常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:キャッチャー



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/17(月) 21:02:47.86 ID:CAP_USER9.net

    16日現在の盗塁阻止率.431はセパ両リーグでトップ

    ■西武 8-1 ソフトバンク(17日・メットライフ)

    圧巻の4連続盗塁阻止だった。ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、自慢の強肩を次々と発動させた。
    17日、敵地メットライフドームで行われた西武戦。首位攻防戦で西武が仕掛けてきた盗塁をことごとく阻止した。

    まず2回。1死から内野安打で出塁した金子侑が続く秋山への2球目で盗塁を仕掛けた。130キロのスライダーを掴んだ甲斐は素早いステップから二塁へ矢のような送球を送り、間一髪のところで盗塁を阻止した。
    さらに四球で出塁した秋山が源田への3球目で二塁を狙ったが、これも好送球で刺した。

    3回、ミランダが先頭の源田に右前安打を許し、ノーアウトでの走者を背負った。続く浅村への3球目で源田がスタート。
    138キロのストレートを捕球した甲斐は再び二塁へストライク送球。またしても盗塁を阻止し、圧巻の3連続で盗塁を阻止した。

    6回1死で再び金子侑が三塁への内野安打で出塁。秋山への初球でまたしてもスタートを切ったが、四度、“甲斐キャノン”が発動。
    矢のような送球が二塁に送られて、金子侑を再び刺した。

    16日までの盗塁阻止率.431は12球団ダントツでトップ。
    この日の4度の阻止でさらに盗塁阻止率は上昇した。
    試合には敗れ、西武にマジック11点灯を許すこととなったが、この甲斐の4度の盗塁阻止は圧巻だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00206070-fullcount-base
    9/17(月) 19:15配信


    (出典 baseballking.jp)



    (出典 Youtube)

    《THE FEATURE PLAYER》12球団No.1の送球スピード H甲斐の強肩が素晴らしい!!

    さすがに古田は超えられないか
    【12球団ナンバー1捕手の呼び声高いのは誰だ!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/04(火) 18:26:41.38 ID:CAP_USER9.net

    昨夏甲子園で新記録の6本塁打を放った広島ドラ1中村奨成は、2軍でチーム最多の45試合でマスクをかぶる。

    倉2軍バッテリーコーチは「多くの出場機会は与えているけど、まずは2軍の正捕手を取らないと。まだすべての面において課題はある。
    もっと貪欲に取り組んでほしい」と、2軍正捕手として定着することを求める。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201809040000116.html
    [2018年9月4日8時53分 ]


    (出典 www.nikkansports.com)



    (出典 Youtube)

    中村奨生(広陵)全ホームラン集

    http://npb.jp/bis/2018/stats/idb2_c.html
    ウエスタン 打撃成績

    近い将来絶対正捕手になる
    【広島・中村奨成が必死に食らいついている姿に首脳陣が大絶賛!】の続きを読む



    (出典 www.bookbang.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/10(金) 06:07:09.15 ID:CAP_USER9.net

    「甘え以外の何物でもない」

    名将・野村克也氏(83)は、高橋由伸監督(43)率いる巨人の現状をこう一喝する。

    「高橋監督は野球を知っているのか? ということ。これまで何回も言ってきたが、外野手出身に名監督は生まれにくい。
    野球用語に『ダイヤモンド』があるけど、大事なことは投手、捕手を含めた内野でやっているんだ。
    一般社会でも仕事のできない社員は『外野に行ってろ!』といった具合に言われるだろ」

    83歳となったいまも、ノムさんは巨人戦を中心に現場に足を運ぶ。ただ、「新聞の原稿に困る」というほど、中身のない試合内容に眉を顰める。

    「正しい野球とは? と俺はよく考えるんだけど、それはチームに合った采配を振るうことだと思っている。監督は一日で3試合しなければいけないんだ。

    まず試合前に相手のスタメンなどを見て、その日の戦況を予測する“想像野球”。次が試合中の“実戦野球”。そして試合後の“反省野球”。
    だから、監督は一日に3試合。
    そうしたことを考えている監督が、12球団でどれだけいるのか。

    たとえば、初回にノーアウトで一塁の場面。巨人じゃ、ほとんどがバントだな。
    これをどう考えるか? もしエース・菅野智之が投げているなら、バントもわかる。1点取れば勝てるとなるから。これが“想像野球”だ。

    ところが高橋監督は菅野じゃなく、それほど信頼のない投手が投げていてもバント。
    相手は、むしろワンアウトくれて喜ぶよ。プロというのは高校、大学、社会人の模範とならなければいけない。
    こんな野球を見せて、はたして模範といえるのか。はなはだ疑問だね」

    もうひとつ、ノムさんは巨人が勝ちきれない要因を「3捕手併用にある」と分析する。

    「捕手はほかのポジションと比べて、育てるのに時間がかかる。
    経験が重要視されるし、野球の試合における“脚本家”なんだよ。
    つまり、野球というドラマを作っているわけ。その脚本家をまるで日替わりのように、ころころ代えてどうする。

    リードや配球だってそれぞれ違うわけだし、投手だって慌てるよ。
    捕手は、少々失敗に目を瞑ってでも、固定したほうがいい。優勝チームに名捕手ありなんだから」

    巨人の捕手は大学、社会人出身ばかり。そのドラフト戦略にも苦言を呈する。

    「これは俺の持論だけど、プロの捕手は高卒のほうがいいと思っている。
    入団後、18歳から22歳が、いちばん野球を覚える大切な時期。
    そこで大学や社会人に進んで違った考えを教えられると、忘れさせるのに時間がかかるんだ。

    アマとプロの野球は違う。アマは一回負けたら終わりの明日なき戦い。プロはシーズンを通して結果を出すわけだ。
    だからこそ、過去に名捕手といわれているのは、ほとんどが高卒。

    まあ、いい捕手を育てれば、チーム作りの半分はできたと言っても過言ではない。それくらい重要なポジション。

    その意味でも、巨人が捕手出身の村田真一をヘッドコーチにしたことはいいアイデアだと思う。ただし、彼に発言権があるかどうか」

    ノムさんの視線は厳しい。 

    (週刊FLASH 2018年8月21・28日合併号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00010001-flash-ent
    8/10(金) 6:01配信

    さすがの戦術眼
    【巨人が勝てない理由をノムさんが斬る それは納得の理由だった】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/09(月) 13:12:34.84 ID:CAP_USER9.net

    オリックス伊藤、赤間とDeNA高城、白崎の2対2トレードが決定
    7/9(月) 13:02配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/07/09/0011428649.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000058-dal-base

    オリックスの伊藤光捕手、赤間謙投手とDeNAの高城俊人捕手、白崎浩之内野手の2対2の交換トレードが成立し、9日、両球団から発表された。

    打てる捕手を探していたDeNAと内野手の強化を目指していたオリックスの思惑が一致した。


    【DeNAに朗報 トレードで要の頭脳派捕手を獲得】の続きを読む

    このページのトップヘ