常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:根尾



    (出典 lifestylerev.com)



    1 pathos ★ :2018/10/02(火) 08:22:56.99 ID:CAP_USER9.net

     ◇福井国体高校野球硬式の部1回戦 大阪桐蔭2―0下関国際(2018年10月1日 福井県営)

     中日の中田宗男アマスカウトディレクターが1日、今秋のドラフト会議で大阪桐蔭の根尾昂遊撃手(18)を1位指名することを明言した。

     大阪桐蔭が出場する福井国体を視察し、「うちは1月の時点で根尾で行くと決めていた」と明かした。

     投打で活躍した下関国際との1回戦を見届け、改めて「タイプ的にいえば、西武の松井だよね。身体能力、バネ、遠くへ運べる力。投手からしたら、一番嫌なタイプ」と絶賛。その上で「ポジションはショートかなと思うけど、それは本人次第。投手、外野、どこでもできる」と二刀流挑戦も認める方針を示唆した。

     根尾は国体終了後にもプロ志望届を提出する見通し。「単独(指名)でいけるとは思っていません。複数球団がいくでしょう」と指名競合も覚悟した。既に6年連続のBクラスが確定。強竜再建へ“準地元”とも言える岐阜県出身のスター候補の獲得は譲れない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000055-spnannex-base

    10年レギュラーでしょ
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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 pathos ★ :2018/10/01(月) 08:23:01.63 ID:CAP_USER9.net

     阪神の今秋ドラフト1位候補に、大阪桐蔭の根尾昂内野手(18)が30日、再浮上した。これまで東洋大の上茶谷大河投手(22)、甲斐野央投手(21)ら即戦力投手とともに、野手では大阪桐蔭・藤原恭大外野手(18)を最上位に位置づけていた。

     根尾が再評価された最大の理由はメンタル面だ。親会社の阪神電鉄幹部は「プレッシャーの強い環境で、成功するための精神的な強さと賢さを備えている」と称賛。甲子園で春夏連覇を達成した二刀流は、直後のU18アジア選手権でも勝負強さを発揮した。人気球団の阪神に入団しても、精神的に苦しむことはないと分析している。

     外野、先発投手、救援投手の補強が喫緊の課題で、現時点で根尾に1位候補を絞ったわけではない。福留、糸井の後継者としては藤原、先発ローテ候補は上茶谷で、ポスト藤川は甲斐野になる。今後は他球団の動向などもにらみながら、ドラフト直前に結論を出す。
    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181001-OHT1T50000.html

    個人的には中日に行ってほしい
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    (出典 puroyakyuplayers.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 17:57:50.50 ID:CAP_USER9.net

    「昨年、清宮幸太郎を擁するU-18代表の人気もすごかったけど、今年のほうがさらに上をいっている」(2年連続で取材するカメラマン)

    その人気の中心にいるのが、甲子園を盛り上げた金足農業の吉田輝星、大阪桐蔭の根尾昂、藤原恭大の3年生トリオ。

    初日は、初めて同じチームでプレーするということで、ナインは笑顔こそ見せるものの、どこかギクシャクした雰囲気があった。
    それを解消したのが永田裕治監督。人心掌握術に長けていることで定評のある永田監督は、冗談を言って場の雰囲気を和ませる。

    その結果、「これほど明るい代表は見たことがない。やるべきことはちゃんとやっているが、ナインはつねにリラックスして笑顔が見られる」と、前出のカメラマンは語る。

    気になる吉田と大阪桐蔭コンビの関係だが、いまやお互いをリスペクトする間柄にまでなっているという。

    「根尾と藤原が吉田のことを “ヨッシー” と呼ぶことで、お互いの距離が近くなった。藤原は関係者が驚くほど目標が高く、心構えはプロ並み。
    試合で活躍していないのに記者に囲まれると、本気で『今日は僕じゃないでしょう』と言うほど。

    また、以前からビッグマウスも特徴で、『将来はプロに行って三冠王を獲り、ゆくゆくはメジャーに行く』と公言している。これも、わざと大きなことを言って、自分の言動に責任を取るため。

    そうした姿勢に吉田も感化され、2人で話すときばかりか、藤原が記者に囲まれて発する言葉にも真剣に耳を傾けている」(担当記者)

    一方の根尾は、無類の風呂好きで知られている。
    クールダウンはもちろんのこと、湯船につかって野球の話をすることが大好きなのである。
    その浴槽で、根尾を質問攻めにしているのが吉田だという。

