常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:後半戦



    1 動物園φ ★ :2018/07/15(日) 20:22:38.60 ID:CAP_USER9.net

    岡田彰布コラム「サッカー日本代表の戦いは見事やった。さてここからはプロ野球やな。パ・リーグは投手陣が安定している。オリックスに注目しているわ」

    2018年7月15日(日) 11:00

    今や先発の中心として貯金を8つも作り出しているアルバース。彼の投球と若手投手の頑張りもありオリックスは勝ち越し。混パの中、古巣として抜け出してほしいわ/写真=BBM

    西野監督の采配を支持や。野球は混パが面白い

     7月2日、月曜日……。運命のときが迫ってきた。日本時間で言えば、日付が変わった3日午前3時。キック・オフ。そう、サッカーW杯の日本対ベルギーの大一番よ。さあ、どういうふうにテレビ観戦するか? ちょうど知人との食事会がある。午前3時から逆算して考える。その間に仮眠を取るかどうか、いや、これをしたら、アルコールが少し入っているし、起きる自信がない。だから時間を掛けて食事して、アルコールも控えて、何とか目がバッチリ、脳もバッチリの状態でテレビの前に座る。これしかない。

     皆さんも、同じようにソワソワしながら過ごされたと思う。それだけの期待感、ワクワク感が日本代表にはあった。だけど、勝負は非情やで。2点を先制し、確かに“勝った”と思ったけど、そこに立ちはだかる世界のカベ……。ベルギーの強烈過ぎる巻き返しは、ホンマ、真の世界を見る思いやった。手に汗を握った2時間余り。外はもう明るくなっていた。今度はなかなか眠れなくなっていた。それほどの興奮、感動を伝えてくれた日本代表。ありがとう。そして見事な戦いぶりやった、とみんなが叫んでいたに違いない。

     この決勝トーナメントに進むために、ポーランド戦で後半に取った西野(西野朗)監督の戦術が議論を・・・

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    http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=078-20180723-01


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/13(金) 17:29:48.75 ID:CAP_USER9.net

    岡本ら若手台頭も巨人が借金ターン 老川オーナーの注文
    2018.7.13 13:00 サンケイスポーツ
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20180713/gia18071313000003-n1.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000541-sanspo-base

    巨人・老川オーナー

    (出典 www.sanspo.com)


    今月6日。巨人・高橋由伸監督(43)が東京・大手町の読売新聞東京本社を訪れ、渡辺恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役・主筆(92)、老川祥一オーナー(76)らに前半戦の報告を行った。

    老川オーナーは若手の台頭を評価。6月上旬から4番を務める岡本の話題にもなったという。

    「岡本君の調子はどうだろうかとかね。今シーズンの一つの特徴は岡本君を始め、若手が頑張ってくれていること。これからも大いに頑張ってもらわなきゃ困るわけだけども、
    岡本君は別にしても、それぞれ足りない部分とかいろいろありますから。その辺をベテラン勢がうまくカバーしながら、試合を通じて成長してもらうということ」

    岡本以外にも2年目内野手の吉川尚が台頭。打力が魅力のルーキー・大城もスタメンマスクの機会を増やしている。投手陣ではヤングマンやメルセデスが初登板で白星を手にした。

    前半戦は借金ターンとなった巨人。老川オーナーは後半戦の戦いにこう注文をつけた。

    「今までも勝ちパターンでありながら1点勝負で負けている。1点取れないで負けているケースもあるけれども、逆に1点取られているケースもある。
    そこら辺をどうやって防ぐというか、乗り越えていくかということですよね。
    勝ちパターンのまま1点勝負で勝っていれば、とっくに首位になっていてもおかしくないわけですから。そこら辺に課題があるなというところ。
    (投手陣の)話題の中心でしたね。具体的なことは、私の口から言うわけにはいかないけど、そういうことをいろいろ聞かせてもらったということです」

    逆転優勝を諦めず、首位・広島の背中を追う。


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    1 ほニーテール ★ :2018/07/11(水) 15:25:21.05 ID:CAP_USER9.net

    今年も王者・広島が頭一つ抜け出しているセ・リーグのペナントレース。黄金時代を迎えた赤ヘル軍団が3連覇を達成するのか。それとも、まだ射程圏内に踏みとどまっている他の5球団がそれを阻むのか。カギを握るのが阪神になりそうな予感がしてきた。

