常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:交流戦



    (出典 twitfukuoka.com)



    1 Egg ★ :2018/07/27(金) 23:28:04.02 ID:CAP_USER9.net

    元プロ野球選手で野球解説者の金村義明氏(54)が、27日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・0)に生出演。
    ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する実業家の前沢友作氏(42)が、プロ野球球団の経営に意欲を示したことについて言及した。

    実業家でホリエモンこと堀江貴文氏(45)がライブドアの社長を務めていた2004年、金村氏がかつて所属していた近鉄球団の買収を提案。
    買収の申し出を拒否されると今度は東北に新球団を設立する計画を発表したが、最終的に参入は実現しなかった。

    金村氏は当時の近鉄球団について「大会社で既得権益の塊みたいなもの」とジョークを交えながら評し「若いIT社長はすごい頭脳。
    僕より若い球団社長がゴロゴロいる。どんどん広げてほしい。地方も潤う。人気のセ、実力のパは死語。交流戦もファンが飽きている。

    2球団ずつ増やしてほしい」と球団数の拡大を支持した。

    前澤氏は17日、ツイッターで「プロ野球球団を持ちたいです」と投稿し「球団経営を通して、ファンや選手や地域の皆さまの笑顔を増やしたい。
    みんなで作り上げる参加型の野球球団にしたい」と構想を打ち明けた。

    2018.7.27 21:46 サンスポ
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20180727/npb18072721460013-n1.html

    写真

    (出典 www.sanspo.com)


    パリーグの時代か
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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/22(金) 17:16:25.88 ID:CAP_USER9.net

    オリックス・吉田正が交流戦MVP、阪神戦で負傷も「大事には至らず、大丈夫です」
    6/22(金) 13:59配信 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180622/buf18062213590002-n1.html

    交流戦MVPを受賞したオリックス・吉田正=ほっともっとフィールド神戸(撮影・岩川晋也)

    (出典 www.sanspo.com)



    (出典 www.sanspo.com)


    セ・パ交流戦MVPを獲得し、賞金200万円のボードを手に笑顔の吉田正

    (出典 www.hochi.co.jp)


    オリックス・吉田正尚外野手(24)が22日、「日本生命セ・パ交流戦2018」の最優秀選手賞を受賞した。
    交流戦期間中は18試合で打率・397、3本塁打、10打点、得点圏打率は両リーグトップタイの5割をマークし、チームの勝ち越しリーグ最高勝率に貢献。ほっともっと神戸で会見を行った吉田正は「いやもう、素直にうれしいです」と喜んだ。

    賞金200万円の使い道については「さっき知らされたので、正直何も。まだシーズン中ですし、シーズンオフにゆっくり考えたい」と笑った。

    前日21日の阪神戦(甲子園)では、走塁中に右足首を負傷。大阪市内の病院でエックス線検査、MRI検査を受け、「右足関節捻挫」の「グレード1」と診断されたが、この日は練習前にグラウンドで軽めのランニング。
    「大事には至らず、大丈夫です」と軽傷を強調した。


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/19(火) 22:22:03.17 ID:CAP_USER9.net

    DeNA、交流戦史上最速で200敗到達 勝率は唯一3割台
    2018年6月19日 22:05 スポニチ Sponichi Annex 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/19/kiji/20180619s00001173374000c.html

    <D・楽>6回の攻撃を終え投手交代を告げにベンチへ引き揚げるラミレス監督(左)(撮影・会津 智海)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    交流戦最終戦でDeNAが楽天敗れ、交流戦史上最速で200敗に到達した。勝率も・392と12球団唯一の3割台となっており、同球団にとってまさに鬼門となっている。

    逆に交流戦を最も得意にしているのはソフトバンク。勝ち数は通算203まで伸ばしており、勝率は・627と他球団を圧倒している。

    <交流戦通算成績>※6月19日現在

    1位・ソフトバンク(203勝121敗12分 ・627)
    3位・ロッテ   (176勝146敗14分 ・547)
    2位・日本ハム  (178勝148敗10分 ・546)
    4位・巨人    (170勝157敗9分 ・520)
    5位・西武    (167勝162敗7分 ・508)
    6位・中日    (163勝163敗10分 ・500)
    7位・オリックス (162勝165敗8分 ・495)
    8位・阪神    (159勝166敗10分 ・489)
    9位・ヤクルト  (155勝173敗8分 ・473)
    10位・楽天   (154勝178敗4分 ・464)
    11位・広島   (144勝181敗11分 ・443)
    12位・DeNA (129勝200敗7分 ・392)


