常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:巨人



    1 ばーど ★ :2018/10/04(木) 09:13:32.28 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    監督交代を決めた巨人は、新監督を支える球団内部の刷新も図る。山口オーナーは「フロントの体制も今後改めていきたい。GMも含めて。ジャイアンツが危機的状況にあるという認識は持っている」と、鹿取義隆GM(61)を解任する意向を示した。

     鹿取GMは昨年、球団ワーストを更新する13連敗の直後の6月13日に就任。成績不振の責任を取って辞任した堤辰佳前GMの後を受けて、編成部門のトップに就いた。シーズン前半戦中では異例のGM交代劇だった。今季からは敵軍の戦力分析などを行うスコアラー室長も兼務している。

     今季の成績不振について山口オーナーは「監督一人のせいではない。我々としては戦力面で監督に対して十分なバックアップができていなかった」と説明。補強が機能しなかったことも低迷の要因とした。昨オフは中日で本塁打王に輝いたゲレーロ、西武で4年ぶり2桁11勝を挙げた野上を獲得したが、両選手とも振るわなかった。

     新4番として期待したゲレーロは、打率・245、15本塁打。不振のため6月中旬から約2カ月間も2軍暮らしが続いた。現在は1軍だが、ほとんどがベンチスタートだ。先発陣の軸として期待された野上は、今季4勝止まり。開幕ローテーションに入るも、5月下旬に2軍降格。7月中旬の再昇格後はリリーフに回ったが、主に敗戦処理を務めている。

     山口オーナーは「フロントとチームが一体となって立て直せる体制をつくらないといけない。なるべく早めに固めていきたい」と話す。監督交代を受けて、コーチ陣も多くの入れ替えが必至。激動のオフとなる。

    10/4(木) 8:29
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000072-spnannex-base

    責任を取ったことは認めよう
    【巨人のガンとの呼び声高い鹿取GMが遂に解任 来季のGMは誰に…】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/05(金) 17:33:32.56 ID:CAP_USER9.net

     巨人の山口鉄也投手(34)が5日、都内で会見を開き現役引退を表明した。決断した理由は左肩痛のためとし「やりきった気持ちでいっぱいです」と話した。

     育成選手として巨人に入団し、9年連続60試合登板の日本記録を樹立。絶対的な左のリリーフとしてチームの2度のリーグ3連覇に大きく貢献した。

     会見冒頭の山口鉄のあいさつは以下の通り。

     「私、山口鉄也は今シーズンをもちまして引退を決意しましたのでご報告させていただきます。13年前にジャイアンツに育成選手として取っていただき、
    何もなかった自分が、13年もの間ジャイアンツのユニホームを着て野球をできると思っていなかったので、とても幸せな日々を過ごせたと思っています。
    今はとてもやりきった気持ちでいっぱいです。ここまでやってこられたのも、一つ一つの素晴らしい方たちとの出会いのおかげだと思っています。本当に自分は
    出会いに恵まれたと思っています。今まで自分を支えてくれた全ての方たち、そして応援してくれた全てのジャイアンツファンの方たちにとても感謝しています。
    13年間楽しいことも苦しいこともいろいろありましたけど、全て野球から教わり、学ばしてもらい、経験させてもらいました。全てが自分にとって財産となりました。
    長い間本当にありがとうございました」

     会見が終わると、サプライズで会場を訪れて別室で待機していた杉内俊哉さん、村田修一さん、内海哲也投手、長野久義外野手、坂本勇人内野手、
    沢村拓一投手、菅野智之投手、宮国椋丞投手が登場。全く知らなかった山口鉄は驚いた表情を見せたが、選手を代表して内海から花束贈呈、沢村から贈る言葉、
    全員からの大きな拍手が送られた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000120-sph-base
    山口鉄(中央)を囲んで笑顔を見せる(前列左から)菅野、内海(一人置いて)杉内、村田、(後列左から)宮国、沢村、坂本勇、長野

    (出典 pbs.twimg.com)

    完全に投げすぎだな
    【巨人の鉄人山口鉄が遂に引退! 最後は怪我に泣かされた野球人生だった…】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/10/04(木) 21:15:38.10 ID:CAP_USER9.net

     今季限りで辞任することになった巨人の高橋監督は4日、広島戦の試合前に選手、スタッフらを集め、決断した経緯などを説明した。
    3年間共に戦った仲間たちをねぎらいつつ、12年ぶりに勝率5割を下回ることになったチーム成績に言及。
    「悔しいけれど現実なので目を背けることはできない」とわびるなど、時に声を詰まらせ、涙を流しながら語りかけたという。

     選手らはいずれも神妙な面持ちで、可能性が残るクライマックスシリーズ(CS)進出に向けて気を引き締めた様子。主将の坂本勇は
    「複雑な気持ち。悔しい思いもあるけれどまだ試合は残っているので」と多くを語ろうとしなかった。4番として成長した岡本は
    「残りの試合を頑張るとしか言いようがない」と恩返しを誓った。阿部は「CSの可能性はゼロではない。残り試合を勝っていくだけ」と
    話した。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00050103-yom-base

