常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:センバツ



    1 名無しさん@涙目です。 :2018/07/14(土) 20:53:34.67 ID:h5d2N6Nf0●.net BE:601381941-PLT(13121)


    (出典 img.5ch.net)

    影潜めた「イケイケ野球」 選抜4強の三重、足攻が不発

    今春の選抜4強の三重が14日、第100回全国高校野球選手権記念三重大会1回戦で敗れた。
    積極的に盗塁を仕掛け、バントを極力使わない「イケイケ野球」は、ノーシードの松阪商相手に影を潜め、
    春夏連続の甲子園出場の夢はついえた。

    この日の三重は、選抜大会で見せた積極的な盗塁を絡めて攻める姿勢を貫けなかった。3盗塁したものの、
    相手の左投手の巧みな牽制(けんせい)球に誘い出され、アウトになる場面もあった。1番打者で、18歳以下
    日本代表候補にも選ばれた梶田蓮君(3年)は「牽制がうまく、走りたくても走れなかった」と振り返った。
    打線もつながりを欠き、好機にあと1本が出なかった。

    準決勝で大阪桐蔭と延長十二回の熱戦を繰り広げた選抜大会後、小島紳監督(29)は「選抜のことは忘れよう」と
    呼びかけ、レギュラーを白紙にし、チーム内の競争を促してきた。左投手に強い打者を育てることが課題の一つだったが、
    この日も左投手を攻略しきれなかった。小島監督は「起爆剤をつくれなかった。チームを解体してつくりなおしたかったが、
    やりきれなかった」と悔やんだ。(三浦惇平)

    https://www.asahi.com/articles/ASL7G54RYL7GONFB01Y.html


    【センバツベスト4の三重高校がまさかの初戦敗退】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/27(日) 16:47:35.41 ID:CAP_USER9.net

    大阪桐蔭 昨秋の大学王者に打ち勝つ プロ注目の藤原が本塁打
    5/27(日) 12:24配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/05/27/0011297483.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000065-dal-base

    七回、本塁打を放ちダイヤモンドを一周する大阪桐蔭・藤原

    (出典 i.daily.jp)


    日体大と大阪桐蔭の対戦を目当てに多数の観客が詰めかけた同大グラウンド

    (出典 i.daily.jp)


    「オープン戦、大阪桐蔭10-5日体大」(27日、日体大グラウンド)

    ダブルヘッダー第1試合で今春センバツ王者の大阪桐蔭が、主力も出場した昨秋大学王者・日体大を破った。ドラフト上位候補右腕の松本航投手、東妻勇輔投手(ともに4年)は登板しなかったが、二桁10得点を奪った。

    大阪桐蔭は1点を追う四回、今秋ドラフト1位候補の4番・根尾昂内野手(3年)が四球で出塁すると、続く打者から5連打で一挙5得点。七回には同じくドラフト1位候補の藤原恭大外野手(3年)の自身7カ月ぶりとなる高校通算22号などで突き放した。藤原は「やっぱりホームランはいいな」と笑顔を見せた。

    同校グラウンドには注目の一戦として観客が詰めかけた。スタンドは超満員で立ち見客も多数。部員の1人は「こんなに入ったのは初めて」と口にした。

    ◆大阪桐蔭の主な打者の打撃成績

    藤原5打数

    2安打(1本塁打)2打点

    根尾2打数0安打3四死球


    【センバツ連覇の大阪桐蔭が、昨秋の大学王者・日体大に打ち勝つ プロ注目の藤原が本塁打 大阪桐蔭10−5日体大】の続きを読む

    このページのトップヘ