常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:抗議



    1 風吹けば名無し :2018/07/02(月) 15:12:43.86 ID:oPDkQ9xK0.net

     日本野球機構(NPB)は2日、オリックス―ソフトバンク戦で起きた本塁打を巡る誤審問題に関し、一貫して再試合を求めていたオリックスに再回答書を手渡した。

     パ・リーグ仲野和男統括から再回答書を受け取ったオリックスの横田連盟担当兼副本部長補佐は
    「内容が前回と変わっていない。野球規則、アグリーメントに基づく対応をするということだった」と発言。
    その上で「我々とは違う解釈。前回の見解でいうと、プロ野球に対する信頼感だったりとか回答はなかった。
    これで現場の選手、ファンは納得できるのか」と話し、球団に持ち帰って返答する意向を明かした。

     誤審問題が起きたのは6月22日のオリックス―ソフトバンク戦。延長10回2死一塁からソフトバンク・中村晃の右翼ポール際に飛び込んだ飛球を一塁塁審がファウルと判定した。
    その後、工藤監督のリクエストでリプレー検証の結果、判定を覆し決勝2ランとなった。
    しかし試合後、福良監督の抗議を受け、審判団が再検証した結果、誤審を認めた。

     オリックスは試合直後から再試合などの要求を行ったが、NPB側は26日に口頭で「野球規則に基づいて続行試合は行わない」と回答。
    ただオリックスは球団HPの文書で反論したことで、NPBは文書で再回答した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000101-spnannex-base


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    1 ひかり ★ :2018/05/27(日) 20:21:13.19 ID:CAP_USER9.net

    <阪神9-1巨人>◇27日◇甲子園

     巨人が珍しいプレーで黒星を喫した。

     8点を追う9回1死満塁。6番長野が放った打球は高々と左翼へ上がった。阪神の左翼手中谷が打球を1度はグラブへ収めたが、握り替える動作の中で
    こぼした。タッチアップ姿勢に入っていた三塁走者岡本は本塁へスタート。二塁走者マギー、一塁走者亀井は左翼手が完全捕球したと判断し、塁上に残った。

     左翼手中谷はこぼしたボールを三塁へ送球。三塁手はベースを踏み、二塁へ送球。二塁手もベースを踏んだ。

     三塁塁審は完全捕球を認めず、ノーキャッチの判定を下した。結果的に一、二塁走者がフォースアウトとなり「レフトゴロ併殺」が完成。三塁走者の生還は
    認められず、そのまま試合は終了した。

     高橋監督は審判に説明を求めたが、リクエスト対象外のプレーのため、検証は行われなかった。

     高橋監督は試合後「結果がそうでしょう。言いたいことはあるけど、ここで言っても行き違いがあるとね、嫌なので」と話した。三塁コーチを務めていた
    大西外野守備走塁コーチは「捕球後に(ボールを)握る時に落としたように見えたから走者は責められない。ずっと審判ばかりを見ているわけにもいかない」と
    選手を擁護した。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201805270000728_m.html?mode=all

    (出典 www.nikkansports.com)


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