常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:助っ人



    1 ひかり ★ :2018/10/13(土) 21:41:09.95 ID:CAP_USER9.net

    ◆中日2―3阪神=延長11回(13日・ナゴヤドーム)

     中日が支配下登録する外国人6選手の残留が濃厚になった。

     来日3年目で初タイトルとなる首位打者と最多安打の2冠に輝いたダヤン・ビシエド内野手(29)は
    「来年も中日でプレーしたい。家族も名古屋を気に入っている。僕の血はドラゴンズブルーだ」と明言。西山和夫球団代表(69)も「詰めの段階」と、
    再契約に自信を見せた。

     さらに同代表は、オネルキ・ガルシア投手(29)、ジョエリー・ロドリゲス投手(26)、ライデル・マルティネス投手(22)、
    ソイロ・アルモンテ外野手(29)、スティーブン・モヤ外野手(27)との再契約も大詰めだと明かした。

     右手血行障害で4月に帰国したディロン・ジー投手(32)との契約は更新しない。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000313-sph-base

    目指せAクラス
    【中日6助っ人の残留が濃厚に 来年が勝負のビシエドに期待】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/11(月) 20:03:46.03 ID:CAP_USER9.net

    ヤクルト、新助っ投獲得へ!リリーフ陣強化へ35歳ウルキデス
    2018.6.11 05:02 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180611/swa18061105020001-n1.html

    ヤクルトが新外国人としてメキシコリーグ、ティフアナのジェイソン・ウルキデス投手(35)=1メートル83、79キロ、右投げ右打ち=の獲得に向けて動いていることが10日、分かった。

    米国出身のウルキデスは今季20試合に登板し、0勝0敗8セーブ、防御率2・29の成績を残している。球団は新たな救援投手としてリストアップし、ここまで本格調査を進めてきた。所属チームがメキシコリーグのプレーオフに進出しており、早ければ今月中の来日を目指している。

    交流戦首位と好調のヤクルトはブキャナン、ハフ、カラシティー、バレンティンが1軍に帯同するが、アルメンゴがコンディション不良を訴えて帰国中。さらなる上位進出のため、救援陣の強化を目指している。


    【交流戦首位のヤクルト、新助っ人獲得で後半戦猛チャージの予感】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/11(月) 11:41:11.82 ID:CAP_USER9.net

    阪神 ナバーロと“大筋合意” 金本監督すがる思い?「本当、点取れない」
    2018年6月11日 08:18 スポニチ Sponichi Annex 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/11/kiji/20180610s00001173473000c.html

    阪神入団が秒読み態勢に入ったナバーロ

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    <神・ロ>5回、代打・板山を告げる金本監督(撮影・成瀬 徹)

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ◇交流戦 阪神2―3ロッテ(2018年6月10日 甲子園)

    阪神は10日のロッテ戦に2―3で敗れ、同率3位に後退した。この日も打線が6安打2得点と精彩を欠いた。
    その貧打打開の起爆剤として、すでに海外から大筋合意の話が伝わるエフレン・ナバーロ内野手(32=カ*傘下3A)の1日も早い加入が待ち遠しい。

    リーグワーストのチーム打率・231、174得点の貧打線は、この日も6安打2得点の体たらく…。これだけ打てないと、金本監督も打つ手がなかった。

    「本当、点が取れないな。投手が1点以下に抑えないと勝てないという状況がずっと続いている。それぞれが工夫しないと。
    (打席の)前に出るとか。個々が上げていくしかないし、もうこれ、打てないものをどうしろって言うのか。
    各自が考えないといけないし、こっちが指示を出すとかも。もういい加減、投手は頑張っているんだから。どうにかしないと、ほんまに…」

    こうまで貧打が続くと、指揮官でなくとも嘆き節の一つも言いたくなる。ワラにもすがりつきたい思いが、こみ上げている虎党も多いことだろう。
    そこで球団が獲得調査を進めているナバーロだ。1日も早い参戦が待ち遠しいナバーロについては、この日、海外からすでに大筋合意に至っているという「朗報」が漏れ伝わってきた。

    野球メキシコ代表の公式ツイッターは10日(日本時間)の午前0時頃に「代表チームのナバーロが日本リーグの阪神と合意した」との内容を投稿した。
    ナバーロは13、17年にメキシコ代表としてWBCに2大会連続出場している。同ツイッターは代表チーム選手の去就に敏感に反応し、いち早く報じた格好だ。

    事実、ナバーロは現地時間8日(日本時間9日)にカ*傘下3Aアイオワの出場選手登録を外れている。
    球団関係者の話を総合すると、すでに、この日までに身分照会の手続きにも入っているという。
    その手続きが完了次第、早ければ週明けにも、本格交渉のテーブルに着く見込み。1日も早い正式契約を目指すことになる。

    3Aでは今季48試合に出場し、打率・310、4本塁打、29打点を記録している中距離砲。
    得点力不足に悩む阪神にとって、ポイントゲッターとなりうる存在だ。もちろん、まだ見ぬナバーロに期待するよりも、2軍調整中のロサリオの復調こそが“最大の補強”となるわけだが…。とにもかくにも、現状の貧打を打開するには、起爆剤の出現が必要だ。

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    阪神合意“秒読み”ナバーロを独占直撃!決定力不足の虎救って~
    2018.6.10 05:03 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180610/tig18061005030009-n1.html

    ナバーロのTシャツは日本語で『マジ、しくじんなよ』。ダルビッシュにもらったもの?

