常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:巨人



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/30(日) 10:31:21.78 ID:CAP_USER9.net

    7回まで完全試合ペースでDeNAにリードされ、なんとか1点は返したものの完敗し、借金が今季最多の8に膨らんだ9月19日。
    巨人の高橋由伸監督(43)は、試合後の恒例となっている会見を、監督就任して以来初めて拒否した。
    優勝の可能性は消え、CS進出を逃す可能性も出てきたが、巨人の山口寿一オーナーからは、すでに続投が示唆されている。
    球界OBからは、巨人だけでなく、高橋監督のこれからを心配する声もあがっている。

    ヨシノブ続投か 球界OB20人の意見(一覧表)

    巨人をはじめ4球団でコーチを歴任し、オリックスの二軍コーチ時代にイチローの「振り子打法」を指導したことで知られる河村健一郎氏(70)も、高橋監督の将来を心配する。

    「巨人にとって4年間も優勝から遠ざかるのは大事件。高橋監督にはいずれまたチャンスを与えるということで、一度ユニフォームを脱いだほうがいいと思う。
    このままでは高橋監督が傷つくだけです。生え抜き監督という伝統がありますが、ここは思い切って、(中日から移籍してきた)OBの落合博満氏を監督に据えたらどうでしょう。
    実績ある落合監督で一度チームをリセットして勝ちグセをつけた後、高橋監督を含めた生え抜きに“大政奉還”するのも一案だと思う」

    中日の正捕手として活躍したライバル球団OBの木俣達彦氏(74)は、高橋采配を「誰でもやりそうな野球。
    面白みがなく客は呼べない」と一蹴した。

    「横綱相撲ならいいが、弱いのに正攻法ではね。高橋監督の続投は、松井秀喜を監督に迎えるまでの“つなぎ”じゃないですか。
    巨人の内部事情はわかりませんが、名古屋からだとそんな感じにしか見えませんよ」

    ※週刊ポスト2018年10月5日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00000023-pseven-spo&pos=1
    9/23(日) 16:00配信


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 www.sankei.com)



    (出典 Youtube)

    1994年 巨人 落合博満 執念の14号2ラン


    (出典 Youtube)

    1996年 落合博満VS佐々木主浩 9回1点差の土壇場

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/kantoku/ochiai_hiromitsu_kantoku.html
    落合 監督成績

    面白いけど引き受けないだろうな
    【まさかの案が浮上! 巨人次期監督候補に落合博満氏が…】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 このもん ★ :2018/09/30(日) 17:43:10.58 ID:CAP_USER9.net

    <巨人5-4広島>30日◇東京ドーム

    巨人高橋由伸監督が、本拠地最終戦後のセレモニーであいさつした。

    「選手の頑張り、皆さんの期待に応えられなかったこと、悔しい気持ちでいっぱいです。本当に申し訳ございませんでした。
    しかしまだシーズンは終わっていません。クライマックスの可能性がある限り、試合がある限り最後まで全力で頑張ります。
    残り3試合、ビジターでのゲームになりますけど、最後までご声援よろしくお願いします」とあいさつした。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201809300000670.html

    次期監督候補がいない
    【謝ってばかりの巨人高橋監督 来季も続投みたいだが自ら身を引くとの噂も…】の続きを読む



    (出典 img.sportsbull.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 15:24:08.41 ID:CAP_USER9.net

    各球団は今オフも、監督人事を巡って波乱含みのうねりを見せそうだ。いまだCS争いで混沌とする終盤戦だが、ひそかに積極的なアクションが起こされていた。
    3年前、志半ばでユニホームを脱いだ名将が、復権をかけて動きだしたというのである。

    9月12日、巨人の山口寿一オーナー(61)が、高橋由伸監督(43)に来季も続投要請する意向を示した。

    ところが、そこから由伸巨人は1勝4敗1引き分けの体たらく(9月19日現在)。混戦を極めるセ・リーグで、Aクラス入りはおろか、最下位の可能性すら出てきたのだ。
    巨人番記者が言う。

