常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:優勝



    (出典 www.sankei.com)



    1 ひかり ★ :2018/09/15(土) 17:30:25.95 ID:CAP_USER9.net

     「DeNA3-1巨人」(15日、横浜スタジアム)

     巨人が引き分けを挟んで4連敗。球団ワーストタイの4年連続V逸が決まった。借金は今季ワースト7。先発の菅野が8敗目(12勝目)を喫した。

     一回、2死一、二塁から一塁後方の飛球を二塁手・山本が落球。適時失策となり、先制点を献上した。三回には2死一塁から、菅野がまさかの3連続四球。
    押し出しで2点目を献上した。

     元気のない打線は劣勢をはね返すムードが生まれない。昨年、山口俊の人的補償で巨人からDeNAに移籍した平良を打ちあぐね、七回途中まで1失点の
    好投を許した。

     巨人は原辰徳監督のもと12年からリーグ3連覇を飾った後、15年は2位。高橋由伸監督が就任した16年は2位、17年は4位で、今年も優勝争いを演じることなく惨敗した。

     DeNA・平良は4勝目。2連勝で借金10とした。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000104-dal-base
    3回、押し出し四球を与えた巨人・菅野智之

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    来季はワースト更新だな
    【巨人、エース菅野で勝てずまさかの不名誉な記録が…】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 プーアル ★ :2018/09/04(火) 15:20:06.79 ID:CAP_USER9.net

    しらべぇ既報のとおり、「少年野球の監督が選手を殴る動画」が物議を醸している。体罰は日常化しており、多くの少年たちが監督からの理不尽な暴力や叱責に恐怖していることは間違いない。

    この問題は、3日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でもとりあげられた。

    ■容赦のない暴力や叱責
    映像によれば、問題となったチームの監督は小学生の選手に対して、平手打ちや殴るなどの暴力を加え、選手がミスをすると「お前もう使えへんぞコラ!」と叱責をしている。

    番組では、元所属選手の保護者へのインタビューも放送。現在は別のチームに所属している選手たちは、監督の圧力から開放され、技術も向上して伸び伸びとプレイしていると語られた。

    また、体罰を繰り返していた監督は「師弟愛でのわかりあった中の指導でこの(体罰を受けた)子と保護者からわかってもらっている」と主張。

    しかし、その後地域の軟式野球連盟から「処分を検討している」との回答が出ると、「チャンスを頂けるなら体罰のないチームにしていきたい」と反省の色を見せたという。放送を受け、ネット上では「胸*悪い」「ありえない」と批判の声が相次いだ。

    ■少年らに「執念ないんじゃ」
    指導者でありながら、暴力という手段で少年選手たちを支配することは決して許されない。

    ところが、放送と同時刻(3日8時19分)、昨年のドラフト2位で埼玉西武ライオンズに所属する西川愛也外野手が、自身のツイッターアカウントで以下のようなツイートを投稿した。

    「監督に怒られてびびって野球まともにできひんやつが公式戦の恐さに勝てるわけないやろ。執念ないんじゃ」

    まるで、暴力や叱責に怯える少年たちを非難するかのような内容だ。ライオンズの先輩である高木勇人投手も心配してコメントしていたが、この投稿は現在削除されている。

    ■西武ライオンズ広報に聞いた
    このツイートは、どのような意図だったのだろうか。しらべぇ取材班は埼玉西武ライオンズの広報担当にメールと電話で話を聞いた。

    広報担当者:本人に確認したところ、「監督を擁護した意図ではありません」とのことでした。また、ライオンズが球団として、野球界における体罰やパワハラを容認することはありません。

    本日、球団から本人に直接口頭で、SNSの使用について注意をしています。また再度、SNSについて教育をしていきます。

    とのことだった。西川選手は、19歳。プロ野球ではルーキーながら夏の甲子園では優勝経験を持ち、ツイッターは1万2千フォローを超えるが、SNSでの発言については、若さゆえの感情がほとばしってしまったのかもしれない。

    ■「体罰容認論」の恐ろしさ
    青少年スポーツで指導者からの体罰が行われた場合、「本人は体罰だと思っていない」「保護者が認めている」といった言い訳が出るケースが少なくない。

    また、西川選手のような「体罰にビビっていて勝てるか」といった意見や、「愛のムチだ」「強くなるためには時に体罰も必要だ」などといった体罰容認論も根強い。

    しかし、青少年スポーツの指導者に懲戒権は認められておらず、体罰は疑う余地もなく犯罪。客観的に見て明らかに暴行されている選手の保護者が「体罰ではない」などと主張したり、子供たちにそう言わせるのは、同様の被害者が声を上げづらくなる恐れもある。

    また、「俺のやり方は認められているのだ」と勘違いした加害者に体罰を続けさせることにもつながりかねない。さらに容認論者が指導者になったとき、体罰は世代を越えて再生産される可能性も。

    しかし、こうした体罰容認論の人たちもまた、かつては体罰の被害者で、それを乗り越えたからこその主張かもしれない。と考えると、過去には被害を受けていた彼らを単純に責めることもできないのが、体罰の恐ろしさとも言える。

    ■「小学生の選手たちがあまりにもかわいそう」
    動画投稿者は番組の中で、「少年野球の世界から暴力をなくしたい」と語っている。しらべぇ取材班は、西川選手の今回のツイートについて、チームの元関係者に話を聞いた。

