常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:本



    1 ストラト ★ :2018/08/17(金) 15:50:15.00 ID:CAP_USER9.net

    元プロ野球選手の清原和博氏(50)が自らの半生を振り返った「清原和博 告白」(文藝春秋)の累計発行部数が10万部を突破したことが17日、分かった。
    文藝春秋が同日、発表した。
    7月25日に発売され、初版は2万部。
    SNSでの反響も大きく、発売から3週間で大台を超えた。

    大きな反響に清原氏も「今、自分がどういう状態で、これまでの人生をどう考えているのか。なるべく、ありのままを告白したつもりでしたが、それでも、思ったことが言えたのか、世の中に残すようなものなのか、自信がありませんでした。ただ、こういう状況にある自分の言葉に、まだ目を向けてくれる人がいるというだけでありがたいです」と文藝春秋を通じてコメントを寄せた。

    清原氏は18日に51歳の誕生日を迎える。

    同書は雑誌「Number」誌上で1年間にわたって連載された「清原和博 告白」が単行本となったもの。
    岸和田リトルで野球を始めた頃から、甲子園の栄光、ドラフト事件、激動の現役時代、そして選手引退後の喪失感や2年前の覚醒剤取締法違反での逮捕まで、栄光と転落の半生を振り返った一冊。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000072-dal-base

    清原和博氏

    (出典 i.daily.jp)

    這い上がれ
    【清原和博の告白本が大ヒット! 本人が異例のコメントを発表】の続きを読む



    (出典 www.jprime.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/10(金) 01:26:30.36 ID:CAP_USER9.net

    2018年8月9日 16時0分 文春オンライン

    「あれから2年半、今もまだ、暗いトンネルの中にいるような感じです。それだけ薬物は恐ろしいもので、やめてからの方が壮絶なんだ、ということを今更ながら実感しています・・・・・・
    僕がいま戦っているのは、薬物依存症とその治療にともなう、うつ病です」


    (出典 image.news.livedoor.com)


    使用している向精神薬の影響なのか、どこか視点の定まらない様子で、ゆっくりと言葉を探すように心境を明かしたのは、元・プロ野球選手の清原和博氏(50)だ。

    2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、5月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決。
    この2年半は極力メディアへの出演を控えてきたが、第100回記念大会となる夏の甲子園開催中のいま『文藝春秋』9月号に、逮捕されてから今日に至るまでの日々を告白した「手記」を寄せた。

    手記には、薬物依存症とうつ病に苦しむ現状に加え、先が見えずに何度も「自殺」を考えたことなど、衝撃的な事実が明かされている。

    さらに清原氏は「今、薬物の誘惑に負けそうになった時には、逮捕されて留置場に入れられた時のことを、今までで一番辛かったあの時のことを思い出すようにしているんです」と語る。
    自分が「清原和博」として生まれてきたことすら後悔した留置場での日々。
    「あれを思えば、次(覚醒剤を)やったら、もう終わりだなという気持ち」になるのだという。

    先の見えない日々が続く中で、今年5月には“33年ぶりの再会”があった。
    85年夏の甲子園決勝、PL学園対宇部商戦で、劇的な連続ホームランを放った時に使っていた金属バットが清原氏のもとへ帰ってきたのだ。
    もともとは甲子園歴史館に展示されていたものだが、覚せい剤事件の後に撤去。
    その後、紆余曲折を経て本人の手に戻ってきた。

    「バットが戻ってきた日、いろんな記憶がよみがえりました。こんな重いバットをあんなに軽々と振り回していたのかと、高校時代の自分に驚きました。
    僕は今、筋肉が落ちてしまっていて力がないので、余計にそう感じたんだと思います」

    そして清原氏はバットが戻ってきたその日からある目標を立て、現在はそこへ向かってある努力を続けているという。

    清原氏の人生において、甲子園は特別大きな存在だ。この夏の大会に託す「夢」と、薬物との闘いの日々。
    清原氏はそのすべてを「文藝春秋」9月号で明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15135754/
    2018年8月9日 16時0分 文春オンライン

