常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    カテゴリ:野球 > プロ野球



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 07:26:28.05 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球で戦力外となった選手らを対象とした12球団合同トライアウトが13日、福岡・タマホームスタジアム筑後で48人が参加して行われた。
    シート打撃形式で行われ、今季限りでヤクルトを戦力外となった成瀬善久投手(33)は打者3人を相手に2安打を浴び、最速は133キロ。
    現役続行の意志は強く、日本野球機構(NPB)を軸に独立リーグなど、選択肢を広げてオファーを待つ。

    現役続行への思いを、球に込めた。成瀬は中井(前巨人)に右中間へ、西岡(前阪神)に左中間へと連続二塁打を打たれた後、今成(前阪神)は二ゴロ。
    打者3人で9球を投げ、最速は133キロ。通算96勝の左腕は、熱い気持ちを吐露した。

    「野球をさせてもらうのであれば、どこででもやりたいなと思う。まだ自分の中ではやり切った感じはないので、燃焼して初めて『もういいかな』と思える」

    NPBでのプレーを目指すが、独立リーグなども選択肢に入る。栃木県出身で、地元のBCリーグ・栃木は本人の意思次第で獲得に動き出す見込み。
    今季は元巨人の村田が所属した。今季は1軍登板がなく、ここ4年間で6勝止まりだが、必ずやもう一花咲かせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000019-sanspo-base
    11/14(水) 7:00配信

    http://npb.jp/bis/players/11015119.html
    成績


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 07:07:50.51 ID:CAP_USER9.net

    ◇12球団合同トライアウト(2018年11月13日 タマスタ筑後)

    前阪神の西岡はロッテ時代に同僚だった成瀬から左中間二塁打を放つなど4打数1安打。
    ロッカーで「思い切り来い。俺も真剣にいく」と伝え、内角への直球をはじき返した。
    「(成瀬との対戦に)思うところはあった。1本しか出なかったが、今の全力を出せた」と振り返った。

    ロッテ復帰を希望しているが、古巣は獲得を否定した。
    「野球を続けたい」と独立リーグなどでのプレーも視野に入れ、吉報を待つ。


    ▼ロッテ・林信平球団本部長 井口監督の下、新しいチームに生まれ変わろうとしている。我々はファンの期待に応えるチームづくりをする。彼の野球人生。思う存分、やり切ってほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000041-spnannex-base
    11/14(水) 6:00配信


    (出典 Youtube)
    &t=3s
    千葉ロッテ 「西岡剛」の応援歌 2010 交流戦 @甲子園


    (出典 Youtube)
    &t=160s
    2009 9 26 Marines西岡 ライトスタンドへ涙の訴え!


    (出典 Youtube)
    &t=13s
    20090927西岡の応援をボイコットする応援団


    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)


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    1 ひかり ★ :2018/11/13(火) 16:48:58.64 ID:CAP_USER9.net

     日本ハムの中田翔内野手(29)が13日、札幌市内のホテルで今季途中に取得した海外FA権を行使せずに3年契約で残留することを発表した。
    直前に同ホテルで球団と最終の残留交渉を行って決断。来季年俸は今季の2億円から大幅アップとなる2億8000万円(金額は推定)。出来高含め
    3年総額で10億円となった。


     3年契約で「(今季の成績は)全体的に何一つ納得してない。もっともっと上を目指したい。これから3年間は仕事を全うしたい」とコメントした。

     昨年オフは国内FA権を行使せずに残留した中田は今季は自身初の主将も務めて打率・265、25本塁打、106打点をマーク。今月上旬に同市内の
    室内練習場で自主トレを行った際には「そういう(他球団の話を聞いてみたい)気持ちはあるけど、まず球団と話すのが筋」と揺れる胸中も語っていたが、
    チームや北海道への愛着は強かった。

     今季は夏場まで優勝争いを演じながら終盤に失速して3位。3年ぶりの優勝を目指す来季も、主砲としてチームを引っ張る。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/13/kiji/20181113s00001173213000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/14(水) 06:40:03.12 ID:CAP_USER9.net

