常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:大船渡



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/23(日) 16:47:54.78 ID:CAP_USER9.net

    <秋季高校野球岩手大会:盛岡大付7-5大船渡>◇23日◇準決勝◇花巻球場

    「岩手の新怪物」が負けた。最速157キロ右腕の大船渡・佐々木朗希投手(2年)が東北大会出場切符をかけ、盛岡大付戦に先発。

    5-5の7回に死球と暴投で傷口を広げ、決勝点となる適時打を浴びるなど2失点。
    最速は2回に計測した154キロ、9回を投げ10安打10奪三振7失点だった。

    明日24日、専大北上との3位決定戦に勝って、東北大会出場を決める

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339938-nksports-base
    9/23(日) 16:22配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    潰さないでくれよ
    【大谷二世の呼び声高い大船渡・佐々木最速154キロも敗退】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 れいおφ ★ :2018/09/16(日) 12:41:28.50 ID:CAP_USER9.net

    <高校野球秋季岩手大会:大船渡-盛岡三>◇16日◇1回戦◇金ケ崎野球場

    大船渡のエース右腕・佐々木朗希投手(2年)が、自己最速を3キロ更新する157キロをマークした。
    1回裏2死満塁のピンチに、157キロの直球で二ゴロに抑えた。

    2回裏には、球場表示で163キロ。
    超満員の観客からは「こりゃあ、うそだろ」。157キロ同様に、どよめきが起こった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00332277-nksports-base

    まだまだ線が細いな
    【大船渡・佐々木朗希投手があの大谷翔平を超えた?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/08(土) 16:29:54.71 ID:CAP_USER9.net

    秋季高校野球岩手県大会(15日開幕)の組み合わせ抽選会が7日、盛岡市内で行われた。
    大船渡の最速154キロエース右腕・佐々木朗希(2年)は、来春のセンバツ出場権獲得に向けて執念を燃やす。
    今夏に自身の登板機会がなく3回戦敗退した悔しさを糧に、投手としての持久力も急成長中。
    1回戦では今夏の初戦(2回戦)で大勝した盛岡三との再戦が決定した。
    まずは、上位3校が出場する東北大会(10月12日開幕、秋田)出場に向けて、怪物の進化を見せつける。

    最高学年になった佐々木の秋が本格的に発進する。
    怪物右腕の全国デビューには、勝利を重ねるしか道はない。背番号も「20」から「1」に。
    沿岸南地区予選では全3戦に先発し、すべてコールド勝ち。
    高田との代表決定戦では初回に3失点する課題もあったが、6者連続を含む7回15奪三振。
    「センバツに出て、良い戦いがしたい。まわりに頼らずチームを引っ張っていきたい」と言葉にも力強さを増した。

    佐々木を中心に「センバツ出場をつかむために、1人1人が役割を自覚しよう」と一致団結し、新チームのスタートを切った。
    個々の長所を伸ばし、勝利にもこだわる姿勢をより強固に。佐々木にとっては「エースとして投げ抜くこと」を仲間に誓った。
    下半身中心の筋力トレーニングなども酷暑の中で継続。
    制球力の向上でストライク先行の投球も身についてきた。圧倒的な強さで地区第1代表となり、強豪に挑む基盤は整いつつある。

    今夏初戦で盛岡三の好投手・西舘洸希と投げ合い、11-2の好発進。今大会初戦も同じ相手となり、成長度合を測るには絶好の舞台だ。
    体力面の不安もあって同3回戦を温存され、ボート部からの助っ人2人を含む11人の西和賀に、まさかの敗退を喫した悔しさだけは繰り返さすわけにはいかない。

    主将の千葉宗幸内野手(2年)も「先輩たちへの恩返しのためにもセンバツに行こうとやってきた」と力を込めた。
    佐々木のつらい練習を継続する力や、勝利への強い意志の急成長も認めた。
    「彼がいることで、みんなのモチベーションも上がる。でも、クリーンアップに本塁打を打てる選手もいるし、塁をためたり、走ったり、役割徹底もできてきている」。
    “1人だけのチーム”脱却の手応えも得つつある。