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     背中の軽い捻挫によるけいれんで17日の西武戦(メットライフ)を先発回避した中日・松坂大輔(37)に対し、球団が20日、“投球禁止令”を発令した。

     ナゴヤドームの全体練習に参加した右腕は、ウォーキングで体をほぐした後に「もう大丈夫です。ちょっと動かそうかな」とキャッチボールを再開しようとしたが、勝崎耕世コンディショニングコーチ(52)に「お願いだから我慢して」とストップをかけられた。

     トレーナー陣によると、発症当日は「石のように硬かった」という患部の筋肉も幾分改善しており、松坂自身も「(硬さが)取れてますね」と順調な回復ぶりを実感したという。しかし同コーチは「あまり(性急に)ピュッって投げて、『アッ』て(痛みがぶり返す事態に)なれば繰り返し。本人は“投げたがり”。こっちが止めないと」。再発防止を最優先に、強く手綱を引いた。

     キャッチボールの再開について、同コーチは「あした見てプランします」と、早ければ21日にもGOサインを出す見通し。松坂も「一日、一日、様子を見ながらやっていければ。あした体を動かして大丈夫そうなら投げる(キャッチボールする)でしょう。できるだけ早く(試合で)投げたいですが、見切り発車にならないようにしたい」と、29日からの巨人3連戦(ナゴヤドーム)でのマウンド復帰を目指して、慎重な調整を続けていく考えを示した。



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/17(日) 18:46:03.02 ID:CAP_USER9.net

    史上初の珍事 ヤクルトが交流戦最高勝率も…MVP選ばれず、賞金も“2位タイ”
    6/17(日) 18:20配信 Full-Count
    https://full-count.jp/2018/06/17/post138634/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00138634-fullcount-base

    ■交流戦MVP選出は9年連続勝ち越しのパ・リーグ球団から、賞金1000万円も…

    ヤクルトが17日の日本ハム戦に5-1で勝利し、交流戦最高勝率を決めた。西武、ソフトバンクが敗れる中、オリックスは勝利したものの、直接対決でヤクルトが勝ち越しているため、球団史上初の交流戦勝率1位が確定した。

     ヤクルトが17日の日本ハム戦に5-1で勝利し、交流戦最高勝率を決めた。西武、ソフトバンクが敗れる中、オリックスは勝利したものの、直接対決でヤクルトが勝ち越しているため、球団史上初の交流戦勝率1位が確定した。

    一方で、この日のセ・パは「3勝3敗」で、今季の交流戦は6試合を残してパ・リーグの55勝47敗となり、9年連続勝ち越しが決定。セ・リーグが負け越したため、ヤクルトからはMVPが選出されないという史上初の“ねじれ現象“に。ヤクルトの賞金もパ・リーグの勝率1位球団よりも少なくなるという珍事が発生する。

    2015年から「交流戦MVP」は勝ち越しリーグの勝率1位球団から選出されると定められている。つまり、セ・リーグのヤクルトからは選ばれない。現在、パ・リーグの交流戦勝率1位はオリックス(交流戦2位)。20日の阪神戦に勝利し、パ・リーグ最高勝率を確定させれば、オリックスからMVPが選出されることになる。

    賞金でも“ねじれ”が起きる。ヤクルトに贈られるのは最高勝率球団への賞金500万円。2位に入るパ・リーグ球団は、勝ち越しリーグの勝率1位球団に贈られる1000万円を手にする。ヤクルトの倍の額だ。

    また、勝ち越しリーグの中の勝率2位球団は賞金500万円をゲット。こちらはヤクルトと同額となる。2014年までは優勝チームが賞金3000万円を得ていたが、2015年から変更された。なお、勝ち越しリーグの球団には3位以下も400万円、300万円、200万円、100万円が贈られるため、現在、交流戦12球団最下位の楽天も100万円を手にする。

    最高勝率のヤクルトからは交流戦MVPが選ばれず、賞金も“2位タイ”にとどまるという史上初の珍事となった。

    ◆関連スレッド
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    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529048717/


    【交流戦優勝のヤクルト 複雑なルールによってMVP選出なし よく分からない】の続きを読む

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