    (出典 www.sanspo.com)


    16年11月の強化試合で、ソフトバンク・武田から左前打を放つナバーロ

    (出典 www.sanspo.com)


    2018年6月9日付けサンケイスポーツ(大阪)

    (出典 www.sanspo.com)


    メジャーでは目立った実績はないものの、3Aでは確かな実力を発揮。今季もアイオワで48試合に出場し、打率・310、4本塁打、29打点をマーク。
    左打者ながら左投手も苦にしないシュアな打撃に、本職の一塁だけでなく外野もこなせる守備力がある。
    一塁で大砲タイプの右打者、ロサリオの復調を待つ球団にとっても、アベレージタイプの左打者は、“共存”できる存在だ。

    2013、17年にはWBCメキシコ代表にも選ばれるなど経験は豊富。
    金本監督は「実際、見てみないとわからない」と話すにとどめたが、この日も拙攻の連続で辛勝するなど、チーム打率・232と攻撃力が課題のチームにとって、新たな刺激を与えてくれそうだ。

    「まだ答えられない」と繰り返したナバーロだが、期待に「応えて」くれる日は、もうすぐだ。


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    1 スレ立て代行@ベクトル空間 ★ :2018/06/05(火) 11:22:20.09 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/06/05/kiji/20180605s00001173068000c.html

    阪神が新助っ人野手の緊急補強に動く可能性が出てきたことが4日、分かった。
    新たな4番候補として獲得したウィリン・ロサリオ内野手(29)が打率・230、4本塁打、22打点と不振にあえぎ、3日に2軍降格。
    今後も上がり目が見えないようなら、目下リーグワーストのチーム打率・232、26本塁打、165得点の貧打解消へ、
    起爆剤獲得の検討に入るもようだ。

     50試合を終え、24勝26敗。かろうじてリーグ3位に付けるが、一進一退の状況が続く。その原因は火を見るよりも明らか。
    貧打だ。チーム打率・232、26本塁打、165得点は、すべてリーグワースト。
    打率に至っては、12球団ワーストだ。そこで球団は緊急補強の検討に入った。ターゲットは、
    打線の起爆剤となりうる新助っ人野手。球団幹部が見通しを立てた。

    「現場が必要とするなら、新たな助っ人の獲得を検討することになるでしょう」

    開幕前には想定できなかった深刻な貧打。その最大の要因は新主砲の不振だ。球団は昨オフ、メジャー通算71本塁打、
    韓国球界2年間で70本塁打のロサリオを、新助っ人では球団史上最高額となる推定3億4000万円を投入して獲得。
    金本阪神3年目で最強打線が完成したはずだった。

     だが…。フタを開けてみればロサリオは、外角の変化球を致命的に苦手としており、48試合、打率・230、4本塁打、22打点と低迷。
    1軍で使い続けても上がり目が見えず、首脳陣はリフレッシュの意味も込めて3日に出場選手登録を抹消した。
    事ここに至って、球団も緊急補強の検討に入ったもようだ。

     別の球団幹部が「新助っ人の獲得に動く、動かないに関わらず、常にリストアップ作業はしています」と話すように、
    最悪の事態に備えたリスクマネジメントに余念はない。

    その有力候補と見られるのはケニス・バルガス(ツインズ傘下)だ。16、17年に2年連続2桁本塁打などメジャー通算35本塁打を誇る
    1メートル95の両打ち一塁手だが、今季は3Aで奮闘中。球団が求める大砲だ。加えて昨オフから候補に入れている
    一、三塁手のペドロ・アルバレス(オリオールズ)、三塁手のロブ・セゲディン(ドジャース傘下)も動向次第で候補に入ってくる。

     また、あくまで緊急措置で獲得するなら、昨季もロッテに途中加入し、70試合で15本塁打を放ったウィリー・モー・ペーニャ
    、昨季ソフトバンクに在籍し、2軍戦54試合で打率・272、12本塁打、41打点のカイル・ジェンセン(ジャイアンツ傘下)
    といった日本球界経験者も、選択肢に入る可能性がある。

    今後もロサリオに上がり目が見えないようなら…。猛虎は緊急補強に舵(かじ)を切ることになりそうだ。


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