常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:手術



    1 shake it off ★ :2018/09/26(水) 22:42:11.48 ID:CAP_USER9.net

    ニール・エラトロッシュ氏は2006年から医師会選出の「米国のベストドクター」
     エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、今季終了後に靭帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けることが発表された。大谷の執刀医は米国で「スーパードクター」に選出されたスーパー名医であることが明らかになった。

     球団はこの日のレンジャーズ戦前に大谷が来週中に右肘にメスを入れることを発表した。

     大谷は手術によって来季、投手としての出場がなくなることに「残念な気持ちはある」としつつ、来季は打者として貢献できるだけに「むしろプラス」と前向きに話したが、執刀医が「スーパードクター」の認定を受けるほどの名医であることが明らかになった。

     球団が発表した執刀医のニール・エラトロッシュ氏はドジャースとNFLラムズのチームドクターを務めており、さらにエンゼルスとNBAロサンゼルス・クリッパーズ、NHLロサンゼルス・キングスとアナハイム・ダックスで整形外科のコンサルタントを兼務している。

     アメリカスポーツ医学整形外科学会(AOSSM)の47代目会長に選出されたエラトロッシュ氏は米国で圧倒的な評価を受けている。

     今季もホワイトソックスのマイケル・コペック投手、ジャイアンツのジョニー・クエト投手、そして、エンゼルスのギャレット・リチャーズ投手の執刀を行っているが、NBAオクラホマシティ・サンダーのスーパースター、ラッセル・ウェストブルックもエラトロッシュ氏に膝の鏡視下手術を受けることになったという。

     数々のトップアスリートから信頼される名医だが、AOSSM公式サイトによると、数々の栄誉にも輝いている。

     医師界選出の「米国のベストドクター」にも2006年から選ばれ続けており、南カルフォルニアにおける投票で2008年から現在まで「スーパードクター」として選出され続けている。

     メディアからの評価も絶大で、医師でありながらも地元紙「ロサンゼルス・デイリーニュース」の企画する「LAスポーツ界で最もパワフルな50人」に、USAトゥデー紙は「MLBで最もパワフルな100人」に選出している。地元メディア「ハリウッド・レポーター」は「ハリウッド最高のドクター」「ロサンゼルスで最高の整形外科医」と絶賛しているという。

     米国内、そして、スポーツ界で絶大な尊敬を集めるスーパードクターの存在は大谷にとっても心強い存在になりそうだ。(Full-Count編集部)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15361517/

    肩書はいいな
    【大谷翔平の手術を担当する医師の正体に驚き!】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/27(木) 07:15:56.00 ID:CAP_USER9.net

    エンゼルスの大谷翔平(24)がトミー・ジョン手術を行うことを決断したニュースが全米を駆け巡った。
    「最終的には自分で決断しました。ベストな選択だと思います。
    普通なら1年から1年半は試合に出ることができないが。まだ打者として貢献できるのはプラスだと思います。リハビリを頑張っていきたいです」
    大谷は会見でそう語ったが、全米メディアの焦点は、打者としての復帰がいつになるかという点。
    ただ、二刀流選手のトミー・ジョン手術に前例がないため、その推測に様々な意見が飛び交っている。

    地元のオレンジカウンティ・レジスター紙は「大谷が、来週トミー・ジョン手術を受けるという既定通りのような決定が発表されるや否や、
    次に出てきた疑問は、彼がどのくらい早く復帰して打席に立てるかということだ。
    エンゼルスは、まだ答えが分からないでいるが、開幕までに復帰できるか、どうかは不確かでわからない」と、報道した。

    復帰時期について模索する記事の中で「大谷のリハビリを予測することは、トミー・ジョン手術を受けてきたメジャーリーグで比較できる選手が誰一人いないこともあり難しい。
    彼は打者でもあるため、他の投手と完全に比較することはできない。彼は投手でもあるため、他の野手と完全な比較をすることもできない」と、前例がないことを強調。
    『大谷のリハビリの主要部分は、もう一度投球するための準備となるので、ほとんどの部分では、その計画に沿うだろう。
    彼は打つことを含め、投手としてのリハビリへ向けて犠牲を強いられることになる』と語ったエプラーGMのコメントを紹介した。

    野手が行ったトミー・ジョン手術の例としては、昨年6月に左肘にメスを入れたヤンキースのグレイバー・トーレスがいる。
    同紙は「彼は、手術の4カ月後には打撃練習を行っていた。
    左手を手術した右打者として、(トーレスは)大谷と、左右対称のイメージとなるかもしれない。ただ、トーレスは、大谷と同じリハビリを行うことはなかっただろう。
    彼の手術は、ボールを投げない側の手だったので、彼のリハビリは、投手はもちろんのこと投げる側の手を手術した他の野手よりも早く済んだかもしれない」と紹介した。

