常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:支配下登録



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    1 すらいむ ★ :2018/07/30(月) 19:34:37.68 ID:CAP_USER9.net

    巨人、育成の松原と支配下契約「金城コーチを超えられるような選手になりたい」

     巨人は30日、育成選手の松原聖弥外野手(23)と支配下選手契約を結んだと発表した。
     年俸420万円で背番号は59。
     松原は「足を生かした守備と走塁で1軍に食い込んでいきたい」と力強く抱負を語った。

     宮城・仙台育英高時代はレギュラーになったことがなく、明星大を経て2017年に育成ドラフト5位で入団。
     憧れの選手だった2軍の金城外野守備走塁コーチと個人練習をするなど努力し、支配下をつかんだ。
     「金城コーチを超えられるような選手になりたい」と目を輝かせた。(金額は推定)

    zakzak 2018.7.30
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180730/spo1807300018-n1.html


    打撃力はどうだ
    【巨人が金城2世の育成に成功 育成の松原と支配下契約】の続きを読む



    (出典 m.hanshintigers.jp)



    1 ばーど ★ :2018/07/30(月) 17:50:17.66 ID:CAP_USER9.net

    ■右肩の故障から復活

    阪神は30日、育成選手の歳内宏明投手と支配下契約に合意したことを発表。背番号は「126」から「97」へと変更になる。

    聖光学院高から2011年のドラフト2位で阪神に入団した右腕。高校時代は威力のある真っ直ぐと高校生離れした完成度のスプリットで奪三振を量産し、聖地・甲子園で躍動した。

    プロ3年目に待望の初勝利を挙げ、4年目には中継ぎとして29試合に登板。5年目のオフにはU-23・W杯の侍ジャパンメンバーとして活躍を見せたが、さらなる飛躍に期待がかかった2017年は右肩の故障で一軍登板なし。ファームでも2試合の登板に留まるなど苦しみ、オフには治療に専念するために育成契約となっていた。

    今季はファームで17試合に登板するなど復活。勝ち負けなしの防御率4.41という成績を残し、登録期限が迫る7月30日に支配下登録を掴み取った。

    ■歳内宏明・プロフィール
    ・ポジション:投手
    ・生年月日:1993年7月19日(25歳)
    ・出身地:兵庫県
    ・投打:右投右打
    ・身長/体重:184センチ/88キロ
    ・球歴:聖光学院高~阪神(11年・D2)
    [今季成績] 17試(16.1回) 0勝0敗 奪三11 防4.41
    ※ファームでの成績

    2018.07.30. 15:22
    ベースボールキング
    https://baseballking.jp/ns/160796


    阪神は若いピッチャーが育ってない
    【右肩の故障から復活した25歳がついに支配下登録へ 阪神の後半戦キーマンに急上昇】の続きを読む



    1 pathos ★ :2018/07/03(火) 12:29:51.47 ID:CAP_USER9.net

     近年の球界を代表する三塁手として、その筆頭に名前が挙がっていたのはソフトバンクの松田宣浩だろう。侍ジャパンの常連として名を連ねてきた“熱男”だが、今季は大不振に苦しんでいる。ここまで71試合で252打数54安打14本塁打36打点、打率.214と低調。1日のロッテ戦では5回終了で途中交代を命じられた。

     もう1人、近年で強打の三塁手として名前が挙がるのは、西武の中村剛也。通算360本塁打を放っているスラッガーではあるが、こちらも今季は大不振。29試合で99打数13安打3本塁打8打点、打率.131となっている。西武では売り出し中の外崎も三塁手を守っており、こちらの方は打撃成績を残している。

     外崎とともに結果を残し、現在球界でナンバー1と言える三塁手はDeNAの宮崎敏郎だろう。昨季のセ・リーグ首位打者は今季も打率.321のハイアベレージをマーク。今季はすでに昨季に並ぶ15本塁打を放っており、パンチ力もアップした。

    昨季ブレークした広島の安部も今季は苦戦が続く

     その一方で、昨季ブレークした広島の安部友裕は苦戦している。巨人の岡本和真が今季開花し、輝かしい成績を残しているが、出場の大半は一塁手。将来的に、強打の三塁手として期待がかかる。

    現状で三塁手のレギュラーに懸念がないのは、ロッテ、巨人、DeNA、日本ハムくらいか。ヤクルトは7選手が、阪神、広島、オリックス、楽天は5選手が三塁を守っており、ホットコーナーを固定できていない。

    気になるのは、BCリーグ栃木ゴールデンブレー*に在籍する元巨人の村田修一の存在だ。BCリーグでは、32試合に出場し、104打数37安打6本塁打32打点、打率.356とさすがの成績を残している。37歳のベテランながら、今季は中日の松坂大輔、広島の永川勝浩が復活し、阪神の藤川球児も健在。“松坂世代”たちが再び奮闘している。

     球界で不足しがちな“強打の三塁手”。外崎や宮崎に続く、次世代のスターとなる大砲は現れるか。そして、支配下選手の登録期限となる7月末までに、村田のNPB復帰の可能性はあるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00146160-fullcount-base


    【村田修一がいよいよ追い込まれる 今月末が支配下選手の登録期限】の続きを読む

     巨人の育成選手、ホルヘ・マルティネス内野手(25)が24日、イースタン・リーグ日本ハム戦(茨城・土浦)で左右両打席本塁打を達成した。

     この日は「6番・DH」で先発出場。2回に左腕・北浦に対して右打席に入ると、レフト場外に先制8号ソロ。4―4で迎えた10回には、1軍でも出場経験のあるルーキー右腕・西村に対して左打席に入り、豪快な勝ち越し9号ソロを放ち、4打数3安打3打点の活躍で勝利に貢献。打率は2割7分5厘となった。

     ドミニカ共和国出身。インディアンズマイナー、アストロズマイナーを経て昨年、育成選手として入団した来日2年目のスイッチヒッター。188センチ、77キロの長身で、守備では柔らかいグラブさばきで二遊間をはじめ、内野ならどこでも守ることができる。打撃もパンチ力があり、背番号「027」からの支配下登録選手昇格を目指し、アピールを続けている。

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