常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:セリーグ



    1 しじみ ★ :2018/08/16(木) 17:22:49.81 ID:CAP_USER9.net

    今年も鯉がニンマリと微笑むか。

    広島東洋カープは2018年8月15日に京セラドーム(大阪市西区)で行われた阪神タイガース戦は、6-4でカープが勝利。
    42試合を残して、優勝マジックナンバー32が点灯した。

    ■2位巨人と11.5ゲーム差で追随許さず

    カープは16、17年シーズンを連覇。16年は8月24日、17年は8月8日にそれぞれマジックが灯った。

    18年は8月16日現在、60勝39敗2分けで首位を走るカープ。2位巨人とは11.5ゲーム差と、独走状態にある。

    カープの強さのワケは、攻守がバランスよく合わさっているからだろう。チーム打率2割6分6厘はリーグ2位、同防御率4.01はリーグ2位。
    本塁打数132はリーグトップで、長打力にも優れている。

    ツイッター上では、ファンから喜びの声が相次いだ。


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://farm2.staticfli*r.com/1739/28638631458_23bd9f95e3_z.jpg

    http://j-town.net/tokyo/news/localnews/264037.html

    ほぼ決まりだな
    【広島ファンが待ちわびた瞬間がやってきた 3連覇へ加速か】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/01(水) 08:11:38.22 ID:CAP_USER9.net

    セ・リーグは31日、3試合が行われた。首位・広島がヤクルトとの首位攻防戦を制しゲーム差を9.5とし独走態勢に入った。順位の変動はなかったが中日が3連勝で5位阪神と1ゲーム差、3位巨人とも2.5差とAクラス争いは混戦模様となっている。

     最下位の中日は5位阪神に7-2で逆転勝ち。1点を追う3回に武山のタイムリー、大島の犠飛で一挙3点を挙げ逆転。2点リードで迎えた7回には藤井の2号3ランが飛び出しリードを広げた。投げては先発のガルシアが7回2失点の好投で11勝目。阪神は岩貞が5回途中4失点と踏ん張ることができなかった。

     広島はヤクルトとの首位攻防戦を6-3で勝利しゲーム差を9.5に広げた。1点を追う4回に安部のタイムリー三塁打で同点、6回にはバティスタが左翼フェンス直撃の適時二塁打で勝ち越しに成功。8回には安部、田中の一発でリードを広げた。

     巨人は先発の内海が2014年以来、4年ぶりの完封勝利でDeNAに6-0で勝利した。初回に吉川尚のタイムリーで先制すると、2回に重信のタイムリー、吉川尚の4号3ランで4点を追加した。内海は9回を6安打無失点の快投で4勝目。DeNAは先発の井納が序盤に失点を重ねたのが痛かった。

    【29日終了時点】
    1広島 51勝35敗1分
    2ヤクルト 43勝44敗1分 8.5
    3巨人 44勝49敗1分 2.0
    4DeNA 41勝46敗2分 0
    5阪神 39勝45敗1分 0.5
    6中日 41勝51敗1分 2.0

    【31日終了時点】
    →1広島 52勝35敗1分
    →2ヤクルト 43勝45敗1分 9.5
    →3巨人 45勝49敗1分 1.0
    →4DeNA 41勝47敗2分 1.0
    →5阪神 39勝46敗1分 0.5
    →6中日 42勝51敗1分 1.0

    8/1(水) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00168795-fullcount-base


    広島強いな
    【セリーグ独走の広島 残り5チームは2位狙いに切り替えか】の続きを読む



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/07/12(木) 17:50:45.89 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球前半戦 松坂加入の中日 入場者数増加


    プロ野球の今シーズン前半戦の1試合当たりの平均入場者数は、
    松坂大輔投手が加入した中日の主催試合が去年の同じ時期に比べて10%余り増えました。

    NPB=日本野球機構は、今シーズンの前半戦が終了した11日の時点で、
    各球団の主催試合、1試合当たりの平均入場者数をまとめて、12日発表しました。

    それによりますと、セ・リーグ全体の平均入場者数は3万3069人と去年の同じ時期と比べて2.1%増え、
    パ・リーグも2万6097人と2.2%増えました。

    球団別では、松坂投手が加入した中日の主催試合39試合の平均入場者数が2万9487人となり、
    去年の同じ時期に比べて10.8%の大幅な増加となりました。

    このほか、去年は前半戦が終わった時点でパ・リーグで最下位だったロッテが去年より14.6%増えた一方、
    大谷翔平選手が大リーグに移籍した日本ハムが5%の減少、
    今シーズン、リーグ最下位に低迷している楽天は4.1%の減少となりました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180712/k10011530281000.html
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20180712/npb18071215520012-n1.html


