常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ:野球 > メジャーリーグ



    1 pathos ★ :2018/10/03(水) 14:29:43.14 ID:CAP_USER9.net

     元ロサンゼルス・ドジャースの日本担当スカウトで、現在はアリゾナ・ダイヤモンドバックスの顧問を務める小島圭市氏(50)が、今秋に行われるドラフトの目玉である大阪桐蔭・根尾昴内野手について言及。先月27日、日米通算25年の現役生活に今シーズン限りでピリオドを打つべく引退会見を行った松井稼頭央選手(42)を引き合いに出し「全然上です。仮に今すぐメジャーに行っても、5年以内にメジャーの内野手としてレギュラーをとるでしょう」と断言。そのポテンシャルの高さを絶賛した。



     10月2日にAbemaTVで放送された東京六大学野球秋季リーグの中継に解説として登場した小島氏は「未来のメジャーリーガー」について熱弁。1番の注目として選んだ根尾について理由を問われると「一番は身体能力。そして面構えです。打席でも守備でも、興奮の中に冷静さを感じさせる場面があり、磨けば光ると感じました。今すぐ行っても、かなりの確率でマイナーからメジャーに上がり、レギュラーを獲得するでしょう。ただ、実現はできませんけどね」と話し、現在の枠組みでは叶わないことを残念がった。



     また視聴者から「松井稼頭央選手のようになれるのでは?」という質問が寄せられると、「松井選手は僕も大好きな素晴らしい選手です」と前置きをした小島氏は「全然上です。松井選手がメジャーで残した成績は必ず上回ります」と即答すると、2004年にニューヨークメッツに移籍した松井選手の例を挙げ、メジャーの厳しさを次のように説明した。



     「移籍当初は“守備の魔術師”と称されたオルドニェス選手より守備が巧いという触れ込みでした。しかし実際にはスピードについて行けなかったり、ゴロが捕球できなかったりしてダブルプレーがとれなかった。当時ドジャースのスカウトだった私は、二遊間は非常に厳しい。サードかセンター、とくにセンターであれば広い守備範囲と強肩を生*ことができると思っていました。結果的に、ショートではなくセカンドにコンバートされたことは、松井選手にとっては大正解でしたね」



     「あくまでも私の見立て」とした小島氏だが、根尾の今後については、野球ファンの期待と関心が高まっていることに違いはない。
    https://abematimes.com/posts/4971906

    内野手で成功してほしいな
    【既にメジャーリーグからも熱視線を集めるその人物とは…】の続きを読む



    (出典 the-ans.jp)



    1 pathos ★ :2018/10/03(水) 15:58:14.32 ID:CAP_USER9.net

    米メディアは本命・大谷、対抗・アンドゥハー、大穴・トーレス
     米大リーグエンゼルスの大谷翔平投手は激動のルーキーイヤーを終えた。1日(日本時間2日)にはトミー・ジョン手術を受け成功。二刀流復活へ一歩前進したが、今季の残す関心事は日本人4人目の新人王の獲得なるかだ。米スポーツメディア「ブリーチャー・リポート」はMVPなども含めた各部門の受賞者を予想しているが、ア・リーグ新人王は大谷を本命視している。

    【画像】「大谷選手デカいな」とファンも驚愕!? 棚橋が公開、大谷と“逸材ポーズ”を決める豪華2ショット

     打者としては打率.285、22本塁打、61打点。投手としては右ひじを痛めたが、10試合の登板で4勝2敗、防御率3.31。二刀流の名に恥じない、十分なインパクトを残した。

    「ブリーチャー・リポート」は各部門の受賞者予想を、オッズと共に展開してる。ア・リーグの新人王候補にリストアップしているのは、大谷とヤンキースのミゲル・アンドゥハー内野手、グレイバー・トーレス内野手の3人。それぞれにオッズをつけている。

    ・大谷「2.0倍」
    ・アンドゥハー「3.0倍」
    ・トーレス「11倍」

     大谷を本命視、アンドゥハーが対抗。3つ巴とされていたが、実質は2人の一騎打ちとみている。

    「日本のセンセーションはこの賞を勝ち取るだろう」
    「ショウヘイ・オオタニのMLBでの最初のシーズンはスリリングなジェットコースターのようだった、荒い春の後に彼は完成された二刀流としてレギュラーシーズンに突入した」

     こうつづり、春季キャンプでは結果を残せず懐疑的な見方をされていたが、シーズンに入って本領発揮した今季の躍動ぶりを振り返っている。

     そして投打にわたる大谷の成績を紹介。打者として「22本のホームランとOPS.925」。投手としては「51回2/3イニングで、63奪三振をマーク。防御率3.31」だったとし、「耐久性を別にして、オオタニはルーキー・オブ・ザ・イヤーでのトップランナーにあがるユニークな才能の持ち主」と記している。

     そしてライバルの2人の成績(アンドゥハー【打率.297、OPS.855、27本塁打】、トーレス【打率.271、OPS.820、24本塁打】)に言及した上で「投票でオオタニに入らない票は特にアンドゥハーに入ることになる。それでも日本のセンセーションはこの賞を勝ち取るだろう」と結んでいる。

