常勝ジャイアンツ&野球ニュース

昔から大好きなジャイアンツ(野球全般)を応援したくて開設したブログです。ジャイアンツ情報と気になる野球情報をお届けします。

    タグ:活躍



    1 shake it off ★ :2018/09/02(日) 17:37:01.70 ID:CAP_USER9.net

    今年も大いに盛り上がった夏の甲子園大会。惜しくも準優勝だったが、秋田県勢としては実に103年ぶりに決勝に進出した県立金足農業高校の活躍が話題を呼び、同校の不動のエース・吉田輝星投手(三年)の人気もうなぎのぼりだ。
    大会終了後、ネット上で話題となったのが、この吉田投手が「ツイッター」にアカウントを開設した、ということだ。スポーツ紙記者が振り返る。

    「学校によっては球児に“SNS禁止令”を出しているところもありますが、やはり若者。SNSで独自に心情を吐露している子もいて、記者は逐一チェックしています。吉田投手がツイッターを開始したとなれば大ニュース。最初は“成りすましか”とも言われていましたが、どうやら本当だったようです」(スポーツ紙記者)

     開設後数時間で、数万のフォロワーがついた吉田投手のツイッターアカウントだったが、その日のうちに投稿はすべて削除され、「やめます」という宣言のみ残された。金足農業の田の選手によるツイッターアカウントも存在していたが、すべて同日に投稿が削除されている。

     アカウントを開設してすぐに削除といった慌ただしい動きの裏には、どういった事情があったのか? 吉田投手が個人的に「世間にお礼を言いたかった」ため、との見方もあるが、さる高校野球関係者は、そこに高校球児を狙った「プロ彼女」ともいうべき人々の存在が関係しているのではないかと指摘する。

    「高校球児はとにかくモテます。甲子園期間中、選手の宿舎の周りにはたくさんのおっかけ女性ファンが待っていて、選手の出入り時にプレゼントを渡したり手紙を渡したりする。
    最近ではSNSで懇意の選手を見つけ、メッセージを送ったりする女性もいるほど。マスコミの取材や慣れない声援を受けて選手が舞い上がらないよう気を付けている教員側からするといい迷惑なんですが……」(高校野球関係者)

     高校野球関係者から見た「プロ彼女」とは、たいてい選手たちより少し年上の女性たちだ。何年も続けて高校球児たちを追いかけているので、高校生男子の好奇心につけこんで選手と直接、コンタクトをとり、関係をもつほど親密になる術をよく心得ている。同世代の中では大人っぽくみえる甲子園球児だが、経験を積んだ彼女たちの手にかかれば、たいていは思い通りに操られてしまう。人生を左右するかもしれない大切な決断をくだす時期に、誰かに簡単にコントロールされる状況におかれるのは、望ましいことではない。だから、彼女たちが接触しづらいように関係者は常に配慮している。

     そういった配慮のひとつとして、高校球児に「変な虫」が付かぬよう、選手たちにはSNS禁止令を出している学校もある。吉田投手に関しても、関係者が吉田投手にSNSの自制を促したのでは? という見方である。もちろん、SNSを利用していたがために他の無用なトラブルに晒される危険性だってある。

     たとえば、同級生の交際相手と撮った写真を過去にアップしていれば、その名前、住所といった情報があっという間に特定される。もし、過去に掲載した写真にたばこや酒が写っていようものなら、それがたとえ本人のものではなくとも、学校などへ「通報」され、大きな騒動になってしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00000020-pseven-spo&p=2

    こういう女居るよな
    【高校球児達が今、ある者達に狙われている! その正体とは…】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/02(月) 02:57:47.11 ID:CAP_USER9.net

    【中日】落合氏、テレビ解説で竜戦士酷評…不調の福田は「期待値が高すぎる」
    2018年7月1日17時25分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180701-OHT1T50199.html

    落合博満氏

    (出典 www.hochi.co.jp)


