、当時の白石オーナーは公然と「松井君がポスト原の有力候補。来年中にいろんなことを考えなきゃいけない」と発言。両巨頭が同席したチャリティーイベントの記者会見で、松井氏に「原監督の後任を引き受ける意思はあるか」と質問が飛び、原監督が「僕も聞きたいね!」と突っ込む場面もあった。

     契約最終年の15年をこの異常な状況で迎えた原監督は、猫の目のように打順を替えるなど目先の1勝を追うもV逸。長期政権が終焉を迎えたが、松井氏も後任を固辞し、高橋前監督に白羽の矢が立った。こんな非礼な経緯をたどりながら今秋、球団が恥を忍んで原監督に球団史上初の3度目の就任を要請したのは、深刻な後継者不足ゆえだ。

     この日のテレビ中継では、松井氏がインタビューで、解説を務めていた巨人OBの高橋尚成氏から「巨人のユニホームはいつ着てくれるんですか?」と問われ、「いやいや、あなたが先に着てください」とかわす一幕も。この大物の動向が“原王朝”の運命を左右するのは間違いない。(笹森倫)


    【松井秀喜と高橋尚成の会話が話題に!! いい関係なんだと感じる瞬間】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/08(木) 17:02:39.68 ID:CAP_USER9.net

    今季まで巨人で打撃コーチ「いつか一緒に汗を流したいと思っていた」

    独立リーグのBCリーグ・富山GRNサンダーバーズは8日、二岡智宏氏と監督就任に関して基本合意したと発表した。
    今季監督を務めていた伊藤智仁氏は、来季から楽天の1軍投手チーフコーチに就任することが決まっている。

    二岡氏は1998年のドラフト2位で巨人に入団。2009年オフに日本ハムにトレードで移籍し、2013年限りで現役を引退した。
    2016年から巨人の2軍打撃コーチに就任し、2017年からは1軍打撃コーチに。今季限りで退任した。

    二岡氏はBCリーグの公式HPで「BCリーグのレベルが年々上がっている事を体感し、更に上を目指す選手たちと、いつか一緒に汗を流したいと思っていました。
    選手、コーチとして私なりに重ねた経験を、少しでも選手に伝え、役立ててもらえればと思って います。
    富山の方々と触れ合えることも楽しみの一つです。
    自分自身、監督として試合に携わることで選手たちと共に成長できるように精進していく所存ですので、応援宜しくお願い致します」とコメントを発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00244542-fullcount-base
    11/8(木) 16:49配信


    (出典 pbs.twimg.com)


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