常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:松井秀喜



    (出典 baseballking.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/19(金) 07:10:01.18 ID:CAP_USER9.net

     シーズン途中に、巨人の高橋由伸監督が電撃辞任を表明。後任は、“ジャイアンツ愛”を掲げる原辰徳の再登板となった。球団にとっての第1希望は松井秀喜と言われるが、当の本人はまるでその気がないという。なぜ、松井は監督就任を断るのか。理由は“家族愛”のようで……。

     高橋監督の辞任が発表されたのは、10月3日のこと。就任から3シーズン経っても5奪回が出来ない以上は、やむを得ないということなのだろう。しかし、後釜がまた原辰徳では、新鮮味に欠けるというものである。

    「球団としては、本来、一番にやってもらいたいと思っているのは松井です」

     とは、さる運動部記者。

    「彼には常にオファーをしていて、3年前もそうでした。松井に断られ、仕方なく高橋にお鉢が回ったのです。今シーズンが始まる前、松井が宮崎キャンプを訪問するために来日した際にも、高橋の次ということで、GMや球団担当者が打診しています」

     無論、そこでも断られ、辿り着いたのが今回の人選。スポーツ紙記者によると、

    「昨年13連敗のワースト記録を作った頃から、次期監督に阿部慎之助の名が浮上していましたが、彼が現役に拘ったために失敗に終わった。そうこうしているうちに、神奈川の東海大出身ということで、横浜DeNAが原に食指を動かしていることが分かったんです」

     敵に獲られるぐらいならと先手を打った。その結果、前回の就任中に女性スキャンダルも暴かれ、決して紳士とは言えないが、原に決定したというのだ。

    資産は40億円

     それにしても、松井がそこまで巨人の監督就任を固辞するのは、なぜなのか。

    「メジャーに行く際、ナベツネさんが好条件を提示して慰留しました。それでも気が変わらないため、“ここまでしてなんで頭を下げないんだ”と激怒したのです。以来、松井と読売との間には軋轢があると言われてきました」(前出の運動部記者)

     この点については、時間も経っているゆえに、恩師である長嶋茂雄終身名誉監督が動けば話は別だが、球団関係者によれば、

    「長嶋さんは今夏に黄疸が出て倒れて入院しました。現在は、一時の危機は脱し、特別室の中に器材を運び入れて、リハビリしています」

     頼みの綱は、長引く入院で体力的に衰え、説得や交渉が出来る状態ではないという。そのうえ、メジャー通の記者によれば、

    「米国暮らしが根付いているんです。2人いる息子のうち、長男は幼稚園に通っていますから、なかなか環境を変えるわけにはいきません。しかも巨人で監督をするとなると、プレッシャーに晒される。松井は資産40億円と言われ、金に困っていません。ヤンキースの1軍コーチを打診されたのに、家族を優先するためにGM特別アドバイザーになったぐらいですからね」

     いずれ監督になるにせよ、子供が成長するまでは、巨人のユニフォームに袖を通すことはなさそうなのだ。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載


    10/19(金) 5:58配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00550233-shincho-base

    監督をやる器のOBがいない
    【本当にやってほしいのは原辰徳ではなくて松井秀喜】の続きを読む



    (出典 xn--zckwa8eyfq886aqmtb.com)



    1 ひかり ★ :2018/09/24(月) 12:09:17.22 ID:CAP_USER9.net

    <広島2-1DeNA>◇23日◇マツダスタジアム

    広島丸が隠れた大記録を達成した。初回の第1打席で四球を選び、6敬遠を除いた今季の四球を115として、01年の松井秀喜(巨人)を抜き史上最多とした。

    記録について知らなかった丸は「そうなんですか」と驚きとともに笑顔。「もともと四球をとっていくタイプ。1つの勲章だと思います。積み重ねてきたことが
    形になったので、うれしい。まだまだ終わりじゃないので、続けていきたい」と胸を張った。

    また連続試合出塁を42に伸ばし、15年に記録した自己最長の44に迫っている。42試合以上を2度記録したのはセ・リーグでは王貞治(65、68年)以来だ。
    その後3打席凡退したが出塁率は4割8分2厘。3試合安打なしと決して好調ではないが、選球眼に裏打ちされた出塁率によって、安定してチームに貢献。3番打者が
    打線の核になっている。【柏原誠】

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00340505-nksports-base

    スーパースターだな
    【広島丸があの松井秀喜を超えて王貞治に並んだ?】の続きを読む



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 19:24:00.14 ID:CAP_USER9.net

    8月21日の巨人戦に敗れ、最下位に転落した横浜DeNA。現在は中日と激しい最下位争いが続いており、
    3年連続のクライマックスシリーズ進出が遠のく中、アレックス・ラミレス監督(43)の今オフの解任が決定的になってきた。