    必ず戻ってきてくれ
    【清原和博を支えた甲子園の存在 「自殺から踏みとどまった」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/04(土) 04:00:21.68 ID:CAP_USER9.net

    2日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」(月~金曜・前9時50分)で元プロ野球選手の清原和博氏の著書「清原和博 告白」(文藝春秋刊)を紹介した。

    清原氏は2016年2月に覚醒剤取締法違反で逮捕され、その後有罪判決を受けた。
    同書はスポーツライターの鈴木忠平氏が去年5月から約1年、清原を取材し手がけた。
    番組によると、清原氏は薬物依存の治療のため2週間に1度、薬物検査を受け、また、薬物依存の影響から重い鬱病をわずらっているという。
    選手時代に痛めたひざをかばうために歩き、うつの症状から感情の起伏がなく言葉が続かないこともあったという。

    本の表紙は、高校時代に甲子園で通算本塁打記録となる13本目の本塁打を打った金属バットを手にしている写真が使われている。
    このバットは甲子園歴史館に展示されていたが逮捕により撤去されていた。

    番組では今年5月にバットと対面した時の映像を放送した。
    後日、清原氏は取材した鈴木氏へメールで「このバットを握った瞬間、身震いしました。
    32年前のあの甲子園で人生が変わりました。バットは体の一部です」と伝えてきたという。
    著書で現在の心境を「相変わらず薬物の欲求っていうのは、突然、襲ってきますし…、そういうのにも勝たないといけない。あぁやっぱり苦しいですね…」とつづっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15100679/
    2018年8月2日 10時12分 スポーツ報知


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    (出典 static-mercari-jp-imgtr2.akamaized.net)


    (出典 number.ismcdn.jp)


    本買いたい
    【清原和博氏が著書で現在の生活を激白 覚せい剤と闘病の日々】の続きを読む



    (出典 www.asagei.com)



    1 豆次郎 ★ :2018/07/25(水) 17:34:20.61 ID:CAP_USER9.net

    2018年7月25日 16時0分
    亜希、清原和博の暴露本出版で不安「甲子園に近寄らないで」


     元夫である清原和博氏(50才)の告白本出版で、モデルの亜希(49才)が不安を抱えているという──。

     最高気温が35℃を超えた7月中旬の日曜日。都内の河川敷にあるグラウンドでは、野球少年たちが白球を追いかけていた。そのシニア(中学生)チームは都内でも屈指の強豪。父母も多く詰めかけていて、ドリンクを渡したり声援を送ったりしながら、わが子の練習に付き添っている。その中に、亜希の姿があった。

    「今春、中学1年生になった亜希さんの次男が在籍しているんですよ。週に3日は練習していて、保護者が総出でサポートするのがチームの特徴です」(チーム関係者)

     その日の亜希は、ファッション誌で見せるような装いとは異なり、全身を紺でそろえ、えんじ色のキャップを被り、白いスニーカーを履いて完全に“黒子”に徹していた。息子のために、という思いからか、クーラーボックスを運ぶ足取りは軽いが、実は心中は穏やかではないという。

    「あの事件以降、彼女たちはずっと苦しめられてきました。母子は支え合って、そこから脱却を図り、ようやく穏やかな生活を取り戻しつつあります。なのに、ここへ来て元夫の存在感が増していることに、不安を覚えているそうです」(芸能関係者)

     亜希の元夫とは、2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、有罪判決を受けた清原和博氏だ。

    「逮捕の2年前に離婚していたとはいえ、元夫が*た罪によって亜希さんの仕事にも影響が出ました。キャンセルになった仕事もあったそうです。それまで暮らしていたマンションは家賃50万円以上だったそうですが、家賃をかなり抑えたマンションに引っ越しました」(スポーツ紙記者)

    “家族”に迷惑をかけた清原氏は保釈後、しばらくは沈黙を貫いていたが、1年経った昨年の6月、スポーツ雑誌『Number』で「告白」と題した連載をスタートさせた。その1年間にわたる連載を加筆・修正した本が、7月27日に発売される。タイトルは『清原和博 告白』(文藝春秋刊)。《告白1 岸和田の少年》や《告白2 人生を変えた16の夏》など23章で構成されている。