    その上で「もし(来年の)開幕戦までに戻れなければ、なぜ手術を受けるまでに1か月も待ったのかという疑問が出てくる」と、球団の方針に問題提起した。
    手術が必要と明らかになってから、大谷は打率.297、5本塁打、1.009OPSの成績を残したこともあり、
    「彼は打つことについては制限されていなかったので、彼は引き続きチームへの貢献を望んだ。
    彼は非常に貴重な経験を積んでいる。より多くの投手と対戦することが、来年打者としての素地を広げることになる」とのマイク・ソーシア監督の声で、その事情を説明している。

    もうスーパースターの仲間入りだな
    【MLBの話題の中心はやはりこの男のこの話題!】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)



    1 pathos ★ :2018/09/26(水) 20:16:57.48 ID:CAP_USER9.net

    二刀流復活は2020年「また1つ成長できるように」
     エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、本拠地レンジャーズ戦に「4番・DH」でスタメン出場。6回に同点打を放ち、4-1での勝利に貢献した。試合後の記者会見では、今季終了後に靭帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けることについて「残念な気持ちはある」としつつ、来季は打者として貢献できるだけに「むしろプラス」と前向きに話した。

    【動画】大谷翔平、勝利に直結する大活躍! バットを3本折る“珍事”も…26日の全打席ハイライト

     この日、エンゼルスは大谷が今季終了後に手術を受けることを発表した。その後の試合では同点打を打つ活躍。そして、試合後に記者会見を行い。現在の心境を明かした。

     米メディアに決断の理由を聞かれると「やらないという方向も含めて、いろんなプランを提案してもらって、最終的には自分で決めました」と話した大谷。投手としては来季マウンドに上がることはできないが、スローイングをしないDHとしては開幕に間に合う可能性もある。それだけに「(投手としてプレーできないことに)もちろん残念な気持ちはありますけど、普通なら1年と半年は試合に出ることはできないけど、その中でまだ貢献できるものがあるのは、むしろプラスかなと思っているので、なんとかそこで頑張っていきたいなと思っています」と前を向いた。

     手術をしないという選択肢もあったが、「しないならしないに越したことはないと思いますし、それで自分の100%のものが出せるならやらないほうがいいと思うんですけれども、そうではないとは思ったので、ここで1回リハビリも含めてもう1度、一からやりたいなと思っています」と言及。今季、二刀流で活躍する自信を掴めたかを聞かれると、「正直1年だけでは分からないこと、僕自身もわからないことはたくさんありますし、今年の成績だけで来年これ以上、このくらいの活躍ができるとは限らないので、毎年毎年レベルも上げていかないといけないですし、その中で怪我をして、来年リハビリしながら試合に出るというのはすごく自分にとっては大きいことかなと思うので、また1つ成長できるように頑張っていきたいと思っています」と謙虚に話した。

     二刀流の完全復活は2020年になるが、まずは来季、打者として大暴れしてくれそうだ。

    盆子原浩二 / Koji Bonkobara
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00213564-fullcount-base&pos=1

    応援したいね
    【大谷翔平の決断に称賛の声! 「打者専念もプラスに」】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/18(火) 18:39:05.14 ID:CAP_USER9.net

    右肘靱帯(じんたい)の手術を勧められているエンゼルス・大谷翔平が、セカンドオピニオンを日本で求めていると米経済誌フォー*(電子版)が2018年9月16日(日本時間17日)、伝えた。
    同電子版によると、古巣日本ハムのチームドクターで、東京・同愛記念病院院長・土屋正光医師による診察を受けたいと球団に話しているという。土屋医師は昨秋、大谷の右肘のPRP治療を行っている。
    PRP治療とは、再生療法の一種で、自らの血液から抽出した多血小板血漿(たけっしょうばんけっしょう)を注射する治療法である。

    大谷の右肘手術の可能性を探る前に、まずここに至った経緯をまとめてみたい。大谷が海を渡る前の昨秋、大谷の右肘靭帯を診察した土屋医師は靭帯損傷の程度を3段階のうちの「グレード1」と診断。
    「グレード1」とは違和感がある状態のもので手術の必要はないとされ、この時はメスを入れないPRP治療を受けた。
    これはあくまでもMLBのマウンドに上がるための「予防的措置」であり、周囲からの不安の声はなかった。

    野球に関しては「かなり慎重」な側面
    靭帯の新たな損傷が発覚したのが、開幕から2カ月後の6月8日(日本時間9日)。右肘の内側側副靱帯の損傷で、故障者リスト入りしたと球団が発表した。
    6月6日(日本時間7日)のロイヤルズ戦で右肘に違和感を覚え、球団が故障者リスト入りを発表する前日6月7日(日本時間8日)にPRP治療を受けていた。
    この時の右肘の状態は、靭帯が部分断裂しているが機能している状態の「グレード2」。渡米前よりも右肘の症状は悪化していた。