    親会社のDeNAは水面下で、“大魔神”佐々木主浩、“番長”三浦大輔などの有力OBを中心に次期監督を検討してきたが、
    最終的に絞り込んだのは「若大将」原辰徳氏(60)だという。

    相模原市出身の原氏は横浜にもファンが多く、東海大学時代の本拠地は浜スタだ。
    これまで3度目の巨人監督も視野に入れ、DeNAの要請に回答を保留していたが、「受諾」の方針を固めたというのだ。

    「ミスタープロ野球と読売グループの総帥が相次いで入院したことで、巨人を取り巻く環境が一変したからです。
    恩師・長嶋茂雄氏(82)が体調を崩して7月始めに入院。渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)も、8月中旬に頸椎の一部を骨折して入院中。
    ともに重病説もあり、松井秀喜氏がニューヨークに戻らず日本に長期滞在していることは、今オフの巨人監督就任を代弁しているのです」(スポーツ紙デスク)

    老川祥一前オーナーの後任として、渡辺主筆は「後継者」に同グループ本社社長の山口寿一氏(61)を就任させた。その山口オーナーはコンプライアンスを大事にする法務畑の人物。
    女性問題の解決に元暴力団員に1億円支払った原氏の監督復帰は構想にない。

    そんな折、原氏は7月末の「阿蘇・熊本シニアオープン」で国内男子シニアゴルフにデビュー。
    「ファンケル・クラシック」にも主催者推薦で出場するなどゴルフ三昧の生活を送っていたが、この生活も封印する。

    今後は野球界にしっかり眼を向けて、ゴルフ界は陰ながら応援します。僕が出ることは、もうない」と、今オフの“有事”を暗示する発言をした。

    「松井巨人が発足すれば、コーチ陣ももれなく再編されます。その人たちの受け皿を用意する目的もあり、
    巨人も原氏のDeNA監督転身を後押ししている。松井監督への環境作りです」(巨人OBの野球解説者)

    ラミレス監督は「毎日2万8000人以上の人がハマスタに来てくれている。
    彼らは1人も諦めていないので、我々も諦めるわけにはいかない」と続投に意欲をみせるが、退陣のシナリオはすでに完成済み?

    http://dailynewsonline.jp/article/1517107/
    2018.09.07 17:20 週刊実話

    その人選はないわ
    【DeNAラミレス監督の辞任がほぼ決定的に? 次期監督にまさかの大物の名前が…】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/29(水) 19:21:10.28 ID:CAP_USER9.net

    シーズン40発も見えた!?

    投手として9月上旬の復帰を目論んでいるエンゼルスの大谷翔平。
    最近は投手としての調整が増えてきたこともあり、打者としてはスタメンを外れる試合も増えているが、出場時はしっかりと結果を残している。

    大谷が今季ここまでに放った本塁打数は早くも「15本」。
    それを「262」という極めて限られた打席数で達成している。
    日本人選手のメジャー1年目成績としては、2006年・城島健司氏の18本、そして2003年・松井秀喜氏の16本に次いで3位タイという堂々たる数字だ。
    2人の記録を抜くのも時間の問題だろう。

    仮に大谷の打席数を1年目の松井秀喜と同じ「695打席」として計算すれば、年間で「39本塁打」を放つペースとなる。
    当時の松井氏といえば、ヤンキース移籍前年の2002年には巨人の主砲として50本塁打を放った日本球界屈指のスラッガー。
    メジャーでは以前よりも長打を捨て、チーム打撃に徹する場面も見られたとはいえ、その松井氏のメジャー1年目を凌駕する大谷の長打力にはただただ驚くしかない。

    得点能力はイチローに匹敵

    また、大谷のすごさは本塁打だけでなく、得点圏打率も.358と高い数字を残していることだ。
    加えて、走者としてもチーム屈指のスピードと積極的な姿勢で得点に絡むシーンが目立っている。

    打者としての得点能力を測る指標の一つに、「RC27(Runs Created per 27 outs)」というスタッツがある。
    現時点での大谷のRC27は「7.05」。大谷だけで1番から9番の打線を構成した場合、1試合で7.05点が期待できるという計算になる。

    この「7.05」という数字、実はイチローのメジャー1年目シーズンに匹敵。イチローがMVPと新人王をダブル受賞した2001年、その時のRC27は「7.13」だった。
    全米に衝撃を与えた“あの時のイチロー”と遜色ない得点能力を見せているということだ。

    今後もし投手復帰がかなえば、打席数は必然的に減り、本塁打数もそこまで伸びないかもしれない。
    しかし、二刀流として自身のリズムを掴めば、打撃もさらに上り調子になる可能性もあるだろう。

    レギュラーシーズンも残り約1か月。“打者・大谷”は最終的にどこまで数字を伸ばせるだろうか。
    もし投打でさらなる活躍を見せることができれば、ア・リーグ新人王も視界に入ってくる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00164119-baseballk-base
    8/29(水) 18:00配信


