常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:ソフトバンク



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/26(木) 15:16:31.87 ID:CAP_USER9.net

    阪神・松田とソフトバンク・飯田がトレード
    7/26(木) 13:38配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/07/26/0011482025.shtml

    阪神・松田遼馬投手(24)と、ソフトバンク・飯田優也投手(27)による交換トレードが成立したことが26日、分かった。既に合意に達しており、間もなく両球団から発表される予定。

    補強期限終了目前で、電撃トレードが成立した。阪神が手薄な左の中継ぎ補強として、ソフトバンクから飯田を獲得。
    飯田は神戸弘陵-東京農業大学北海道オホーツク硬式野球部を経て、2012年度の育成ドラフト3位でソフトバンクに入団。14年5月に支配下登録されると、ここまで97試合に登板。150キロ近い速球を軸に、スライダー、チェンジアップなど、多彩な変化球も魅力の左腕だ。

    阪神の中継ぎは昨季、5投手が60試合以上の登板を果たすなど、抜群の安定感を誇った。だが、今季は高橋聡が左肩のコンディション不良で抹消されると、ベテランの能見をリリーフに配置転換。
    6月末に復帰しているが、岩崎も状態が安定せず、後半戦スタートから再合流している状況だ。また、マテオも現在抹消中。終盤の連戦を見据えて、リリーフ左腕の補強に打って出た。

    また、松田は11年度のドラフト5位で阪神に入団。2年目にプロ初登板を果たすと、ここまで主に中継ぎで111試合に登板。
    初登板今季は1軍登板がなかった。

    阪神は今年、シーズン開幕前の3月にも西武と、榎田大樹投手(31)-岡本洋介投手(32)の交換トレードを成立させている。

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    1 ひかり ★ :2018/07/22(日) 13:34:59.59 ID:CAP_USER9.net

     ソフトバンクは22日、曽根海成内野手と広島・美間優槻内野手の交換トレードが成立したと発表した。

     曽根は2013年育成3位で入団し、17年3月に支配下登録された。今季は1軍に昇格していなかったが、2軍で39試合に出場し、打率.316の成績だった。

     美間は2012年ドラフト5位で広島に入団。今季は1軍で主に三塁手を守り、ここまで30試合に出場。打率.139と打席で結果は残せていないが、
    守備に定評がある。

     4年あまりを過ごしたホークスを離れる曽根は、球団を通じて「トレードを聞いた時は驚きと寂しさがありましたが、強い広島カープでプレーできるのは
    チャンスだと受け止めています。育成からここまで成長させてくれたホークスファンの皆様、1、2、3軍の監督・コーチ、選手、スタッフの方々には感謝の言葉しか
    ありません。広島で活躍することが一番の恩返しだと思いますので、1軍で活躍できるように頑張ります。5年間、本当にありがとうございました」と
    コメントした。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00160455-fullcount-base

     広島は22日、美間優槻内野手(24)と、ソフトバンクの曽根海成内野手(23)の交換トレードが合意に達したことを発表した。
    美間は、球団を通して以下のコメントを発表した。

     「大変驚いています。ソフトバンクもカープと同じで強いチームなので、優勝に貢献出来るように頑張りたいと思います。5年半の短い期間でしたが、
    熱い声援をありがとうございました。ソフトバンクへ行っても変わらず、応援よろしくお願いします」

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000093-spnannex-base


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    1 ほニーテール ★ :2018/07/16(月) 17:39:57.23 ID:CAP_USER9.net

    ■ソフトバンク – 西武(16日・ヤフオクドーム)

     ソフトバンクは16日、本拠地での西武戦の前に、7月に起きた西日本豪雨の被災地支援のため、工藤公康監督と選手たちが募金呼びかけを行った。この活動には西武の辻発彦監督と菊池雄星投手も参加した。

     募金呼びかけは2部に分けて行われた。2部を通して参加した工藤監督を筆頭に、1部は森唯斗、バンデンハーク、五十嵐亮太、二保旭、岡本健の投手陣が参加。さらに、西武から活動に賛同して辻監督と菊池も参加した。2部は選手会長の柳田悠岐、川島慶三、西田哲朗、今宮健太、牧原大成の野手陣が参加した。

     工藤監督は「辻監督と菊池投手も参加してくれて本当にうれしいですし、ありがたいこと。外で待ってくれたファンの皆さんは、僕ら以上に汗をかいて『頑張ってください』と募金してくださった。とにかく1日も早い復興復旧を願うだけです」とコメント。また大きな被害を受けた広島県出身である柳田は「今でも友達の家は断水している。ファンの皆さんがこうして募金してくださるのは本当にありがたいこと」と感謝していた。

     なお、この呼びかけは17日にも行われる予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00155937-fullcount-base


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    1 風吹けば名無し :2018/07/02(月) 15:12:43.86 ID:oPDkQ9xK0.net

     日本野球機構(NPB)は2日、オリックス―ソフトバンク戦で起きた本塁打を巡る誤審問題に関し、一貫して再試合を求めていたオリックスに再回答書を手渡した。

     パ・リーグ仲野和男統括から再回答書を受け取ったオリックスの横田連盟担当兼副本部長補佐は
    「内容が前回と変わっていない。野球規則、アグリーメントに基づく対応をするということだった」と発言。
    その上で「我々とは違う解釈。前回の見解でいうと、プロ野球に対する信頼感だったりとか回答はなかった。
    これで現場の選手、ファンは納得できるのか」と話し、球団に持ち帰って返答する意向を明かした。

     誤審問題が起きたのは6月22日のオリックス―ソフトバンク戦。延長10回2死一塁からソフトバンク・中村晃の右翼ポール際に飛び込んだ飛球を一塁塁審がファウルと判定した。
    その後、工藤監督のリクエストでリプレー検証の結果、判定を覆し決勝2ランとなった。
    しかし試合後、福良監督の抗議を受け、審判団が再検証した結果、誤審を認めた。

     オリックスは試合直後から再試合などの要求を行ったが、NPB側は26日に口頭で「野球規則に基づいて続行試合は行わない」と回答。
    ただオリックスは球団HPの文書で反論したことで、NPBは文書で再回答した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000101-spnannex-base


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    1 峠 ★ :2018/06/28(木) 19:40:57.90 ID:CAP_USER.net

     ソフトバンクは28日、大阪府北部地震の被災地支援のため、義援金100万円を大阪府共同募金会に
    寄付すると発表した。球団と選手会が50万円ずつ出す。

     29日のヤフオクドームでのロッテ戦前には、昨年7月に発生した九州北部の豪雨の被災地支援で
    募金を呼び掛ける。

    ソース 共同通信社 06/28 19:38
    https://this.kiji.is/385016608945488993


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