常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:大阪桐蔭



    (出典 puroyakyuplayers.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 17:57:50.50 ID:CAP_USER9.net

    「昨年、清宮幸太郎を擁するU-18代表の人気もすごかったけど、今年のほうがさらに上をいっている」(2年連続で取材するカメラマン)

    その人気の中心にいるのが、甲子園を盛り上げた金足農業の吉田輝星、大阪桐蔭の根尾昂、藤原恭大の3年生トリオ。

    初日は、初めて同じチームでプレーするということで、ナインは笑顔こそ見せるものの、どこかギクシャクした雰囲気があった。
    それを解消したのが永田裕治監督。人心掌握術に長けていることで定評のある永田監督は、冗談を言って場の雰囲気を和ませる。

    その結果、「これほど明るい代表は見たことがない。やるべきことはちゃんとやっているが、ナインはつねにリラックスして笑顔が見られる」と、前出のカメラマンは語る。

    気になる吉田と大阪桐蔭コンビの関係だが、いまやお互いをリスペクトする間柄にまでなっているという。

    「根尾と藤原が吉田のことを “ヨッシー” と呼ぶことで、お互いの距離が近くなった。藤原は関係者が驚くほど目標が高く、心構えはプロ並み。
    試合で活躍していないのに記者に囲まれると、本気で『今日は僕じゃないでしょう』と言うほど。

    また、以前からビッグマウスも特徴で、『将来はプロに行って三冠王を獲り、ゆくゆくはメジャーに行く』と公言している。これも、わざと大きなことを言って、自分の言動に責任を取るため。

    そうした姿勢に吉田も感化され、2人で話すときばかりか、藤原が記者に囲まれて発する言葉にも真剣に耳を傾けている」(担当記者)

    一方の根尾は、無類の風呂好きで知られている。
    クールダウンはもちろんのこと、湯船につかって野球の話をすることが大好きなのである。
    その浴槽で、根尾を質問攻めにしているのが吉田だという。

    「根尾はすべてを野球中心に考えていて、携帯電話も持っていない。
    また、両親が医師ということもあって、栄養学、サプリメントなどの知識も豊富に持っている。
    そこで、吉田がコンディショニングについて聞きまくり、結果、長風呂になっている」(同前)

    吉田は、秋田大会の初戦から甲子園の決勝までの11試合で計1517球も投げている。
    プロのスカウトからは代表を辞退し、休養にあててほしいとの声が聞こえるかと思えば、逆だった。

    「現時点で、吉田はプロよりも大学進学の意向が強いと聞いている。
    だが、根尾や藤原といった高校球界屈指の実力者と接することで刺激され、その気持ちが変わるかもしれない。

    実際、清宮は、昨年のU-18W杯前までは早大進学かプロかで揺れていたが、大会後にはすぐにプロ入りを表明した。
    やはり、世界大会を経験し、ドラフト候補たちとともに戦ったことがプロ入りへの決定打だった。
    吉田が同様に気持ちが変わることを、我々多くのスカウトは期待している」(パ・スカウト)

    プロ入りか、それとも……。大阪桐蔭のドラフト1位候補コンビが、吉田の心を揺さぶっている。
    (週刊FLASH 2018年9月18日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15270681/
    2018年9月6日 21時0分 Smart FLASH

    青春だな
    【吉田輝星と大阪桐蔭・根尾の固い絆とは…】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 shake it off ★ :2018/09/05(水) 18:09:42.48 ID:CAP_USER9.net

    史上初2度目の春夏連覇を達成した大阪桐蔭からは5人。主砲の藤原恭大(きょうた)、“二刀流”の根尾昂(あきら)はドラフト1位指名確実とされ、他選手も指名の可能性が高いという。まさに“ドラフト候補の宝庫”なのだが、

    「西谷監督ら同校関係者が“あそこだけは絶対に行かせたくない”と漏らしている球団がありまして……」と大手紙デスクが囁く。

    大阪桐蔭が初めて春夏連覇した2012年、エース・藤浪晋太郎(24) をドラフト1位指名した――阪神である。

    藤浪は入団後3年連続で2桁勝利をマークしたが、一昨年に金本監督が就任すると成績が急降下。昨季は3勝止まり、今季に至ってはまだ2勝で、今は2軍でお茶を挽いている。

    つまり、“藤浪をあんなふうに潰しておいて、どのツラさげて指名挨拶に来るんじゃい!”というわけだ。

    「そもそも大阪桐蔭と金本阪神とではカラーが正反対。大阪桐蔭は今風の“のびのび野球”で、選手に無理を強いたりしません。対する金本監督はコテコテの“昭和の野球”で、自身がそうであったように、選手をボロボロになるまで鍛え上げる。エリートより根性のある選手が好みです」

