常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:メジャーリーグ



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/08(月) 04:37:39.09 ID:CAP_USER9.net

    7日放送、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に、野球評論家の金村義明氏が出演。
    阪神タイガースの藤浪晋太郎について、別の球団なら大谷翔平のようになっていたと述べた。

    25日のドラフト会議を前に、金村氏は「期待する選手」として、史上初となる2度目の甲子園春夏連覇を遂げた大阪桐蔭の根尾昂や藤原恭大、
    フィーバーを生んだ金足農業の吉田輝星、報徳学園の後輩・小園海斗の名前を挙げた。

    金村氏はこの4選手がそろえば「5、6年したら今の広島(東洋カープ)みたいになりますよ。
    それくらいの力を持っている」と称賛。「ゆくゆくはメジャーを目指しますよ」と、今後に期待を寄せる。

    だが、大谷と双璧する才能の持ち主とみなされている藤浪は、なかなか芽が出ていない。
    金村氏は「ポテンシャルは間違いなくすごいんですよ。ただ、入ったチームが…」とコメント。「強烈な人気球団」である阪神は環境が違うと述べた。

    では、大谷のように藤浪も北海道日本ハムファイターズに入団していたら、今ごろは違う選手になっていたのか。
    この質問に、金村氏は「間違いなく違っていたでしょ」と返す。

    指導者による違いは大きいとの声に、金村氏は「外出禁止を本人も甘んじて受けながら、外出するときは遠征先でも監督の許可を得て。
    マスコミが女性の影を追ってもまったくない。マンガから出てきたような子」と続けた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15412647/
    2018年10月7日 18時0分 Sports Watch

    確かに指導者の違いはあるな
    【大谷翔平と藤浪晋太郎の一番の違いは意外な理由だった?】の続きを読む



    1 pathos ★ :2018/10/03(水) 14:29:43.14 ID:CAP_USER9.net

     元ロサンゼルス・ドジャースの日本担当スカウトで、現在はアリゾナ・ダイヤモンドバックスの顧問を務める小島圭市氏(50)が、今秋に行われるドラフトの目玉である大阪桐蔭・根尾昴内野手について言及。先月27日、日米通算25年の現役生活に今シーズン限りでピリオドを打つべく引退会見を行った松井稼頭央選手(42)を引き合いに出し「全然上です。仮に今すぐメジャーに行っても、5年以内にメジャーの内野手としてレギュラーをとるでしょう」と断言。そのポテンシャルの高さを絶賛した。



     10月2日にAbemaTVで放送された東京六大学野球秋季リーグの中継に解説として登場した小島氏は「未来のメジャーリーガー」について熱弁。1番の注目として選んだ根尾について理由を問われると「一番は身体能力。そして面構えです。打席でも守備でも、興奮の中に冷静さを感じさせる場面があり、磨けば光ると感じました。今すぐ行っても、かなりの確率でマイナーからメジャーに上がり、レギュラーを獲得するでしょう。ただ、実現はできませんけどね」と話し、現在の枠組みでは叶わないことを残念がった。



     また視聴者から「松井稼頭央選手のようになれるのでは?」という質問が寄せられると、「松井選手は僕も大好きな素晴らしい選手です」と前置きをした小島氏は「全然上です。松井選手がメジャーで残した成績は必ず上回ります」と即答すると、2004年にニューヨークメッツに移籍した松井選手の例を挙げ、メジャーの厳しさを次のように説明した。



     「移籍当初は“守備の魔術師”と称されたオルドニェス選手より守備が巧いという触れ込みでした。しかし実際にはスピードについて行けなかったり、ゴロが捕球できなかったりしてダブルプレーがとれなかった。当時ドジャースのスカウトだった私は、二遊間は非常に厳しい。サードかセンター、とくにセンターであれば広い守備範囲と強肩を生*ことができると思っていました。結果的に、ショートではなくセカンドにコンバートされたことは、松井選手にとっては大正解でしたね」



     「あくまでも私の見立て」とした小島氏だが、根尾の今後については、野球ファンの期待と関心が高まっていることに違いはない。
    https://abematimes.com/posts/4971906

    内野手で成功してほしいな
    【既にメジャーリーグからも熱視線を集めるその人物とは…】の続きを読む



    (出典 the-ans.jp)