    ここでもまた右肘にメスを入れることなくPRP治療を選択し、9月2日(日本時間3日)のアストロズ戦で先発。
    88日ぶりにMLBのマウンドに立ち、2回を無失点に抑えたものの、突如急速が落ち始めた3回に2点本塁打を浴びて降板した。
    この登板から3日後に右肘靭帯に新たな損傷が発覚し、医師から靭帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けることを勧められた。

    右肘にメスを入れるか否か、大谷と球団との話し合いが行わる中、エンゼルスのマイク・ソーシア監督が「来年、彼は投げないだろう」とフライング発言。
    大谷が最終決断を下す前のコメントだったが、これはすでに球団内で手術の方向で方針が固まったということを示すもの。大谷が出した答えを球団が容認したものとみられる。

    大谷がセカンドオピニオンを求めるのは、自身が下した判断の後押しがほしいと推測される。大谷は同愛記念病院の土屋医師に全幅の信頼を寄せているといわれる。
    シーズン終了後に帰国し、土屋医師の見解を今一度聞いてから靭帯再建手術に臨むシナリオだろう。

    日本のプロ野球関係者は「大谷はあの若さでしっかりと自分の意見を持っている。性格はおおらかだけど野球に関してはかなり慎重。
    肘に関しても、色々なことを自分で調べて勉強している。その中で土屋先生を選んだのだから、相当信頼しているはず」と言う。

    あの曙復活させた実績も
    土屋医師とはどのような人物なのだろうか。同愛記念病院の院長である土屋医師は、球界はもちろん、角界でも靭帯の権威として古くから知られている。
    大相撲の国技館が蔵前にあるころから相撲部屋とのつながりがあり、高砂部屋とは特につながりが深いといわれている
    国技館が両国に移転してからも関係性は続いており、同愛記念病院が両国国技館に隣接した場所にあることから、本場所中に靭帯を損傷した力士の「駆け込み寺」ともなっている。

    当時、高砂部屋系列の東関部屋に所属していた元横綱曙もまた、土屋医師の手によって復活した力士のひとり。
    長年、靭帯損傷によって両膝の痛みに悩まされていた曙だったが、土屋医師の治療によって回復し、2000年九州場所で復活優勝を遂げた。
    球界のみならず角界での確かな実績が、大谷の信頼に結びついている。

    米国の医師が手術を勧めていることから大谷の右肘の状態は、靭帯が断裂した状態で手術を要する「グレード3」に近い「グレード2」だと推測される。
    現時点で土屋医師が手術を勧めるかどうかは不明だが、手術を否定するとは考えにくい。
    また、球団は投手として1年の猶予を容認する意向を見せており、打者としての来季の展望は明るい。
    最終的な判断を下すのは大谷本人であるが、周囲の環境は整っており、手術に向けて大きな障害は見あがらない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15323355/
    2018年9月18日 17時45分 J-CASTニュース

    負けるな大谷翔平
    【角界も信頼を寄せる医師に大谷翔平が身を委ねる?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/20(木) 10:22:45.62 ID:CAP_USER9.net

    復帰は2020年になる予定

    ホワイトソックスは超有望株マイケル・コペック投手がトミージョン手術を受けたことを発表した。MLB公式サイトが伝えている。

    コペックは2014年ドラフト1巡目(全体33位)でレッドソックス入り。
    2016年12月に左腕クリス・セールとの交換トレードでホワイトソックスに移籍。
    マイナーで最速105マイル(約169キロ)を記録した22歳右腕で、今季は8月26日(日本時間27日)の敵地タイガース戦でメジャー初勝利を挙げていた。

    MLB公式サイトは「コペックのトミージョン手術が無事に済む」と、右肘手術が完了したことを伝えている。
    記事ではコペックが18日(同19日)に手術を行い「2020年のスプリングトレーニングに間に合うように完治することが予想される」とレポートしている。

    また、レンテリア監督が「(手術は)うまくいったことは間違いない。そして(トミージョン手術を受けて)今後どういうことが彼に求められるのかを、彼は理解していると思う」と2年後の復活を期待している様子も伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00207906-fullcount-base
    9/20(木) 9:52配信


    (出典 Youtube)

    全米驚愕】MLB えぐい球筋 マイケル・コペック 衝撃のメジャーデビュー


    (出典 Youtube)

    豪速球168kmマイケル・コペック21歳マイナーリーグ投手


    (出典 portal.st-img.jp)

    意志を貫け
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