常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:松坂大輔



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/02(日) 15:05:26.88 ID:CAP_USER9.net

     「中日-巨人」(2日、ナゴヤドーム)

     中日・松坂大輔投手(37)が6勝目をかけて、8月16日以来となる先発マウンドに上がったが、2回9安打7失点でKOされた。

     巨人とは今季3度目の対戦となるが、過去2戦2敗、防御率7・36と苦手にしている。初回、坂本勇、重信の長短打などで1死二、三塁のピンチを招くと、岡本に中堅右への3ランを浴びた。

     続く二回は今村、坂本勇を打ち取り簡単に2死となったものの、重信に右翼席へプロ初本塁打を浴びた。

     さらにマギーに左前打を許すと、岡本には左翼フェンス直撃の適時二塁打を許し、5点目を失った。

     巨人打線に勢いを止められず、亀井、ゲレーロにもタイムリーを許し、2死からの5連打でこの回4失点。2回で9安打7失点と今季ワーストの内容になってしまった。

     この回裏の打席で、代打が送られ、中16日の先発マウンドは無念の降板となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000066-dal-base
    9/2(日) 14:57配信


    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 Youtube)

    岡本 和真 28号 3ラン ホームラン 2018年9月2日 中日vs巨人


    (出典 Youtube)

    重信 慎之介 1号 ソロ ホームラン 2018年9月2日 中日vs巨人

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2018/cl2018090202.html
    試合スコア

    ちょっとひどかったな
    【松坂大輔大乱調! 「先発があの内容では勝機がない」】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/29(水) 18:33:24.05 ID:CAP_USER9.net

    「ドラフト1位で消えるだろう。俺が監督なら行くな」

    秋田出身の落合博満氏は8月21日、その日の甲子園の決勝で敗れた金足農の吉田輝星投手についてニコニコしながらこう語った。

    「俺が監督なら」の部分が何とも意味深に感じられる。最近露出が多い落合氏は、あちこちで「監督がしたいんじゃないですか」と言われているからだ。

    落合氏はテレビ番組で中日監督時代のことに触れ、「契約のとき『勝てばいいんですね』と念押しした」と語っていたという。それを見たベテラン記者は、こう思ったそうだ。

    「やれと言われたら俺はファンサービスだって情報発信だってやれるよ、というアピールでしょう。
    64歳という年齢的に、そろそろラストチャンス。あのおっかあ(信子夫人)なら、『あんたこのまま終わっていいの』と、尻ぐらいたたきそうですし(笑)。
    ファンサービスや情報発信に熱心なパ・リーグの球団を意識してるのかもしれません」

    その一方で中日新聞関係者はこう明*。

    「落合さんが監督になれる条件をそろえているのはドラゴンズでしょう。
    後ろ盾だった白井(文吾)オーナーが今も健在で、彼の一存で監督が決まる構図は変わっていません。12球団で一番勝ちに飢えています*」

    中日では森監督が続投するか、小笠原2軍監督が昇格するか、どちらかだと見られていた。
    そこに“大穴”で、落合氏の復帰がささやかれているのだ。

    「今の順位じゃ森続投は厳しい。だけど小笠原かというと『うーん』となる。
    2軍で大型連敗していましたし、ファンから何で生え抜きOBじゃないのかと言われます。その隙間を縫って落合復帰もなくはない」(前出の中日新聞関係者)

    不思議なのはなぜ生え抜きのOBが監督に就任しないのか。
    立浪、山本昌、山崎武司といった名前が浮かぶが、落合、谷繁、森と“外様”が続いている。

    「決めているのは白井オーナーで、OBが嫌なんじゃなく、亡くなった星野仙一さんが嫌なんです。
    だから星野監督時代の選手も嫌だとなる。
    星野さんの後ろ盾は加藤巳一郎元オーナーで、白井さんは加藤派ではなかったし、星野さんも白井さんになびかなかったらしい。
    だから『星野に一泡吹かせられるやつは?』という流れで、2004年に落合さんを監督にした。白井さんからすれば、自分に懐いて結果を出した落合さんが可愛くて仕方ない」(同)

