常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:最速



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 れいおφ ★ :2018/09/16(日) 12:41:28.50 ID:CAP_USER9.net

    <高校野球秋季岩手大会:大船渡-盛岡三>◇16日◇1回戦◇金ケ崎野球場

    大船渡のエース右腕・佐々木朗希投手(2年)が、自己最速を3キロ更新する157キロをマークした。
    1回裏2死満塁のピンチに、157キロの直球で二ゴロに抑えた。

    2回裏には、球場表示で163キロ。
    超満員の観客からは「こりゃあ、うそだろ」。157キロ同様に、どよめきが起こった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00332277-nksports-base

    まだまだ線が細いな
    【大船渡・佐々木朗希投手があの大谷翔平を超えた?】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/15(土) 18:00:32.82 ID:CAP_USER9.net

    中日のジョエリー・ロドリゲス投手(26)が15日、広島戦(マツダ)の6-5の七回から登板し、田中への5球が日本球界での左腕史上最速となる159キロを計測した。
    左腕では西武・菊池の158キロを抜いて歴代トップに躍り出た。

    日本人歴代球速1位は2016年の大谷(日本ハム)の165キロ、2位は2008年の由規(ヤクルト)の161キロ、3位は2016年の藤浪(阪神)の160キロで右腕がベストスリーを独占している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000576-sanspo-base
    9/15(土) 16:56配信

    https://img-s-msn-com.akamaized.net/tenant/amp/entityid/BBNmb6s.img?h=315&w=600&m=6&q=60&o=t&l=f&f=jpg

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/cl2018091503.html
    試合スコア


    (出典 Youtube)

    中日ロドリゲス、159㎞を計時するも完全にスルーされるw

    http://npb.jp/bis/players/83985136.html
    成績

    https://xn--z*a7aza6gyb9jd.net/proyakyuu/3774/
    球速ランキング

    球速はどうでもいい
    【西武・菊池の左腕最速記録が抜かれた!】の続きを読む



    1 Egg ★ :2018/06/08(金) 23:32:24.61 ID:CAP_USER9.net

    エンゼルスの大谷翔平(23)が6日(日本時間7日)、本拠地のロイヤルズ戦に先発したが、右中指のマメを理由に、5回に1度マウンドに上がったものの緊急降板した。大谷は4回4安打4奪三振3四球1失点の内容で5勝目はならなかったが、チームは4-3で逆転勝ちした。

     オレンジカウンティレジスター紙の記事によると、ソーシア監督は、大谷がイニングの間にダグアウトで指を見せたことを明かし、「マメができ始めているのが分かって、それを見過ごしたくはなかった」と語ったという。

    大谷は5回にマウンドでウォームアップを行ったが、ソーシア監督、エリック・マンソントレーナー、水原一平通訳の3人がマウンドに駆け寄り、その場でマメを20秒間診断。

    ソーシア監督は「ウォームアップ時から大谷がマメに悩まされていることが分かった。交代させる時だった」と交代を決断した。

     異常は、試合前からあったという。
     キャッチャーのマルドナドはエンゼルスの公式サイトに「通常、彼はウォームアップのときにカーブを多く投げるが、きょうは、直球をたくさん投げた。だから何かが違うと思ったんだ」と語っている。

     また4回に先取点を失い、連続四球を与え満塁のピンチを迎えたが、マルドナドは、「ストライクゾーンから完全に速球が外れ始めたとき、大谷に何かがあったのだとわかったと思った」という。

     大谷は4月17日のレッドソックス戦でも同じくマメが原因で途中降板している。

     オレンジカウンターレジスター紙は、「大谷は、日本で定期的にマメの問題を経験しており、レッドソックス戦でも同じ問題を起こしていた。その試合では、マメ明らかに制球に影響を及ぼし、大谷は2回で降板していた。

    だが、大谷は次の週にヒューストンで通常通りの日程で先発した。大谷は、試合後に『皮が固まった』と話し、マメの問題は、その後、解消され、以降、4度の先発では、防御率2.16を記録していた」と説明したが、大谷は、日ハム時代にも、度々、指のマメに悩まされていた過去がある。

     評論家の池田親興さんは、「指のマメにはできやすい、できにくいという体質がある。おそらく大谷は前者なのだろう。それと二刀流をやっていることで、どうしても試合と試合の合間に投げ込む球数が少なくなり、指の皮膚が摩擦に慣れて分厚く強くなるような期間がない。

    加えて、あれだけのスピードと変化球のキレを生むために相当の摩擦が指とボールの間におきている。皮膚が耐えられなくなる理由はあるだろう」と見ている。選手によれば、指がふやけないように、入浴時も湯船につけないようにしたり、クリームを塗ったり、手袋をつけるなど、神経質にケアをする人もいるという。
    「昔は、叩けば皮膚が強くなるという説もあり叩いていた人もいた」と池田氏。

    「マメが軽い状況ならば針などで水を抜き、その後、ガーゼなどで保護して自然治癒を待つが、完全にむけてしまうと、かなりの時間が必要になる。おそらく今日は、その前段階で違和感を感じて大事をとったのではないだろうか」というのが池田氏の見立て。実際、ソーシア監督も「今回のマメは、4月のものよりも深刻ではなさそうだ」と語っている。

     米メディアの「ジ・アスレチックス」は、今季のボールが縫い目が高いものに変わっていて、それが大谷だけでなく、マメに悩む投手が続出している理由ではないか、という分析記事を掲載した。

     池田氏は、「ボールの縫い目が、高いものに変わっているとすれば、さらにマメが出来やすくなることは確かだ。そもそも日本の公式球よりもメジャー球は縫い目が高い。日本の公式球でさえマメの出来ていた大谷がメジャーで、さらに出来やすくなるのは、そのボールの影響も考えられる。ただ、これだけは、うまく付き合っていくしかないだろう」という。

     大谷は、4月のマメによる降板以降は、先発を回避していない。次回の登板予定は、13日(日本時間14日、敵地でのマリナーズ戦)に予定されている。現地メディアの多くは、明るい見通しを書いているが、その行方は、大谷のマメに聞くしかなさそうである。

    6/8(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000001-wordleafs-base

    写真

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