常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:ヤクルト



    1 ひかり ★ :2018/10/17(水) 07:27:23.20 ID:CAP_USER9.net

     ヤクルトの衣笠剛球団社長が今オフのFA戦線に参戦しない方針を示した。都内の球団事務所で「現状、(チームに)来る人も離れる人もいないと思う」
    と語った。

     131打点で自身初の打点王に輝いたバレンティンの残留交渉にかかる資金を優先させるもようで「若手も育ってきている。外野は今年は青木も帰ってきて
    競争が激しくなった。内野も来年は(ドラフト1位の)村上が出てきたら」と期待を寄せた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000059-spnannex-base

    意地になってるだけかな?
    【CS敗退のヤクルトが強気発言! 】の続きを読む



    1 しじみ ★ :2018/10/16(火) 19:34:48.32 ID:CAP_USER9.net

    <セCSファーストステージ:ヤクルト0-4巨人>◇第2戦◇14日◇神宮

    バッテリーがすべきことを欠き、ヤクルトが敗退した。原-井野が浴びた3発は、結果的にやってはいけないことをやったがゆえに許したものだった。

    2回の長野のソロは2死走者なしから。本塁打を最も注意しなければいけない状況で、外角低めを狙った直球が真ん中に入った。4回先頭のマギーに浴びた1発は初球スライダー。昔から外国人打者の入り球は気を付けろと言われるが、これも外角狙いが真ん中へ。そして亀井。まだ2点差の2死一塁で長打だけは警戒しなければならない局面で初球のシュートをアウトローに投げきれず、内角に甘く入って2ランとされた。

    集中力の度合いが違う、1球が命取りになりかねない戦い。好打者が失投を逃すはずがなく「甘く入ってしまった」ではすまされない。ヤクルトバッテリーのすべきことを欠いたプレーは、前日の第1戦からあった。小川-中村が初回1死一塁から田中俊に許した二盗。8連敗中の小川崩しに足を絡めてくることが予想されていたが、けん制もクイックモーションもなかった。そして同7回に決められたヒットエンドラン。バッテリーは動いてくることを警戒しなければならない場面でけん制や間合いを長く取る、1球外すといった策を講じなかった。

    大げさに言えば1秒たりとも気を抜けない超短期決戦。巨人菅野の投球は、その戦い方を象徴していた。出来が素晴らしかったことは言うまでもないが、攻めていく道中で失投もあった。しかし、その制球ミスは、ほぼストライクゾーンからボールゾーンに外れていくもの。致命傷にはならない。勝たなければならない試合で無安打無得点という期待以上の結果で応えた姿は、まさにエースだった。

    ヤクルトナインには、この試合を野球をやめるまで覚えておいてもらいたい。必ず今後の野球人生の財産として生かされるはずだ。(日刊スポーツ評論家)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201810150000028.html

    やっぱり見るところが違うな
    【谷繁元信氏がCSヤクルトの敗退を徹底分析】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2018/10/14(日) 21:21:17.14 ID:CAP_USER9.net

     「セCSファーストS・第2戦、ヤクルト0-4巨人」(14日、神宮球場)

     巨人・菅野智之投手がプロ野球史上初となるCSでのノーヒットノーランを達成。2連勝でCSファーストSを突破した。ヤクルト打線は菅野の前に沈黙。
    2戦連敗でファーストS敗退となった。

     小川監督は「菅野に関してコメントすることは、今日はありません。勝負に負けたということ。選手たちはシーズンを通して頑張ってくれた。2位は選手の
    頑張り。ただ、優勝争いしたわけではない。この悔しさを全部次につなげたい」と、悔しさをかみしめながら来シーズンを見据えた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000138-dal-base

    敵を讃える余裕もないのか
    【ヤクルト小川監督の発言にガッカリ 悔しいのはわかるけど…】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ニーニーφ ★ :2018/10/14(日) 23:00:00.43 ID:CAP_USER9.net

     ◇セ・リーグ クライマックスシリーズ ファーストステージ第2戦 ヤクルト0-4巨人(2018年10月14日 神宮)


     ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手(34)が来季の残留を希望した。
    14日のCSファーストS・巨人戦(神宮)に敗れ、今季全日程終了後に取材に答えた。

     バレンティンは昨年11月29日に、年俸300万ドル(約3億3600万円)で1年契約を結んだことが発表された。
    「確かに契約は切れるが、自分としては残りたい、このチームでやりたいという気持ちはある」と残留希望を口にした。

     来日8年目となる今季は142試合に出場。打率・268、リーグ4位の38本塁打。
    131打点は2位の巨人・岡本の100打点に大差を付けて、自身初の打点王のタイトルを獲得した。

     「自分一人では決められない。オフの動向、状況を見守りたい」と続けたバレンティン。
    近日中に帰国し、交渉の行方は代理人に託すことになる。

     また来季へ向けては「個人的には数字どうこうではなく、今年よりいい成績を残したい。
    チームとしてはプレーオフに出て、勝つことが目標」と早くも意欲的だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000163-spnannex-base

    巨人が欲しいだろうな
    【ヤクルト・バレンティンが来季もヤクルト? 】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/14(日) 21:32:58.30 ID:CAP_USER9.net

    <セCSファーストステージ:ヤクルト0-4巨人>◇第2戦◇14日◇神宮

    巨人のエース菅野智之投手が史上初となるポストシーズンでのノーヒットノーランの快挙を達成した。 1人の走者も許さず迎えた7回2死、3番山田に
    四球を与え完全試合は途切れたが、9回、打者28人に113球を投じ無安打1四球無失点、7奪三振の投球内容だった。

    試合後の菅野のヒーローインタビューは次の通り。

    -今の気持ちは

    菅野 最高の気分です。

    -CSでのノーヒットノーランはポストシーズン初の快挙

    菅野 何と表現していいかわからないですけど、達成感はすごくあります。

    -小林とのバッテリーで達成

    菅野 (ノーヒットノーランは)6回くらいから意識した。小林は今シーズン2回目のノーヒットノーラン(を達成した捕手となる)なので(達成を)
    意識してくれたんだと思います。

    -7回、8回にはマウンド降りるときにガッツポーズも出た

    菅野 途中から完全に狙ってたので。(7回2死から山田に与えた)フォアボールはもったいなかったですけど、まあ満足してます。

    -打線の援護もあった

    菅野 昨日もいい流れでチームがつないでくれたので、何とか波に乗って今日も投げることができました。

    -これでファイナルステージ進出

    菅野 僕たちは挑戦者なので。(今季限りで退任する)高橋監督と1日でも長く野球をできるように最後までフル回転で頑張りたいなと思います。

    -ファンへ

    菅野 一緒に広島行きましょう!

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00362005-nksports-base
    ヤクルト対巨人 ノーヒットノーランを達成した菅野を笑顔でたたえる巨人高橋由伸監督(撮影・たえ見朱実)

    (出典 www.nikkansports.com)

    菅野も嬉しかっただろうけど高橋由伸監督も同じくらい嬉しかっただろうな
    【巨人菅野智之が恩師に捧げる好投! 高橋由伸監督が満面の笑顔で迎える】の続きを読む

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