常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ:野球 > メジャーリーグ



    1 Egg ★ :2018/06/04(月) 23:12:03.50 ID:CAP_USER9.net

    エンゼルス3-1レンジャーズ(3日・アナハイム)

     エンゼルスの大谷翔平選手(23)が3日(日本時間4日)、本拠のレンジャーズ戦、「5番・DH」で先発出場し、2回に一塁強襲安打を放ち3打数1安打だった。打率は2割8分3厘。

     2回の第1打席は右腕フィスターから一塁への強烈な打球。一塁のグーズマンのミットを強襲する8打席ぶりのヒット。4回の2打席目は中飛。7回は横手左腕クラウディオにカウント0―2からのチェンジアップを見逃して3球三振に倒れた。

     試合は2回にバルブエナの2点二塁打で先制したエンゼルスが先発スカッグスが6回無失点の力投。リリーフ3投手も8回マザラのソロアーチだけに抑えに3―1で逃げ切ってこのカード2勝1敗。5月1~3日のオリオールズ戦以来の本拠地勝ち越しとなった。

    スポーツ報知 6/4(月) 7:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000033-sph-base

    2018/06/04(月) 08:02:52.53
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528066972/


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    1 ひかり ★ :2018/06/03(日) 19:45:46.91 ID:CAP_USER9.net


    エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地レンジャーズ戦に「6番・DH」でスタメン出場したが、150勝左腕コール・ハメルズの前に
    3打席連続で凡退するなど4打数無安打に終わった。チームも9回に同点に追いつかれると延長10回に勝ち越されて2-3と敗戦。試合後、大谷は
    「いいアプローチの打席もあったけど、なかなかいい方向に結果が出ていない」と振り返った。

     前日の同試合で5番で起用され二塁打を放っていた大谷。しかしこの日は左腕ハメルズを考慮した起用で打順を6番に下げての出場となった。
    その第1打席は空振り三振。第2打席は痛烈な打球を二遊間へ弾き返したが、相手の守備シフトや守備妨害などで遊ゴロ併殺、7回の第3打席は一ゴロと
    3打席凡退に終わった。

     同点に追いつかれた直後の9回は無死一塁で4打目を迎えたが、左腕ディークマンの前に遊飛に終わり、チャンスを生かせなかった。

     試合後、大谷は「いいアプローチの打席もあったけど、なかなかいい方向に結果が出てないかなと思うので、やっぱり最後の打席がつなぎたかったというか、
    チャンスを広げて勝てるチャンスが広がっていくところだと思うので、アプローチの仕方を考えないといけないと思う」と反省。ハメルズについては
    「ゾーン外のボールがすごい多かったですけど、やっぱりしっかり動いていたし、ヒットゾーンに運ぶことができなかった」と振り返り、
    今回の経験を次回以降につなげる姿勢を見せた。

     特に最後の第4打席について「(打順は)どこにいても結果、やることは変わらないけど、あの場面はポップフライは意味がない。違うやり方も
    あったと思う」と悔やんだ大谷。この日は2試合ぶりの無安打で、打率.282となった。今後の奮起を期待したいところだ。

    盆子原浩二 / Koji Bonkobara

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00135043-fullcount-base

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528009305/ VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


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    1 豆次郎 ★ :2018/06/02(土) 14:05:01.68 ID:CAP_USER9.net

    6/2(土) 14:03配信
    エンゼルス大谷、メジャーで乱闘初体験!?試合終了も両軍がベンチ飛び出す

    ◆エンゼルス―レンジャーズ(1日・アナハイム)

     エンゼルス・大谷翔平投手(23)がメジャーで乱闘騒ぎを“初体験”した。

     9回1死満塁で、レンジャーズ・グズマンが二ゴロ併殺打に倒れ試合終了。しかし、一塁走者のオドルが二塁に入った遊撃手シモンズにめがけてスライディングに行き、交錯したため、球場は一時騒然となった。当事者を中心に二塁ベース付近に両軍選手が集まり一触即発の状態になった。

     大谷は勝利が決まった瞬間、ベンチから飛び出しグラウンドに出ており、レンジャーズの選手に詰め寄られた。

     しかし、それは日本ハム時代のチームメート・マーティンで、2人は笑顔で談笑。他の選手も乱闘になることなく、両軍ともベンチに引き上げた。

     大谷は第1打席でメジャー最年長45歳右腕のコローンから右中間二塁打。14打席ぶり、打者出場4試合ぶりのヒットとなったが、第2打席は四球。第3打席は見逃し三振、第4打席は二ゴロで、3打数1安打だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000101-sph-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/05/30(水) 14:46:09.02 ID:CAP_USER9.net

    さる5月3日、マリナーズはイチロー選手とスペシャルアシスタントアドバイザーとしての契約を結び、今季の残り試合にイチローが出場しないことを発表した。これは必ずしも現役引退を意味するものではなく、一部では来年の日本開幕戦での復帰も噂されているが、選手としてのイチローのキャリアにひと区切りがついたことは間違いない。

      日本のプロ野球の場合だと、大物選手の引退となればセカンドキャリアはコーチや監督への就任、もしくは解説者などメディア関連の仕事に就くのがよくあるパターン。だが、メジャーリーグではそうした道を歩むスター選手は多くなく、たいていは悠々自適のセカンドライフを送っている。それを可能にしている要因は現役時代の巨額の年俸にあるのはもちろんだが、充実した年金制度も選手たちの引退後の生活を支える重要な柱となっている。