    不完全燃焼だろうな
    【勝敗の責任を取る監督業はつらい! しかしその責任を負った高橋由伸監督にエールを送りたい!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/04(木) 18:16:25.86 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球巨人が、今季限りで辞任を表明した高橋由伸監督(43)の後任候補について、原辰徳前監督(60)で一本化し、すでに就任要請していることが4日、関係者への取材で分かった。
    原氏も前向きとみられ、球団は正式な受諾を得た後に、発表する見通し。原氏は2002~03年、06~15年に続き、3度目の監督就任となる。

    同日、東京都内で取材に応じた原氏は「チームが戦っている最中。現時点で言えることはありません」などと述べるにとどめた。

    原氏は監督在任計12年間で、チームをリーグ優勝に7度、日本一に3度導いた。09年には日本代表監督としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一になった。

    高橋監督は、原氏が2度目の監督を15年限りで退いたことに伴い、選手を引退し、翌16年に監督に就任。同年はリーグ2位だったが、17年は4位、今季は65勝71敗5分け(3日現在)で3位以下が確定している。

    就任3年間でリーグ優勝を逃した責任をとって、3日に辞意を表明。山口寿一オーナーは後任の監督について、「難しい状況で引き受けてもらう。経験、実績といったことは必要」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000573-san-base
    10/4(木) 18:00配信

    巨人OBには監督をやる器が居ないってことだ
    【やはり次期監督は原辰徳しかいないのか? 露呈するOBの情けなさ…】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/10/04(木) 21:02:26.84 ID:CAP_USER9.net

    10月3日、読売ジャイアンツ(巨人)の山口寿一オーナーが、高橋由伸監督の今シーズン限りでの辞任を発表した。球団は慰留したものの、高橋監督本人は「責任を取りたい」との意志が固いという。スポーツの世界では、成績不振で監督が引責辞任するのは当然ともいえるが、高橋監督に対しては同情する野球ファンも少なくない。

     巨人は4年連続でリーグ優勝を逃しており、今シーズンにいたっては負け越しが確定。10月4日現在、クライマックスシリーズ進出をかけて横浜DeNAベイスターズと3位争いをしている状態だ。

     そんななかで発表された高橋監督の辞任。本人は3日に行われた選手宿舎での一問一答で、「チームの成績が良くないというところで、監督として責任を取らなくてはいけない。『責任を取って辞めます』ということを、山口オーナーのほうに直接伝えました」と語った。


     2015年11月、現役を引退と同時に監督を任された高橋だが、就任以降リーグ優勝はなし。一部のメディアやファンの間では、“球団史上最弱”とも批判されていた。しかし、今回の監督辞任には、「正直ちょっとかわいそう。高橋由伸の無駄遣いもいいところ」「“スター”高橋由伸をつくったのも巨人だけど、彼を終わらせたのも巨人」「由伸は完全に振り回され続けた被害者だよな」といった同情の声が多い。また、サポートが不十分だった球団に対しての批判も相次いでいるという。

     そもそも高橋の監督就任には、当初から「納得がいかない」と不満を抱く人が多かった。15年の巨人といえば、野球賭博などが表面化してトラブルが続発していた時期。そんななかで高橋が監督就任を要請され、“現役引退後即監督”で12球団中最年少の監督になっている。

     そのため「ほとんど無理やり監督に就任させられたのに、結局辞任とか気の毒すぎる」「こんな結果になるなら、もっと長く選手としての高橋由伸を見ていたかった」などと残念がる意見もある。

     後任としては、15年までチームをけん引してきた原辰徳前監督の名前が挙がっている。過去、巨人を7度のリーグ優勝に導いた原前監督は、実績も十分で適任のように思える。しかし、彼には暴力団とのつながりを示唆する“黒いうわさ”もある。以前、「週刊文春」(文藝春秋)は、原氏が元暴力団員に1億円を支払ったと報道。巨人側は名誉を傷つけられたとして文藝春秋を訴えているが、最高裁が上告を退け敗訴している。

     このような経緯もあり「“1億円払った人”ってイメージが抜けないし、原の監督就任は嫌だな」と難色を示すファンも多い。今後、巨人がどのように舵を切っていくかはわからないが、まずは高橋監督率いる現チームがクライマックスシリーズに進出できるか否かに注目したい。
    (文=編集部)

    文=編集部2018.10.04ビジネスジャーナル
    https://biz-journal.jp/i/2018/10/post_25005_entry.html

    写真

    (出典 biz-journal.jp)

    潔白な人間はいない
    【この報道が事実ならもう監督は出来ない? 原辰徳の過去が報道された!】の続きを読む

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