常勝ジャイアンツ&野球ニュース

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    タグ:故障



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/28(木) 21:10:41.92 ID:CAP_USER9.net

    【MLB】ダルビッシュ、厳しい現実に直面 苦悩吐露「やばいでしょ。察してください」
    6/28(木) 10:10配信 Full-Count
    https://full-count.jp/2018/06/28/post142224/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00142224-fullcount-base

    カ*・ダルビッシュ有【写真:Getty Images】

    (出典 image.full-count.jp)


    ■ダルビッシュが厳しい現実に直面、復帰へ未だ暗雲「神のみぞ知る」

    右上腕三頭筋腱炎で今季2回目の故障者リスト(DL)に入っているカ*のダルビッシュ有投手が27日(日本時間28日)、苦悩を吐露した。
    この日はキャッチボールなどで調整したが、練習後に「やばいでしょ。察してください」と語り、復帰時期について「神のみぞ知るというところ」と話した。

    今季は開幕7試合目まで白星なしに終わり、5月上旬には体調不良でDL入り。すぐに復帰したものの、同20日(同21日)のレッズ戦で今季初勝利を挙げた直後の同27日(同28日)に右上腕三頭筋の炎症で再びDL入りすることが発表された。
    その後、1Aで負傷後初の実戦となるリハビリ登板に臨み、5回3安打1失点5奪三振無四球と好投。ジョー・マドン監督は28日(同29日)のブルペン入りでメジャー復帰を判断する方針を示していたが、本人はその前日のキャッチボールで厳しい現状に直面することになった。

    練習後、キャッチボールについて聞かれたダルビッシュは「やばいでしょ。察してください」と語り、翌日に控えたブルペン入りについて「無理でしょ、あれを見ていたら」と話した。
    「いつも言ってるけど急によくなったり、急に張ったりというのがある。できる限り治療とか全部やってちゃんとブルペン投げられたらと思ってます」と最後まであきらめない姿勢を見せつつも、「先のこと? まったくわからない」と、今後の復帰時期についても言葉を濁した。

    ■状態上向かず、「なかなか自分の体がいい返事をくれない」

    周囲も懸命にサポートしているが、思うように状態が回復していない様子で、「残念? 残念というか、もちろん投げるつもりでいますよ。だけど、ここまでいろんなことをトレーナーの人もしてくれてるし、みんなが助けてくれようとしてくれている中でなかなか自分の体がいい返事をくれないというか。そういう状況が続いている。うれしくはない。仕方がない」と苦悩を吐露。
    「単純にキャッチボールができてない。左のほうが明らかに球が速いんで」と話し、「同じ場所が痛いっていうのはトミー・ジョン(手術)の直前もあったけど、あの時は痛くても投げられてた。投げるとけっこう大丈夫だった。ちょっとタイプが違うのかな」とも明かした。

    それでも前を向いて取り組んでいるという右腕。「はやる気持ちを抑えるのは難しい? 難しいですよ、自分は投げたいし、明らかに昔の自分だったら早々にノーっていってるようなところをぎりぎりまで粘ろうとしている自分を見てもまだ私情が入ってるんだろうなと感じている部分もある」と語る一方、
    「最短での復帰? まったくわからない。明日かもしれないし、5年後かもしれないし、わからない。神のみぞ知るというところで」と話した。

    カ*は26日(同27日)時点でナ・リーグ中地区でブルワーズに次いで2位。ワイルドカードではプレーオフ圏内につけている。ダルビッシュは早い段階で復帰し、チームを後押しすることができるか。完全復活が待たれるところだ。


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    1 豆次郎 ★ :2018/06/15(金) 08:33:52.51 ID:CAP_USER9.net

    6/15(金) 7:45配信

     右肘靭帯損傷で10日間の故障者リスト(DL)に入っているエンゼルスの大谷翔平投手(23)のけがについて米スポーツサイト、ファンラグ・スポーツは14日(日本時間15日)、一部の米メディアが昨年10月に見つかったと報じた一部断裂箇所の悪化ではなく、新たなものだと伝えた。


     同投手の右肘に関しては、米ヤフースポーツが、同年10月に右肘内側側副靭帯に「グレード1」の部分断裂が見つかり、PRP(多血小板血しょう)注射を受けたと同年12月に報道。今回の負傷箇所が同じ内側側副靭帯で「グレード2」と発表されたことから一部の日米メディアが“古傷”を「悪化させた」と報じていた。

     しかし、同サイトはこの日、「情報筋によるとオオタニのUCL(内側側副靭帯)の裂傷は新しい箇所」との見出しで、同投手の今回の負傷は前回とは異なる箇所であることを伝えた。球団の発表は「UCLのSPRAIN(捻挫)」とし、電話会見を行ったエプラーGMも「断裂」や「裂傷」を意味する「TEAR」の言葉を用いていなかった、同サイトでは「TEAR」を使い、部分断裂であることを示唆した。