     書かれているのは清原氏という1人の野球選手が歩んできた軌跡だけではない。覚せい剤に手を出したきっかけや、刺青を入れた経緯なども赤裸々に語っている。また現在、清原氏がうつ病の治療をしていることや、2週間に1度、薬物の検査を受けていること、気がつくと自殺サイトばかりを見ているなど、衝撃的な内容が掲載された、いわば“暴露本”である。

     亜希たち“家族”に関する記述もある。引退試合の後、清原氏が家に帰った後、亜希は寝ていて、彼の帰りを待っていなかったこと。2014年3月に“薬物疑惑”が『週刊文春』に報じられた後に、亜希が息子たちを連れて出ていったことなどを告白している。

    《告白23 今もまだ暗闇の中にいる》では、覚せい剤を使用していた時の家族との関係を《まわりが言うような、僕が家族に危害を加えたとか、そういうことは決してなかったと自分では思っています…》と胸中を綴った。

    ◆100回記念大会に姿を見せる

     しかし「なぜこのタイミングでの出版なのか」と、亜希でなくても思うはずだ。

    「その告白本の発売を機に、清原さんは『元高校球児』として、野球にかかわる仕事に再び取り組みたいという思いがあるそうです。あの事件があったにしろ、清原さんが今も甲子園のレジェンドであることには変わりはありません。当時テレビ中継していたアナウンサーが叫んだとおり、“甲子園は清原のためにあるのか”と思わされたファンも、まだまだ根強くいます。プロ野球界への復帰が絶望的な中、清原さんがそこに活路を見出すのは、自然なことといえるでしょう」(スポーツジャーナリスト)

     その計画は、まもなく始動するという。

    「100回記念大会である今年の夏の甲子園に、ゲリラ的に訪れるという話です。アルプススタンドなどで試合を観戦し、それを何かしらの記事にしようとしているようです」(前出・スポーツ紙記者)

     一方、次男もまたその舞台を目指している。

    「次男は、小学生のときはチームのキャプテンで、エースで3番を務めたアスリート。今、通っている有名私立中学校の野球部よりも本格的なシニアチームで力をつけようとがんばっています。中高一貫校なので将来的にはそのまま高校に進学し、その学校での甲子園出場を目指すそうです。それが母子の夢だと聞いています」(前出・チーム関係者)

    (続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15063235/


    大嫌いだな
    【清原和博氏の元妻・亜希さんが清原和博氏に警告「甲子園を汚さないで」】の続きを読む



    1 ひかり ★ :2018/07/17(火) 18:01:25.18 ID:CAP_USER9.net

     覚せい剤取締法違反で逮捕、起訴され、有罪判決を受けて現在、執行猶予中の元プロ野球選手・清原和博氏(50)の告白本が27日に文藝春秋から
    発売される。“怪物”と呼ばれたPL学園での高校野球時代から、薬物で逮捕され依存から抜け出すことなど、「栄光と転落、挫折と屈辱の反省の記録」
    としている。

     本のタイトルは「清原和博 告白」。表紙写真で清原氏は金属バットを握っている。帯には「このバットを握った瞬間、身震いしました。32年前の
    あの甲子園で人生が変わりました」などとしている。

     2016年に、清原氏のかつての甲子園のライバルたちの思いを取材した「清原和博への告白 甲子園13本塁打の真実」(鈴木忠平)が同社から
    発売されて話題を呼んだ。同社が発行する雑誌「Number」の電子版では昨年6月29日の投稿として、「清原和博 告白」の取材での一コマを掲載。
    清原氏が「これからどうやって生きていけばいいのか、不安にもなります。一日、一日を生きていくことを考えるしかない」と将来に不安を抱えた言葉を
    紹介している。

     清原氏は2016年2月3日に覚せい剤取締法違反(所持)で現行犯逮捕された。同年5月31日に東京地裁は懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を
    言い渡し、確定した。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000094-dal-base


    【清原和博氏の告白本が発売 高校時代から覚せい剤事件までを告白】の続きを読む

    このページのトップヘ