    「根尾はすべてを野球中心に考えていて、携帯電話も持っていない。
    また、両親が医師ということもあって、栄養学、サプリメントなどの知識も豊富に持っている。
    そこで、吉田がコンディショニングについて聞きまくり、結果、長風呂になっている」(同前)

    吉田は、秋田大会の初戦から甲子園の決勝までの11試合で計1517球も投げている。
    プロのスカウトからは代表を辞退し、休養にあててほしいとの声が聞こえるかと思えば、逆だった。

    「現時点で、吉田はプロよりも大学進学の意向が強いと聞いている。
    だが、根尾や藤原といった高校球界屈指の実力者と接することで刺激され、その気持ちが変わるかもしれない。

    実際、清宮は、昨年のU-18W杯前までは早大進学かプロかで揺れていたが、大会後にはすぐにプロ入りを表明した。
    やはり、世界大会を経験し、ドラフト候補たちとともに戦ったことがプロ入りへの決定打だった。
    吉田が同様に気持ちが変わることを、我々多くのスカウトは期待している」(パ・スカウト)

    プロ入りか、それとも……。大阪桐蔭のドラフト1位候補コンビが、吉田の心を揺さぶっている。
    (週刊FLASH 2018年9月18日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15270681/
    2018年9月6日 21時0分 Smart FLASH

    青春だな
    【吉田輝星と大阪桐蔭・根尾の固い絆とは…】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/29(水) 19:13:52.49 ID:CAP_USER9.net

    ◇侍ジャパン壮行試合 高校日本代表3―7大学日本代表(2018年8月28日 神宮)

    2安打にクローザーも務めた根尾(大阪桐蔭)には、スカウト陣からも高い評価の声が上がった。

    ▼楽天・長島哲郎スカウト部長 これだけの大観衆の中、自分のパフォーマンスが発揮できる。
    プロには必要な要素。大したもの。左投手から2本しっかりと肩が開かずに打てていた。
    投手でも野手でもいろんな可能性を秘めた非常に能力の高い選手。ドラフト1位で消えることは間違いない。木製バットには慣れている。全く心配ない。

    ▼オリックス・古屋英夫編成副部長 対応力がすごい。ここまで来たら評価は変わらない。

    ▼ヤクルト・橿渕聡スカウトGデスク 木製バットに対応しているということは打撃が強い証拠。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000003-spnannex-base
    8/29(水) 5:52配信

    巨人に来い
    【大阪桐蔭根尾の木製バットの対応にスカウト陣が絶賛! 】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 shake it off ★ :2018/08/28(火) 20:25:27.76 ID:CAP_USER9.net

    ◆ 小園はドラ1候補・松本から一発、根尾は8回に登板し3者凡退の好投

     侍ジャパン壮行試合「高校日本代表-大学日本代表」が28日に神宮球場で行われ、大学日本代表が7-3で快勝した。
    高校日本代表は根尾が三塁打を含む2安打、藤原が適時内野安打と大阪桐蔭の2人が存在感を見せ、小園もドラ1候補・松本からソロ弾を放つなど、光るプレーも見せた。

     まずは初回、大学日本代表は高校日本代表の先発・市川を攻め、辰巳のタイムリーで先制。さらに、頓宮が2ランを放ち、いきなり3点を先制した。

     一方、高校日本代表は2回に根尾が初ヒットを放つも得点にはつながらず。すると、2番手・渡辺がマウンドに上がった4回には先頭・勝俣がソロ弾、佐藤都がセンターオーバーの2点二塁打を放ち、3点を加えて6-0とした。

     高校日本代表は直後の5回に先頭・根尾がセンターの頭上を弾丸ライナーで抜くヒットで一気に三塁へ。スリーベースでチャンスを作り、続く蛭間の一ゴロの間に1点を返した。さらに、6回は津森から2死二、三塁の好機を作り、藤原が遊撃への適時内野安打。4点差に迫った。

     しかし、大学日本代表は7回に伊藤が大阪桐蔭の甲子園V投手・柿木からバックスクリーンへソロ弾。パワーを見せつけ、突き放す。それでも、高校日本代表は8回、1番・小園がドラ1候補・松本の直球をライトスタンドへ運ぶソロ本塁打。再び4点差とした。

     その裏、右翼でスタメン出場の根尾がマウンドへ。3者凡退に抑え、二刀流の実力を見せつける。それでも、高校日本代表は9回に追いつくことはできず。敗れはしたが、甲子園を沸かせた選手たちが随所で光を放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00190929-fullcount-base

    小園も捨てがたいよな
    【高校野球日本代表が確かな手ごたえ 大阪桐蔭根尾が外野?】の続きを読む

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