常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:ドラフト



    1 春の呪い ★ :2018/09/08(土) 09:03:49.41 ID:CAP_USER9.net

    阪神が今秋ドラフトへ向け、金足農・吉田輝星投手(17)を即戦力候補として評価していることが7日、分かった。吉田は卒業後の進路を明言していないが、最速150キロ右腕に対する現時点の評価を問われた球団幹部は「即戦力」であることを明かした。


     「実力的には、吉田君は即戦力投手として評価しています。投球フォームも、投げるボールも完成度が高い。大学進学という話も入っていますが、プロ志望となれば1位候補に入ってくるでしょう」

     今夏の甲子園大会で準優勝の原動力となった右腕。6試合で計881球を投げ、その疲労から決勝では大阪桐蔭打線に打ち込まれたが、その実力は本物だ。最大の魅力は、下半身主導の安定したフォームから繰り出す真っすぐ。打者の手元で伸び上がり、140キロ台前半から中盤でも空振りが取れる。スライダーの切れ味も抜群で、高い制球力も持ち合わせている。甲子園大会では全国の強豪相手に4試合連続2桁奪三振の離れ業をやってのけた、高校生No・1投手だ。

     阪神も吉田が大学進学を選択肢の一つにしていることは調査済み。ただ、巨人ファンを公言するようにプロ野球に興味を抱いているのも事実。気持ちがプロに傾くようなら、話が変わってくる。
    すでに高校生では大阪桐蔭の根尾と藤原、報徳学園・小園の野手3人を1位候補としてリストアップ済み。一方で東洋大の甲斐野、上茶谷、梅津、日体大・松本ら即戦力投手の1位入札も視野に入れる。そこに、吉田も即戦力として評価しているとなれば現場とフロントが求める条件をすべて満たす存在となり、候補の一人になる。

     吉田は現在、高校日本代表の一員として宮崎で開催されている「BFA U18アジア選手権」に出場中。阪神は佐野仙好アマ統括スカウトらが初の国際大会登板となった5日の韓国戦を視察。4回から登板した、この日の台湾戦も複数のスカウトが意中の“恋人たち”を密着マークした。その視線の先に根尾、藤原、小園とともに吉田がいたことは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000065-spnannex-base

    阪神はドラフト下手だからな
    【阪神が即戦力投手として評価している選手とは? 「プロ志望届を提出すれば1位で行く」】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/09/07(金) 19:59:38.57 ID:CAP_USER9.net

    巨人で1年目から主力として活躍している長野久義だが、紆余曲折を経ての入団だった。巨人入りを熱望し、日大4年時の2006年度ドラフト会議で日本ハムから4巡目指名を受けるも拒否。ホンダに入社し、2年後の08年度ドラフト会議でロッテから2巡目指名を受けるも再び拒否。
    翌09年に巨人から晴れて1位でプロ入りした。現在AbemaTV東京六大学野球中継の解説を担当している元阪神スカウトの菊地敏幸氏も、長野を追っかけていた。阪神入団とはならなかったが、長野はスカウト人生25年の中で最も獲得へ情熱を注いだ選手の一人だった。

      ◇    ◇

     最終的には阪神とは縁がなかったが、25年間のスカウト人生で長野は一番印象に残っている選手だ。

     日大の時の長野は担当選手ではなかったが、日本ハムの指名を拒否してホンダに入社したことで私の担当選手となった。ただ日大の時から長野が巨人でプレーしたいという話は聞いていたので、ドラフト解禁となる08年には巨人が長野を1位指名するだろうと思っていた。

     しかし、その08年、事態は大きく変わった。東海大への進学を表明しプロには行かないと言っていた東海大相模の大田泰示(現日本ハム)がプロ志望届期限日の直前に「プロに入る」という情報が、私のところに入ってきた。慌てて東海大相模に行き、門馬監督に確認すると「志望届は出さないです」と言われたが、そこには巨人と系列のスポーツ紙の記者がいた。これは巨人とできているなとすぐに分かった。

     その翌朝に「志望届を出すことになりました」と門馬監督に言われたのだが、私の頭はすぐに切り替わった。巨人は1位で大田に行くから、長野の1位はない-。
    そこからドラフト会議まで2週間ぐらいしかなかったが、長野に密着する日々が始まった。練習しているグラウンドはもちろん、ホンダの女子ソフトボール部の応援に駆け付けていた球場にも追い掛けていった。ホンダの当時監督だった安藤さん(現東海大監督)にも「阪神は外野手が手薄なのでウチに来て欲しい」「本人の気持ちは大事だが1位で行かせてもらいたい」と猛アタックした。