    「朗希」の名は、幼少期に兄流希さんが夢中になっていた「百獣戦隊ガオレンジャー」に登場する絶大な戦闘力の悪役「狼鬼(ロウキ)」から命名された。
    朗らかだけでなく、マウンド上ではオオカミのような気迫が必要不可欠。
    上位進出なら「21世紀枠」の岩手県推薦校に名前が挙がる可能性もある。
    金足農エース吉田輝星にも続く本気度も上がってきた。

    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201809080000299.html
    [2018年9月8日11時3分 ]


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 dot.asahi.com)

    体細いな
    【大谷二世の呼び声高い大船渡の最速154キロエース右腕・佐々木朗希の進化が始まった】の続きを読む



    1 ほニーテール ★ :2018/07/14(土) 19:09:12.30 ID:CAP_USER9.net

    14日、高校野球岩手大会 西和賀3―2大船渡)

     初戦で自己最速の154キロをマークし「大谷2世」とも言われる大船渡の佐々木朗希(ろうき2年)の夏が終わった。西和賀との3回戦で1番中堅で出場したがマウンドに上ることはなく、チームは2―3で逆転負けを喫した。

    身長189センチの長身から繰り出す150キロ超の速球を武器に初戦で先発し、11三振を奪って、チームの勝利に貢献した。この日は三回2死から敵失で出塁し先取点の足がかりを作ったものの、初戦の完投の疲れがあり、登板機会はなかった。

     佐々木投手は「先輩と野球できなくなるのはすごくさみしいですけれど、この悔しさを持って帰って来年必ず甲子園にいきたい」と語った。=岩手県営

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000084-asahi-spo


    【岩手の「大谷2世」が2回戦敗退 154キロは披露できず】の続きを読む



    1 きのこ記者φ ★ :2018/07/11(水) 07:45:15.71 ID:CAP_USER9.net

    ◆第100回全国高校野球選手権記念岩手大会▽2回戦 大船渡11―2盛岡三(10日・岩手県営)

    みちのくの新たな怪物がベールを脱いだ。
    大船渡(岩手)の2年生右腕・佐々木朗希(ろうき)が、自己最速を1キロ更新する154キロを計測するなど
    4安打11奪三振で、シード校・盛岡三を相手に2失点完投勝ち。
    大谷翔平(現エンゼルス)の花巻東2年時の最速151キロを上回った。

    怪物級の実力を、至るところで見せつけた。大船渡の2年生右腕・佐々木朗が1―1の2回無死、6番打者に
    自己最速を更新する154キロを計測。
    全国的に無名だが、第12回U18アジア野球選手権(9月3~9日、宮崎)の高校日本代表候補に選ばれた男が、
    花巻東2年夏は最速151キロだった“大谷超え”だ。
    2回はソロ弾、5回には適時失策で2失点も、4安打11奪三振の力投で勝利を引き寄せた。

    「チームが勝つことが一番。3年生の力を感じて投げられた」と佐々木朗は胸を張った。
    この一戦は直球に頼らず、これまで公式戦で投げていなかったフォークを“解禁”。
    打者の狙いを外す投球術を披露すると、打撃でも189センチの長身ながら5秒9の俊足を生かし、1番打者として6打数3安打。
    19安打11得点したチームで、リードオフマン役を十分に務めた。投打に高いレベルでチームを引っ張っている。

    来年のドラフトの目玉となりそうな逸材を、この日はプロ4球団が視察した。
    楽天・宮越スカウトは「今年でもドラフト1位候補。身体能力は高いし、球もまだ速くなる」と高く評価。

    エース格にもかかわらず背番号20をつけるが、佐々木朗は「2年生なので、特に気にならないです」。
    最速更新よりも、背番号よりも、今は3年生と一緒に甲子園に行くことに集中しているのだ。

    「チームとしては甲子園出場。個人的には甲子園最速を出したい」と目標を掲げた佐々木朗。
    聖地に立てば、2001年夏に日南学園・寺原隼人(現ソフトバンク)が出した158キロ超えを目指すと豪語した。
    まだ2年生で伸びしろ十分の本格派右腕が投げるたびに成長し、34年ぶりの夏の甲子園出場を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000278-sph-base

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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