常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:セリーグ

    ■中日 5-3 DeNA(23日・ナゴヤドーム)

     中日は23日、本拠地DeNA戦に5-3で勝利し、リーグ最下位から一気に3位に浮上した。先発のガルシアが7回7安打3失点7奪三振1四球の力投で8勝目(3敗)。打線は2点を追う6回にモヤの逆転3点二塁打が飛び出した。阪神、ヤクルトが敗れたため、中日はごぼう抜きで“大混セ”のAクラスに入った。



     ガルシアは初回、ソトに先制打を許すと、2回には高城にもタイムリーを浴びる。打線が4回にアルモンテのタイムリーで1点を返したが、直後の5回にガルシアがソトにソロ弾を被弾。再び2点差とされた。

     しかし、打線が6回に爆発。2死一、三塁から高橋がタイムリーを放ち1点差。さらに、2死満塁となってから、モヤが走者一掃のタイムリーツーベース。一気に逆転に成功した。

     8回は祖父江、9回は田島とつないで5-3で快勝。中日は3位のDeNAを破り、4位の阪神、ヤクルトが敗れたため、3位に浮上した。

     一方、交流戦最高勝率のヤクルトは3連敗で阪神と同率の最下位(5位)転落。2位以下が大混戦となっているセ・リーグは連日、順位の入れ替わりが激しくなっている。



    1 ひかり ★ :2018/06/17(日) 19:56:46.93 ID:CAP_USER9.net

    <日本生命セ・パ交流戦>◇17日◇札幌ドームほか◇6試合

     日本生命セ・パ交流戦はパ・リーグが9年連続の勝ち越しを決めた。

     17日の交流戦は、セが3勝、パが3勝。通算ではパが55勝、セが47勝。6試合を残しパの勝ち越しが決定した。パの勝率1位チームが
    賞金1000万円を獲得する。

     ◆交流戦の表彰 15年から1チーム18試合制。各カードはホームとビジターを3試合ずつ隔年で行うため優勝チームは決めない。賞金は
    勝ち越したリーグの6球団(1位1000万円、2位500万円、3位400万円、4位300万円、5位200万円、6位100万円)と、
    12球団最高勝率チームに500万円。MVPは勝ち越しリーグの勝率1位チームから選ばれる(賞金200万円)。また、両リーグから1人ずつ
    日本生命賞(賞金100万円)を選出。勝ち越したリーグにはドラフト会議(10月25日)の指名順優先権が与えられる。セ、パの勝利数が同じ場合は
    総得点などの規定で上位を決める。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00241863-nksports-base


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    1 ひかり ★ :2018/06/09(土) 21:45:24.18 ID:CAP_USER9.net

    9日に行われた交流戦で、セ・リーグが4年ぶり3回目となる6試合全勝を飾った。

     デーゲーム5試合で阪神、広島、DeNA、ヤクルト、中日がいずれも勝利。ナイターの巨人-西武戦に「快挙」が委ねられていた。

     過去の交流戦は13年間でパ・リーグが12回勝ち越している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00234275-nksports-base

    日本生命セ・パ交流戦は9日、各地で6試合が行われ、セ・リーグの6球団がすべて勝利。4年ぶり3回目のセ6試合全勝となった。

     この日のデーゲーム5試合で、すべてセ・リーグのチームが勝利。ナイターで行われた巨人―西武戦(東京D)で、巨人が西武に勝ち、
    セ6球団の全勝となった。

     これまでセ・リーグが6戦全勝したのは2014年6月15日と2008年6月18日の2回。

     交流戦は今年で14年目だが、勝率1位チームは11回パ・リーグが占めており、対戦成績も昨年まで981勝872敗55分けをパ・リーグが
    圧倒的にリードしている。だが、パ・リーグの6戦全勝は、2006年5月12日、2006年6月7日、2007年5月22日、2015年
    6月14日の4回となっている。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000168-spnannex-base


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