常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:大阪桐蔭

     日本高校野球連盟は20日、第12回U18(18歳以下)アジア選手権(9月3~9日、宮崎)に出場する高校日本代表の第1次候補選手30人を発表した。今春センバツで2連覇を達成した大阪桐蔭から最多の6人が選ばれた。

     大阪桐蔭は投手の右腕・柿木、捕手の小泉、内野手の根尾、中川、山田、外野手の藤原が選出。センバツ準優勝の智弁和歌山の主砲・林、明徳義塾の右腕・市川、彦根東の左腕・増居らも選ばれ、センバツ出場組は17人。星稜の右腕・奥川ら2年生6人が含まれる。

     今後は今夏の地方大会や全国選手権の出場選手も含めて選考し、全国選手権期間中に代表18人を発表する。永田裕治監督は「今後は技術もさることながら、チームの勝利に徹することができる選手という観点も大事にして選考したい」とコメントした。



    1 shake it off ★ :2018/06/10(日) 17:11:11.71 ID:CAP_USER9.net

     「高校野球招待試合、愛産大三河6-5大阪桐蔭」(10日、岡崎市民球場)

     今春センバツで史上3校目の連覇を果たした大阪桐蔭が、今春のセンバツ後の実戦初黒星を含む2連敗を喫した。

     今夏は史上初となる2度目の甲子園春夏連覇を目指す名門がまさかの連敗を喫した。

     1試合目は中京大中京に17安打を浴びて12失点。センバツ後では練習試合、公式戦を含めて実戦では初黒星となった。

     今秋ドラフト候補・柿木蓮投手(3年)ら、今春センバツ優勝メンバーの3投手が打ち込まれた。遊撃を守った今秋ドラフト1位候補・根尾昂内野手(3年)は「17本打たれたことはないと思う。カウントが悪いところで、甘いとこへ投げていた」と振り返る悪循環だった。

     大阪桐蔭が公式戦で2桁失点したのは、15年センバツ準決勝・敦賀気比戦(0-11)が最後。練習試合とはいえ、珍しく投手陣が大きく乱れた。

     野手もレギュラーが先発したが、六回以降は得点なし。試合後半に強いチーム作りを目指してきたが、この日は本来の試合ができなかった。試合後、西谷浩一監督(48)は選手を集めて「こんな感じで大阪でも負けるんじゃないか」と飛ばしたという。

     2試合目も愛産大三河に逆転されて5-6で敗戦。西谷監督は「疲れは関係ない。技術不足。後半に粘りきれないところがあった。誰が使えるか使えないかはっきりしましたね。誰も使えません」と手厳しかった。

     今回の招待試合で2日間4試合をフル出場した根尾は「ピンチで粘れていないし、打線も点を取られた後に沈黙していた。ダブルヘッダーの2日目というのは言い訳にならない。力不足、体力不足だと思う。勝って勉強しないといけなかったけど、力不足が明確になった」。夏へ向けて課題が見つかる2試合となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000108-dal-base


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    1 Egg ★ :2018/06/10(日) 15:48:43.02 ID:CAP_USER9.net

    <高校野球愛知県招待試合:中京大中京12-4大阪桐蔭>◇10日◇岡崎市民球場

     大阪桐蔭が愛知県の招待試合で、中京大中京に4-12で敗れた。試合途中で雨が強くなり約50分間、一時中断した。

     大阪桐蔭は先発の横川凱投手(3年)から、柿木蓮投手(3年)、森本昂佑投手(3年)と3投手でつないだが、被安打17、12失点と打ち込まれた。

     中京大中京の高橋源一郎監督(38)は「大阪桐蔭さんは昨日、今日と試合をされている中ですが、『思い切ってチャレンジしよう』と試合前に言っていて、結果こういう形になったのは、夏に向けて自信にできると思います」と話した。

     この日は招待試合2日目で、大阪桐蔭は2日間で計4試合を行う。1日目の9日は第1試合で東邦と対戦し12-5、第2試合で桜丘と対戦し4-2といずれも勝利していた。

    6/10(日) 13:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00234781-nksports-base


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/06/03(日) 16:15:23.10 ID:CAP_USER9.net

    ◆高校野球春季近畿大会 ▽決勝 大阪桐蔭3―1智弁和歌山(3日・明石トーカロ)

     今春センバツ決勝と同カードは、大阪桐蔭が2年連続5度目の優勝を飾った。

     大阪桐蔭は0―1の4回無死二塁、今秋ドラフト1位候補・藤原恭大外野手の適時二塁打で追い付くと、同1位候補・根尾昂内野手(ともに3年)の右前適時打で勝ち越した。8回には根尾の適時二塁打で加点した。

     先発した根尾は11安打を浴びながらも、すべて単打に抑え、1失点8奪三振で完投した。

     智弁和歌山は昨春の近畿大会から5大会続けて大阪桐蔭と対戦したが、公式戦6戦全敗となった。

    6/3(日) 15:21配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000103-sph-base


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/27(日) 16:47:35.41 ID:CAP_USER9.net

    大阪桐蔭 昨秋の大学王者に打ち勝つ プロ注目の藤原が本塁打
    5/27(日) 12:24配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/05/27/0011297483.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000065-dal-base

    七回、本塁打を放ちダイヤモンドを一周する大阪桐蔭・藤原

    (出典 i.daily.jp)


    日体大と大阪桐蔭の対戦を目当てに多数の観客が詰めかけた同大グラウンド

    (出典 i.daily.jp)


    「オープン戦、大阪桐蔭10-5日体大」(27日、日体大グラウンド)

    ダブルヘッダー第1試合で今春センバツ王者の大阪桐蔭が、主力も出場した昨秋大学王者・日体大を破った。ドラフト上位候補右腕の松本航投手、東妻勇輔投手(ともに4年)は登板しなかったが、二桁10得点を奪った。

    大阪桐蔭は1点を追う四回、今秋ドラフト1位候補の4番・根尾昂内野手(3年)が四球で出塁すると、続く打者から5連打で一挙5得点。七回には同じくドラフト1位候補の藤原恭大外野手(3年)の自身7カ月ぶりとなる高校通算22号などで突き放した。藤原は「やっぱりホームランはいいな」と笑顔を見せた。

    同校グラウンドには注目の一戦として観客が詰めかけた。スタンドは超満員で立ち見客も多数。部員の1人は「こんなに入ったのは初めて」と口にした。

    ◆大阪桐蔭の主な打者の打撃成績

    藤原5打数

    2安打(1本塁打)2打点

    根尾2打数0安打3四死球


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