     現地メディアの見解では一歩リードしている大谷。果たして評判通り栄冠を手にすることはできるのか。シーズンは終わった。後は発表を待つばかりだ。

    THE ANSWER編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00038933-theanswer-base

    間違いないね
    【米メディアが新人王候補を発表! 大谷翔平は何位?】の続きを読む



    1 shake it off ★ :2018/09/26(水) 22:42:11.48 ID:CAP_USER9.net

    ニール・エラトロッシュ氏は2006年から医師会選出の「米国のベストドクター」
     エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、今季終了後に靭帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けることが発表された。大谷の執刀医は米国で「スーパードクター」に選出されたスーパー名医であることが明らかになった。

     球団はこの日のレンジャーズ戦前に大谷が来週中に右肘にメスを入れることを発表した。

     大谷は手術によって来季、投手としての出場がなくなることに「残念な気持ちはある」としつつ、来季は打者として貢献できるだけに「むしろプラス」と前向きに話したが、執刀医が「スーパードクター」の認定を受けるほどの名医であることが明らかになった。

     球団が発表した執刀医のニール・エラトロッシュ氏はドジャースとNFLラムズのチームドクターを務めており、さらにエンゼルスとNBAロサンゼルス・クリッパーズ、NHLロサンゼルス・キングスとアナハイム・ダックスで整形外科のコンサルタントを兼務している。

     アメリカスポーツ医学整形外科学会(AOSSM)の47代目会長に選出されたエラトロッシュ氏は米国で圧倒的な評価を受けている。

     今季もホワイトソックスのマイケル・コペック投手、ジャイアンツのジョニー・クエト投手、そして、エンゼルスのギャレット・リチャーズ投手の執刀を行っているが、NBAオクラホマシティ・サンダーのスーパースター、ラッセル・ウェストブルックもエラトロッシュ氏に膝の鏡視下手術を受けることになったという。

     数々のトップアスリートから信頼される名医だが、AOSSM公式サイトによると、数々の栄誉にも輝いている。

     医師界選出の「米国のベストドクター」にも2006年から選ばれ続けており、南カルフォルニアにおける投票で2008年から現在まで「スーパードクター」として選出され続けている。

     メディアからの評価も絶大で、医師でありながらも地元紙「ロサンゼルス・デイリーニュース」の企画する「LAスポーツ界で最もパワフルな50人」に、USAトゥデー紙は「MLBで最もパワフルな100人」に選出している。地元メディア「ハリウッド・レポーター」は「ハリウッド最高のドクター」「ロサンゼルスで最高の整形外科医」と絶賛しているという。

     米国内、そして、スポーツ界で絶大な尊敬を集めるスーパードクターの存在は大谷にとっても心強い存在になりそうだ。(Full-Count編集部)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15361517/

    肩書はいいな
    【大谷翔平の手術を担当する医師の正体に驚き!】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/27(木) 07:15:56.00 ID:CAP_USER9.net

    エンゼルスの大谷翔平(24)がトミー・ジョン手術を行うことを決断したニュースが全米を駆け巡った。
    「最終的には自分で決断しました。ベストな選択だと思います。
    普通なら1年から1年半は試合に出ることができないが。まだ打者として貢献できるのはプラスだと思います。リハビリを頑張っていきたいです」
    大谷は会見でそう語ったが、全米メディアの焦点は、打者としての復帰がいつになるかという点。
    ただ、二刀流選手のトミー・ジョン手術に前例がないため、その推測に様々な意見が飛び交っている。

    地元のオレンジカウンティ・レジスター紙は「大谷が、来週トミー・ジョン手術を受けるという既定通りのような決定が発表されるや否や、
    次に出てきた疑問は、彼がどのくらい早く復帰して打席に立てるかということだ。
    エンゼルスは、まだ答えが分からないでいるが、開幕までに復帰できるか、どうかは不確かでわからない」と、報道した。

    復帰時期について模索する記事の中で「大谷のリハビリを予測することは、トミー・ジョン手術を受けてきたメジャーリーグで比較できる選手が誰一人いないこともあり難しい。
    彼は打者でもあるため、他の投手と完全に比較することはできない。彼は投手でもあるため、他の野手と完全な比較をすることもできない」と、前例がないことを強調。
    『大谷のリハビリの主要部分は、もう一度投球するための準備となるので、ほとんどの部分では、その計画に沿うだろう。
    彼は打つことを含め、投手としてのリハビリへ向けて犠牲を強いられることになる』と語ったエプラーGMのコメントを紹介した。

    野手が行ったトミー・ジョン手術の例としては、昨年6月に左肘にメスを入れたヤンキースのグレイバー・トーレスがいる。
    同紙は「彼は、手術の4カ月後には打撃練習を行っていた。
    左手を手術した右打者として、(トーレスは)大谷と、左右対称のイメージとなるかもしれない。ただ、トーレスは、大谷と同じリハビリを行うことはなかっただろう。
    彼の手術は、ボールを投げない側の手だったので、彼のリハビリは、投手はもちろんのこと投げる側の手を手術した他の野手よりも早く済んだかもしれない」と紹介した。