     結局指名してもいいのか返事をもらえず、ドラフト会議当日の1時間前に最終結論をもらうことになった。約束の時間に電話すると「何年待ってもジャイアンツでやりたいです」と返答だった。阪神は長野から降りた。だがロッテが2巡目で強行指名してきた。その後、私が新幹線に乗っている時、長野から連絡があり「阪神が一生懸命来てくれたのにロッテに行くわけにはいかないです」と。「俺のことは気にせず、判断して」と言ったが、「ロッテを断ります」と腹を決めていた。

     翌年のドラフト会議で巨人に晴れて指名された長野と、話す機会があった。阪神は08年のドラフトで松本啓二朗(元DeNA)を1巡目指名するも競合で外していたことで「もし阪神が外れ1位で行っていたら来たか」と聞いてみた。すると「行っていたかもしれませんよ」。
    リップサービスなのかもしれないが、ウソとも思えない口調。もしかして指名したら本当に来ていたかもしれない…。私は心の中で「あちゃ~失敗した」と叫んでいた。

     ◆菊地敏幸(きくち・としゆき)1950年生まれ。法政二から芝浦工大を経てリッカー。ポジションは捕手。89年にスカウトして阪神入団。藪、井川、鳥谷らを担当。13年限りで退団した。今年から「AmebaTV」で東京六大学野球リーグの解説を担当

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000097-dal-base

    阪神に行っていればどうだったかな
    【阪神の名スカウトが語る スカウト人生で一番心に残る選手は巨人の…】の続きを読む



    (出典 baseballplayer18.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 02:05:19.59 ID:CAP_USER9.net

    野球評論家の落合博満氏(64)が2日放送のNHK「サンデースポーツ」(日曜後9・50)に出演。甲子園準優勝右腕で、
    第12回U18アジア選手権(9月3日開幕、宮崎)に出場する高校日本代表の金足農・吉田輝星投手(3年)について言及した。

    落合氏は先月のロッテ球団創設50年イベント後の取材で「一級品のピッチャー」と評していたが、
    この日の放送でも「このピッチャーはいいピッチャーです」と改めて評価した。

    吉田の持ち味である“スピンのかかった切れのある直球”や投球フォームに
    「球に自分の力をうまく、無理なく伝えている」と称え「(今後も)変なことを覚えないで、このままでいってくれた方がよいと思います」とアドバイス。

    大越健介キャスターが「落合さんが監督だったらとりますか」と質問すると「投手がいなかったらドラ1でいきますよ」とキッパリと答えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000166-spnannex-base
    9/2(日) 22:59配信

    やっぱり吉田は本物
    【あの辛口評論家落合博満氏が大絶賛! 「私が監督なら1位で指名します」 そういわせた選手とは?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/29(水) 19:08:32.19 ID:CAP_USER9.net

    (セ・リーグ、巨人5-10広島、20回戦、広島14勝5敗1分、28日、東京D)


    巨人・山口オーナーが東京ドームで巨人-広島を観戦。
    金足農高・吉田が好きな球団に巨人をあげたことに「あれは話の流れで自然に出たことなので」と、
    発言の経緯に配慮しつつ「ジャイアンツに限らず、特定の球団名をいうということ自体、あまりない。われわれからしたら、ありがたいこと。そこは素直にうれしいことですよ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000019-sanspo-base
    8/29(水) 7:00配信


    (出典 prt.iza.ne.jp)

    巨人は高卒投手は獲得する予定はないらしい
    【巨人・山口オーナーが爆弾発言? 金足農・吉田を指名する?】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/29(水) 19:13:52.49 ID:CAP_USER9.net

    ◇侍ジャパン壮行試合 高校日本代表3―7大学日本代表(2018年8月28日 神宮)

    2安打にクローザーも務めた根尾(大阪桐蔭)には、スカウト陣からも高い評価の声が上がった。

    ▼楽天・長島哲郎スカウト部長 これだけの大観衆の中、自分のパフォーマンスが発揮できる。
    プロには必要な要素。大したもの。左投手から2本しっかりと肩が開かずに打てていた。
    投手でも野手でもいろんな可能性を秘めた非常に能力の高い選手。ドラフト1位で消えることは間違いない。木製バットには慣れている。全く心配ない。

    ▼オリックス・古屋英夫編成副部長 対応力がすごい。ここまで来たら評価は変わらない。

    ▼ヤクルト・橿渕聡スカウトGデスク 木製バットに対応しているということは打撃が強い証拠。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000003-spnannex-base
    8/29(水) 5:52配信

    巨人に来い
    【大阪桐蔭根尾の木製バットの対応にスカウト陣が絶賛! 】の続きを読む

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