    「田舎から親戚が上京するのでチケットを買ったんですが、メンバー発表を見て心底がっかりしました」

     と嘆くのは、例年『メジャーリーグ選手名鑑』の編著を手掛ける友成那智氏だ。

    「当初の目玉は、今季惜しくも三冠を逃しながらもMVP有力とされるイエリッチ。ところがこれがドタキャン。スターと呼べるのはモリーナくらいですよ」

     年俸1千万ドルオーバーは彼とサンタナの2人だけなのだとか。新人王確実とされるアクーニャなどはいずれ大物になるのだろうが、おおむね年俸が抑えられている若手選手の出稼ぎ興行と言ってよさそうだ。

    「特に投手陣が酷い。メジャーは30球団もあるというのに、今季フルシーズン先発で投げた投手はゼロです。クローザーも皆無。一番勝ち星が多いのが8勝の前田健太という惨状です」(同)

     ランディ・ジョンソンやバリー・ボンズといった豪華メンバーが来日したのも今は昔である。

    「4年前の前回、マリナーズの主砲カノーが死球を受けて骨折。出場選手には高額の保険が掛けられているとはいえ、観光気分で来日して故障では割に合わない、と敬遠に拍車がかかった」

     とスポーツ紙デスク。

    「それに、有力投手の場合、大枚叩いて雇っている球団から出場NGが出ています。マエケンが出場できるのは、彼の契約が基本的に出来高払いだからです」

     一方、日本側も、巨人の菅野やDeNAの筒香といったスターが欠場。表向きは治療を理由にしているが、菅野なぞは、事実上の主催者である巨人のエースだし、メジャー志向もある。ちょっと無理して出てメジャーを唸らせてほしいものだが、

    「WBCとかお披露目の場はいくらでもありますから。今や日本選手にも魅力のない色褪せた興行になってしまいました」(同)

     再び友成氏。

    「まあ、チケットはネットオークションで定価の2割引で買えましたけどね。たぶん本塁打が乱れ飛ぶでしょうから、せいぜいそのボールを拾って元を取るように頑張りますよ」

    「週刊新潮」2018年11月15日号 掲載

    11/14(水) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00551637-shincho-base


    (出典 cyclestyle.net)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 07:03:44.34 ID:CAP_USER9.net

    ヤクルトを戦力外となった由規投手(28)の楽天入りが濃厚となっていることが13日、分かった。

    球団関係者は「元々持っている力は高い。肩の状態さえ戻れば十分に戦力になる」と話し、育成契約での獲得を検討。
    この日、12球団合同トライアウトが終了し、自由契約選手との契約が可能となる。由規も現役続行を希望しており、支障はない。

    プロ11年目の今季は7試合に先発し、1勝2敗、防御率4・46。6月2日の楽天戦で右肩に違和感を訴え、翌3日に出場選手登録を抹消された。
    その後も右肩の状態が上がらず、実戦登板はなかった。
    現在はキャッチボールを再開。
    8日の時点で約40メートルまで距離を延ばしている。なお、今回のトライアウトには参加しなかった。

    楽天は地元の仙台育英出身で甲子園を沸かせた由規を07年の高校生ドラフト1巡目で指名したが、5球団の競合の末に逃していた。
    日本ハム・大谷(現エンゼルス)に塗り替えられるまで日本人最速の161キロを誇った快速右腕の獲得が、12年越しで実現する。

    戦力外通告を受けたときの会見で「ボロボロになるまで野球をやりたい」と涙ながらに話した由規。高校卒業まで18年間を過ごした故郷・仙台で復活を目指すことになる。

    ◆由規(佐藤由規=さとう・よしのり)1989年(平元)12月5日生まれ、宮城県出身の28歳。
    仙台育英では2年夏から3季連続甲子園出場。5球団競合の末、08年高校生ドラフト1巡目でヤクルト入団。
    10年に日本人投手最速(当時)の161キロを計測するなど、自己最多の12勝。
    11年9月に右肩痛を発症し、12年から4年間は1軍登板なし。
    15年11月に育成選手で再契約し、16年7月に支配下選手に復帰した。1メートル79、80キロ。右投げ左打ち。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000004-spnannex-base
    11/14(水) 4:45配信

    http://npb.jp/bis/players/81785116.html
    成績


    (出典 Youtube)
    &t=16s
    由規161キロ!?(2010.08.26)神宮【日本人国内最高速】


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 image.space.rakuten.co.jp)


    【ヤクルト退団の由規がまさかの育成契約へ… その決断をした球団とは】の続きを読む

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