    その上で「もし(来年の)開幕戦までに戻れなければ、なぜ手術を受けるまでに1か月も待ったのかという疑問が出てくる」と、球団の方針に問題提起した。
    手術が必要と明らかになってから、大谷は打率.297、5本塁打、1.009OPSの成績を残したこともあり、
    「彼は打つことについては制限されていなかったので、彼は引き続きチームへの貢献を望んだ。
    彼は非常に貴重な経験を積んでいる。より多くの投手と対戦することが、来年打者としての素地を広げることになる」とのマイク・ソーシア監督の声で、その事情を説明している。

    もうスーパースターの仲間入りだな
    【MLBの話題の中心はやはりこの男のこの話題!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/28(金) 14:44:07.29 ID:CAP_USER9.net

    センター方向へ伸びる打球。マリナーズのイチローが突然、外野フェンスを駆け上がり、捕球態勢に入った。
    履いていたのはスパイクではなく、歯がついていないランニングシューズだ。
    9月に行われた敵地エンゼルスタジアムでのエンゼルス戦。試合前の練習中の出来事だった。

    イチローは5月にメジャー登録メンバーから外れ、会長付特別補佐に就任した。
    「来年、僕(の体重)が240パウンド(約109キロ)になってたらもう終わりですよ、それは。ただその可能性は低いので、そうでなければ、終わりではないと思います」。
    背番号51のユニホームを着て臨んだ会見。
    ユーモアたっぷりの言い回しで、引退を完全否定したイチローは、4カ月が経過した現在もチームに帯同し、他の選手たちと一緒に鍛錬を続けている。

    背面捕球、背走捕球、逆手捕球…、次々と高難度のキャッチを成功させる。
    フェンスを駆け上がった同じ日には塀際で跳んで“ホームランボール”をもぎ取り、敵地ファンを沸かせる場面もあった。
    もちろん、ファン・サービスも兼ねてやってはいるが、球拾いではなく、守備練習。立場が変わってもその軸がブレることはない。

    「体の状態は、春季キャンプの時よりかなりいいですね」。

    そう話すのは、10月で45歳を迎えるベテランをずっと間近で見てきた、マリナーズのスコット・サービス監督だ。

    イチローは3月にマリナーズと1年契約を結び、6年ぶりに古巣への復帰を果たした。
    入団会見の4日後にオープン戦に出場したが、3戦目で右ふくらはぎを痛めた。
    メジャー18年目の開幕には間に合わせはしたが、指揮官は「あのけががずっと影響していた。明らかに100パーセントではなかった」と話すとおり、
    復調のきっかけをつかめないまま、球団のフロントに入ることを決めた。

    今なお、フリー打撃では柵越えを連発する。
    打撃練習の前後には、外野に出て他の選手の打球を追って縦横無尽に走り回る。
    打撃投手の1球ごとに敏感に反応するのは、『一歩目』を意識している証拠。
    サービス監督は「試合に出場しているかのような動きですね。多くの選手が75パーセントほどの力で練習している中で、イチローは常に試合を想定し、95パーセントの力で動いているように見える」と話す。

    イチローは今オフにマリナーズと再び契約を結び、来年2月の春季キャンプに参加するだろう。
    来年3月下旬に日本で迎えるシーズン開幕戦で指揮を執る将は「彼が復帰して試合に出るのは現実的な話だと思いますし、彼もそこを目指して練習しています。
    来年は問題なくプレーできることを願っています。
    心身ともにいい状態をキープしているので、今後どうなるかを見守っていきたい」と、復活を期待する。

    イチローがフェンスを駆け上がった翌日は今季最後のエンゼルス戦だった。試合前のチーム練習がないデーゲーム。
    いつものようにフィールドに出て個人練習をしたイチローは外野フェンスの近くまで行くと、再び、壁を駆け上がる動きを見せた。

    エンゼルスには大谷翔平投手がいる。イチローが2日連続で右足で蹴った中堅フェンスの向こうには「ロックパイル」と呼ばれる岩山がある。
    大谷が本拠地で打った14本の本塁打のうち9本がそこに着弾している(数字はいずれも27日現在)。

    「僕がやることに、説明できないものはないですから」。

    かつてイチローはそう話したことがある。

    来季、マリナーズは4月18日を皮切りにエンゼルスタジアムで10試合を戦う。
    背番号「51」が大谷の本塁打を阻止すべく、フェンスを駆け上がる姿が目に浮かぶ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000061-dal-spo
    9/28(金) 14:00配信


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    (出典 portal.st-img.jp)


    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/batter/ichiro.html
    成績

    早くあの姿がまた見たい
    【イチローの現役復帰が現実味を帯びている! 選手顔負けのパフォーマンスを披露】の続きを読む

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