     例年になく悪天候にたたられた阪神の前半戦は、実に12試合が雨天中止となった。さらに9日からの敵地での広島戦は西日本豪雨の影響で3連戦が全て中止。計15試合も中止となる異常事態に見舞われた。このうち、すでに消化済みなのは交流戦での4試合。残りの11試合がシーズン終盤の9、10月に組み込まれる見通しだ。

     9日からの3連戦については、金本監督もナインもまずは被災地の人々のことを思いやった。広島出身の指揮官は「テレビで見たけど、想像以上だった。心配よな」と沈痛な表情。主将の福留も「僕らが判断することじゃない。連盟の決定に従うだけ。被災されている方がいるし、僕らが何か言えることじゃないけど、しっかり準備して自分たちのできることをやるだけです」と神妙に話した。

     ただ、この3連戦と5月13日の雨天中止分(9月21日への振り替えが発表済み)がシーズン終盤に回されることで、阪神は9月以降に広島戦が8試合も組まれることに。しかも全て敵地だ。マツダスタジアムでの広島の強さは周知の通り。今回の災害を受け、市民の地元チームへの期待感や、選手の一丸ムードもさらに高まっていることも予想される。

     ただでさえ超過密日程を強いられる阪神が、そんな難敵とどれだけ戦えるか。そこまで優勝、CS進出争いの圏内に食らいついていることが条件ながら、金本体制3年目の真価が問われることになりそうだ。(記者コラム・山添 晴治)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000089-spnannex-base


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/11(水) 18:04:44.74 ID:CAP_USER9.net

    タイガース金本監督「挽回可能」
    借金3ターン、首位と7ゲーム差
    2018/7/11 17:23
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/389684614769656929

    取材に応じ、前半戦を総括する阪神の金本監督=兵庫県西宮市

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    ロサリオ(右)

    (出典 www.sanspo.com)


    阪神の金本監督が11日までに取材に応じ、借金3で首位広島と7ゲーム差で折り返した前半戦を「想像していたよりは厳しい前半戦になった」と総括した。
    得点力不足と守備の乱れを課題に挙げ「まだ挽回できるものは持っている」と後半戦へ決意を語った。

    280得点はリーグ最下位だけに「まずは得点力を上げていかないことには打開策がない」と指摘し、貧打解消のキーマンにはロサリオを指名した。
    右の大砲として加入しながら打率2割3分の4本塁打と振るわず、2軍調整中だが、監督は「環境や生活のリズムにだいぶ慣れてきたということなので、大いに倍返しを期待している」とハッパを掛けた。


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/03(火) 23:54:27.31 ID:CAP_USER9.net

    【阪神】望月、2シーズンぶり登板!155キロ5者連続三振
    2018年7月3日22時24分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180703-OHT1T50273.html

    2シーズンぶりとなる1軍マウンドで力投した望月

    (出典 www.hochi.co.jp)


    ◆阪神5―10中日(3日・甲子園)

    阪神・望月惇志投手(20)が8回から4番手で登板し、2回をパーフェクトの5者連続三振で締める圧巻の23球を披露した。
    2シーズンぶりとなる1軍マウンドで、ストレートのMAXは155キロを計測。8回は先頭の京田を左飛に打ち取った後、平田、ビシエドを連続三振。9回は工藤、モヤ、福田を3者連続の空振り三振に仕留めた。
    この日登録されたばかりの3年目右腕は「ケガとかいろいろありましたけど、1軍のマウンドで投げられて良かったです」と感慨深げだった。

    敗戦後の金本監督も、望月の話題には目尻を下げた。
    「ずっと期待している投手ですから。ファームで見ていたけど、リリーフに向いているのかなと。タイプ的に。先発で出ないものがリリーフでは出せる気がする。楽しみな投手であるのは間違いないですね」と、今後もリリーフとして起用する方針を明かした。

    望月は横浜創学館高から15年のドラフト4位で入団。16年のシーズン最終戦の10月1日の巨人戦(甲子園)でデビューし、1回を無失点に抑えた。飛躍を期待された2年目は、相次ぐ故障で1軍登板はなし。
    17年12月に腰部ヘルニア手術を受け、今季は2軍で先発として10試合に登板し、2勝1敗、防御率3・35の成績を残していた。


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