    1 pathos ★ :2018/10/03(水) 15:58:14.32 ID:CAP_USER9.net

    米メディアは本命・大谷、対抗・アンドゥハー、大穴・トーレス
     米大リーグエンゼルスの大谷翔平投手は激動のルーキーイヤーを終えた。1日(日本時間2日)にはトミー・ジョン手術を受け成功。二刀流復活へ一歩前進したが、今季の残す関心事は日本人4人目の新人王の獲得なるかだ。米スポーツメディア「ブリーチャー・リポート」はMVPなども含めた各部門の受賞者を予想しているが、ア・リーグ新人王は大谷を本命視している。

    【画像】「大谷選手デカいな」とファンも驚愕!? 棚橋が公開、大谷と“逸材ポーズ”を決める豪華2ショット

     打者としては打率.285、22本塁打、61打点。投手としては右ひじを痛めたが、10試合の登板で4勝2敗、防御率3.31。二刀流の名に恥じない、十分なインパクトを残した。

    「ブリーチャー・リポート」は各部門の受賞者予想を、オッズと共に展開してる。ア・リーグの新人王候補にリストアップしているのは、大谷とヤンキースのミゲル・アンドゥハー内野手、グレイバー・トーレス内野手の3人。それぞれにオッズをつけている。

    ・大谷「2.0倍」
    ・アンドゥハー「3.0倍」
    ・トーレス「11倍」

     大谷を本命視、アンドゥハーが対抗。3つ巴とされていたが、実質は2人の一騎打ちとみている。

    「日本のセンセーションはこの賞を勝ち取るだろう」
    「ショウヘイ・オオタニのMLBでの最初のシーズンはスリリングなジェットコースターのようだった、荒い春の後に彼は完成された二刀流としてレギュラーシーズンに突入した」

     こうつづり、春季キャンプでは結果を残せず懐疑的な見方をされていたが、シーズンに入って本領発揮した今季の躍動ぶりを振り返っている。

     そして投打にわたる大谷の成績を紹介。打者として「22本のホームランとOPS.925」。投手としては「51回2/3イニングで、63奪三振をマーク。防御率3.31」だったとし、「耐久性を別にして、オオタニはルーキー・オブ・ザ・イヤーでのトップランナーにあがるユニークな才能の持ち主」と記している。

     そしてライバルの2人の成績(アンドゥハー【打率.297、OPS.855、27本塁打】、トーレス【打率.271、OPS.820、24本塁打】)に言及した上で「投票でオオタニに入らない票は特にアンドゥハーに入ることになる。それでも日本のセンセーションはこの賞を勝ち取るだろう」と結んでいる。

     現地メディアの見解では一歩リードしている大谷。果たして評判通り栄冠を手にすることはできるのか。シーズンは終わった。後は発表を待つばかりだ。

    THE ANSWER編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00038933-theanswer-base

    間違いないね
    【米メディアが新人王候補を発表! 大谷翔平は何位?】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/01(月) 14:24:50.78 ID:CAP_USER9.net

    10/1(月) 13:36配信
    J-CASTニュース
    西武・菊池雄星、優勝でメジャー行き確実 大化けの可能性の根拠

     10年ぶりのパ・リーグ優勝を決めた西武の菊池雄星投手が、今オフにポスティングシステムを利用して、米大リーグに移籍することが確実になった。2018年10月1日付の各スポーツ紙(サンケイスポーツ、スポーツ報知など)が報じている。

     報道によれば、すでに球団から今季終了後のメジャー移籍を確約されており、菊池自身が掲げたメジャー挑戦の条件である「2ケタ勝利」と「優勝」をクリアしたことで、両者円満のメジャー行きとなるようだ。

    ■強いメジャー志向 伴侶も英語が堪能で準備は万端

     菊池のメジャー志向は強い。岩手・花巻東高3年時の2009年のドラフト会議前には、日本のセ・パ12球団に加え、ドジャースなどメジャー8球団の関係者と面談した。本人は高校卒業後のメジャーを強く希望していたが、最終的には「日本で結果を残してからでも遅くはない」との周囲の説得に応じた形で断念した経緯がある。

     2016年にはフリーアナウンサーの深津瑠美さんと結婚。当時、深津さんは、メジャーリーグの情報番組でキャスターを務めていた縁で2人は結ばれた。また、深津さんは英語が堪能で、私生活において米国暮らしに何ら支障はなさそうだ。

     158キロの国内最速左腕を、メジャー関係者はどのように評価しているか。2018年8月15日付けのMLB公式サイトでは、菊池の今オフのポスティングシステムによる移籍の可能性に触れ、「先発ローテンションの2番手になれる」と高い評価を与えている。

