常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:交流戦



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/19(火) 00:40:12.10 ID:CAP_USER9.net

    日本ハム・上原 第2の故郷で投打に躍動 プロ2打席目1号は「まぐれです」
    2018年6月18日 21:42 スポニチ Sponichi Annex 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/18/kiji/20180618s00001173334000c.html

    <広・日>右手にウイニングボール、左手にホームランボールを持ち笑顔の上原(撮影・岡田 丈靖)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    <広・日>日本ハム先発・上原(撮影・岡田 丈靖)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    <広・日>5回、ソロ本塁打を放った上原はガッツポーズ(撮影・岡田 丈靖)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    交流戦 日本ハム6―2広島 ( 2018年6月18日 マツダ )

    日本ハムの上原健太投手(24)が投打にわたる活躍でチームに2年ぶりとなる交流戦勝ち越しをもたらした。

    敵地で行われた広島戦に先発登板。5回のプロ第2打席で貴重な追加点となるプロ初アーチを右翼スタンドに叩き込むと、その裏の2死一、二塁のピンチでは代打・会沢を空振り三振に仕留めて無失点。
    マウンド上で派手なガッツポーズを見せた上原はこの回を最後にマウンドを降り、打っては2打数1安打1打点、投げては5回3安打1失点の大活躍だった。

    沖縄県出身だが、高校時代を広島の名門・広陵高校で過ごした。明大から2015年のドラフト1位で入団して3年目。
    第2の故郷での投打に渡る大活躍に「本当にうれしく思います」と切り出した上原は、まずは本職の投球について「初回の本塁打だけ入りがまずかったなというところですごく反省する点はありました」とコメント。
    ピンチを切り抜けた5回の投球を「これまで走者をためて一気に逆転されるっていうケースがすごく多くて課題の1つだった。そこをしっかり切ることができて自分でも”よくできたな”と思います」と振り返った。

    そして、3―1で迎えた5回、相手先発・福井が投じた1ストライクからの2球目、低めのフォークボールを打者顔負けのフルスイングで右翼スタンドへ運んだプロ初安打となる1号アーチには「まぐれです」とキッパリ。
    普段はDH制で打席に入ることがないパ・リーグの投手だけに「交流戦でしかこういう経験できない。楽しみながら打席に立ったのもいい経験になりました」とし、1号アーチの記念球は「親に、はい。渡したいと思います」とはにかんだ。


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    1 pathos ★ :2018/06/16(土) 15:31:26.55 ID:CAP_USER9.net

     広島東洋カープで活躍し、2016年に25年ぶりのリーグ優勝に貢献したブレイディン・ヘーゲンズ投手が『リノ・ガゼット・ジャーナル』電子版のインタビューに答え、日本時代について振り返っている。15日(日本時間16日)に同紙が記事を掲載した。

    167cmでメジャーMVPも! 日米で躍動する175cm以下の小兵選手10人

     現在はトリプルA級のリノ・エーシズに所属するヘーゲンズ。2016年に広島に来日し先発、中継ぎとして大車輪の活躍で、50試合に登板、7勝5敗19ホールド、防御率2.92とチームの25年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。

     ヘーゲンズは地元紙のインタビューで「日本のファンは(米国のファンに比べて)より優しいよね」と語り、日本時代の思い出を振り返っている。「米国ではファンは8球連続でボールを投げた後にストライクを取ると歓声が上がるけど、日本では関係ない。彼らは何が起こっていても歓声を送り続けるんだ」

     また、「尊敬」についても日本で多くのことを学んだという。「ここでも尊敬について教わるけど、そこまで多くの人が常に意識しているわけではない。でも、日本では尊敬が常にある。会話している相手が誰であれ、彼らが自分より年上だったら、尊敬する。私たちの文化が失ったことであるとともに、僕が日本で好きなことだよ」

     さらにヘーゲンズはメジャーリーグでプレーできる可能性がある日本人野手に元チームメイトの鈴木誠也外野手の名前を挙げている。「力強い打撃、素晴らしい肩、右翼でとても良いプレーをする。彼が望むならここでやれる素質はある」

     2014年以来となるメジャー昇格を目指すヘーゲンズ。今季の成績は12試合に登板し、2勝3敗1セーブ、防御率6.75と少々苦しんでいるが、今後さらなる活躍を見せることができるのか。