    「絶対的な権力者である監督に殴られ、親もそれを許容する状況で、憧れの存在である西川選手からも非難されるというのは小学生の選手たちがあまりにもかわいそうです。

    勝手に親近感を覚え高校時代から応援しておりましたが、今回のツイートはとてもがっかりしました」

    体罰を加えた監督を擁護している意図はないとしながらも、少年選手に怒りを向けた西川選手。多くの野球少年が憧れるプロ野球選手として、SNSであろうと模範となる発言を心がけてほしいものだ。

    https://www.news-postseven.com/archives/20180904_754387.html?PAGE=1#container

    個人的には不愉快
    【西武・西川愛也の発言に賛否両論! 小学生相手に何を言っているんだろう…】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/25(土) 23:45:12.51 ID:CAP_USER9.net

    <巨人6-0阪神>◇25日◇東京ドーム

    巨人菅野智之投手が、阪神打線を7安打12奪三振で完封し、11勝目を挙げた。2試合連続の完封勝利は今季5完封目。
    シーズン5完封は球団では95年斎藤雅樹(現投手総合コーチ)以来、23年ぶりの快挙となった。

    立ち上がりは制球が微妙に狂った。2死から福留に四球、糸井に遊撃への内野安打を許すとナバーロも歩かせ、満塁のピンチを招いた。

    それでも伊藤隼を三塁ファウルフライに打ち取り、しのいだ。
    「制御できなかったわけじゃない。気持ちが入っていたので、少し腕が振れすぎたがよく修正できたと思う」と2回以降はカーブを有効に使い、ゆったりとしたフォーム修正にも活用した。
    阪神のスタメンに名を連ねた6人の左打者の内角を果敢に攻め、踏み込ませなかった。

    124球で投げきり「序盤をのぞけば完璧に近いピッチングだった。今日のような投球を見せられるように、次回以降も最高の準備をして、最高のピッチングをしていきたい」と頼もしかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00310445-nksports-base
    8/25(土) 23:02配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/cl2018082501.html
    試合スコア

    http://npb.jp/bis/players/41745137.html
    成績

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/787397/
    8/25【巨人vs阪神】ハイライト 菅野12K完封で巨人2連勝!阪神戦7年連続勝ち越し決定!

    菅野頼みだもんな
    【苦しむ巨人 この男が居ても優勝は厳しそう】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/22(水) 15:55:32.66 ID:CAP_USER9.net

     第100回全国高校野球選手権記念大会で、史上初の2度目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭の選手が22日、大阪市内で取材に応じた。来春センバツでの史上初となる春3連覇と3季連続Vに向けて、早くも23日に練習試合を行う。

     西谷浩一監督(48)は「今日から新チームの練習もしますし、バタバタしています。春も夏も大きな旗を持っていますので、新チームの主将1人で返すことはできない」と、気持ちを切り替えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000064-sph-base

    履正社が黙ってないぞ
    【大阪桐蔭の新チームが既に始動 史上初の3季連続優勝を狙う】の続きを読む



    1 しじみ ★ :2018/08/20(月) 18:46:06.65 ID:CAP_USER9.net

     8月15日、リーグ3連覇を狙う広島がついに優勝マジック「32」を初点灯させた。その後、一度消滅したが、すぐに再点灯させ、19日終了時点で「28」としている。


     開幕4連勝スタートを決めた後、4月7日から4連敗を喫したが、2度の5連勝で首位に立ち、3月、4月を17勝10敗の好スタート。その後、5月を11勝9敗1分、6月も12勝11敗と交流戦で苦戦したが、リーグ戦再開と同時に6連勝を飾って再び勢いに乗ると、7月を12勝5敗と突っ走り、2位チームとの直接対決にことごとく勝利して“出る杭を打って”首位を快走。8月もここまで10勝6敗1分けと白星を先行させるなど、王者の貫禄を見せ付けている。


     現時点で最短優勝は9月7日。まだもう少し先に話にはなるが、2位に11ゲーム差を付けている現状とチームの安定感のある戦いぶりを考えると、逆転されてのV逸は考えにくい。球団史上初、セ・リーグでは巨人しか成し遂げていないリーグ3連覇を「当確」させた中で、今後の興味は歓喜のXデーが「いつ?」、そして「どこで?」という部分に移っていくことになる。

    ■過去2年の優勝決定日を見ると

     広島が8月中の優勝マジックを点灯させたのは3年連続のこと。過去2年を振り返ってみると、25年ぶりのリーグ優勝を果たした2016年は、8月24日に優勝マジック「20」が初点灯。8月31日に「10」としてカウントダウンに突入すると、そこから8試合で7勝1敗と立ち止まることなく、黒田博樹が先発登板した9月10日の東京ドームでの巨人戦で歓喜の胴上げとなった。


     連覇を成し遂げた17年は、8月8日に球団史上最速で優勝マジック「33」が初点灯。翌9日に消滅したが、同15日に「27」で再点灯させると、同26日には「20」とし、9月1日から破竹の9連勝を飾って一気にマジックを減らすと、同13日に「2」、翌14日には「1」とした。この時点で本拠地胴上げに「2試合」のチャンスを残していたが、16日のヤクルト戦に敗れると、翌17日は台風接近で無念の試合中止。そして18日、残り「10」のカウントダウンから9試合目の阪神戦、場所を甲子園に移しての胴上げとなった。


     ともに胴上げ投手は中崎翔太。9・10東京ドーム、9・18甲子園と来ただけに、今年は是非とも本拠地・マツダスタジアムでの胴上げを実現させたいところだ。

    続きはソースで


    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    スポーツナビ
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201808200004-spnavi

    もう時間の問題だな
    【カープがリーグ3連覇だった場合、胴上げされる可能性が一番高い球場は?】の続きを読む

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