    時には“人間以外”の役すら演じられることも声優の楽しみだという落合福嗣

    (出典 www.hochi.co.jp)


    ◆中日0―3巨人(1日・ナゴヤドーム)

    中日元監督の落合博満氏(64)が、昨年1月の同球団GM退任後では初めてCBCテレビ(TBS系列)のプロ野球中継で解説を務めた。

    落合氏はプレーボール前から、この日を含めて最近5試合で1試合しかスタメン出場のない不調の福田永将内野手(29)について「復調? 復調というより期待値が高すぎるんじゃないかな」と辛口な論評。
    返す刀で、巨人の和製大砲・岡本を「槙原さんのあのスライダーがあれば絶対に打たれないと思います」と、巨人時代の僚友でダブル解説の槙原寛己氏(54)の宝刀を持ち出して斬り捨てた。

    落合氏はさらに、中日が1点を追う4回2死一、二塁、カウント2―2から直球を見逃して三振を喫した京田にも苦言を呈した。
    「追い込まれてから真っすぐを平気で見逃してくると、ベンチで『おめえ、何待ってたんだ』と聞くことになる」とバッサリ。少なくとも直球ならスイングすべきだと主張した。

    同様に1点を追う6回は、先頭の2番・亀沢が左前への当たり。一塁を蹴って二塁を欲張ったが、ヘッドスライディングもむなしく悠々タッチアウトになった。
    落合氏は「打って喜んじゃった。後先考えてない。申し訳ないけど。次は3、4、5番でしょ。間一髪アウトでも、間一髪セーフでもダメ。120%セーフ? それ以上の確率じゃないと(二塁進塁を試みるべきでない)」と判断の甘さを厳しく指摘した。

    また、今季ここまで4試合に先発して、2勝1敗、防御率1・63と復調著しい中日の先発・山井について「今年から『2段モーションを取りません』ってなったでしょ。あれがいろいろな投手に安心感を与えている」と解説。
    公認野球規則から「2段モーション」を反則投球とする項目が削除されたことが、山井をはじめ、西武・菊池、広島・大瀬良らの精神的余裕を生んでいると強調した。


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     巨人からカージナルスに移籍したマイルズ・マイコラス投手が23日(日本時間24日)、敵地ブルワーズ戦で先発し、6回2/3を3安打5奪三振2四球2失点と好投した。初回に2点を先制されるも、その後は打者15人を連続凡退とするなど快投。カージナルスは頼れる捕手ヤディアー・モリーナの2本塁打で逆転して3-2で勝利し、マイコラスに8勝目(2敗)がついた。マイク・マシーニー監督は「彼が大好き」と絶賛している。


     マイコラスは初回、1死満塁のピンチを招くと、アギラルに先制犠飛を許す。なおも2死一、三塁からミラーに遊撃内野安打で追加点を許した。

     しかし、その後は圧巻の投球。2回裏に先頭ピーニャに右前打を許した後は7回1死まで15打者連続凡退に仕留めた。ここでミラーに四球を与え、続くペレスは遊ゴロ。併殺になるかと思われたが、味方失策で2死二塁としたところで降板。2番手のヒックスは後続を断った。

     打線は2回にソロ弾を放ったモリーナが、6回にも11号2ランを右中間に運んで逆転。カージナルスは逃げ切り、連敗を3で止めた。

     開幕から快投を続けるマイコラスに絶大な信頼を寄せているマシーニー監督は試合後、「彼は良かった。力強い投球をしていた」と評価。初のオールスター出場も有力視されるなど、ここまではまさにエース級の活躍とあって、「並外れているし、彼が大好きだ。貢献しているよ。彼は様々な球種を織り交ぜ、非常にタフだ。彼が成し遂げてきたことは球団にとって非常に大きい」と手放しで絶賛する。

     15試合に登板して8勝2敗、防御率2.69、WHIP(1イニングあたりの四球+安打)0.97と圧巻の数字を並べるマイコラス。カージナルスには欠かせない存在となっている。

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