常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:優勝



    (出典 www.asagei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 20:53:55.67 ID:CAP_USER9.net

    「また情けなかったんだ。負け試合ですよね」。関口宏さんがプロ野球・西武の優勝シーンにこんな「ケチ」をつけたところ、野球解説者の落合博満氏が反論し、インターネット上で称賛する声があがった。

    落合氏が2018年10月7日の「サンデーモーニング」(TBS系)に出演した際の一幕だ。
    西武はマジック1で迎えた9月30日の日本ハム戦に敗れたものの、同時間帯の別試合で2位ソフトバンクも敗れたため、10年ぶりの優勝が決定していた。

    「もうひとつ盛り上がりに欠けていたかな」
    関口さんは番組で「胴上げシーンのVTRありますか?」と述べ、映像が流れると、敗戦直後に西武の胴上げが始まった流れに溜め息をついた。

    「優勝を決めたこの試合がまた情けなかったんだ。負け試合ですよね、これ? 
    負け試合で胴上げしなきゃならないから、なんか、もうひとつ盛り上がりに欠けていたかなと私は感じましたが...」
    これに口を挟んだのが、ゲスト出演した落合氏だ。
    「いや、関口さんね、そう言うけども、勝とうが負けようが胴上げはいいんですよ」と切り出すと、諭すように語った。

    「私は全部やってます。負け、勝ち、あと自分たちのゲーム中止で相手(2位チーム)が負け、それに引き分けでも胴上げしているんですよ」
    落合氏は左手で指折り数えながら説明。

    関口さんに「あんまり気分は変わらないもんですか?」と聞かれると、

    「それはね、1年間戦ってきて最後こうやって優勝というのは何か恥ずかしいような気がするけども、それは頭から外れます」
    と自らの体験に基づきながら語った。

    「ああそうなんですね」と相槌を打たれると、落合氏は「ええ」と頷いた。隣に座る張本勲氏が「『あっぱれ』あげてくださいよ」と言ったのに続き、落合氏は笑顔で、

    「『あっぱれ』、3つくらいあげてやってください」
    と関口さんに求めていた。

    「なんという説得力」
    落合氏は中日の監督をつとめた04~11年の8年間で4度のリーグ優勝、1度の日本一を経験。球団史上初のリーグ連覇、半世紀ぶりの日本シリーズ制覇など、黄金期を築いた。

    年間140試合以上を戦うペナントレースを経て、リーグ優勝する重みを知る落合氏の言葉に、ツイッターでは、

    「落合さんにあっぱれですね!」
    「実体験で反論してくれるから関口さんも納得せざるを得ない感じですね」
    「まさに物事を『点』でしか見てない人と『線』で見てる人の差ですね...落合さん凄いわ...!」
    「なんという説得力」
    といった声があがった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15420901/
    2018年10月9日 20時6分 J-CASTニュース

    よく言った
    【落合博満の一言に称賛の声! 優勝の重みを感じる一言】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/01(月) 21:41:13.72 ID:CAP_USER9.net

    【パ・リーグ 西武1―4日本ハム ( 2018年9月30日 札幌D )】 今季、ほぼ固定された野手のレギュラーは全員が西武生え抜き。うち
    10年以降のドラフト3位以上が6人だ。

     渡辺久信SDは「うちの強みは生え抜きの選手がレギュラーとしてしっかりやれる。スカウティング、育成が脈々と受け継がれるのがライオンズ」と
    説明。大阪桐蔭、富士大など近年好選手を輩出するアマチュアとの太いパイプも長年のスカウティングの成果のひとつ。さらにFAでの流出も多い中で、
    上位指名の若手が着実に力を発揮する育成力が、チームを支えた。

     また、ドラフト戦略に加えて、今季はピンポイントの補強にも成功。開幕直前に阪神からトレード獲得した榎田が自身初の2桁勝利。
    途中加入の小川、マーティン、ヒースが勝利の方程式にはまった。榎田、小川は辻監督が中日コーチ時代にも実力を目に留めていた選手で、
    現場とフロントのコミュニケーション力も見逃せすことはできない。同SDは「榎田を獲れたのは今年の一番。会社、フロントが一丸となって
    実を結ぶことができた」と振り返った。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/01/kiji/20181001s00001173152000c.html

    生え抜きは強いぞ
    【なぜ西武が圧倒的な強さで優勝できたのか? それは広島と同じ戦略だった!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/02(火) 21:49:36.65 ID:CAP_USER9.net

    ◇パ・リーグ 西武3―2日本ハム(2018年10月2日 札幌D)

    西武・榎田が7回124球を投げ、8安打を浴びながらも1失点。「ピンチが多くていっぱいいっぱいだった」と語ったが、要所を締めて11勝目を挙げた。

    初回、第1球目を松本に本塁打されたが「簡単に1点を与えてしまったので粘り強く投げようと思った」と切り替え。
    その言葉通り、3回の1死一、三塁、6回の2死満塁のピンチを共に無失点でしのいだ。

    開幕前に阪神からトレード移籍。「去年の今頃は、来年プロ野球選手でいられるのかと思った」
    とわずか3試合の登板に終わった昨季を振り返り、「こうやってライオンズで優勝できてうれしい。CS、日本一に向けて戦っていきたい」と気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000169-spnannex-base
    10/2(火) 21:44配信