    打ち込まれた藤浪をあえて続投させ、161球投げさせた“懲罰采配”が問題になったことも。金本監督なりの考えがあったのだろうが、母校関係者はいたたまれなかったに違いない。

    「“四番”でも黒歴史があります。1992年、萩原誠という四番打者が阪神にドラ1で入団し、“掛布二世”と期待されましたが、結局鳴かず飛ばずでした」

     さて、当の阪神はどうするおつもりか。

    「地元のスターは喉から手が出るほど欲しい。現に1カ月前までは“藤原を1位指名”との情報が伝わっていました。ところがここにきて“1位は大学即戦力投手”との声も。“大阪桐蔭から何か言われたのか?”なんて囁かれています」

    「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00548279-shincho-base

    分かる気もする
    【大阪桐蔭が12球団で一番選手を送りこみたくない球団が判明!】の続きを読む



    1 shake it off ★ :2018/09/06(木) 12:40:29.69 ID:CAP_USER9.net

    野球の第12回U18アジア選手権大会第3日(5日、KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎)、日本が韓国戦でラフプレーを受けた。

     9回の日本の守備、二死二塁の場面で、この日先制の3ランを放っていた二塁走者キム・デハンが三盗を試みるも、タイミングは完全にアウト。スライディングで三塁に突入すると、三塁手の中川のグラブを踏みつけた。そのまま足をどけなかったため、中川も怒気をあらわにした。

     試合後の取材で中川は「スライディングして踏まれたまま、どかれなかったので。それだけです」と感情を押し*て話した。

     高野連の竹中事務局長は「アウトのタイミングであれは絶対にやったらアカン。フェアプレーの精神を持たないと。中川が怒るのは珍しい。よっぽどのことですよ」と主将の胸中をおもんぱかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000073-tospoweb-base

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    ★1が立った日時:2018/09/06(木) 00:46:34.76

    前スレ
    【野球】 中川が韓国選手のグラブ踏みつけラフプレーに激怒
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536185488/

    結局試合には負けてるから強くは批判できない
    【U18アジア選手権大会で乱闘騒ぎ寸前? 大阪桐蔭中川が怒りをあらわに!】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/09/03(月) 06:02:05.93 ID:CAP_USER9.net

     第12回U18アジア選手権大会が3日、宮崎で開幕する。連覇を狙う日本は、1次ラウンド(R)で最大のヤマ場となる5日の韓国戦(サンマリン)で、今秋ドラフト1位候補右腕・吉田輝星(3年)を先発させることが2日、決定的となった。

     永田監督と各国代表の公式会見に出席した中川主将は、選手宣誓について「昨日(1日)英文の宣誓文を紙でもらいました。宣誓は中学(シニア)の大会以来で、国際大会は初めて。英語なので自信がありません」と苦笑い。


    9/3(月) 5:57配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000024-sph-base

    英語はきついな
    【高校日本代表中川主将がド緊張! 野球の試合より緊張する場面を迎える】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/08/30(木) 18:46:14.18 ID:CAP_USER9.net

     第12回U18アジア選手権(9月3日開幕・宮崎)に出場する高校日本代表が、試合会場のKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で練習を行った。 今秋ドラフト1位候補の大阪桐蔭・藤原恭大外野手(3年)は、約10メートルの距離から投げられた山なりのボールを69スイングして14本もの柵越えを放った。

     逆風で木製バットにもかかわらず、プロのような鋭いスイングから、大きなフォロースルーで何度も大きな放物線を描いた。

     本塁後方では今秋ドラフト1位候補の報徳学園・小園海斗内野手や、浦和学院・蛭間拓哉外野手、渡辺勇太朗投手(全て3年)が打撃練習を観察していた。同じ条件で、柵越え1本だった小園は「あいつは別格です」と称賛。永田裕治監督も「今日のスイングは良かった。疲れがあったと思うし、状態は上がっている」と復調気配を感じ取った。

     練習後の記念撮影タイムには、中堅のポジションへ移動。マウンドの吉田輝星投手(3年)と侍ポーズの“予行演習”。笑顔で練習を終えた。


    2018.08.30.
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/08/30/0011592076.shtml

    別格なんだな
    【大阪桐蔭・藤原が報徳学園・小園を圧倒!】の続きを読む

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