    「3年連続V逸、しかも2年連続のBクラスともなれば、たとえ引き止められても、みずから辞するのではないか。
    コーチへの丸投げ采配は相変わらずで、球界からは暗黒時代とも言われた『堀内監督よりも無能だ』との声まで上がっている」

    成績しだいでは予断を許さないというわけだ。

    そうした状況のもと、球団内の一部では12年で7度のリーグ制覇を成し遂げた前任者の復帰待望論が噴き出している。そう、原辰徳氏(60)である。

    「山口オーナーは、岡本和真(22)や吉川尚輝(23)など若手の台頭を由伸監督の手腕のように話していましたが、現実的には何もしていない。
    原監督がマンツーマンで直接指導したり、時に公開説教をしたりして選手を鍛え上げたのとは雲泥の差があります。
    厳しかった原監督は選手から嫌われることも多かったですが、だからこそ常勝チームを作り上げることができた。
    一方の由伸監督は嫌われないことばかりを優先し、悪口を言われることも少ないですが、慕われもせず『楽だからいいや』と言われる始末です。
    原監督が復帰すれば、こうした空気を一変させてくれるでしょう」(巨人番記者)

    何より、15年オフに退任して以来、沈黙を守ってきた原氏自身も、ここにきて現場復帰に意欲を燃やしているようなのだ。火をつけたのは、ほかならぬ由伸巨人の惨状だという。

    「これまでは由伸監督を温かく見守っていた原氏ですが、あまりのふがいなさにイライラを募らせていたんです。

    解説に訪れた際には『もう少し、“生”というか“動”というか、アクティブな姿勢、戦う野球人としての生き様を見せてもらいたい』と、独特の表現で一喝していました。
    自分が指揮を執っていれば、という歯がゆさがあるのでしょう」(スポーツ紙デスク)

    仮に相思相愛なのであれば、原氏が現場に復帰すればいい。ところが、そうはうまくいかない。
    一部に3度目の監督就任を望む声がある一方で、巨人の上層部が原氏の復帰を断固拒絶しているからだ。

    3年前、表向きは退任だったが、事実上、原氏は追い出されていたのである。

    原因は、週刊アサヒ芸能で再三にわたって報じてきたが、原氏が監督主導で選手補強をすべく手足となって暗躍してきたメディア関係者X氏の存在だった。

    「原氏の現役時代終盤から昵懇だったX氏は、メディア関係者であることを武器に、各球団に出入りして人脈を築き上げていた。
    原監督と情報を共有し、折に触れてアドバイスをしたりして、監督の意向を実現すべく動いてきました。
    原監督が欲しがる選手には『原さんがこう言ってたぞ。目をかけてたぞ』とささやき、その後の決断に影響を与え、多くのFA補強や他球団の外国人選手強奪に力を貸していたといいます。
    チーム内で首脳陣が知らないことまで、X氏が把握していることもあった。
    原監督は、それだけ信頼するX氏のフロント入り、あわよくば編成面で自分の意見を通すためにもGM就任を望んでいました。
    さすがに外様に牛耳られることを危惧した球団は、原政権に終止符を打つことで二人を排除したんです」(球界関係者)

    巨人から切られたことで、監督としての原氏のプライドは傷つけられた。

    現在は「球団特別顧問」という肩書こそあるものの、3年前、他球団への流出を恐れた巨人が慌てて用意したポストであり、実質的な球団との関係はきわめて希薄だという。

    そして機は熟した。

    「実は今シーズン中、ごく親しい球界関係者に原氏は『リベンジしたい』と口にしている。
    巨人の監督に返り咲きたいという意欲だとも解釈できましたが、どうやら、敵として巨人を見返したいという強い気持ちだったようです」(球界関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1529698/
    2018.09.29 09:56 アサ芸プラス

    DeNAの監督やったらおもしろそう(出典 【野球】原辰徳「監督として巨人にリベンジしたい」(1)原氏が望む懐刀のGM就任)


    【原辰徳の本当の野望が明らかに… 堂々とリベンジ宣言?】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 shake it off ★ :2018/09/28(金) 20:40:40.37 ID:CAP_USER9.net