    (出典 baseballking.jp)


    http://npb.jp/bis/players/01305133.html
    通算成績

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/pl2018100201.html
    試合スコア

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/896117/
    【6回裏】ライオンズ・榎田 満塁のピンチを抑えてリードを守る!! 2018/10/2 F-L

    こういう選手をもっと発掘してほしい
    【元阪神 西武・榎田が苦悩を告白! 「戦力外も覚悟した」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 21:12:00.44 ID:CAP_USER9.net

    ◇パ・リーグ 西武―日本ハム(2018年10月1日 札幌D)

    西武の山川穂高内野手(26)が本塁打王争いで独走の47号ソロを放った。

    0―1の8回、上沢から左中間席へライナーで運んだ。柳田(ソフトバンク)との差を13本に広げ、打点でも同僚の浅村に2差をつけて122打点とした。

    山川は「打ったのはスライダー。勝てるように頑張ります」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000148-spnannex-base
    10/1(月) 20:28配信

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/892526/
    【8回表】簡単には引き下がらない!! ライオンズ・山川 47号同点HR!! 2018/10/1 F-L

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/pl2018100101.html
    試合スコア


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    おかわりの時代は終わったな
    【西武・山川が独走状態! タイトルを総なめか?】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/01(月) 20:02:14.07 ID:CAP_USER9.net

     10年ぶりのパ・リーグ優勝を決めた埼玉西武ライオンズの榎田大樹投手(32)が、V決定後の会見で口にした「天国と地獄」という一言が、
    古巣・阪神タイガースの一部ファンから妙な注目を集めている。

     榎田投手は2017年オフに阪神から西武へトレード移籍。直後のシーズンで、自身初のリーグ優勝を経験した。そんな選手による言葉だけに、
    ツイッター上に「阪神が地獄みたいに聞こえる」「古巣を地獄呼ばわりか」との声が相次いだのだ。

    ■「本当に、西武に来れて良かった」

     昨シーズンの1軍登板が3試合止まりだった榎田投手は、西武移籍後に先発投手としてブレーク。22試合の登板で10勝4敗、防御率3.44の好成績を残し、
    先発ローテの一角を担った(成績は18年10月1日現在)。

     9月30日、2位ソフトバンクの敗戦で優勝が決まった西武は、敵地札幌ドームでの日ハム戦後に優勝会見を実施。そこで榎田投手は、
    自身初のリーグVについて、

      「とても嬉しいですし、正直、去年の今頃の自分のことを考えたら本当にまあ、天国と地獄じゃないですけど、すごい差なんですけど...。
    本当に、西武に来れて良かったと思います」

    と喜びを語った。また、今シーズン印象に残った試合を聞かれると、「やっぱり、古巣の阪神に交流戦で勝てた試合」。理由については、

      「一番、自分の中では...、気持ち的にあれだったかな。そこで、西武の一員になれたのかなって思いがあります」

    と説明していた。

     また、会見後のビールかけでのやり取りも話題に。同じように阪神から西武に移籍したOBの平尾博嗣氏(42)が「西武最高でしょ!? 」と
    問うと、榎田投手は「はい!最高っす!」と即答。しかしその直後、

      「あっ...、いや、あんまり何も言えない」

    となぜか焦った様子で訂正。こうした様子に平尾氏は、「俺も阪神から来たから。いいんだよ、優勝したんだから」とのフォローを入れていた。

     このように、古巣・阪神に対する発言を繰り返した榎田投手。とくにネット上では、V会見での「天国と地獄」発言が一人歩きするような形で、
    大きな注目を集めることになった。

     阪神ファンとみられるユーザーが、先述のビールかけでのやり取りなども踏まえながら、ツイッターやネット掲示板に、

      「榎田から阪神地獄説が出た...」
      「阪神時代は地獄やったんやね、榎田くん」
      「ちょっと嫌いになってしまう。榎田の言いたいことも勿論分かるんやけどな」

    といった複雑な反応を続々と寄せたのだ。なかには、
    「古巣を地獄呼ばわりか 応援して損した」「榎田お前、阪神嫌いだろ」などと憤りを露わにする書き込みもあった。

     一方で、「地獄」は1軍で活躍できなかった昨年の自分を表しただけで、阪神に対するもの捉えることは誤解だと訴えるユーザーの姿も。
    実際、ネット上には、

      「阪神は地獄、西武は天国って解釈するのは相当歪んでると思う ほぼ一軍で投げてなかった事と一年間ローテ回って優勝した事の
    対比でしょう」
      「ここ最近は二軍暮らし、そんなくすぶる自分を振り返って地獄だったって言ってるんやろ」

    との冷静な指摘も目立っていた。

    「阪神でのいろんな経験があったからこそ...」

     なお、榎田投手は優勝決定後の10月1日未明にツイッターを更新し、そこでも阪神時代に言及。「トレードで1年目から優勝に貢献できて
    嬉しく思う反面、タイガースでこの結果を残せたらと考えてしまいます」として、

      「ただ阪神でのいろんな経験があったからこそ、今の結果に繋がったと思います」

    と古巣への感謝の思いを呟いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000013-jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000013-jct-ent&p=2

    移籍して本当によかったな
    【西武・榎田が発した一言に阪神ファンが激怒?】の続きを読む

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