常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ:野球 > メジャーリーグ



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/22(月) 13:29:09.96 ID:CAP_USER9.net

    西武が、昨オフにポスティングシステムを利用して米大リーグ、パドレスに移籍した牧田和久投手(33)の再獲得に向けて調査していることが21日、分かった。

    今季リーグ優勝を果たしたものの、チーム防御率はリーグワーストの4・24。
    ソフトバンクとのファイナルステージでも中継ぎ陣の課題を露呈した。

    牧田はパドレスと2年契約を結んでいるが、米球界1年目の今季はメジャーとマイナーを行き来し、27試合で0勝1敗、防御率5・40だった。
    球団が一定額の違約金を支払って契約を途中解除する「バイアウト」に踏み切る可能性もあり、鈴木球団本部長は「リリースされたら、当然考えます」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000506-sanspo-base
    10/22(月) 9:43配信


    (出典 image.news.livedoor.com)


    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/pitcher/makita_kazuhisa.html
    成績

    これは面白くなってきたな。抑え復活か?
    【日本シリーズ進出を逃した西武が驚きの行動に? メジャーリーグからあの男を呼び戻す?】の続きを読む



    1 pathos ★ :2018/10/16(火) 19:43:23.93 ID:CAP_USER9.net

     大谷翔平投手の所属するエンゼルスは、今季限りで19年間の長期政権を築いたマイク・ソーシア監督が勇退。現在は後任監督の選定を進めているところだが、なんと候補者に2時間にも及ぶ異例の筆記試験を課していることが明らかになった。

    【写真】Tシャツにリュック姿の大谷翔平がユニバーサル・スタジオで記念撮影!? 米記者がツイッターで写真を公開!

     新しい声を求めるエンゼルスの次期監督の選出方法は、もはや入試だった。MLB公式サイトの名物コラムニスト、ジョン・モロシ記者は自身のツイッターで「関係者によると、エンゼルスは監督候補に2時間の筆記試験を実施している。試験問題の内容は、分析的なものから対人関係、ゲームマネジメントなどに及ぶ。6チームが新監督を探す中、この(エンゼルスの)監督職に関しては(試験の)厳正さが表れている」とレポートしている。

     エンゼルス、レンジャーズ、ツインズ、ブルージェイズ、レッズ、オリオールズが新監督を探している中、エンゼルスは筆記試験で候補者の適正と能力を見極めることにしたという。監督を採用するにあたっては、GMやオーナーが面接を繰り返しながら、候補者の人心掌握術や戦術などの理解を深めていくのが、これまで通常の手順とされてきた。だが、より厳正な審査を期すためにも、また自分の考えを文章として明確に伝える術を持つ人物を選ぶためにも、筆記試験を課すようだ。

     異例な取り組みではあるが、今後筆記試験が監督採用プロセスの必須項目になる可能性もあるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00229101-fullcount-base

    大谷翔平の起用法が気になる
    【エンゼルスの監督になるための条件? それは筆記試験?】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 13:24:20.17 ID:CAP_USER9.net

    【イリノイ州シカゴ発=】
    移籍1年目を故障に苦しんで終えたカ*のダルビッシュ有投手(32)に対して
    地元紙シカゴ・トリビュートは9日(日本時間10日)、「2018年を代表するパーフェクト・ストーム(最悪の事態)」として来季の復活を期待した。

    同紙は守備位置ごとにシーズンを振り返る連載を9日からスタートした。
    第1回として「オフへ向けての先発投手に関する5つの問題」と題した記事を掲載。
    3番目に「ダルビッシュ有は何をするべきか?」を挙げた。

    ダルビッシュは6年総額1億2600万ドル(約142億4000万円)の大型契約で今季からカ*に加入。
    1年目は故障の影響で8試合の先発登板にとどまり、1勝3敗、防御率4・95の不本意な成績に終わった。
    同紙は右腕の18年を振り返り、「キャンプから最後の試合まで何事にも急ぎすぎていた感がある」と考察した。

    シーズン序盤の不振については「首脳陣やコーチ陣は彼に4月末まで猶予期間を与えたが、その間にダルビッシュとチームは右ヒジに負担をかけないために、
    何をどう投げるかといった話し合いをもたなかったようだ」とコミュニケーション不足を指摘。
    その上で「(来年のキャンプまでの)今後4か月で右ヒジは癒やされるだろう。
    そしてこの間に首脳陣はカ*の将来にとって、彼がいかに大切かを再認識してもらう必要がある」と提言した。
    背番号11の復活をナインもファンも待っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000017-tospoweb-base
    10/10(水) 11:52配信

    負けないでほしい
    【ダルビッシュと球団の不仲説が浮上? 日本球界復帰も視野に?】の続きを読む



    1 pathos ★ :2018/10/03(水) 14:29:43.14 ID:CAP_USER9.net

     元ロサンゼルス・ドジャースの日本担当スカウトで、現在はアリゾナ・ダイヤモンドバックスの顧問を務める小島圭市氏(50)が、今秋に行われるドラフトの目玉である大阪桐蔭・根尾昴内野手について言及。先月27日、日米通算25年の現役生活に今シーズン限りでピリオドを打つべく引退会見を行った松井稼頭央選手(42)を引き合いに出し「全然上です。仮に今すぐメジャーに行っても、5年以内にメジャーの内野手としてレギュラーをとるでしょう」と断言。そのポテンシャルの高さを絶賛した。