     米国メディアでは、菊池獲得に複数の球団が動いていると報道されており、実際、今季の菊池の登板日はヤンキース、ジャイアンツなどのスカウトが熱視線を送り、多い日で10球団以上のスカウトが球場に足を運ぶなど、10球団を超える争奪戦になる可能性もある。

    西武時代の師匠・石井一久さんの実績にみるメジャーの厳しさ

     すでに複数の代理人と面談しているとの報道もあるように、メジャー移籍へ着々と準備を進めている菊池。米国での注目は大きいが、果たして日本最速左腕はメジャーで通用するのだろうか。

     これまで日本からメジャーに移籍した左投手は8人。メジャーのパイオニアとして知られる村上雅則さん(南海→ジャイアンツ)をはじめとし、柏田貴史さん(巨人→メッツ)、石井一久さん(ヤクルト→ドジャース→メッツ)、岡島秀樹さん(日本ハム→レッドソックス→ソフトバンク→アスレチックス)、井川慶さん(阪神→ヤンキース)、高橋建さん(広島→ブルージェイズ→メッツ)、高橋尚成さん(巨人→メッツ→エンゼルス→パイレーツ→カ*→ロッキーズ)、和田毅さん(ソフトバンク→オリオールズ→カ*)がメジャーのマウンドに上がった。

     この中で先発投手として最も実績を残したのが、西武時代、菊池の師匠だった石井さんだろう。メジャーでの実働期間4年(2002~2005年)で、105試合のマウンドに上がり通算39勝34敗、防御率4.44の実績を残している。

     150キロを超える速球とスライダーを武器にした投球は、菊池の投球スタイルに重なる。また、制球難という欠点も菊池と重なる部分で、石井さんの場合、コントロールの悪さによる波があったため、年間を通じて安定した成績を残すことが出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000006-jct-soci

    まずはローテーションを守ってほしい
    【西武・菊池雄星のメジャーリーグ挑戦が決定的! MLB球団の評価とは?】の続きを読む



    1 shake it off ★ :2018/09/26(水) 22:42:11.48 ID:CAP_USER9.net

    ニール・エラトロッシュ氏は2006年から医師会選出の「米国のベストドクター」
     エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、今季終了後に靭帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けることが発表された。大谷の執刀医は米国で「スーパードクター」に選出されたスーパー名医であることが明らかになった。

     球団はこの日のレンジャーズ戦前に大谷が来週中に右肘にメスを入れることを発表した。

     大谷は手術によって来季、投手としての出場がなくなることに「残念な気持ちはある」としつつ、来季は打者として貢献できるだけに「むしろプラス」と前向きに話したが、執刀医が「スーパードクター」の認定を受けるほどの名医であることが明らかになった。

     球団が発表した執刀医のニール・エラトロッシュ氏はドジャースとNFLラムズのチームドクターを務めており、さらにエンゼルスとNBAロサンゼルス・クリッパーズ、NHLロサンゼルス・キングスとアナハイム・ダックスで整形外科のコンサルタントを兼務している。

     アメリカスポーツ医学整形外科学会(AOSSM)の47代目会長に選出されたエラトロッシュ氏は米国で圧倒的な評価を受けている。

     今季もホワイトソックスのマイケル・コペック投手、ジャイアンツのジョニー・クエト投手、そして、エンゼルスのギャレット・リチャーズ投手の執刀を行っているが、NBAオクラホマシティ・サンダーのスーパースター、ラッセル・ウェストブルックもエラトロッシュ氏に膝の鏡視下手術を受けることになったという。

     数々のトップアスリートから信頼される名医だが、AOSSM公式サイトによると、数々の栄誉にも輝いている。

     医師界選出の「米国のベストドクター」にも2006年から選ばれ続けており、南カルフォルニアにおける投票で2008年から現在まで「スーパードクター」として選出され続けている。

     メディアからの評価も絶大で、医師でありながらも地元紙「ロサンゼルス・デイリーニュース」の企画する「LAスポーツ界で最もパワフルな50人」に、USAトゥデー紙は「MLBで最もパワフルな100人」に選出している。地元メディア「ハリウッド・レポーター」は「ハリウッド最高のドクター」「ロサンゼルスで最高の整形外科医」と絶賛しているという。

     米国内、そして、スポーツ界で絶大な尊敬を集めるスーパードクターの存在は大谷にとっても心強い存在になりそうだ。(Full-Count編集部)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15361517/

    肩書はいいな
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