    【野球人気復活へ 観客動員数セパ共に上昇】の続きを読む



    1 孤高の旅人 ★ :2018/06/27(水) 06:02:25.69 ID:CAP_USER9.net

    広島 球団史上初3戦連続2桁得点 5発14点!巨人と今季最大6.5差
    2018年6月27日
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/27/kiji/20180627s00001173061000c.html

     広島は26日の巨人戦に今季最多に並ぶ5本塁打14得点で完勝し、球団史上初の3試合連続2桁得点を記録した。リーグ戦再開後は4連勝へ伸ばし、2位・巨人に今季最大6・5差をつけた。

     初回に4点を取られようと下を向く気配すらなかった。劣勢をはね返した3試合連続2桁得点。緒方監督も満足そうにうなずいた。

     「ビハインドになっても今日もしっかりと反撃してくれた。野手の頑張りは大したもの」

     初回は3四死球で得た1死満塁から松山が鍬原の内角低めのスライダーを振り抜き、右翼席中段へ。打った瞬間に確信してバットを放り投げた会心の7号は初の満塁弾。わずか1安打で4点差を追いつき、「逆転の広島」のスイッチを入れた。

     「本当にうれしかった。初回だったし、何とか返せると思っていたし、いい仕事ができた。今年一番の当たり。勝手に反応して完璧な打撃だった」

     再び勝ち越された直後の3回には先頭の丸が鍬原の直球を右中間席へ打ち込み、すぐ同点。無死三塁から松山が左中間へ勝ち越し二塁打を放った。

     初めて優位に立っても攻め手は緩めない。なお1死二、三塁からは代打攻勢を仕掛けて会沢が中前へ2点適時打、バティスタが中堅左へ11号2ランを運んで一挙6得点を完成。3回までで2桁得点に乗せた。3回までに5失点していたバッテリーを見切った緒方監督の采配も決まった。

     7回には丸が左翼席へ13号。最近5試合で6発の量産に手応えをにじませた。「初回だったし、攻撃陣も1点ずつ返していこうと思っていた。ホームラン打者ではないし、芯でしっかり捉えられているということだと思う」。7勝11敗の苦戦だった交流戦を終え、リーグ戦再開後の4連勝で14日ぶりに貯金10を回復。殊勲の5打点を挙げた松山は「交流戦も点は取れていたし、(投打に)カバーをしあいながらやる」と一丸を強調した。2位には今季最大の6・5差。圧倒的な攻撃力を見せつけ、独走再開へかじを切った。(河合 洋介)

     《プロ野球記録は4戦連続》広島が23日阪神戦から11→11→14得点。チーム3試合連続2桁得点はソフトバンクが14年6月4日巨人戦から7日広島戦で記録して以来で、広島では球団史上初めてだ。27日巨人戦で51年巨人、98年ダイエー、03年日本ハムがマークした4試合連続のプロ野球記録に挑む。

     《プロ初の満塁本塁打》松山(広)が初回にプロ初の満塁本塁打。24日阪神戦では鈴木が満塁弾を記録し、広島の2戦連続満塁弾は98年6月30日、7月1日横浜戦での江藤、町田以来20年ぶりとなった。3戦まで伸ばすと91年5月9?14日に小早川、野村、植田が放って以来となるがどうか。


    【広島が球団史上初の快挙 日本記録に並んでセリーグ独走態勢に入る】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/06/24(日) 19:24:52.68 ID:CAP_USER9.net

     阪神は24日の広島戦(甲子園)に6―11と大敗し、今季ワーストの5連敗。借金は最多更新の6に膨れ上がり、2年ぶりの単独最下位に転落した。

     打線は1―6の6回に代打・原口の2点適時打、7回には代打・中谷の適時打などで同点に追いつく粘りを見せたが、9回、一軍復帰後初登板となった守護神
    ドリスが「情けない投球をしてしまった」と、広島・鈴木に満塁弾を浴びるなど5失点で試合をぶち壊した。

     これで首位・広島とのゲーム差は今季最大の7・5。スタンドからは「恥ずかしい試合をやるな!」など怒りの声が噴出した。

     金本監督は8回一死満塁の絶好機に福留ら主軸で得点できなかったことに「結果的には、そう(敗戦)なったのかもわからん」と力なく話した。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000006-tospoweb-base


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