    BCリーグ・栃木で現役を引退した村田修一氏(37)が28日、古巣同士の対戦となった巨人―DeNA戦(東京ドーム)に来場し、試合前に行われたセレモニーに臨んだ。

     大型ビジョンに流れる自身の功績をまとめたVTRを口を真一文字に結んで見つめていた村田氏は、引き続いて挨拶のためスーツ姿でマイクの前に立ち、「え~皆様、お久しぶりです」と一言。両チームのファンから大きな拍手と声援を受けた。

     そして、クライマックスシリーズ(CS)出場を懸けた大事な1戦の前にセレモニーを開いてもらったことや両球団関係者、BCリーグ、栃木などに感謝の言葉を述べた後で、ファンへの思いを吐露した。
    「色々なBCリーグの球場で声をかけてくださったファンの皆様。そして、今シーズン、NPBで、NPBの球場で、僕が以前使用していた応援歌を歌ってくださった…」。ここまで話すと声が震えた。「…ファンの皆様にもこの場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います」。声の震えを抑えながら一気に言い切ると、「巨人ファンの皆様、横浜ファンの皆様、そして野球ファンの皆様。本当にありがとうございました」と続けた。

     優勝という目標を達成できないまま途中で飛び出す形となった古巣ファンに向けては「チームを強くすることはできませんでした。横浜ファンの皆様、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪する場面も。巨人への移籍については「ただ、勝ちたい。その気持ちを胸に飛び込んできました」とし、
    「自分の考え方、野球スタイル。色々なことが状況とともに変化していったような気がします。しかし、それも自分が選んだ道。どんな時も前を向いて進んできたつもりです」と振り返ると「優勝する喜びを教えていただきました。本当にありがとうございました」と感謝した。

     「未練がないと言ったら嘘になるかもしれませんが、自分が選択して歩んできた道に後悔はありません」とも話した村田氏。「長い間ご声援本当にありがとうございました!」とひときわ大きな声を張り上げ16年間のプロ野球生活に別れを告げると、スタンドからは盛大な「村田コール」が起きた。

     挨拶後には村田氏の背番号25の継承者でもあるDeNA・筒香嘉智外野手(26)、巨人・岡本和真内野手(22)の両主砲から花束を受け取った。
    あふれ出る感情を必死に抑えながら後輩たちと固い握手を交わした村田氏は、引き上げる際には巨人ベンチに歩み寄って高橋由伸監督(43)とも固い握手。最後はスタンドへ手を振ってグラウンドを後にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000135-spnannex-base

    ようやくやったか
    【NPB、ジャイアンツ、DeNAを見直した瞬間】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/28(金) 17:03:52.90 ID:CAP_USER9.net

    読売新聞グループ本社の山口寿一社長(61)は27日、外部理事を務める日本相撲協会の定例理事会に出席。
    7月にグループ傘下の巨人のオーナーに就任したことを受け、両国国技館には相撲担当だけでなく巨人担当の記者も集結した。

    山口オーナーは今月12日に「今の時点での私の一方的な考え」と断った上で、「ペナントレースの途中だからこの先のことはあれこれ言える時期ではないが、
    十分にチームを整えて監督には腕を振るってもらいたい」と言及。
    3年契約最終年の今季も優勝争いから脱落した高橋由伸監督(43)にシーズン終了後、来季続投を要請する意向を示した。

    そこからチームは3勝5敗2分と波に乗れず。
    すでに球団ワーストタイの4年連続V逸が確定した上、猛追の横浜DeNAに25日終了時点で3位に並ばれた。
    CSへの自力進出の可能性は消滅。戦局の変化を受け球団トップの発言が注目されたが、
    理事会終了後は報道陣の問いかけに足を止めることなく、無言のまま帰りの車に乗り込んだ。

    なお同日夜にDeNAが勝利し、試合がなかった巨人はついに4位転落。
    同一監督による2年連続Bクラスという、巨人にとって未曾有の汚名を避けられるのか

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000018-ykf-spo
    9/28(金) 16:56配信

    3年で結果が出ないとだめよ
    【ジャイアンツは常勝軍団を諦めたのか…】の続きを読む

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