常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:後輩



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/15(水) 04:24:10.56 ID:CAP_USER9.net

    かつて甲子園でもっとも輝いたのが高山俊だった。第93回大会となった夏の甲子園で頂点に立った。
    日大三高で優勝の立役者。あれから7年、そのヒーローがもがいている。

    明大では東京六大学でのリーグ最多安打を塗り替え、阪神入りしたドラフト1位にとって、プロ3年目になった今シーズンは、ファームでプレーする機会が多くなっている。

    片岡ヘッドコーチは「バッティングは非凡なものをもっている」という。
    しかし、開幕から一番・中堅に座ったが、2度の二軍行きを経験するなどカベにぶつかっている。

    日大三高2年のセンバツで準優勝、3年春夏の3度の甲子園出場。
    3年夏は圧倒的な強さで10年ぶり2度目の全国制覇を果たした。

    決勝の光星学院高(青森)戦は、3回に2試合連続となる先制の3ランをバックスクリーンに放ち、チームを11対0で優勝に導いた。

    その甲子園を本拠地とする阪神では、高校時代と同じ背番号9を着けて、新人王を獲得するなど、主力に育っていくはずだった。

    一軍で41試合出場(打率.183、1本塁打、14打点)にとどまっているが、本人が「自分のバッティングを心掛ける」というように、このままでは終われない。

    中谷、俊介らに、同じ左打ちの新外国人・ナバーロの加入で、外野の定位置争いはさらに激化しているが、自らの力で答えを出してきた甲子園での反抗に期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00000008-baseballo-base
    8/12(日) 12:02配信


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 www.sanspo.com)


    (出典 i.ytimg.com)


    http://npb.jp/bis/players/01005132.html
    成績

    http://npb.jp/bis/2018/stats/idb2_t.html
    ウエスタンリーグ 阪神打撃成績


    (出典 Youtube)

    阪神タイガース 高山俊応援歌

    今絶不調
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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/21(土) 04:55:12.43 ID:CAP_USER9.net

    西武元監督の森祗晶氏、辻監督ら教え子たちと談笑
    2018年7月20日21時7分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807200000609.html

    西武対楽天 試合前、記念撮影をする森氏(左)と辻監督(撮影・狩俣裕三)

    (出典 www.nikkansports.com)


    ピッチングセレモニーで、辻監督(手前)が捕手を務める中、投球をする森氏(撮影・狩俣裕三)

    (出典 www.nikkansports.com)


    西武監督時代の森氏

    (出典 www.zakzak.co.jp)

    <西武2-7楽天>◇20日◇メットライフドーム

    西武元監督の森祗晶氏(81=日刊スポーツ評論家)が球場を訪れた。

    「ライオンズフェスティバル」初日のゲストとして来場。始球式を務め、試合後はグラウンドでトークショーを行う。

    試合前練習中のグラウンドに降り立ち、辻監督、田辺チームアドバイザー、楽天森山投手コーチら、かつての教え子たちと談笑した。
    辻監督は「ピッチャーが大変だなあと言われたよ」と苦笑いで明かした。

    森氏は86年から94年まで監督を務めた。9シーズンで8度のリーグ優勝、6度の日本一を達成。「黄金時代」の指揮官として、一時代を築いた。


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    1 きのこ記者φ ★ :2018/06/25(月) 17:34:53.10 ID:CAP_USER9.net

    ロッテの大嶺翔太内野手(26)が23日、任意引退選手としてコミッショナー公示された。
    球団に大嶺翔本人から金銭トラブルによる引退の申し入れがあり、これが受理された。

    「借金引退」が公表される異例の事態とあって球界内外には大きな衝撃が広がっている。
    実際のところはどうだったのか。関係者の話を総合して浮かび上がった“事件の闇”とは――。

    異例の理由で現役生活にピリオドを打った大嶺翔は球団を通じて
    「いろいろな方にお金を借りて返せないという金銭トラブルが発生し、多くの方にご迷惑を
    かけてしまったことを深くお詫び申し上げます」とコメントした。

    球団の説明によると、約2年半前から金融機関などとトラブルがあり、その時は収まったものの、
    最近になって再びトラブルが発生。借り入れ先は反社会的勢力などではないという。

    実際はどうだったのか? 本紙の取材によると、きっかけは約2年半前に球団にかかってきた一本の電話。
    「大嶺翔にカネを貸しているが返してくれない。球団が肩代わりしろ」。相手先はいわゆる“闇金”。
    慌てた球団が本人に問いただしたところ、大嶺翔は借金を認め「もうしません」と約束した。

    だが、2か月ほど前に再び闇金から同様の電話が球団にかかってきた。
    事態を重く見た球団は、大嶺翔の身辺調査を開始。すると、とんでもない“実態”が明らかとなったという。

    「大嶺翔は自分より年下の選手たちに『カネを貸してくれ』と手当たりしだいに声をかけていたんです。
    その一方で年上の選手にはそういうお願いを一切しなかった。若手選手たちは、先輩の依頼をそう何度も断るわけにはいかず、
    すっかり困り果てていたそうです」(球界関係者)

    こんな状況下では、ロッテの若手たちも野球どころではない。
    また、大嶺翔の人間関係や借金の本当の理由など、グレーな部分もあったため、今後大きなトラブルに発展しないとも限らない。
    一刻も早い対応が求められる中、幸い大嶺翔の借金額は数百万程度だったため、球団が借金を清算する代わりに「引退」すると
    いう条件で話がまとまったとみられる。

    それにしても、なぜロッテは今回「金銭トラブル」という理由を公表したのか。
    別の球界関係者は「ロッテには過去に女性との金銭トラブルで引退となった選手がいます。その選手に払う予定だった年俸を
    球団が女性に支払うことで話がまとまりましたが、公表はされませんでした。ですが、今回は理由を明らかにしないと、
    野球賭博や暴力事件など、もっとイメージの悪い問題が発生したのでは…と、勘繰られかねない。
    公表したのはロッテが企業イメージを大事にしようとしたからでしょう」と指摘した。

    大嶺翔は入団時の喫煙騒動などやんちゃなイメージが先行し、確かに悪い評判もあったが「祖父母を大切に思う優しい一面もあった」との声も。
    「新しい環境で一から出直し、少しでも頑張っている姿をお見せしたいと思います」とのコメント通り、
    今後はトラブルとは無縁の人生を送ってもらいたいものだが…。

    ★おおみね・しょうた=1991年9月17日生まれ。沖縄県石垣市出身。
    八重山商工から2009年ドラフト3位で兄祐太の在籍するロッテ入団。5年目の14年8月に一軍初出場。
    同8月7日の楽天戦でプロ初安打を初本塁打で飾る。通算成績は196試合出場で打率2割1分、7本塁打、35打点。
    180センチ、82キロ。右投げ右打ち。今季年俸は1000万円(推定)。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14916760/


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