    ベースボールチャンネル編集部


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    1 代行@ベクトル空間 ★ :2018/06/18(月) 17:20:50.15 ID:CAP_USER9.net

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018061600580&g=bsb

    交流戦前の負け越しは12。梨田監督は「交流戦の間に、できるだけ少ない1桁に持っていきたい」と話していた。
    その思いとは裏腹に、チーム状態は好転しなかった。
    「責任を取る一つのライン」と考えていた負け越し20に達して身を引くことを決断した。

    開幕から打線の不振は深刻だった。
    昨季の快進撃を支えたウィーラー、ペゲーロ、アマダーの外国人3人が不調。
    チーム打率は12球団最低の2割2分9厘。抑えの松井が2軍落ちしたのも痛かった。

    今年1月に星野仙一元監督が急逝。
    梨田監督は「星野さんが亡くなって、(選手を)がちがちにさせてしまった」と沈痛な表情で振り返った。
    「星野さんの遺志を継がなければ」との思いがかえって重圧となった。

    球団幹部と現場にあつれきが生じることもあった。
    現場を預かる監督としては板挟みで難しい状況に置かれていた感もある。
    シーズンはまだ80試合も残っている。2球団でリーグ優勝に導き、
    通算805勝を挙げた梨田氏の無念にどう応えるのか。(2018/06/16-21:50)


    【楽天はやはり星野仙一の球団だった 星野仙一が亡くなった後からおかしくなった】の続きを読む



    1 ぴこぐらむ ★ :2018/06/17(日) 14:08:16.60 ID:CAP_USER9.net

     中日の松坂大輔投手(37)が17日の古巣・西武との交流戦(メットライフドーム)の先発登板を緊急回避した。先発予定だったが、試合開始直前に先発投手の変更がアナウンスされ、中日の先発は藤嶋健人投手(19)となった。

     中日球団広報部は「松坂大輔投手は本日(17日)、試合前の投球練習中に背中の痙攣(けいれん)の為、投げられる状況でなくなった為、審判団及び埼玉西武ライオンズの了承を得て、本日の登板を回避することになりました」と発表した。

     試合開始約10分前に球場のアナウンスで「中日ドラゴンズ、先発投手の変更をお知らせいたします。松坂に代わりまして藤嶋」と告げられると、球場内は騒然。かつてのエースの登板を楽しみに訪れた西武ファンからも落胆の声が上がった。

     松坂は12年ぶりの西武時代の本拠地での先発に向け、試合前練習では他の選手とともにウォーミングアップに参加。その後、一旦ベンチ裏に引き上げたが、試合開始45分前に再びグラウンドに姿を見せ、キャッチボールなどで体を動かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000105-spnannex-base


    【松坂大輔長期離脱か 背中の痙攣で登板回避 もう引退か】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/06/17(日) 19:56:46.93 ID:CAP_USER9.net

    <日本生命セ・パ交流戦>◇17日◇札幌ドームほか◇6試合

     日本生命セ・パ交流戦はパ・リーグが9年連続の勝ち越しを決めた。

     17日の交流戦は、セが3勝、パが3勝。通算ではパが55勝、セが47勝。6試合を残しパの勝ち越しが決定した。パの勝率1位チームが
    賞金1000万円を獲得する。

     ◆交流戦の表彰 15年から1チーム18試合制。各カードはホームとビジターを3試合ずつ隔年で行うため優勝チームは決めない。賞金は
    勝ち越したリーグの6球団(1位1000万円、2位500万円、3位400万円、4位300万円、5位200万円、6位100万円)と、
    12球団最高勝率チームに500万円。MVPは勝ち越しリーグの勝率1位チームから選ばれる(賞金200万円)。また、両リーグから1人ずつ
    日本生命賞(賞金100万円)を選出。勝ち越したリーグにはドラフト会議(10月25日)の指名順優先権が与えられる。セ、パの勝利数が同じ場合は
    総得点などの規定で上位を決める。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00241863-nksports-base


    【実力のパリーグが圧倒 パリーグの交流戦勝ち越しが決まる 楽天があの状況でもセリーグは勝てないのか】の続きを読む

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