常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:メジャー



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 08:29:27.05 ID:CAP_USER9.net

    “メジャー移籍ノルマ”達成を前に、またもや足踏みだ。西武・菊池雄星投手(27)が24日、
    今季18試合目にしてソフトバンク戦(ヤフオクドーム)に初登板したが、8回3失点で4敗目。
    ソフトバンク戦はデビュー以来18試合で1度も勝ったことがなく13連敗となった。

    この日は苦手のソフトバンク打線を4安打に抑えながら、試合は2-3で敗れ「本当に悔しい」と唇をかんだ。

    1回、いきなり今宮に151キロ直球を打たれ“初球先頭打者弾”。
    打線が同点に追いついた3回には、柳田に「カウントを取りにいった」スライダーを2ランにされ、2発に泣いた。

    初の2ケタ勝利(12勝)を挙げた2016年オフの契約更改で、ポスティングシステムによる将来のメジャー移籍について球団と話し合っていたことが判明。
    その際メジャー行きを認める条件として、3年連続2ケタ勝利が掲げられたといわれている。

    昨年は16勝で初タイトルの最多勝を獲得。今季も6月22日までに8勝と順調に勝ち星を伸ばしてきたが、その後の8試合で1勝4敗と急失速。
    17日の日本ハム戦に続き、優勝を争うチームとの大事な試合に連敗した。

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180825/spo1808250011-n1.html
    2018.8.25

    http://npb.jp/bis/players/51755131.html
    成績 通算

    早くメジャーに行け
    【西武・菊池雄星のメジャー挑戦に黄色信号? 球団との約束を果たせるか】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2018/05/28(月) 04:57:38.19 ID:CAP_USER9.net

    5/28(月) 4:50配信
    田中VS大谷、マー君に軍配 2打数無安打2三振1四球 6回1失点で降板

     「ヤンキース-エンゼルス」(27日、ニューヨーク)

     ヤンキースの田中将大投手(29)がエンゼルス戦に先発し、6回3安打1失点で、勝ち投手の権利を得てマウンドを降りた。「4番・指名打者」で出場したエンゼルス・大谷翔平投手(23)とメジャーで初めての対決となったが、3度対戦し、2打数無安打2三振1四球と封じた。

     初回、先頭のコザートに右前打を許したが、トラウトを三振に仕留めると、2死一塁の場面で大谷と最初の対戦。フルカウントからスライダーが抜けたものの、空振りの三振に仕留めた。それでも納得がいかなかったのか、首をひねりながらマウンドを降りた。

     ストレートにスライダー、スプリットなどを低めに集める丁寧な投球を見せ、二、三回は無失点で切り抜けた。四回にこの試合初めてのピンチを招く。先頭のシモンズに中前打を許すと、2度目の対決となった大谷を3ボール1ストライクから四球で歩かせ、無死一、二塁。しかし、ここでバルブエナから空振りの三振を奪うと、続くキンズラーを投ゴロ併殺に仕留めて、得点を許さなかった。

     球数は多いものの、エンゼルス打線を封じ込んでいたが、六回1死からシモンズに甘く入ったスライダーを左翼席へ運ばれ、1点を失った。しかし、3度目の対戦となった大谷を149キロのストレートで追い込むと、最後は142キロのスプリットで空振りを奪った。続くバルブエナも右飛に打ち取り、6回104球でマウンドを降りた。

     大谷とは楽天時代の13年9月に対戦し、11打数無安打、2四死球、6三振と完璧に抑えていたが、この日も田中に軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000186-dal-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/22(火) 12:42:28.96 ID:CAP_USER9.net

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    【MLB】田中将大、5回2被弾4失点も打線大量援護で5勝目 松坂超える米通算57勝
    5/22(火) 12:16配信 Full-Count
    https://full-count.jp/2018/05/22/post131421/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00131421-fullcount-base

    今季5勝目を挙げたヤンキース・田中将大【写真:Getty Images】

    (出典 full-count.jp)

    ■今季最多5四死球と苦しむも米通算57勝でダルビッシュに並ぶ
    ヤンキースの田中将大投手が21日(日本時間22日)、敵地でのレンジャーズ戦に先発し、5回を2被弾含む3安打3奪三振5四死球4失点(自責4)と苦しんだが、打線の援護に恵まれて5勝目(2敗)。これで松坂大輔(56勝)を抜き、ダルビッシュに並ぶ歴代日本人投手4位タイの通算57勝目とした。チームは10-5で3連勝を飾った。