    生き方が“オレ流”と言われる落合氏だが、復帰できるかどうか、人事はやはり上司次第のようだ。(本誌・渡辺勘郎)

    ※週刊朝日  2018年9月7日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00000036-sasahi-base
    8/29(水) 16:00配信


    (出典 dragons.jp)


    (出典 www.sankei.com)


    (出典 img.atwikiimg.com)



    (出典 Youtube)

    中日 落合

    個人的にはやってほしい
    【落合博満の監督復帰が噂される中日 松坂の起用法は?】の続きを読む



    (出典 gendai.ismedia.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/08/20(月) 19:22:58.06 ID:CAP_USER9.net

    全国高校野球選手権大会が第100回を迎えたことを記念し、夏の甲子園でみなさんの心に残る試合を投票で選んだ「甲子園ベストゲームファイナル」。

    総投票数は41万2513票でした。

    昨年実施した「甲子園ベストゲーム47」で各都道府県の1位に選ばれた試合に99回大会の2試合を加えた中から
    「究極のベストゲーム」に輝いたのは、4万2559票を集めた1998年の第80回記念大会準々決勝、横浜(東神奈川)―PL学園(南大阪)。
    延長十七回の熱闘でした。

    「平成の怪物」松坂大輔投手は、今もプロ野球中日で活躍しています。松坂投手は投票結果について、
    「多くの人に強く記憶されているのは戦った選手としてはうれしいですね。自分の野球人生でも記憶に残る試合です」と喜んでいました。

    2位は4万2380票を集めた2009年の第91回大会決勝、日本文理(新潟)―中京大中京(愛知)。
    日本文理が九回2死から猛追した試合でした。

    3位は4万1733票を集めた第88回大会決勝、早稲田実(西東京)―駒大苫小牧(南北海道)。
    斎藤佑樹と田中将大が延長十五回を投げ合った試合でした。


    投票 甲子園ベストゲームファイナル結果

    1位 横浜9―7PL学園(1998年)42559票
    延長十七回の名勝負。横浜はエース松坂が序盤に失点するも、全員野球で追いつき、最後は常盤の2ランで好敵手を振り切る。

    2位 日本文理9―10中京大中京(2009年)42380票
    日本文理は九回2死走者なしから見事な猛追で5点を挙げ、1点差まで迫った。最後のアウトも強烈な三直だった。

    3位 駒大苫小牧1―1早稲田実(2006年)41733票
    互いに八回の1点ずつ。早稲田実・斎藤は完投、三回途中から救援の駒大苫小牧・田中も力投。決勝再試合は早実が勝利。
    https://www.asahi.com/articles/ASL8M51Z5L8MUEHF005.html

    感動しました
    【甲子園ベストゲームランキング! 1位は納得の…】の続きを読む



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)



    1 真実は一つ ★ :2018/08/19(日) 10:28:44.00 ID:CAP_USER9.net

    第100回全国高校野球選手権大会の準々決勝4試合が18日、甲子園球場で行われ、金足農業が9回無死満塁からの逆転ツーランスクイズという劇的な勝ち方で近江を下し34年ぶりのベスト4進出を決めた。ドラフト候補として、急上昇してきたエース、吉田輝星は7安打2失点で4試合連続の完投勝利。

    9回無死一、二塁のピンチを切り抜け、最後の打者、瀬川将季に対しては「9回表は全力で投げました。みんなに助けられたので、今度は逆転の流れを作るという思いでした」とフルカウントからインサイドに渾身のストレート。
    141キロの糸を引くようなボールでバットに空を切らせ10個目の三振を狙って奪った。これで4試合連続の2桁奪三振となったが、これは2012年の桐光学園、松井裕樹(楽天)以来、7人目となる快挙だ。

