常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:死



    1 Egg ★ :2018/09/13(木) 12:38:12.97 ID:CAP_USER9.net

    昨年11月に石川県立金沢西高野球部1年の男子生徒(当時15歳)が球拾い中に川に転落し死亡した事故で、父の松平忠雄さん(47)が同部の監督ら指導者3人を業務上過失致死容疑で金沢西署に告訴した。同署は受理し、同容疑で捜査している。【日向梓】

     受理は先月28日。同署は、事故直後から同容疑を視野に捜査を始め、部内での注意喚起や指導について監督らの過失の有無を調べている。

     事故は昨年11月5日午前10時半ごろ、同校グラウンドに隣接する新大徳川(水深約2・5メートル)で発生。男子生徒は、練習試合中に外野ネット(高さ約8メートル)を越えて川に落ちたホームランボールを拾おうとした際、誤って川に転落。2日後に搬送先の病院で死亡した。

     松平さんは取材に、告訴した理由について「このままでは事故が風化してしまいそうだと感じた。息子は先輩たちをまねてボールを拾っただけ。指導者には、部員を指導監督し安全を守る責任があることを第三者に判断してほしい」と話した。

     同高の山越善耀校長は12日、「告訴については詳細を把握していないためコメントできない」とし、事故については「以前から無理にボールを拾わないように指導していたが、事故が起こった以上、徹底されていない部分もあったと思う」と話した。

    毎日新聞2018年9月13日09時35分
    https://news.infoseek.co.jp/article/mainichi_20180913k0000e040229000c/?ptadid=

    親の気持ちわかるわ
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    1 ほニーテール ★ :2018/07/11(水) 15:25:21.05 ID:CAP_USER9.net

    今年も王者・広島が頭一つ抜け出しているセ・リーグのペナントレース。黄金時代を迎えた赤ヘル軍団が3連覇を達成するのか。それとも、まだ射程圏内に踏みとどまっている他の5球団がそれを阻むのか。カギを握るのが阪神になりそうな予感がしてきた。

     例年になく悪天候にたたられた阪神の前半戦は、実に12試合が雨天中止となった。さらに9日からの敵地での広島戦は西日本豪雨の影響で3連戦が全て中止。計15試合も中止となる異常事態に見舞われた。このうち、すでに消化済みなのは交流戦での4試合。残りの11試合がシーズン終盤の9、10月に組み込まれる見通しだ。

     9日からの3連戦については、金本監督もナインもまずは被災地の人々のことを思いやった。広島出身の指揮官は「テレビで見たけど、想像以上だった。心配よな」と沈痛な表情。主将の福留も「僕らが判断することじゃない。連盟の決定に従うだけ。被災されている方がいるし、僕らが何か言えることじゃないけど、しっかり準備して自分たちのできることをやるだけです」と神妙に話した。

     ただ、この3連戦と5月13日の雨天中止分(9月21日への振り替えが発表済み)がシーズン終盤に回されることで、阪神は9月以降に広島戦が8試合も組まれることに。しかも全て敵地だ。マツダスタジアムでの広島の強さは周知の通り。今回の災害を受け、市民の地元チームへの期待感や、選手の一丸ムードもさらに高まっていることも予想される。

     ただでさえ超過密日程を強いられる阪神が、そんな難敵とどれだけ戦えるか。そこまで優勝、CS進出争いの圏内に食らいついていることが条件ながら、金本体制3年目の真価が問われることになりそうだ。(記者コラム・山添 晴治)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000089-spnannex-base


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