     現在のメジャーリーグの年金制度では、43日以上のメジャー登録があれば受給資格が発生する。シーズンを重ねるごとに受給額も上がっていき、10シーズンで満額支給。支給年齢は一般的に62歳から(前倒しも可能)で、もちろん生涯年金であり、死去するまで支給される。一般的な年金のように積立金も必要ではない。

     ちなみに日本のプロ野球でも年金制度はかつて存在したが、それは選手たちから一定の積立金を集めて運用益から支給するという仕組みだった。しかも約束されていた運用益を実現できず事実上の破綻状態となってしまい、すでに解散を余儀なくされている。

     さて、話をメジャーリーグの年金にもどすと、肝心の支給額はメジャー歴10年以上の選手ならば最高で年間21万ドル(約2300万円)となっている。ただし歴代の日本人メジャーリーガーで10年以上のキャリアを積んで満額支給の資格を得た選手となると、イチロー、松井秀喜、野茂英雄、そして大家友和の4人しかいない。

     高卒からプロ入りして数年で自由契約となって渡米し、23歳でメジャーデビューを果たした大家は例外として、日本のプロ野球で一定期間の活躍後に海外フリーエージェントやポスティングシステムでのメジャー移籍が定番なこともあり、20代後半から30歳にかけてのメジャーデビューから10年もの長きにわたって現役を続けるのは至難の業だということが分かる。松井も10年目のシーズンはレイズとのマイナー契約からスタートしてメジャー昇格を果たしたものの、途中でリリースされた。だがこの10年目は年金受給額の上では重要なシーズンだったといえる。

     メジャー歴9年で惜しくも満額に届かなかったのは、今季から日本に戻って古巣の巨人で現役を続けている上原浩治(元レッドソックスほか)と、1990年代後半から2000年代半ばにかけてマリナーズなどで活躍した長谷川滋利の両投手。そしてもうひとり、5月にマーリンズを自由契約となってしまった田澤純一が今季でメジャー9年目を迎えている。

     こうした年金は、あくまでメジャーリーガーのみが対象。マイナーどまりだった選手たちには1ドルも支払われない。成功者に対して大きく報いる仕組みであり、セーフティーネット的な意味合いは薄いシステムだ。もちろんメジャー昇格を夢見ているマイナーリーガーたちが引退後の年金のことまで考えてプレーしているわけではないだろうが、メジャーデビューが名誉だけでなく、将来的な生活保障にもつながることを思えば、ハングリー精神にも拍車がかかるというもの。「メジャーリーガー」のステータスは、まさにアメリカンドリームなのだ。(文・杉山貴宏)

    5/30(水) 10:51
    AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00000014-sasahi-base&p=1


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    1 ひかり ★ :2018/05/29(火) 16:37:33.23 ID:CAP_USER9.net

     大谷が幼少期を過ごした岩手県奥州市水沢は現在、ちょっとしたパニック状態に陥っているという。

     母校の教員は「連日マスコミ各社から電話が殺到して困っているんですよ。ご覧のとおり、ここは山と川と田んぼしかない。そんな田舎から世界で
    活躍するスターが誕生したことは光栄なんですが……」と驚きを隠せない。

     そんな大谷の全国デビューは高校時代。当時のチームメイトに大谷評を聞いた。

    「すべてがすごかったけど、いちばん印象に残っているのが打球の飛距離。

     選抜出場がかかった高2の秋季大会準決勝での一発です。9回裏1点ビハインドのなかでの打球は、ライトポールのちょうど真上に。しかも
    ポール2本ぶんくらいの高さまで飛んでいった。

     結局ファウルの判定でうちは負けたんですが、あんな打球、プロでも見たことがありませんでした」(皆川清司氏)

     チームメイトの佐々木毅氏も打撃のすごさを認めつつ、お茶目な一面を紹介。

    「とにかくちょっかいを出すことが好きなんです。しかも先輩、同級生関係ない。ことに同学年の小原大樹はいじられキャラだったせいか、
    つねにやられていましたね。そんな人懐っこい性格も、みんなからかわいがられた一因だったと思います」

     小原氏は同じ投手として鎬を削った。

    「3学年上の菊池雄星さんの影響を受けてか、高1のときから『卒業後はメジャーでやりたい』という意思が強かったと思う。性格はとにかく負けず嫌い。
    私と一緒にダッシュメニューをこなすとき、私が勝つたびに『もう一本』と、勝つまでやめませんから(笑)。

     うちは男女共学でしたが、翔平が1年からレギュラーだったことをみんな知っていましたから、なんとなく男子生徒は気を遣っていた。
    でも女子生徒からは校内を歩くたび、キャーキャーと歓声が上がり、かなりの人気者でした」

     メジャーでも “二刀流”を体現する大谷だが、同級生の共通認識は、今も変わらず「高校時代の大谷翔平」だということだ。

    「当時の仲間の多くは都内近郊に出ているんですが、翔平が試合で近くに来ると、焼き肉などをご馳走してくれます。その際、脂分の少ない部位を
    選んだり、アルコールはいっさい飲まずにウーロン茶ばかり注文してます。会食後は真っすぐホテルに戻っていきますよ」(小原氏)

    (週刊FLASH 2018年5月8・15日合併号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00010003-flash-peo


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