常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:中日



    1 ひかり ★ :2018/10/15(月) 16:32:01.12 ID:CAP_USER9.net

     中日の与田剛新監督(52)が15日、名古屋市内で就任会見を行った。

     古巣に指揮官として復帰する。「お招きいただけると想像していなかった。私自身驚いている。地域の皆さんと闘っていきたい」と決意を述べた。

     現在の中日は、楽天コーチという立場から「敵チームという感覚で見ていた」という。「うまく結果が出ていないな」と歯がゆさを感じており、
    「僕は攻めたい。常に相手にプレッシャーをかけたい」と、走攻守で攻撃的なチームを作ると抱負を述べた。

     中日時代のチームメートで阪神の新監督就任が決まった阪神・矢野燿大2軍監督(49)については「お互い、ヤジの応酬ですね。僕の弱みもいっぱい
    知っている。すごく楽しみですね」とエールを送った。

     中日入団時の監督で、楽天にもコーチとして招いてくれた故・星野仙一氏の“イズム”を継承する。ただし、未定の背番号については「77は私には
    着けられない」と、闘将のナンバーだけは辞退したという。「星野監督は常々、選手が最優先、とにかくじっくり見ろとおっしゃっていた」と、
    選手個々の能力を見極めるため、17日から始まる秋季練習(ナゴヤドーム、ナゴヤ球場)も時間が許す限り視察する。

     ◆与田 剛(よだ・つよし)1965年12月4日、福岡・北九州市生まれ。52歳。木更津中央高(現木更津総合高)から亜大、
    NTT東京(現NTT東日本)を経て89年ドラフト1位で中日入り。90年に新人王、最優秀救援投手。96年シーズン途中にロッテにトレード。
    98、99年は日本ハム、2000年は阪神でプレーし、同年限りで現役引退。16年から楽天コーチ。182センチ、94キロ。右投右打。
    妻は元TBSアナウンサーの木場弘子さん(53)。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000087-sph-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    たぶん最下位だな
    【中日 与田新監督が就任会見で選手の起用法を早速語った!】の続きを読む



    (出典 www.asahi.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/15(月) 10:12:50.89 ID:CAP_USER9.net

     今季、国内フリーエージェント(FA)権を取得した中日・吉見一起投手(34)が、権利の行使を視野に入れていることが14日、分かった。
    近い関係者に「年齢的にもラストチャンス。他球団がどういう評価をしているのかを聞いてみたい」と話しており、かつてのエースが移籍する可能性も
    浮上した。

     吉見は今季、20試合で5勝7敗。「大きなけがもなく、ほぼシーズンを通して投げられたのは収穫」と、5月上旬から先発ローテを守ったことに
    手応えを感じている。他球団の編成担当者も「打線の援護があれば、もっと白星を伸ばせたはず」と見ている。

     吉見は右肘じん帯の再建術など、度重なる手術を許可した中日に恩義を感じており、あくまで残留が基本線。だが契約年数など条件面で折り合わなければ、
    権利を行使した上で、中日が認める宣言残留か移籍も検討することになる。今オフのFA戦線で「投の目玉」とされるオリックス・西の動向次第では、
    獲得に失敗した球団が「吉見獲り」にシフトする可能性もある。就任が決まった与田新監督にとっても、流出なら大きなダメージ。黄金期を支えたエースは
    宣言期限の11月中旬まで熟考する。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000298-sph-base

    コントロールはセリーグで一番でしょ
    【中日 吉見がFA権を行使か? 巨人が獲得を目指す?】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/14(日) 18:33:59.70 ID:CAP_USER9.net

    中日のダヤン・ビシエド内野手(29)が生涯ドラゴンズを宣言した。今季成績は、135試合出場、178安打、99打点、26本塁打、打率3割4分8厘と
    キャリアハイを連発。首位打者と最多安打で来日3年目で初のタイトルを獲得した。「大満足の1年だった。1年を通して出場できて良かった。
    打点も首位打者も誇れる。(首位打者は)簡単には取れないタイトルだ」と、白い歯をのぞかせた。

    この日、中部国際空港から離日する際に中日への熱い思いを口にした。「もちろん来年もドラゴンズにいる。複数年契約? もちろんだ」と力強く
    うなずいた。すでに球団とビシエドは複数年の大型契約に大筋で合意。「最後の詰めだけ」と西山球団代表も話す。しかし、ビシエドが狙っているのはさらに
    先。国内FA権だ。「(阪神メッセンジャーのように)日本人枠に入れることが目標だ」と語り、生涯ドラゴンズか? の問いかけにも「もちろんだ」と
    続けた。

