常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:最下位



    1 ばーど ★ :2018/10/10(水) 17:59:17.61 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     何をやってもうまくいかない。既に最下位が確定している阪神が9日の巨人戦に4―9で敗れ、本拠地・甲子園球場での球団ワースト記録を更新するシーズン39敗目を喫した。相手の4番・岡本に2本塁打を献上するなど宿敵のクライマックスシリーズ進出をアシストする惨敗劇に、金本知憲監督(50)は「打力は差がはっきりとある。長打力が課題ですね…。明日は何としても勝ちたい。選手もファンの前でいい試合してほしい」と苦悶の表情を浮かべた。

     ふがいない戦いぶりには虎党の怒りも最高潮に達した。坂井信也オーナー(70)が球場から帰る際には「いつオーナーを辞めるんですか!?」と怒声が飛び、外野席では乱闘騒ぎまで勃発。酔った男性ファンが別グループの女性ファンの首をつかんだことからイザコザになり、それを巨人ファンの男性があおったことで、虎党VSG党にまで発展した。結局、警官約20人が出動して収束したが、周囲は物々しい空気に包まれた。

     一方でチーム内からは“切り替え”を望む声が噴出した。最下位が決まったにもかかわらず、この日はベテラン・福留孝介外野手(41)や来季残留が不透明な助っ人のナバーロがスタメン出場。さらに10日のDeNA戦の先発はベテラン左腕・岩田稔(34)とあって「一つでも多く勝つというのは分かるけど、福留の場合はケガを抱えているので無理をして来季に響くのが心配だ。ナバーロも来季の去就は微妙なのに…。それならば今後に向けて思い切って二軍にいる若手を宮崎から呼んででも使うべき」と訴えるチーム関係者もいた。

     前回最下位の2001年以来となる17年ぶりのシーズン80敗にも王手となった。残り2試合で来季の巻き返しへの兆しは見せられるか。

    10/10(水) 16:44
    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000031-tospoweb-base

    熱狂的なファンの証
    【チーム内外で不満爆発寸前 今シーズンの阪神の戦いぶりに乱闘騒ぎ?】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/06/24(日) 19:24:52.68 ID:CAP_USER9.net

     阪神は24日の広島戦(甲子園)に6―11と大敗し、今季ワーストの5連敗。借金は最多更新の6に膨れ上がり、2年ぶりの単独最下位に転落した。

     打線は1―6の6回に代打・原口の2点適時打、7回には代打・中谷の適時打などで同点に追いつく粘りを見せたが、9回、一軍復帰後初登板となった守護神
    ドリスが「情けない投球をしてしまった」と、広島・鈴木に満塁弾を浴びるなど5失点で試合をぶち壊した。

     これで首位・広島とのゲーム差は今季最大の7・5。スタンドからは「恥ずかしい試合をやるな!」など怒りの声が噴出した。

     金本監督は8回一死満塁の絶好機に福留ら主軸で得点できなかったことに「結果的には、そう(敗戦)なったのかもわからん」と力なく話した。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000006-tospoweb-base


    【スタンドから容赦ないヤジ 熱烈なファンは時に優しく時に厳しい】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/06/08(金) 23:18:15.99 ID:CAP_USER9.net

     「交流戦、巨人4-5西武」(8日、東京ドーム)

     巨人が2連敗。6月以降では12年ぶりの屈辱となる単独最下位に転落した。借金は今季ワーストタイの5。首位・広島とのゲーム差は7となった。

     エース・菅野智之投手が、今季最短5回10安打5失点で4敗目。強打の西武打線に屈した。

     一回、秋山に先頭打者本塁打を被弾。三回は浅村、山川の連続適時打でリードを3点に広げられた。四回には安打とマギーの失策で2死一、二塁とされ、
    秋山に適時二塁打を打たれて追加点を4点目を献上。五回も悪い流れを食い止めることができず、炭谷に適時打を打たれた。

     打線は5点を追う八回、2番手のワグナーから吉川尚が2号2ラン。さらに2死一、二塁と好機を作ったが、代打・阿部が左飛に倒れた。九回は2本の
    内野ゴロの間に2点を返し、なお2死二、三塁。一打サヨナラのチャンスとなったが、4番の岡本が見逃し三振に倒れ、あと1点が遠かった。競り合いの弱さを
    払しょくできず、今季の1点差ゲームは4勝11敗となった。

     巨人が6月以降に単独最下位となるのは06年8月4日以来、12年ぶりの屈辱だ。このシーズンは2度目の原政権1年目。開幕ダッシュには成功したが
    6月に19敗、7月に14敗を喫するなどして、8月に最下位に転落した。最終的には4位で終わった。

     西武は先発・菊池が7回2安打無失点と巨人打線を寄せつけず、無傷の7勝目。チームは4連勝で貯金14となった。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000147-dal-base


    【頼むよ巨人 単独最下位に転落 復調のカギは?】の続きを読む

    このページのトップヘ