     10月2日にAbemaTVで放送された東京六大学野球秋季リーグの中継に解説として登場した小島氏は「未来のメジャーリーガー」について熱弁。1番の注目として選んだ根尾について理由を問われると「一番は身体能力。そして面構えです。打席でも守備でも、興奮の中に冷静さを感じさせる場面があり、磨けば光ると感じました。今すぐ行っても、かなりの確率でマイナーからメジャーに上がり、レギュラーを獲得するでしょう。ただ、実現はできませんけどね」と話し、現在の枠組みでは叶わないことを残念がった。



     また視聴者から「松井稼頭央選手のようになれるのでは?」という質問が寄せられると、「松井選手は僕も大好きな素晴らしい選手です」と前置きをした小島氏は「全然上です。松井選手がメジャーで残した成績は必ず上回ります」と即答すると、2004年にニューヨークメッツに移籍した松井選手の例を挙げ、メジャーの厳しさを次のように説明した。



     「移籍当初は“守備の魔術師”と称されたオルドニェス選手より守備が巧いという触れ込みでした。しかし実際にはスピードについて行けなかったり、ゴロが捕球できなかったりしてダブルプレーがとれなかった。当時ドジャースのスカウトだった私は、二遊間は非常に厳しい。サードかセンター、とくにセンターであれば広い守備範囲と強肩を生*ことができると思っていました。結果的に、ショートではなくセカンドにコンバートされたことは、松井選手にとっては大正解でしたね」



     「あくまでも私の見立て」とした小島氏だが、根尾の今後については、野球ファンの期待と関心が高まっていることに違いはない。
    https://abematimes.com/posts/4971906

    内野手で成功してほしいな
    【既にメジャーリーグからも熱視線を集めるその人物とは…】の続きを読む



    (出典 the-ans.jp)



    1 pathos ★ :2018/10/03(水) 15:58:14.32 ID:CAP_USER9.net

    米メディアは本命・大谷、対抗・アンドゥハー、大穴・トーレス
     米大リーグエンゼルスの大谷翔平投手は激動のルーキーイヤーを終えた。1日(日本時間2日)にはトミー・ジョン手術を受け成功。二刀流復活へ一歩前進したが、今季の残す関心事は日本人4人目の新人王の獲得なるかだ。米スポーツメディア「ブリーチャー・リポート」はMVPなども含めた各部門の受賞者を予想しているが、ア・リーグ新人王は大谷を本命視している。

    【画像】「大谷選手デカいな」とファンも驚愕!? 棚橋が公開、大谷と“逸材ポーズ”を決める豪華2ショット

     打者としては打率.285、22本塁打、61打点。投手としては右ひじを痛めたが、10試合の登板で4勝2敗、防御率3.31。二刀流の名に恥じない、十分なインパクトを残した。

    「ブリーチャー・リポート」は各部門の受賞者予想を、オッズと共に展開してる。ア・リーグの新人王候補にリストアップしているのは、大谷とヤンキースのミゲル・アンドゥハー内野手、グレイバー・トーレス内野手の3人。それぞれにオッズをつけている。

    ・大谷「2.0倍」
    ・アンドゥハー「3.0倍」
    ・トーレス「11倍」

     大谷を本命視、アンドゥハーが対抗。3つ巴とされていたが、実質は2人の一騎打ちとみている。

    「日本のセンセーションはこの賞を勝ち取るだろう」
    「ショウヘイ・オオタニのMLBでの最初のシーズンはスリリングなジェットコースターのようだった、荒い春の後に彼は完成された二刀流としてレギュラーシーズンに突入した」

     こうつづり、春季キャンプでは結果を残せず懐疑的な見方をされていたが、シーズンに入って本領発揮した今季の躍動ぶりを振り返っている。

     そして投打にわたる大谷の成績を紹介。打者として「22本のホームランとOPS.925」。投手としては「51回2/3イニングで、63奪三振をマーク。防御率3.31」だったとし、「耐久性を別にして、オオタニはルーキー・オブ・ザ・イヤーでのトップランナーにあがるユニークな才能の持ち主」と記している。

     そしてライバルの2人の成績(アンドゥハー【打率.297、OPS.855、27本塁打】、トーレス【打率.271、OPS.820、24本塁打】)に言及した上で「投票でオオタニに入らない票は特にアンドゥハーに入ることになる。それでも日本のセンセーションはこの賞を勝ち取るだろう」と結んでいる。

     現地メディアの見解では一歩リードしている大谷。果たして評判通り栄冠を手にすることはできるのか。シーズンは終わった。後は発表を待つばかりだ。

    THE ANSWER編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00038933-theanswer-base

    間違いないね
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