     同サイトは「エンゼルスは大谷のトレーニングスタッフや前所属球団(の日本ハム)と入念に話し合い、球数制限や同じ週1回の登板を実践してきた」、「エンゼルスはマウンドやボール、移動距離など多くの点で日本との違いを考慮し、出来る限り選手に負担をかけないように努めていた」、「エンゼルスは彼を神からの授かりもののように扱っているようだった」などと伝えた。

     大谷は6日(同7日)のロイヤルズ戦で四回、63球で降板した後、右肘に張りを訴え、7日(同8日)に保存療法としてPRP注射と幹細胞注射を受けた。球団は3、4週間後に再検査を行い、今後の方向性を決定すると発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000030-dal-spo


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    1 shake it off ★ :2018/06/14(木) 12:10:26.98 ID:CAP_USER9.net

    「前から悪かったところだけど、手術したわけではないから何とも言いようがない」

     スポーツ紙などによれば、カ*のダルビッシュは、右肘部分断裂で故障者リスト入りした大谷翔平(23)に関してこう言ったという。

     ダルは2015年に右肘靱帯を部分断裂。PRP注射による保存療法で様子を見る大谷とは違って、トミー・ジョンと呼ばれる靱帯再建手術を受けている。大谷は手術をしていないから「何とも言えない」のだろうが、重要なのは「前から悪かったところ」というくだりだ。

     大谷は昨年10月、右肘に今回と同じPRP注射をしている。代理人のネズ・バレロ氏はあくまでも予防的措置と強調したものの、「実はそれ以前から右肘に張りや痛みは何度か生じていた」とは日本ハムOB。16年のCSで日本最速の165キロを投げた直後に本人は「肘が飛ぶかと思った」と話したこともある。

    ダルはオフに共に自主トレを行うなど同じ日本ハムOBで、大谷は弟分のような存在だ。大谷が日本ハム時代に右肘を痛めたことを知っているからこそ、「前から悪かったところ」という発言になったのだろう。

    ■「タイミングさえ押し込めれば」

     大谷の右肘はそもそも傷物だった上、本人の球速に対するこだわりもハンパじゃない。

     以前、本紙が160キロを投げてもバットに当てられるのはなぜか、当てられても構わないのかと尋ねると、「バッターをやっていても、別に当たりますし。自分のスイングをした中で当てられているかどうかは分かりませんけど。みんな軽打しにくるので。やっぱりコツコツくれば速くても当たるかなと。タイミングさえ押し込めていればファウルになるので。それで追い込めれば、フォークなり、スライダーなり、真っすぐなりで三振は十分、取れるんじゃないかと思うんです」と答えた。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/230918/2
    続きは>>2


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    1 おうか ★ :2018/06/09(土) 11:41:18.70 ID:CAP_USER9.net

     エンゼルスの大谷翔平投手(23)が右肘内側側副じん帯損傷のため、10日間の故障者リストに入った。球団が8日(日本時間9日)、発表した。

     ベーブ・ルース以来、100年ぶりの本格的二刀流選手として注目されてきた大谷の戦線離脱。この日正午すぎの球団発表を受けて米メディア各社も大々的に報じた。

     スポーツ誌では世界最多の発行部数を誇る「スポーツイラストレイテッド」(電子版)は「ショウヘイ・オオタニの故障者リスト入りは今季最も残酷なニュース」との見出しで、二刀流としてのパフォーマンスを「(ナショナルズの投打の柱)ハーパーとシャーザーを合わせたような」と表現。さらにスポーツ界に与えたインパクトの大きさを数々の本塁打を塗り替えただけでなく、禁止薬物使用疑惑でも有名になった「バリー・ボンズ以来」とし、「大谷の離脱が良い知らせとなるのは、同地区ライバルのアストロズとマリナーズ、そして、新人王争いが予想されるヤンキースのトーレスぐらいだろう」とした。

     また、米全国紙「USAトゥデー」(電子版)は「ショウヘイ・オオタニの肘のけがはエンゼルスだけでなく、野球界にとっても大打撃だ」との見出しで詳報。大谷のけがによる影響力の大きさを伝えるとともに「順調に回復したとしても7月下旬まで戻ってこないだろう」と長期離脱を予想した。

     大谷が日本ハム時代の昨年10月に右肘じん帯を損傷してPRP(多血小板血しょう)注射を受けたと昨オフに報じた米ヤフースポーツ(電子版)も大谷離脱の影響の大きさを伝える一方で、今回の損傷の度合いを3段階のうち「グレード2」だった点に着目。「最善のシナリオは7月中に復帰すること」としながら「もし手術になり、慎重にリハビリを進めていった場合は2019年シーズン全体を棒に振ることはほぼ確実だ」とも伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000043-dal-spo


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