     試合前には、疲労からか股関節に異常を感じ「100パーセントの体調ではなかった」というが、前半はコントロールとボールのキレを重視。ストレートも140キロ程度に、抑え気味にするピッチングでゲームを作り、8、9回と、続いた無死一、二塁のピンチにギアをあげた。

     大会前に「投手ではナンバーワン」と評価していた元ヤクルトのスカウト責任者で古田敦也や、伊藤智仁らを指名した名スカウト、片岡宏雄さんも、吉田のピッチングを絶賛した。

    「前半は少し力を抜いていたね。それでコントロールが安定した。後半は力を入れてピンチで踏ん張った。ストレートの質の高さが吉田の魅力だろう。いいスピンがかかっている。狙って空振りを取れるピッチャーは、そうはいない。それと体のバランス、フォームのバランスがいい。
    176センチ、81キロの体格は決して小さくはなく投手としては理想的だろう。守備力もあるし、変化球も多彩。コントロールを含めた総合力では叶わないが、ストレートのボールの質と速さは、松坂大輔クラスだと思う」

     片岡さんがスカウト時代に見てきた投手と比較すると横浜高時代の松坂大輔に匹敵するほどのストレートだという。今大会では、3回戦の横浜戦の9回、161球目に自己最速となる150キロをマークしている。


    続きは↓↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000001-wordleafs-base&p=2

    ドラ1間違いないな
    【各球団のスカウトがストレートを絶賛 「松坂大輔級だ」】の続きを読む



    1 しじみ ★ :2018/08/17(金) 19:58:20.89 ID:CAP_USER9.net

    中日・松坂大輔投手(37)の今季防御率は2・79(16日現在)。単純に数字だけを見れば、巨人・菅野の2・80をもしのいでいる。

     この日の横浜DeNA戦(ナゴヤドーム)に中14日で先発し、6回3失点の好投で5勝目(3敗)。打線も1番・平田の先頭打者本塁打を含むサイクル安打などで援護し、11-5で大勝した。

     「早い段階で点を取ってくれて楽になった。投げやすかった」と松坂。登板間隔が空いているとはいえ、これで4連勝。5月13日の巨人戦で3敗目を喫したのを最後に、5試合負けていない。今季投球回数は48回1/3で、規定投球回数(107回)には遠く及ばないが、防御率が示す通り抜群の安定感を誇る。

     この日の最速は138キロが1球あっただけ。なぜ、これで打たれないのか?

     古巣西武の関係者は「うちにいた頃は、真っすぐとスライダーが主体だったけど、今は投球スタイルがまったく違う。150キロが出なくても抑えられる投球術を、完全にマスターしている」と指摘する。

     左打者の外からストライクゾーンに入ってくるカットボール。内から入るツーシーム。いわゆるバックドアやフロントドアを駆使。これは日本の投手がほとんど投げない球で、引退した広島の黒田ぐらいしか使い手がいないという。

     「メジャーの配球をヒントにして、こっちでもやっているんでしょう。打者は慣れていないので、手が出ない。そういう投手がいないから、練習のしようがない」とお手上げ状態だという。

    この日の失点はロペスの2ランと、ソトのソロによる3点だけ。打ったのがメジャー流の攻め方に慣れている外国人選手だけだったのも、偶然ではないだろう。

     さらに前出の関係者は「カットボールも以前とは質が違う。高めのカットはジャイロボールと同じ回転になっている」と証言する。ジャイロとは、進む方向に対して直角に回転するとされ、松坂がレッドソックスに移籍した2007年のキャンプで投げたと全米騒然となった“幻の魔球”。11年の時を経て、人知れず復活していたのだろうか。

     いずれにせよ、メジャー流投球術でよみがえった松坂伝説は、まだまだ続きそうだ。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180817/spo1808170006-n1.html

    何とか頑張ってるな
    【松坂大輔の魔球が唸りを上げる その魔球の名前は?】の続きを読む

    このページのトップヘ