    44歳右腕コローンと投げ合いになったこの日。田中は序盤から制球に苦しんだが、味方打線が2回にトーレスの5号2ランなどで3点を先制し、早々に援護をもらった。直後の2回、先頭ギャロに右翼2階席に飛び込む特大ソロを被弾。4-1と3点リードで迎えた4回には、2四球などで1死一、二塁としたところで、オドールに右中間スタンドへ同点3ランを運ばれた。

    試合の流れがレンジャーズに傾いたかと思われたが、ここでも打線が奮起。5回にジャッジが12号ソロで勝ち越しに成功すると、6回にはトーレスの2打席連続弾などで3点を追加し、8-4と大きくリードを広げた。

    田中は5回を投げ終えて76球(43ストライク)だったが、ブーン監督は6回から2番手グリーンを起用。田中は勝利投手の権利を持ったまま降板した。

    その後も打線の勢いは衰えず。9回にはヒックスが5号2ランを放って2桁得点に成功し、3連勝でア・リーグ東地区首位を堅守した。 
     
      
     


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    1 ばーど ★ :2018/05/24(木) 17:56:47.84 ID:CAP_USER9.net

    【MLB】大谷翔平、“折りながら”の執念の同点打に地元放送局興奮 「伝説は続いていく」

    ・エンゼルス・大谷翔平が現地時間23日のブルージェイズ戦で、同点打を放った
    ・12打席ぶりに放った執念の安打で、5-4の逆転勝利に貢献 
     
    ■大谷が9回1死満塁の場面で、バットを折りながらも中前へ落とす同点打放つ

     米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)のブルージェイズ戦に「5番・DH」で先発。9回の第5打席で起死回生の同点2点タイムリーを放ち、5-4の逆転劇に貢献した。 
     
     たまっていたうっぷんを一振りに込めた。2点を追う9回一死満塁の場面で迎えた第5打席。ここまで4打席無安打の大谷は、右腕クリッパードの1ボールからの2球目、外寄りの79.4マイル(約128キロ)のチェンジアップにバットをぶつけた。

     バットを根元から折りながらも中前へ落とし、2者を返す執念の同点打。12打席ぶりの安打にも、大谷は口を真一文字に結んだまま、表情を緩めることはなかった。

     この一打に、エンゼルスの地元ロサンゼルスで中継している同局の実況席も大興奮だ。

     「バットを折りながらセンターへ!これで同点に!」と実況アナウンサーが叫べば、解説者も「チェンジアップ、バットの先でしたが、外野まで運ぶには充分な一打でした。これでシーズン19打点目」とコメントを重ねた。

     同局のツイッターは、この場面を「伝説は続いていく ショウヘイ・オオタニがバットを折りながらもセンターへの2点打を放ち同点に!」とつづり公開している。

     ここぞの場面で集中力を発揮した“二刀流の怪物”。この日はバットでチームを救った。(THE ANSWER編集部)

    2018年5月24日 12時59分
    THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/article/detail/14761120/


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    1 ばーど ★ :2018/05/24(木) 17:47:28.61 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


     エンゼルス・大谷翔平投手(23)の「球宴リアル二刀流問題」が今から注目されている。

     今年のメジャーの球宴は7月17日(日本時間18日)にワシントンDCで行われるが、ロサンゼルス・タイムズのコラムニスト、ディラン・ヘルナンデス記者(37)は「ケガさえなければ大谷は間違いなく球宴に選ばれる。(選出方法は)エンゼルスがDHとしてファン投票用紙に彼をエントリーしてくる。そして、そのままトップ得票で選出される」と投票開始前から大谷の球宴選出を断言している。

     続けて同記者は「むしろ、問題はその先。DHで選出された大谷が、投手としても球宴で登板するのかどうかの問題だ」とこれから巻き起こるであろう「球宴でのリアル二刀流起用問題」を予測している。

     投手に関しては両リーグともファン投票枠はなく、前年のワールドシリーズ進出チームの監督(ア・リーグはアストロズのヒンチ監督)による推薦によってのみ決まる。

     ヘルナンデス記者は「DHでスタメン出場する大谷がどのタイミングで登板するのかというのが今球宴の最大の注目点になるだろう。先発投手は2イニングを投げる義務があるので、大谷はDHで1、2打席立った後の3回以降にリリーフで1イニングを投げる可能性が出てくる。ただ、本人の登板間隔、疲労度などを考えると、ヒンチ監督はかなり難しい決断を迫られてくる」とメジャーの歴史に例のない“大谷問題”の発生を予告している。

     前代未聞の二刀流ストーリーとあって、今後も様々な騒動が起こりそうだ。

    2018年5月24日 11時0分
    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14760413/


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