    メッセンジャーを含め過去9人が国内FAで外国人枠から外れたが、中日では初のケース。その第1号を目指している。さらに13日の最終戦では、
    生涯中日の岩瀬、荒木の引退セレモニーにも参加。「とても感動した。ファンの雰囲気も良かった。自分も最後はあんな風に祝ってもらいたい」。
    野球人生を竜で閉じることまで真剣に考えている。昨年のゲレーロのように、金銭問題でもめることもない。不動の主砲が、右手を上げながら、
    セントレアの国際線ゲートをくぐった。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201810140000545_m.html?mode=all
    家族と自宅のある米国に戻るビシエド(撮影・前岡正明)

    (出典 www.nikkansports.com)

    来季が勝負の年だな
    【中日ビシエドの究極の目標に脱帽! そんなに日本が好きなんだ】の続きを読む



    (出典 gs-files.japaneast.cloudapp.azure.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/13(土) 19:39:23.10 ID:CAP_USER9.net

    ● 中日 2 - 3 阪神 ○
    <25回戦・ナゴヤドーム>

     中日の岩瀬仁紀投手と荒木雅博内野手が引退セレモニーを行い、涙でファンに別れを告げた。

     岩瀬は2-2の9回に登板。二死三塁の場面で同期入団の阪神・福留を三振に仕留め、通算登板数を前人未踏の1002試合に伸ばした。

     試合後のセレモニーでは、「最後まで残ってくれた(福留)孝介、(藤川)球児、(高橋)聡文、ありがとう」と、かつての同僚やライバルに感謝。
    特に同期入団の福留については「普段から仲良くしてきた。先に辞めるのはつらいが、本当にありがとう」と涙を浮かべた。

    「20年間、苦しい時もあったが、いま思えばあっと言う間」と振り返り、歴代の指揮官たちに感謝しながら、「僕を守護神として使っていただき、
    本当にありがとうございました。精神的に強くない自分でしたが、9回というポジションを必死に守ってきました」と回顧。「これからは若い子たちに、
    安心して見ていられるようなピッチングをしてほしい」と、指導者としての意欲も口にした。

     対戦相手が阪神だったこともあり、「僕はおどおどしていて、甲子園のヤジは怖かったです」と笑わせた。そして、「弱い僕の背中を押してくれて、
    本当にありがとうございました」と、力をくれた竜党には涙声で感謝した。

     胴上げには福留、藤川、高橋も加わり、思い出が詰まったマウンドで宙に舞った。最後は荒木とともに笑顔で場内を一周。中日ファンだけでなく
    阪神ファンからも、労いの言葉が降り注いだ。

    BASEBALL KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00168886-baseballk-base

    No1守護神だったな
    【中日・岩瀬が引退試合でも圧巻の投球を披露!!】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/13(土) 19:34:05.00 ID:CAP_USER9.net

     「中日2-3阪神」(13日、ナゴヤドーム)

     今季限りで現役を引退する荒木雅博内野手が、シーズン最終戦に1番・二塁でフル出場した。

     一回は竹安と対戦し、いきなり右前打。八回には能見から再び右前打。満員の本拠地は大歓声に包まれた。技ありの2本で、通算2045安打となった。

     さらに次打者・堂上の打席で二盗に挑戦。20年連続盗塁にも期待がかかったが、梅野がどんぴしゃの送球。今季初盗塁となる二盗はならなかった。

     十一回、最後の打席はドリスから力のない三ゴロ。疲れ切った表情でベンチへ戻る大ベテランに、満員のファンから割れんばかりの拍手が送られた。

     試合後は中日時代の元同僚の阪神・福留から花束を受け取り、お互いに号泣した。「23年間、たずさわっていただいた全ての監督、チームスタッフの皆様、
    選手のみんなありがとうございました。何よりファンの皆さま、最後の日まで背中を押して下さいまして感謝してもしきれない気持ちでいっぱいです」と
    竜党に感謝。そして「最後まで残ってくれた福留選手、藤川選手、思い出をいっぱい作らせてもらいました。そして、阪神ファンの強烈なヤジもいい思い出です」と語り、
    阪神ファンからも拍手を浴びた。

     大先輩・岩瀬とともに引退。「最後に岩瀬さんという大投手という引退セレモニーを催していただいたことに感謝してわたしのごあいさつとさせていただきます」。
    最後は深々と頭を下げ、笑顔でグラウンドを後にした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000111-dal-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    中日黄金期を支えた張本人
    【中日荒木と阪神福留の友情物語に幕】の続きを読む

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