常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:敗退



    1 ひかり ★ :2018/10/19(金) 21:56:20.78 ID:CAP_USER9.net

     【セ・リーグCSファイナルステージ第3戦 巨人1―5広島 ( 2018年10月19日 マツダ )】 セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)
    ファイナルステージ第3戦が19日、マツダスタジアムで行われ、CSファーストステージを勝ち上がった巨人がリーグ3連覇の広島に1―5で3連敗。
    広島にアドバンテージ1勝がつき6試合制で行われるCSファイナルステージ通算成績が0勝4敗となりステージ敗退が決まった。3年間指揮を執った
    高橋監督が別れを告げた。

     試合後、高橋監督は打線が打てなかったことに「今はそういうことを振り返っても仕方ない。勝てなかったことが全てです。(今季通して)
    広島にはいい戦いができなかった」と振り返った。

     最後はマツダスタジアムの巨人ファン、広島ファンからも歓声が上がった。「去って行く人にはありがたいことです」と感謝。ユニホームを脱ぐ
    心境については「今は終わったばかりだから特にないです」とコメントした。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/19/kiji/20181019s00001173463000c.html
    <広・巨>スタンドからの声援に、目に涙を浮べ帽子を取って応える高橋監督(撮影・椎名 航)

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    広島ファンもさすがだな
    【高橋由伸監督が広島ファンに感謝感激! 「最後はやり切った」】の続きを読む



    1 しじみ ★ :2018/10/16(火) 19:34:48.32 ID:CAP_USER9.net

    <セCSファーストステージ:ヤクルト0-4巨人>◇第2戦◇14日◇神宮

    バッテリーがすべきことを欠き、ヤクルトが敗退した。原-井野が浴びた3発は、結果的にやってはいけないことをやったがゆえに許したものだった。

    2回の長野のソロは2死走者なしから。本塁打を最も注意しなければいけない状況で、外角低めを狙った直球が真ん中に入った。4回先頭のマギーに浴びた1発は初球スライダー。昔から外国人打者の入り球は気を付けろと言われるが、これも外角狙いが真ん中へ。そして亀井。まだ2点差の2死一塁で長打だけは警戒しなければならない局面で初球のシュートをアウトローに投げきれず、内角に甘く入って2ランとされた。

    集中力の度合いが違う、1球が命取りになりかねない戦い。好打者が失投を逃すはずがなく「甘く入ってしまった」ではすまされない。ヤクルトバッテリーのすべきことを欠いたプレーは、前日の第1戦からあった。小川-中村が初回1死一塁から田中俊に許した二盗。8連敗中の小川崩しに足を絡めてくることが予想されていたが、けん制もクイックモーションもなかった。そして同7回に決められたヒットエンドラン。バッテリーは動いてくることを警戒しなければならない場面でけん制や間合いを長く取る、1球外すといった策を講じなかった。

    大げさに言えば1秒たりとも気を抜けない超短期決戦。巨人菅野の投球は、その戦い方を象徴していた。出来が素晴らしかったことは言うまでもないが、攻めていく道中で失投もあった。しかし、その制球ミスは、ほぼストライクゾーンからボールゾーンに外れていくもの。致命傷にはならない。勝たなければならない試合で無安打無得点という期待以上の結果で応えた姿は、まさにエースだった。

    ヤクルトナインには、この試合を野球をやめるまで覚えておいてもらいたい。必ず今後の野球人生の財産として生かされるはずだ。(日刊スポーツ評論家)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201810150000028.html

    やっぱり見るところが違うな
    【谷繁元信氏がCSヤクルトの敗退を徹底分析】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/07/18(水) 18:17:28.36 ID:CAP_USER9.net

    ■公立の県内有数進学校に3点先行され、逆転できず

     強豪校の敗退が相次いでいる第100回全国高校野球選手権地方大会で、18日も波乱が起きた。新潟大会4回戦で、昨夏の代表校であり今回も優勝候補と目されていた日本文理が、新潟に3-5で敗れ、姿を消した。

    【表】早稲田実業が早々に姿を消す…屈指の激戦区、西東京大会のトーナメント表

     日本文理は1回に3点を先行され、2回に2点を返したものの、6回と8回にも1点ずつを追加され、反撃も7回の1点にとどまった。

     日本文理は2009年の第91回大会、中京大中京との決勝戦で4-10の9回2死から5点を返す怒涛の反撃を見せ、1点差で敗れたものの、後世に語り継がれる死闘を演じた強豪校。昨年夏の甲子園を最後に名伯楽・大井道夫監督が退任し、鈴木崇新監督にチームが引き継がれたが、県内有数の進学校で公立の新潟にまさかの敗戦を喫し、甲子園への夢を断たれた。


    7/18(水) 14:06配信 Full-Count
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00157611-fullcount-base


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