常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:岩瀬



    1 ひかり ★ :2018/09/28(金) 21:38:49.87 ID:CAP_USER9.net

    <中日4-3阪神>◇28日◇ナゴヤドーム

    中日の岩瀬仁紀投手が前人未到の1000試合登板を達成した。4-3の1点リードの9回に佐藤に代わり、7番手でマウンドに上がる。
    先頭糸原に死球を与えたが、続く大山を中飛、福留を一ゴロ、糸井を遊ゴロに抑えた。今季3セーブ目、プロ入り通算407セーブ目を挙げ、
    自らの記録に花を添えた。

    「ここを目標にしてきたわけじゃない。気持ち的には変わらない。1年間、無事に来られたことが、記録にたどり着いたという気がする。
    今年の投球に関しては、最初に自分が描いていた形とはちょっとズレがある。そのあたりが納得出来ていない。もともと優勝したかった。
    その中で1年間、自分が勝ちのピースになれるようにやってきた。常にモチベーションはその部分で保ってきた」と、岩瀬は話した。

    今季限りでユニホームを脱ぐことが判明しているが、数々の記録を打ち立ててきた。最優秀中継ぎ投手賞3回、最多セーブ賞5回。
    昨年8月6日の巨人戦では、米田哲也(阪急)の記録を更新する球界新の950試合登板を達成、左肘痛から復活してのカムバック賞も
    シーズン終了後に受賞した。

    99年4月2日の広島戦(ナゴヤドーム)でリリーフとしてプロ初登板してから20年目で達成した。引退目前のレジェンドが節目の
    金字塔を打ち立てた。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201809280000826_m.html?mode=all
    9回表、マウンドへ向かう岩瀬(右から3人目)(撮影・前田充)

    (出典 www.nikkansports.com)

    高卒じゃないからな
    【中日岩瀬が前人未到の記録を達成! しかし本心は…】の続きを読む



    1 pathos ★ :2018/09/26(水) 12:15:16.58 ID:CAP_USER9.net

     セ・リーグ最下位の中日に激震だ。岩瀬仁紀投手(43)、荒木雅博内野手(41)、浅尾拓也投手(33)が今季限りで現役引退することが25日、本紙の取材で明らかになった。現役最年長で前人未到の通算1000試合登板に王手をかけている岩瀬、昨季に史上48人目となる通算2000安打を達成した荒木、2011年に史上初めて中継ぎとしてリーグMVPに輝いた浅尾…。ドラゴンズ一筋の“球界のレジェンド3人”はコーチとしてチームに残り、来季から強竜再建を目指す。

    【写真】前人未到の400セーブを達成し喜ぶ岩瀬

     数々の日本プロ野球記録を樹立してきたプロ20年目の鉄人左腕・岩瀬がついに現役引退を決断した。愛知・西尾市出身で1998年ドラフト2位で入団し、1年目から15年連続で50試合登板。2004年から抑えに転向すると、05年から9年連続30セーブをマークした。これまで最多セーブ5度を誇り、14年7月に史上初の通算400セーブを達成。最優秀中継ぎ投手賞を3度も獲得している。

     長年の勤続疲労などから、15年は一軍登板なし、16年も15試合の登板にとどまったが、昨季は復活を遂げて4年ぶりに50試合に登板。950試合登板を達成し、歴代単独1位に立った際は「よくここまで来たなと思う。そういう投手になれると思わなかった。信じられない」。この年はカムバック賞に輝いた。

     ここまで今季は45試合で2勝0敗、9ホールド、2セーブで防御率は4・81で、もっか通算1000試合登板に王手をかけ、通算406セーブともNPB記録だ。引退試合は本拠地・ナゴヤドームでの今季最終戦となる30日の阪神戦に登板予定で花道を飾る。今季から兼任コーチとしての役割を担ってきたが、来季は投手コーチに専念し、投手王国再建へ尽力することになる。

     熊本出身でプロ23年目の荒木は1995年のドラフト1位で入団。2年目から一軍に昇格し、当初は主に外野手で起用されたが、2002年に二塁で固定されると、遊撃の井端(現巨人コーチ)との「アライバコンビ」で活躍。落合監督が率いた04年から6年連続ゴールデングラブ賞に輝き、8年間でリーグ優勝4度と黄金期の主力としてチームを支えた。07年には31個で盗塁王を獲得し、同年の日本一にも貢献。ベストナインも3度受賞している。打撃タイトルとは縁がなかったが、04年に年間9度の1試合4安打の日本記録を達成するなど、集中力は天性のもので固め打ちの多さは半端ない。荒木の入団時の中日監督だった故星野仙一氏は生前に「こいつはモノになると思った。ドラゴンズを背負っていくと思っていた」と言っていた通りの野球人生となった。引退試合は来年3月のナゴヤドームでのオープン戦の予定。コーチは内野守備走塁を務めることが濃厚だ。

     愛知・知多市出身で12年目の浅尾はかつて150キロ超の速球を武器に最強セットアッパーとして球界に君臨した。フィールディングやけん制なども華麗で身体能力はズバぬけている。特に2011年に79試合に登板し、驚異の防御率0・41をマークし、リーグ優勝に貢献。中継ぎ投手として初のMVPに輝いた。最優秀中継ぎのタイトルも2度獲得した実績を誇るが、近年は右肩の故障に苦しみ、16年は一軍登板なし。昨季は4試合の登板のみで10月1日のヤクルト戦(神宮)で史上3人目の通算200ホールドを達成したが「すごく気を使わせてしまっていることが悔しい」と負けん気の強さをのぞかせた。

     浅尾は球団から引退試合の打診を受けながら、これを固辞したとされるが、来季からはコーチに就任し、若手投手の兄貴分として一緒に汗を流すことになる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-tospoweb-base

    落合監督時代は凄かったな
    【中日の黄金世代を支えた3選手が揃って引退! 悲しむ声が続々】の続きを読む



    1 代行@ベクトル空間 ★ :2018/06/16(土) 10:30:37.55 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201806160000339.html
    中日岩瀬がきょう16日にも2軍に降格する可能性が浮上した。

    2点リードの8回から2番手で登板。2安打を許し、1死一、二塁で降板。その後、同点に追いつかれた。
    「思うように投げられていない。(笠原には)申し訳ない」と、言葉少なに話した。
    これで4試合連続失点となり、防御率も6・06になった。


    【中日岩瀬仁紀投手 二軍降格を直訴か 4試合連続失点】の続きを読む

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