    (出典 mlbnews.up.n.seesaa.net)


    (出典 baseballchanneljp.akamaized.net)


    (出典 www.workport.co.jp)


    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/batter/matsui_hideki.html
    松井 通算成績

    https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/teams/player/pitcher/727378
    大谷 成績

    これは面白いが、大谷翔平の目的は全く違う
    【禁断の集計結果が発表! 松井秀喜の1年目と大谷翔平の1年目の比較結果は…】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/08/12(日) 18:03:51.80 ID:CAP_USER9.net

    3年前に就任した高橋監督。初年度は2位だったが昨年は4位と低迷。今季も首位・広島には10ゲームほど差をつけられている

    (出典 image.news.livedoor.com)


    3回目の原辰徳か、現役引退させて阿部慎之助か、松井秀喜が出てくるか

    3年前に就任した高橋監督。初年度は2位だったが昨年は4位と低迷。今季も首位・広島には10ゲームほど差をつけられている

    「高橋由伸監督は経験不足です。失敗を恐れて自分から動かない。キチンと選手とコミュニケーションをとっているようにも見えません。当然、巨人のフロントでは次期監督の話も出ているでしょう」

     野球評論家の江本孟紀氏が語る。

     今季の巨人はボロボロだ。7月22日に6点差をひっくり返され広島に逆転負けすると、早くも自力優勝の可能性が消滅。抑えのマシソンや上原浩治が相次いで二軍落ちし、Aクラス死守も危うい。

    「ベンチの雰囲気も最悪です。疲れの見える投手陣は、強肩の小林(誠司)に正捕手をやってもらいたい。その小林は村田真一ヘッドコーチと仲が悪く、干され気味なんです。村田さんは従順な選手を好みますが、小林は指導に納得いかなければ『ボクにはボクのやり方がありますから』と反発しますからね。本来なら高橋監督がうまくとり持つべきですが、コーチ陣に任せきりで口を出さないんです」(スポーツ紙巨人担当記者)

     高橋監督の任期は今季で終了する。2年連続Bクラスとなれば、再契約の可能性は低い。となれば、次期監督は誰になるのだろうか。前出の江本氏は、原辰徳氏の3度目の就任に期待する。

    「高橋監督と違って動きが早い。ピンチの時には自らマウンドに向かい、投手に発破をかける行動力があります」

     原氏は選手からの人気も高い。だが球団幹部との関係がかんばしくない。

    「GMの鹿取(義隆)さんと仲が良くないんです。原さんは最初の監督就任時(’01年)、自ら動いてヘッドコーチに招聘(しょうへい)した鹿取さんと、選手の起用法などで対立。鹿取さんはブルペン担当コーチに配置転換となり、’03年にシーズン終了を待たず退団したんです」(前出・記者)

     元巨人の投手で評論家の高橋善正氏は、阿部慎之助をおす。

    「若返りを図るなら阿部でしょう。巨人の現役選手では実績もバツグンです」

     阿部は来季40歳と、監督としてもフレッシュだ。欠点は人望のなさだろう。

    「一時期キャッチャー陣を厳しく指導し続けて、若手を萎縮させました。3年前まで長野(久義)や坂本(勇人)らとグアムで行っていた自主トレを単独でやるようになったのは、細かい練習法にまで口を出す阿部が愛想をつかされたからですよ」(巨人軍球団関係者)

     実力や実績があるにもかかわらず、自身の問題で監督候補のリストから外れそうな原と阿部。そこで急浮上してくるのが、あの人――。松井秀喜氏だ。

    「松井さんはヤンキースに移籍してから、日本の報道陣に追いかけられないニューヨークの生活に満足しています。巨人は春のキャンプで臨時コーチに招いたり、松井さんの野球教室にジャイアンツ球場(神奈川県川崎市)を自由に使わせるなど優遇していますが、帰国に前向きではないようです」(前出・球団関係者)

     監督就任の可能性はゼロなのだろうか。

    「松井さんは子どもが赤ん坊のうちは、住み慣れたニューヨークを離れたくないと言っています。長男は来年6歳。小学校に上がる年齢です。尊敬する長嶋茂雄さんが説得し続ければ、来季の監督就任も夢ではないかもしれません」(同前)

     はたしてゴジラは、弱い巨人軍を救うべく立ち上がるだろうか。


    2期12年にわたり監督を経験した原氏。日本一にも3度輝いている

    阿部は一塁のポジションを4年目の岡本和真に奪われ出場機会が減っている

    7月13日に京セラドームで行われた野球殿堂入り表彰式での松井氏

    2018年8月12日 7時0分
    FRIDAYデジタル
    http://news.livedoor.com/article/detail/15148048/

    原だな
    【次期巨人監督にあの大物の名前も 3人に絞られた模様】の続きを読む

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