常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:ショート



    1 ひかり ★ :2018/10/23(火) 17:25:32.94 ID:CAP_USER9.net

     プロ野球阪神の秋季練習が23日、甲子園球場で始まった。矢野燿大監督(49)が就任して初の練習で、選手とのミーティングでは
    「過去は変えられないけど、これから先のことは変えられる」「いつでも会話する準備はある」と伝えたという。

     ベテランは顔合わせのみの参加だったが、矢野監督は早くも鳥谷を呼び寄せ、面談したことを明かした。昨年は三塁、今季は二塁と守備位置を
    変わっていた鳥谷に対し、指揮官が本人の希望を聞いた。鳥谷は「(本職の)ショートで練習させてほしい」と伝えた。

     矢野監督は「トリ(鳥谷)自身がどうしたいかが一番大事」と言い、最終的にはチーム事情を加味して守備位置を決める。
    「自分のパフォーマンスをしっかり出して、あとは(首脳陣に)判断してもらえれば」と話す鳥谷の表情も明るかった。
    矢野監督は若手中心の練習でも積極的に声をかけ、対話重視の方針を鮮明にした。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000070-asahi-spo
    選手を集め、話をする阪神の矢野新監督(中央)=甲子園

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 number.ismcdn.jp)

    これぐらいの覚悟が欲しいよね
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    1 ひかり ★ :2018/10/21(日) 18:50:49.86 ID:CAP_USER9.net

    <パCSファイナルステージ:西武5-6ソフトバンク>◇第5戦◇21日◇メットライフドーム

    今季限りで引退する西武松井稼頭央内野手(42)が、慣れ親しんだ本拠地の遊撃の位置に座り込んで手をつき、感謝と別れを告げた。

    日本シリーズ進出を逃した試合後、選手たちの手で背番号と同じ7度、宙を舞った。選手とともにグラウンドを1周すると、最後は1人で三塁側ベンチを飛び出し、
    左翼スタンドのファンにあいさつ。

    その左翼からの帰り。遊撃の位置に立つと、大歓声の中、そっと手をついた。走攻守3拍子そろった希代の名遊撃手は、ファンと家族に見守られながら、
    現役最後の試合を終えた。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201810210000754_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)

    いい選手だったな
    【平成No1ショートが遂に引退! コーチ就任か?】の続きを読む



    (出典 pics.prcm.jp)



    1 きのこ記者φ ★ :2018/08/09(木) 23:36:37.59 ID:CAP_USER9.net

    今季も悪送球などのエラーが守備で頻繁に見受けられる。情けなく思うことも少なくない。

    私は現役時代にショートだったので、どうしてもショートに目がいく。
    12球団を見渡してみて、まずまず合格点をあげられるのはソフトバンクの今宮健太ぐらいだ。

    われわれの時代はイレギュラーを捕ってこそ一流と言われた。土のグラウンドのイレギュラーバウンドはハンパではない。
    いまでは人工芝の球場が当たり前の時代。それなのに、なぜエラーをするのか。

    本来、ゴロというのは体の正面で捕るべきものだ。そのためには、フットワークを使わなければいけない。
    しかし、逆シングルで捕ったほうが足を使わずに済むため、みんな楽な方向に流されてしまう。
    結果として、三遊間の深くて難しい打球を、ショートが捕れなくなる。

    足を使うことと同時に、備えも欠かせない。投手のモーションに合わせて、どちらの方向に打球が飛んできやすいのか、
    打者の傾向、配球を頭に入れて1球1球、守備位置を微妙に変えていけば、いざ打球が飛んできたときに、正面に入れる確率は高くなる。
    基本の再確認を促したい。

    私の現役時代には、一塁に川上哲治さんがいた。「打撃の神様」と称され、巨人をV9に導いた名将だ。
    川上さんは、好き嫌いがはっきりしていた。自分を慕ってくる後輩のことはかわいがる。
    私は気の利いたお世辞の一つも言えない男だから、扱いづらかったかもしれない。
    しかし、川上さんは少なくとも野球に関しては、選手を差別しなかった。

    遠征先の部屋に私を呼んで1対1で向き合ってくれた。忘れられないのは「俺は守備がヘタだ。
    (自分の胸の前に30センチ四方の四角形を指で作って)これは捕るぞ。しかし、それ以外は捕らんからな」という言葉だ。

    私は早大時代、「ヘタなら練習して上手になれ」と言われて育ってきたので、「それなら練習すればいいじゃないですか」と、つい口答えしてしまう。
    だから嫌われてしまうのだが、それでも川上さんはいい送球は褒めてくれた。
    少しでも球が横にそれれば「ヘタクソ!」と罵声が飛んでくる。なつかしい思い出だ。ああいう人がいまはいなくなった。

    つい昔話が長くなったが、では、結論として、うまくなるためには、具体的にどうしたらいいのか。
    (一塁へ)投げるために捕ればいいのだ。ボールを受けてトントントンとステップを踏んでいるうちに、
    打者走者が一塁に迫っているのを見て慌てて投げるから悪送球になってしまう。

    目的はキャッチングそのものではない。一塁でアウトにすることだ。
    もちろん、捕球の瞬間だけは動きが止まるが、足を使って流れるように一連の動作を行えば、つまらないエラーは防ぐことができる。
    投げるために捕る――これをコーチは伝えていくべきではないだろうか。

    その上で、ゲームに即した練習を選手にやらせる。
    やさしいボールを「エラーするなよ~」と言いながらノックしていれば、本物の守備力など身に付くはずがない。
    上っ面だけの儀礼的なノックなどいらない。実戦さながらの緊張感を持って強烈なゴロを打ってやるべきなのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00000007-baseballo-base

    レベルが違うよな
    【現役ナンバーワンショートは迷わずこの男】の続きを読む



    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2018/08/01(水) 22:25:25.72 ID:CAP_USER9.net

    ◆DeNA1―7巨人(1日・横浜)

     巨人の吉川尚輝内野手(23)が1日、DeNA戦(横浜)の6回に一塁内野安打を放った際、一塁ヘッドスライディングした際に左手を痛めて交代。
    試合中に病院で検査を受けた結果、左手の骨折と診断された。

     吉川尚は左脇腹肉離れの坂本勇に代わってショートでスタメン出場を続け、この日まで18試合連続安打と好調を維持していた。

     借金生活が続く巨人。投手では上原、マシソン、ヤングマン、野手では坂本勇に続き、主力が故障で離脱することになった。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000291-sph-base


    次のショートは誰だ
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    1 相沢雄 ★ :2018/07/17(火) 16:19:10.74 ID:CAP_USER9.net

    7/17(火) 16:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00271171-nksports-base

    巨人坂本勇人が出場選手登録を抹消

     巨人坂本勇人内野手(29)が17日、出場選手登録を抹消された。

     坂本勇は前日の16日に史上3位となる年少記録で1500試合出場を達成したばかりだった。


    【巨人に衝撃 キャプテン坂本勇人が登録抹消もチームは連勝】の続きを読む

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